ハイアロブック»
僕の読んだ本。カオス。
REDさんのレビュー
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ほったらかしすぎて、どれが紹介したマンガかわからなくなってしまいました。まあ、多分、最近買ったであろう漫画を並べるか。 相変わらず、狂いに狂ってるなぁ。これほど正気じゃないギャグ漫画は他にないですよね。 どうしたらいいのか。シュールとも違うんですよ、またバカバカしいというのもちがう、やっぱり……その、狂ってるとしか言えない。脳裏に焼きつくだろ、このギャグセンスは。 |
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リビングデッドと不死の研究をするマッドサイエンティストなのに、なんでこんなに日常なの、この人たち……。 2巻も最後にして、ようやく物語が動き始めましたね。痛みとか感情が出てきたノラ、暗躍し始めた兄と、また鬱になりそうな展開なんだろうなぁ。玉置さんはそういうの、得意だし。 |
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ナギ様、だんだん消えていくのかなぁ。僕は本誌の方は読んでないので知りませんが。 っていうか、本編より、この6巻の見どころは、巻末の百合マンガ。こ、これは……(ゴクリ)。ステレオタイプだが、それがいい。変にこねくり回す必要はないよ。真逆のタイプ、何故か友達、っていう、ね。 |
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もう、ダメだろ、こいつら……。 キモオタのキモオタによるキモオタのためのマンガだわ。 ん、僕はキモオタなんで、ネタがことごとくヒットしますけど。笑えるわ、重症だわ。 |
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あー、仕方ないけど、あぁ、でも、やるしかないか。 みたいな態度なんだけど、実は燃えたぎってるのね、ピエール。楽しそうに描いてるもんなぁ、ゴツボ弟。ファンタジー描きたかったんだろうな、きっと。 |
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なんなの、この人たちは、この女子高生どもは。 別に直接萌え描写があるわけじゃないですよ、むしろ日常、コメディ。だけど、端々の描写が、妄想を掻き立てるんだ! タツキ可愛い、の巻。 |
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これが今時の女子高生ライフか? と思ったけど、騙されないぞ、これは、萌え、だ。や、読者に媚を売る萌えじゃなくて、作中キャラの視点で、作中キャラに萌える心理を描いてるんだわ。 とうとうキスしちゃいましたね……って、ところで3巻に続く、だもん、そこで、っていう。 |
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んはぁ、エロいわぁ。 百合っプルたちの初体験。なんだ、はじめてのレズプレイみたいな、可愛い。神か。 こういうのって女性作家ならではの心理描写だよなぁ。 |
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くだらねー。 相変わらずくだらないんですけれども、まあ、馬鹿じゃねーのって言いながら笑えばいいんじゃないでしょうか?ユリアシリーズの姉妹たちが仲良くなって良かったです。 |
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久々の新刊、桂明日香。 なんていうか、相変わらず濃いです。『濃いキャラ』って聞いて思い浮かべるようなタイプ、ありますよね。想像してください、ほら、そういう漫画。 それと逆のベクトルで濃い。 |
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「私は、小さくもカワイクもなれないからッ!!」 思わずもらい泣きしてしまった。苦しいんだよなぁ、そうだよなぁ。普通のコメディみたい描かれてるけど、こういうところが刺さるわ。 村雨さん、だんだん... 続きを読む » |
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桐生は悪くない、悪くないのに何故か悪者。 しかし、瀬能先生は、なんだろう、可哀想キャラとして登場させたのかもしれませんが、微塵も同情できないところが凄い。もしかしたら、単純に悲劇的なものじゃないよ、っていう作者の意図かもしれませんが。 ところでこの展開だと、阿幾は別に思惑がありそう。野心に燃える、完全な悪側として日向は描かれてますけど、それとは別の、単独勢力として。 |
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よもや、まだこの世にこれほどの漫画が登場する余地があったとは……。 今年はまぁまぁのハイペースで漫画を購入している僕ですけど、どれくらい買ったかな?多分200は行ってないと思うんですけど。 そん... 続きを読む » |
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『百合スキーの間では』という、ごく一部の人間にとってはスズナリで大ブレイクした石見翔子さん最新作。 相変わらずの百合っぷりが素敵です。僕は当然はるか姉さま派! 欲望に忠実すぎる。美華と交差点でぶつかったときのネタが、うーん、よくわかる。 |
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まさかのアニメ化ですよ、信じられん……。 しかし今週から始まって、とりあえず1話を見ましたが、別にアニメじゃなくてもよくね?って。アニメで見る必要があるかなぁ、できる限り原作準拠にして欲しいし、でも、そうすると余計に。 アニメオリジナルもなぁ、くぼたまことのセンスを出すのは難しいと思うし。 まあ、それはおいといて、相変わらず安定した面白さ。電動自転車の話がかなり笑えた。 |
