「理想のガラクタ達」 くだらない名前をつけてみました(笑 きっといつか、この本たちがガラクタに思えてくるかもしれません。でも、サイコーのガラクタ達だなぁと思って、こんな名前付けました。
Dちさん
桜井 のりお
秋田書店 (2004年07月08日)
ドタバタギャグコメディ!!子供な先生(見かけも心も)、うめこのはっちゃけ姿が 楽しくてしょうがないです(笑 古本屋で立ち読みしてて、思わず 爆笑しそうになったので買いました(笑
石川 雅之
講談社 (2005年05月23日)
菌が見える主人公の変な農大物語(笑 小難しい話がやったらでてきますが、 面白いです(笑
加藤 元浩
講談社 (1998年12月14日)
なんかいい推理モノに出会えました。 内容も好きなのですが、ときたま笑える 主役2人の掛け合いが好きだったりします(笑 2人がどうなるのか、気になるところです(笑
魚喃 キリコ
マガジンハウス (1998年03月)
激おもろい!!こんなに笑ったのは久しぶりってぐらい笑えます!!でも、腹筋がつりそうになるので、読むなら途中で休憩をいれることをオススメします。ってか、休まないとやってられないです(笑 日常に隠れている笑いをうまく描いてて、それをサラッと表現するから、余...
浅野 いにお
小学館 (2003年05月19日)
ありそうでなさそうな「現実」妙な世界で展開されるオムニバス形式の短編集です。ありそうでなさそうな「現実」世界の住人は、とにかく共感できる人たちばかりです。読み終わった後に、がんばろうって気持ちがわき起こってくる作品でした。
小学館 (2005年12月05日)
あたりまえな「日常」。でも、そんな「日常」が大事なんだって思わせてくれます。日々をしっかり生きていこうって思わせてくれる作品です。
二ノ宮 知子
講談社 (2002年01月08日)
初の少女漫画かな??(笑 やばいです!!こんな笑えるクラシック漫画があるなんて…のだめ言語がサイコーです!!特にお気に入りなのは「ぎゃぼ」!!なによそれって感じです(笑
重野 なおき
芳文社 (2003年10月03日)
重野なおき第1弾!! Let's NEETって感じの作品です。こんな暮らしも悪くないと思います。でも、実行したら人としてだめな方向へ…(笑 登場人物がなかなか味のある感じで。のほほんNEETライフって感じです(笑
竹書房 (2001年08月)
重野なおき第2弾!! とにかくアツい!!そしてウザい!!(笑 教師を目指していた自分としては、見習うべきところたっぷりです。こんな教師になれればなと思った時期も(笑 ウザいけど憎めない教師が活躍する漫画です。
双葉社 (2005年07月12日)
重野なおき第3弾!! こんな大家族理想です。でも、みんな性格違いすぎッと思ってたら、根本的なものは変わらない。家族っていいなぁって思わせてくれます。こんな大家族に出会ってみたいです(笑
富永 ゆかり
双葉社 (2004年12月25日)
富永ゆかり第1弾!! なんといっても、ムコさまがかっこいいです!!ヘタレな様に見えて、しっかりしているムコさま。こんなムコさま欲しぃなぁと思いながら読んでます(笑 なんだかんだで、けっこー笑えます!!
双葉社 (2006年02月13日)
富永ゆかり第2弾!! とにかくダメな部下・かなりと部長のオフィス・ギャグ!!こんな部下、一社に一台必要かも!?なんか、和みますね。そして、笑わせてくれます!!
むんこ
竹書房 (2005年06月07日)
むんこ第1弾!! まいとありえないぐらいだらしな父とのお話。しっかりしすぎのまいとどんな大人だよってぐらいだらしない父。この明らかに歳不相応の2人のギャップがいい味出してます!!まわりのフツーな脇役もいい感じです(笑 なんど読んでも笑えます!!(笑
芳文社 (2005年03月03日)
むんこ第2弾!! スーパー小学生らいかのお話。勝手な予想ですが、IQ200はあるのではないかと…(笑 いまどきの小学生についてけないらいかがかわいらしくて、たまらんです!!
志村 貴子
太田出版 (2002年12月)
なんとなく難しい気が…(笑 オムニバス形式のマンガです。 でも、時々つながったりします(笑 自分はこういうタイプのマンガ嫌いじゃないです。でも、万人受けはしなさそう… いろんな人の性に対する衝動、恋に対する衝動みたいなものが描かれている気がする…
小田 扉
小学館 (2005年07月29日)
団地出身なので、ついつい買ってみました。なんとなく懐かしいものを思い出させてくれます。ともおの何気ない日常が、面白くてたまらんです!!ときたま、パラレルワールドにいくこともあって、そういう時はあまり好きじゃありませんが、根本的には面白いです。ギャグ...
室積 光 猪熊 しのぶ
小学館 (2005年05月02日)
こんな学校ありかよッ!!と帯にも書いてありましたが、その通りですね。あったら、入ってみたいかも。えっ??もちろん、ホスト科に(笑 いやいや、ゲイバー科にですよ(笑 全体的に面白いのですが、この8巻は泣きました…簡単に言えば、ゲイバー科の男の子(女の子??)が...
あずま きよひこ
メディアワークス (2003年08月27日)
よつば言語がとにかく笑わせてくれます。子供なのに大人っぽい言葉を吐かれた日には…(笑 よつばが元気いっぱいに動き回る姿を皆さんに読んでもらいたいです!!ありそでなさそな日常がたまらんです!!!!
宇仁田 ゆみ
竹書房 (2005年05月17日)
こんな家庭つくってみたいなって思いました。まぁ、ゲイの自分には関係ないけどね(笑 あったかくて面白い家族です。理想の家族像かも(笑
秋山 はる
講談社 (2005年07月22日)
こんなアパートあるのかよッ!!ってツッこみながら読んでました。でも、実際にあったら、住んでみたいかも(笑
間瀬 元朗
小学館 (2005年08月05日)
考えさせられる作品でした。命とは何かが盛んに叫ばれてる現代で、命の重さを確認させてくれる作品です。設定に無理はあるかもしれませんが、これが現実だったら、命が軽んじられることはないのかなって思ったりもします。
西田 協子
竹書房 (2002年08月)
久しぶりに、やったら笑える4コマ漫画に出会えました!!面白いッスよ!!!!
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