It is already unnecessary.(りかこ)
一億百万光年先に住むウサギ
那須田 淳
理論社
(2006年09月)
まる子だった
さくら ももこ
集英社
(1997年09月30日)
夜回り先生のねがい
水谷 修
サンクチュアリ出版
(2007年04月18日)
今日は、死ぬにはいい日だ。
木戸 寛行
小学館
(2005年06月)
さるのこしかけ (集英社文庫)
さくら ももこ
集英社
(2002年03月20日)
グズをなおせば人生はうまくいく―ついつい“先のばし”する損な人たち (だいわ文庫)
斎藤 茂太
大和書房
(2006年03月)
超こち亀 (ジャンプコミックス)
秋本 治
集英社
(2006年09月15日)
少々値が張っていたので買うのを悩んでいましたが、思い切って購入。正直、これは2千円の価値、あると思います。コラボ漫画は大物漫画家さん達でもうなんか凄いです。おすすめ。
演劇は道具だ (よりみちパン!セ)
宮沢 章夫
理論社
(2006年04月)
最初はすらすら読めましたが、途中からどうも頭に入らなくなり断念。演劇に興味がないと読破は無理かも。
世界を見る目が変わる50の事実
ジェシカ・ウィリアムズ
草思社
(2005年04月22日)
いかに自分が世界を知らなかったかが実感できた一冊。現代でそんなことが起こっていたとは。文的にも読みやすく、お気に入りの本になりました。
星新一ショートショートセレクション〈8〉夜の山道で
星 新一
和田 誠
理論社
(2002年11月)
星さんを軽く否定している癖にこのシリーズ3本目。暇なときに何故か読みたくなる。これが星さんの力?…でもやはり一度読めば十分だ…。
オヤジ国憲法でいこう! (よりみちパン!セ)
しりあがり 寿
理論社
(2005年08月)
途中で読むのを止めてしまいました。書き方と考え方が合わなかった…。
星新一ショートショートセレクション〈12〉盗賊会社
星 新一
和田 誠
理論社
(2003年09月)
星さんの独特な未来の想像を基本にして短いお話が何作も収められている。正直先が読めてしまうものが多いと感じました。この世界観がわかる日は来るのだろうか。
星新一ショートショートセレクション〈5〉番号をどうぞ
星 新一
和田 誠
理論社
(2002年03月)
友人に薦められて読んでみましたが、正直先が読めてしまってあまり面白いとは言えませんでした。大したオチもないですし。ただ、一冊の中に1話くらいの確立で『おおっそうきたか…なるほど…』と思わせてくれる話はあるかと思います。
気分はもう、裁判長 (よりみちパン!セ)
北尾 トロ
理論社
(2005年09月)
中学生向けにつくられているからか子供扱いで書かれた文章に少し微妙な気持ちを持ちましたが、内容は良いと思います。この手の本なのに凄く読みやすかったし面白かった。今度機会があれば裁判を傍聴してみたいと思わせてくれました。
いま生きているという冒険 (よりみちパン!セ)
石川 直樹
理論社
(2006年04月)
自分が思っていた内容と違ったので少しびっくりしてしまいましたが、これはこれで良いかも知れません。
世界まで視野を広げて見る、素晴しいことですね。わたしも冒険してみたいと思いました。あ、生きてることが冒険なんだっけ。なんにせよ結構分厚いので読み応え...
死ぬのは、こわい? (よりみちパン!セ)
徳永 進
理論社
(2005年12月)
独特な語りかけで素敵な本でした。ところどころに感心するような言葉が入ってたり、深い言葉が入っていたり。是非一度読んでみてほしいです。
こどもたちへ 夜回り先生からのメッセージ
水谷 修
サンクチュアリ出版
(2005年08月24日)
夜回り先生(水谷修先生)の本はほとんど買っていますが、これもやはり泣けます。本当に、こういう先生が身近に居てくれたら、わたしも不登校にはならなかったのかもね、としみじみ。
Mr.FULLSWING 黒き烈風!新たなる伝説 (JUMP j BOOKS)
子安 秀明
鈴木 信也
集英社
(2005年08月22日)
ミスフル小説版。やはり漫画の迫力が少しかけていたような気がする…。でもオリジナルの内容があったことと、挿絵が書き下ろしなのが新鮮で良かったです。
ひかりのメリーゴーラウンド (よりみちパン!セ)
田口 ランディ
理論社
(2005年04月)
中学生には少し早いかもしれない。でも、凄く切なくて、面白い小説でした。少しえろっちいところがあるのがやはり普通の中学生には…。(と言ってみる現中学生のわたし)
だれか、ふつうを教えてくれ! (よりみちパン!セ)
倉本 智明
理論社
(2006年03月)
目が見えない方が、その視点から、世の中を見つめた本。一般的に言われる『一般人』には普通だと思うことが、少しでも体に故障がある方には普通じゃない。一体どれが普通っていうの!?とまぁそんな感じ。違う角度から世界を見ている思いでした。いいと思います。
日本という国 (よりみちパン!セ)
小熊 英二
理論社
(2006年04月)
難しい感じじゃなく、素直に、勉強になります。時間があるときにちゃんと読みたかった。素敵でした。
ドリーミングのゆめ日記 (Memories in life)
ドリーミング
潮出版社
(2005年07月)
ドリーミングのお二人とは知り合いなんですが、この本を読んでみてさらに好きになってしまいました(笑)読みやすいのでサラッと読めますよ。おすすめです。
もものかんづめ
さくら ももこ
集英社
(1991年03月20日)
図書館で借りてきて読みました。流石ももこさんと言う感じの面白い雰囲気を持った文章でスラッっと読めました。話の終わりにちゃんとしたオチがあるのも魅力。
Mr. FULLSWING―伝説開幕! (JUMP J BOOKS)
千葉 克彦
鈴木 信也
集英社
(2004年03月22日)
ミスフル小説版。これは凄く気に入って何度も読んでいるのにまた学校に持っていって読んでたりしたほど。(笑)おすすめです。
ひとりずもう
さくら ももこ
小学館
(2005年07月14日)
ちびまるこちゃんを描いている「さくらももこ」さんのエッセイ。面白い。凄く読みやすくて、スラッっと読めちゃいます。これはおすすめ。
おくのほそ道
高橋 治
風間 完
講談社
(1994年04月20日)
漫画:ギャグマンガ日和にはまり、芭蕉さんや弟子の曽良くんのことを調べたくなり見てみました。(笑)やはり少し難しいので理解出来かねない(私の頭では)事もあるけどもやはり興味ある人は良いは、ず・・・!おすすめ!
不登校、選んだわけじゃないんだぜ! (よりみちパン!セ)
貴戸 理恵
理論社
(2005年01月20日)
これは本当におすすめ。共感できるところが物凄くありました。不登校の方だけじゃなく、不登校に偏見や嫌悪感がある方たちにも進めたいです。とにかく一度手にとってみて!
ブッタとシッタカブッタ〈1〉こたえはボクにある
小泉 吉宏
メディアファクトリー
(2003年05月)
4コマ漫画です。正直面白いです。自分がわからない、なんで生きてるの?・・・と色々疑問を持ち始めたら一度読んでみるといいかも知れません。考えさせられる本です。
ブッタとシッタカブッタ〈2〉そのまんまでいいよ
小泉 吉宏
メディアファクトリー
(2003年05月)
4コマ漫画です。すごくためになる気がする。日常で思ってること、けれど中々認めたくないこと、人間のこと、思わず『うーん・・・』と頭をひねってしまいます。『人生ってなんやねん』とよく分からなくなってしまった方にはおすすめ。
世界の中心で、愛をさけぶ
片山 恭一
小学館
(2001年03月)
その頃結構話題になっていたので読みましたが、まぁ、・・・うん・・・と言う感じでした。期待が多かったのかな?感動もそんなには・・・。ですが悪い本ではなさそうですね。
いま、会いにゆきます
市川 拓司
小学館
(2003年03月)
友人が貸してくれたので読んで見たのですが、『めちゃめちゃ感動っ』と思ったわけではありませんでした。
最後に少しウルルッときただけ。
結構『ここは無駄な文じゃないか?』と疑問に思うところがあった、と言う事の方が頭に残ってます。でも悪い本ではないですね。
あのころはフリードリヒがいた (岩波少年文庫 (520))
ハンス・ペーター・リヒター
上田 真而子
岩波書店
(2000年06月16日)
中学一年の頃、国語の授業で習った。気になったので本を読んでみた。切なかった。なんともいえない苦しさが伝わってくるようでした。
正しい保健体育 (よりみちパン!セ)
みうら じゅん
理論社
(2005年01月)
中学生にはまだ早いかなとは思うけど(ほらまだ純粋な子多いからね)まぁ面白かったです。と言ってみる現中学生の私。
ヴォイストレーニング
西村 入道
大泉書店
(2002年06月)
ボーカル初心者のわたしでも解りやすく色々なことを説明してあります。CD付きなので何をやっていいか解らない方におすすめ。
アレ何?大事典
佐々木 正孝
篠崎 晃一
小学館
(2005年04月)
え、これって名前あったんだ。
と思わず思ってしまう作品。
トリビアに送れる位へぇーです。笑
夜回り先生 (3) (IKKI COMIX)
土田 世紀
小学館
(2006年04月28日)
夜回り先生のシリーズはいつみても泣けます。感動します。水谷先生が本当に子供の事を考えてる事がわかって、そんな先生が傍に居てくれたらと思う日々。
さびしさの授業 (よりみちパン!セ)
伏見 憲明
理論社
(2005年01月)
結構共感できるところがあったりして、そしてちょっとうるっときちゃうところもあったりする作品。
こどものためのドラッグ大全 (よりみちパン!セ)
深見 填
理論社
(2005年04月)
難しく書いてあるんじゃなくて、本当に面白くユーモアのある作品です。誰でも楽しめそう。
吾輩は猫である (上) (日本の文学 (22))
夏目 漱石
小沢 良吉
金の星社
(1981年10月)
題名だけは聞いたことがあって気になっていた作品。内容がぎっしりで読むのに時間がかかりました。でもその分読み応えがありとてもよかったと思います。
みっともない恋をしよう
中谷 彰宏
実業之日本社
(1993年11月)
友人に紹介され貰った本なのですが、中谷さん独特の面白い考え方が気を引く作品です。好きな方はとっぷりハマりそう。
ふしぎな木の実の料理法 (こそあどの森の物語 1)
岡田 淳
理論社
(1994年12月)
こそあどの森シリーズ第1弾。すごく読みやすかったですし文字も大きく本が苦手な方でも大丈夫だと思います。
まよなかの魔女の秘密 (こそあどの森の物語)
岡田 淳
理論社
(1995年04月)
こそあどの森シリーズ第2弾。愛がつまったとっても良い作品です。
本棚の絞り込み
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。
ジャンル
カテゴリ
読書状況
★評価
並び変え