いろんなもののごった煮。登録が追いつかない・・・・けど、できるだけ記録していきたいです。
晴樹けいさん
京極 夏彦
講談社 (2010年05月15日)
小説 読み終わった
池上 永一
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年08月25日)
小山 宙哉
講談社 (2008年03月21日)
漫画 読み終わった
柳 広司
実業之日本社 (2010年10月05日)
伊坂 幸太郎
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年09月23日)
道尾 秀介
新潮社 (2009年05月)
冲方 丁
早川書房 (2003年05月)
篠田 真由美
祥伝社 (2009年02月04日)
万城目 学
文藝春秋 (2009年02月26日)
新潮社 (2010年03月)
エイミー・アダムス ケヴィン・リマ
ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント (2010年03月17日)
映画 読み終わった
ジュリー・デルピー ジュリー・デルピー
ワーナー・ホーム・ビデオ (2008年10月08日)
ザック・エフロン ケニー・オルテガ
ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント (2009年06月10日)
キーファー・サザーランド
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2009年12月18日)
いま読んでる
ジョン・トラボルタ クエンティン・タランティーノ
ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント (2009年12月16日)
ガエル・ガルシア・ベルナル ペドロ・アルモドバル ペドロ・アルモドバル
アミューズソフトエンタテインメント (2005年11月25日)
カトリーヌ・ドヌーヴ ジャック・ドゥミ
Happinet(SB)(D) (2009年07月17日)
高田 崇史
講談社 (2008年11月07日)
主人公達の設定がかなり突飛で、ミステリというよりもファンタジー読んでいる感覚。 比率的には 高田的歴史:ミステリ:冒険:ポエム=6:2:1:1ってな感じ。 「歴史は覚えるものでなく考えるもの。」 色んな解釈があって楽しい。
池上 彰
海竜社 (2008年04月)
小説以外の本 読み終わった
海竜社 (2009年12月)
塩野 七生
集英社 (2008年09月19日)
中央公論新社 (2010年01月25日)
小説 いま読んでる
テッド・チャン 浅倉 久志・他
早川書房 (2003年09月30日)
小説(海外) 読み終わった
宮部 みゆき
徳間書店 (2001年11月)
中央公論新社 (2009年11月26日)
ジョニー・デップ ティム・バートン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2009年11月18日)
クリスティーナ・リッチ マーク・パランスキー
ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント (2008年09月17日)
ジャック・ニコルソン ロブ・ライナー
ワーナー・ホーム・ビデオ (2008年09月25日)
ヴァレリー・ルメルシエ クリスティーヌ・ゴズラン ダニエル・トンプソン
アミューズソフトエンタテインメント (2008年11月28日)
ジェームズ・マカヴォイ ティムール・ベクマンベトフ
UPJ/ジェネオン エンタテインメント (2009年02月25日)
レオナルド・ディカプリオ リドリー・スコット
ワーナー・ホーム・ビデオ (2009年04月29日)
キーラ・ナイトレイ ジョー・ライト
ジェネオン エンタテインメント (2008年09月26日)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年12月01日)
キャサリン・ゼタ=ジョーンズ スコット・ヒックス
ワーナー・ホーム・ビデオ (2009年07月22日)
エミリー・ブラント ロビン・スウィコード
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2009年11月04日)
ベニチオ・デル・トロ スティーブン・ソダーバーグ
NIKKATSU CORPORATION(NK)(D) (2009年12月11日)
歴史の勉強しなおそうと思った
恩田 陸
朝日新聞出版 (2009年06月19日)
この人の幻想系は(いい意味で)眠い
角川書店 (2004年01月)
最後の落ちが若干ものたりないけど、単純に楽しめた
武者小路 実篤
新潮社 (1957年09月)
小説 読みたい
パーカー・ポージー ゾエ・カサヴェテス ゾエ・カサヴェテス
ファントム・フィルム (2009年07月02日)
素敵。 音楽がいい。 N.Y.やパリの風景がいい。 シチュエーションがいい。 ラストの終わり方がフランスちっくなのがいい。 超ロマンティック。
キャサリン・ハイグル アン・フレッチャー
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2009年06月05日)
自分のために動かなきゃ幸せはつかみとれない。 だけど、理由はどうあれ誰かのために動けるその行動は尊いと思うなぁ。 ラストのシーンでほっこりなれた。 気持ち届いているじゃん。
BOOM BOOM SATELLITES
ソニー・ミュージックレコーズ (2005年03月24日)
音楽 読み終わった
これに収録されている"DIVE FOR YOU"と次作アルバムの"Kick It Out "がかっこいい。 むちゃくちゃ踊れます。
RADWIMPS RADWIMPS
EMIミュージック・ジャパン (2006年12月06日)
サマソニで何も知らずに聞いてがつんときた記憶が。 どのアルバムもいいけど、これに収録されている「いいんですか?」が和む。
ザ・ブルーハーツ ザ・ブルーハーツ
トライエム (1995年10月16日)
時々発作的に聞きたくなるときのとっておきの一枚。 ストレートな歌詞が脳天をつきやぶる。
アラン ベネット 市川 恵里
白水社 (2009年03月11日)
パオロ・ジョルダーノ 飯田亮介
早川書房 (2009年07月16日)
タイトルが秀逸。 イタリアだろうが、日本だろうが子どもの頃のどうしようもないやるせなさは一緒なんだなぁ。 超王道の青春小説であり恋愛小説だと思う。 <b>大学一年の授業で素数の一部にさらに特殊な数があることを知った、それは数学者たちが”双子素数”と呼...
石田 衣良
新潮社 (2005年11月26日)
こんなませた14歳嫌だ。 男女差からくるのか、都会っ子と田舎者との違いからか・・・・・
畠中 恵
新潮社 (2004年03月)
妖怪と若旦那のやりとりがほほえましい
新潮社 (2008年07月29日)
面白いとは思うけど好みではなかった。 何だろう、主人公の孤独が強すぎて痛々しい。
ピーター メイル Peter Mayle
河出書房新社 (2007年06月)
これ読みながら飲んだくれていたのは秘密です しかもイタリア産のやつ。。。。。
村上 春樹
新潮社 (2009年05月29日)
夢野 久作
角川書店 (1976年10月)
確かにマトモじゃない 今まで手が出せなかったけど、出さなくって良かった。 とりあえず、これは読むのに時間が必要
ダン・ブラウン 熊谷 千寿
角川グループパブリッシング (2009年03月25日)
暗号についての薀蓄が面白かった。 が、ダヴィンチコードや天使と悪魔ほどではないといった感じ。過度に期待しなかったら楽しめる。 不満は一つだけ・・・・そんな名前の日本人いるのか?
津原 泰水
早川書房 (2009年09月)
三浦 しをん
徳間書店 (2009年05月15日)
新潮社 (2009年06月27日)
はっきり言ってありえないんだけど、たまらない。 中高までしか陸上は続けられなかったけど、あの時の気持ちを思い出して胸が熱くなる。 これ読んでまた走りはじめました。
佐藤 多佳子
講談社 (2009年07月15日)
懐かしい気分になる
徳間書店 (2009年08月26日)
講談社 (2008年10月15日)
上橋 菜穂子
講談社 (2009年08月12日)
文庫読んで即行完結編を求め本屋へダッシュした
荻原 規子 酒井 駒子
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年05月29日)
光原 百合
中央公論新社 (2009年08月)
中央公論新社 (2009年04月)
祥伝社 (2009年05月14日)
マジで厭な小説
カズオ・イシグロ 土屋政雄
早川書房 (2009年06月10日)
森見 登美彦
集英社 (2009年07月03日)
ポプラ社 (2009年03月05日)
飯嶋 和一
小学館 (2003年04月)
小学館 (2002年11月)
小学館 (2008年02月06日)
小学館 (2008年08月01日)
小学館 (2005年12月06日)
文藝春秋 (2009年01月)
ランディ パウシュ 矢羽野 薫
武田ランダムハウスジャパン (2008年06月19日)
角川グループパブリッシング (2008年08月29日)
海堂 尊
宝島社 (2008年11月07日)
ダン ブラウン
角川書店 (2003年10月31日)
古川 日出男
祥伝社 (2005年09月)
角川書店 (2006年07月)
アバ
UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M) (2008年12月29日)
映画見てむっしょ〜に聞きたくなった。 改めて聞くと、リズムとか展開の仕方とか後のポップがどんだけ影響うけたんだよと、その凄みを叩きつけられる。 時代が違ってもまったく色あせない。歌って踊って楽しい。
藤本 ひとみ
新潮社 (1996年10月)
新潮社 (1991年04月)
新潮社 (1982年09月)
新潮社 (2002年06月01日)
角川グループパブリッシング (2008年07月04日)
1巻と書かないのはちょっとずるい。一応、区切りはついているけど。 勾玉的な何かを届ける話かと思いきや、「お使い」違いでした。 念頭に常に大峯山があったので最後の落ちはちょっと吹いた。 この人の五感に訴えかけてる文章が好きだ。きらきらしてる。 <b>...
桜庭 一樹
文藝春秋 (2007年10月30日)
読み終わった
言葉の使い方が凄く丁寧。時系列もこれしかない、と思う。 だけど、計算してるよ感が若干鼻につく・・・かなぁ。 <b>どこまで陸地で、どこまで海なのか。 線を引くことは、わたしたちにはとてもむずかしい。 なんだって、そうだ。</b>
阿刀田 高
新潮社 (2005年12月)
新潮社 (1994年12月)
新潮社 (1996年11月)
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