神野黎さん
藤原竜也 大場つぐみ 金子修介
バップ (2007年03月14日)
映画
原作とは違い、vs L以降がないため、この後編で月の戦いに決着がつく。原作とは異なるラストに賛否両論だが、私は映画のラストの方が良いと思う。
原作漫画には登場しない、幼馴染・詩織がの役所が見所のひとつ。最終的には、この前編の終盤で死んでしまうが、上手く原作のストーリーに絡ませてある。詩織が死ぬシーンの藤原竜也(月役)の演技は最高に上手い。
朴ロ美 荒川弘 水島精二
アニプレックス (2006年01月25日)
最高。本編アニメ同様、しっかりした脚本で魅せる。設定を無駄にしてない。
マートン・ソーカス カリン・クサマ
ジェネオン エンタテインメント (2006年09月27日)
近未来モノ。設定や装備はカッコいいけど、ストーリーが駄目。完全に設定負けしてる。勿体無い。
ジョニー・デップ ジェリー・ブラッカイマー ゴア・ヴァービンスキー
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2006年12月06日)
ジェラルド・バトラー ジョエル・シュマッカー
メディアファクトリー (2005年08月26日)
同名ミュージカルの映画化作品。舞台では無理がある演出も分かり易く撮られている。装飾品に関してはやはり映画だけあって素晴らしい。俳優陣の歌については、下手ではないが、映画公開前に騒がれていたほどの声量や技術は感じられなかった。
押井守
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2004年09月15日)
[攻殻機動隊]映画第2弾。映画第1弾[GHOST IN THE SHELL]の後の世界。少佐・草薙素子のいない公安9課。そんな中、9課に持ち込まれた事件。絶対的なリーダーを失ったまま、彼らはその捜査に乗り出す。
Various
Polydor (2007年08月21日)
ミュージカル
東宝ミュージカル。モーツァルトの生涯を描いた作品。キャストはMOZART⇒井上がオススメ。さすが芸大。声量も声質も桁違い。
啼 鵬
ヤマハミュージックメディア (2006年04月13日)
サントラ
葉加瀬太郎の曲はいい。朝聞くと、清々しい気持ちになれる。
TVサントラ Origa
ビクターエンタテインメント (2004年02月25日)
inner universが最高。
藤咲 淳一 中澤 一登
徳間書店 (2004年01月21日)
ライトノベル
押井守は最高だと思う。分類は近未来サイバーアクションか。電脳が普及した近未来の日本。攻勢対テロ組織として、公安9課、又の名を攻殻機動隊が活躍する話。聖書や詩篇、哲学者や詩人の言葉を多用し、独特の世界観を作り上げている。原作は漫画。現在はアニメが有...
津守 時生 古張 乃莉
新書館 (1999年11月01日)
よくBL棚の近くにありますが、BLではありません。SF軍隊モノで、むしろ方向はギャグ。最高に笑えます。でもキメる所はキメてる小説。
西尾 維新 take
講談社 (2002年02月07日)
小説版『DEATH NOTE』『×××HOLiC』の作者でもある、西尾維新の処女作で、戯言シリーズの第一弾。タイトルの「クビキリサイクル」文節を何処に持ってくるかで、2種類の意味を持ち、それが物語りの中身を暗示している。文字数は多いけれど、分類としてはライトノベル...
結城 光流 あさぎ 桜
角川書店 (2001年12月)
安倍晴明が孫、昌浩が異形の妖異を打ち倒す! 陰陽師系ライトノベルでは一番のオススメ。晴明は80のじい様として登場。「虎は我が子を千仞の谷底へ突き落とす」を地で実践するお方として物語を大いに盛り上げる役どころ。 内容は、巻が進むにつれて、どんどん泣...
小野 不由美
講談社 (2000年01月14日)
ファンタジー
平凡な表紙と中身は一致しない。本当に面白い。大人でも楽しめる。ファンタジー好きはぜひ読むべき!
C. S. Lewis Pauline Baynes
HarperCollins (1994年07月01日)
映画の『ナルニア国物語 第1章ライオンと魔女』の洋書。元々子供向けに書かれた本なので、英語が簡単で読みやすい。難点は、書かれた時代が古いので、古語が沢山出てくること。洋書初心者は辞書が片手にあると嬉しい。大学受験用語はあまり出てこない。
小畑 健 大場 つぐみ
集英社 (2004年04月02日)
漫画
最終巻(12)は読まないほうがいい。その方が面白みが継続する。
TVサントラ TVサントラ
キングレコード (2005年02月23日)
アニメ
1枚目に続き、今回もワルシャワ・フィルの演奏。物語後半の曲が多いので、希望に満ちた曲もあるが、重厚なサウンドは健在。
キングレコード (2004年10月27日)
ここまで重苦しく重厚なアニメのサントラは、今まで無かったんじゃなかろうか。明るい曲は殆ど無いが、曲として完成されてるサントラだと思う。楽曲はフル・オーケストラで、楽団はワルシャワ・フィル。一曲一曲の音色が美しい。
石井真 平井久司 羽原信義
キングレコード (2004年10月06日)
アニメだと思って侮る無かれ。とても奥が深い。『生きる』とは何なのか、考えることが出来る。アニメを馬鹿にしている人も騙されたと思って見ると良い。アニメに対する価値観が変わる。かく言う私もその一人だったりする。
冲方 丁 平井 久司
メディアワークス (2005年01月)
アニメ本編とは、主人公の性格などの設定が違う、番外編の様な「if」話。アニメを見た人は、また別のファフナーを楽しめる。アニメを見たことが無い人は、アニメから入ったほうが良い。小説からだと判り辛い面が多く、物語も完結してない。
TVサントラ
アニプレックス (2004年03月24日)
サントラ好きの私としては、是もまた良品。ハガレンの重苦しい感じがよく出ている。コミカルな曲は1曲だけで、初回OPとEDの2曲のJ-popを除けば、全てフル・オケの曲集なので、ハガレンを良く知らない人でも楽しめると思う。
イエーナ・フィルハーモニー管弦楽団 イエーナ・フィルハーモニー管弦楽団
BMGメディアジャパン (1997年11月21日)
クラシックCD
このCDは持ってないけれど、収録曲の「キャンディード序曲」はとても華やかで格好良くて好き。ブラスにも合う。曲は難しいけれど、オープニングに吹きたい曲。
ユニバーサル ミュージック クラシック (2000年10月25日)
私が持っているのはこのCDでは無いけれど、ラプソディ・イン・ブルーは名曲。クラシックの様なジャズのような出だしが特徴的。
チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 チェコ・フィルハーモニー管弦楽団
徳間ジャパンコミュニケーションズ (2004年01月21日)
サントラではないので、曲として鑑賞できる。 全くのオリジナルではなく、ハウルの映画本編で使われたメロディーも至る所にちりばめられている。
樹 なつみ
白泉社 (2006年03月04日)
バルカン星系・第1.5惑星キマエラ。 星系委員会でも極秘とされるこの星は、禁止されたはずの死刑を執行する死刑星だった。 昼が181日、夜が181日続く過酷な環境。 主人公トールは理由も分からぬまま両親を殺され、エリートの住むコロニーからキマエラへと...
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2002年01月)
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