まっこうくじら»
ライトノベルと漫画の本棚。 前半は未読の本。読んだ本は作者別に後半部に。
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相変わらず章の始めに主語がなく、一体誰の話なのかさっぱりわからず読んでてわかるという読みづらい本です。
しかも主人公のマリアの章が多いかっていうとそうでもなく、まぁみんなが主人公。みたいな扱いで悪くはないが、よくもない。
大陸は悪魔やフリークスの天下となり、人間達はひっそりと徒党を組んで散らばっていた。マリアたちは仲間を見つけるために悪魔に奇襲をかけながら移動。ユリカやカタリ、飛燕、ロムフォウ、キュー、ピンプ・・・少しづつ仲間たちと再会。
でもウケるのは「馬鹿陛下」?(笑)
そしてようやく会えたトマトクンは・・・!!
というところでおしまい。
そろそろ終幕も近いか。そう感じながらも続いてますが。
そろそろスパっと謎を明らかにして終わっていい頃かと!
2012年05月22日
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角川スニーカー
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読み終わった
(2012年05月22日)
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怪異に対する特殊な能力を持たない男が怪異退治をする話。
江戸時代―寛延年間に村人すべてを殺戮したという怪異「鏖」。長く封じられていたはずのそれが、眠りから覚めた。総本山、御蔭神道の名だたる手練が犠牲に。人を跡形もなく吹き飛ばす、前代未聞の怪異―だが湊の腰は重い。皮肉げに「解決してみせるが、期待はするな」と不可解な言葉を放つ湊。実はこの事件には恐るべき秘密が潜んでいた。
今回はちょっと組織との対決(?)みたいな部分もありつつ。
相変わらずの皮肉屋の湊がこの話の魅力ではないでしょーかね。
2012年05月03日
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ライトノベル
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読み終わった
(2012年05月03日)
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全部は読んでないんだけど・・・
悩みを抱えた人が出会う花屋。
そこで漏らした悩みを花屋の店主&オウムが解決するというか、狩るというか・・・
なんかそんなに明るい話でもないし、グっと引きこまれる話でもないカンジで最後まで読む気にはなりませんでした。
2012年04月22日
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ライトノベル
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読み終わった
(2012年04月22日)
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