殿堂入りしたモンを並べます。
lo.さん
チュ・ジフン ホン・ジヨン
エスピーオー (2010年03月03日)
読み終わった
人妻だって常にカワイクなければ絶対に駄目!と生活を振り返る気になる映画です。ダンナがチュジフンを我が家に居候させる日はまだか?
チュ・ジフン ミン・ギュドン
エスピーオー (2009年12月18日)
楽 読み終わった
お菓子とか色遣いとかミュージカルとかPOPでウキウキする。いろんな男前が出てきてウキウキする。
ユン・ウネ ファン・インレ
エスピーオー (2010年07月09日)
心躍る 読み終わった
ワタシは王子様が大好きです!ツンデレってこういうことか。青くてカワイイ☆
荒木 源
小学館 (2010年08月05日)
楽
小学館 (2010年02月05日)
男前 読み終わった
音 久無
白泉社 (2008年02月19日)
心躍る
悪魔が人間の女の子を拾って育てるお話。少女マンガってどれだけ頭がお花畑になれるかが勝負だとおもう。エロもグロもなくってかわいいものであふれてるこれってかなりレベル高し。
コン・ユ
アミューズソフトエンタテインメント (2008年08月22日)
男前
どんだけ好みの俳優さんが出てても、女優さんが好きになれなかったらハマれないとおもう。ウネちゃんは好きになっちゃうことうけあいだぜ。
アミューズソフトエンタテインメント (2008年07月25日)
花ざかりの君たちへを思い出す設定。じれったさでじりじりしちゃってハマる。
神尾 葉子
集英社 (2008年06月04日)
宇仁田 ゆみ
祥伝社 (2006年05月19日)
ユン・ウネ イン・ウナ ファン・インレ
エスピーオー (2007年03月02日)
王子様、ツンデレでずるい!ハート鷲掴まれです。最初はかっこいいのか???・・・と思ってたのに、どんどん大好きなDKさんに見えてきた!(笑)
エスピーオー (2007年02月02日)
日本の俳優さんに似てる人がたくさんいるので、はまったのかしら?NEWS手越とか、V6坂本まーくんとか、関根麻里ちゃんとか、森下愛子さんとか・・・(笑)
垣根 涼介
新潮社 (2007年09月)
リストラの王子じゃないんだ、なるほど。王子もステキだったけど、男前なアネキですね。惚れます。
小川 竜生
角川春樹事務所 (2003年11月)
媚びない・屈しない・つーかまけなーい!はぁ、かっこええ・・・続編がもう出ないのが残念でたまらねえです。
角川春樹事務所 (1997年12月)
で、気になるその後・・・ハードボイルドというか、やくざモンですが、性描写が生々しくないからなんだかさわやか〜
角川書店 (1996年03月)
少年が背中に龍を背負っちゃう壮絶なお話です。出来上がる直前のオトコってのはやっぱり魅力的だとおもう。
斎藤 けん
白泉社 (2007年11月05日)
崩壊と再生と年の差ラブのつまった、クールでほんわか温かいおはなしです。
集英社 (2007年09月25日)
挫折を知らないものは王者ではない、本当の強さはどうやって這い上がるかだ・・・とワタシの崇拝するどうもとこういちさんもおっしゃっております(笑) がんばって幸せになれ〜
高口幸子 ワタナベシンイチ
ポニーキャニオン (2007年03月07日)
アニメもあるでよ。
はやかわ ともこ
講談社 (2006年07月13日)
どこまで男前になれば気が済むんだ、恭平とスナコちゃん。ちょっと息抜きしたいときとかコレ最高だね。噴出しちゃうので公共の場には向きません・・・
小椋 アカネ
白泉社 (2006年12月05日)
年の差といい、身分の差といい、職業といい、ものすごいオトメゴゴロをくすぐってくれます。いくつになってもオトメゴコロはいいもんだ。
石田 衣良
文藝春秋 (2007年04月)
久々いいですよー!今回はタカシが主役みたいな本ですね。愛って目に見えないからたまには確認したほうがいいわね。
深田恭子 中島哲也 中島哲也
東宝 (2004年11月26日)
カワイイ、楽しい。ロリータの腹黒さとヤンキーの純情が最高。出演者の解説音声も深キョンと土屋アンナの力の抜け方に更に楽しめる。
よしなが ふみ
新書館 (2000年06月25日)
ドラマも楽しかったけど、コミックもアホ度が多くていいよ!ゲラゲラだよ!
小川 彌生
講談社 (2005年12月13日)
ワタシもこんなペット、ホシイ〜ってお姉さんたちは思ったはず。思った以上に頼れるオトコに成長したモモに胸キュン!ドラマもよかったけど、収まりの良かったコミックのほうがイイ。
もんでん あきこ
集英社 (2004年02月19日)
戦場帰りの破天荒教師、陰もあるでよ。うわ、モエ〜
宮部 みゆき
講談社 (1996年07月13日)
双子とプロの空き巣の腹の探り合いが楽しい。そこに愛があるからまたステキ!続きが読みたいなあ!
赤川 次郎
角川書店 (1986年08月)
ひと夏の恋、ですね。青春ってほろ苦くて、現実ってツラいわ・・・
文藝春秋 (2003年06月)
少年から男になる瞬間がいいよね〜 その美味しいところを上手にいただける素晴らしいお話です。
京極 夏彦 笠井 潔
講談社 (1998年09月14日)
衝撃でしたよ。この本の厚さと京極堂の語りの長さ、なにより結末!いまだに収納に頭をひねり、おまえは辞書か?!とつっこむ・・・けれどやめられん。傑作です。
京極 夏彦
講談社 (2002年09月05日)
新宿鮫でいえば屍蘭?女ってこわいわねぇ〜
二ノ宮 知子
幻冬舎コミックス (2003年11月22日)
それぞれが違う意味でスケールのでかい人たち。カツユキの性格の悪さが最高。でも育ちがいいからステキなのよね(*^_^*)
一色 まこと
講談社 (2006年04月21日)
才能ってどれだけスキでどれだけ夢中になれるかってコトなんでしょうね、結局。 同じ音楽モノならこっちがいいな〜
羽海野 チカ
集英社 (2006年09月08日)
終わっちゃいました・・・最後までいろんなトキメキと驚きと涙が詰まったびっくり箱でした。ご馳走様と言いたい!
文藝春秋 (2004年06月)
文庫版です。大沢在昌解説です。ワタシの2大スターが1冊に詰まってるなんてカンゲキ!石田衣良の赤・黒と鏡に映したみたいな設定だね。
文藝春秋 (2006年06月)
悪いやつも良いやつも紙一重。人間って一面だけじゃないでしょ、と改めて実感。
宇江佐 真理
角川書店 (2004年02月)
コレも『男前』なオンナ。決して媚びない清清しさ!せつなくなるほどです。
大沢 在昌
文藝春秋 (2006年01月13日)
あえて「男前」で。この本の中にはオンナの情念としたたかさ・弱さを兼ね備えた背筋の伸びた女がいましたよ。
講談社 (2005年05月13日)
優しい千秋さまなんてクソくらえ!と思っているのは私だけでしょうか?やはり初期のテンポがすきですよ。
集英社 (2005年03月18日)
のだめはだるくなってきましたがこっちはますます見逃せない状況に!どこへ行くんだ、ハチクロは。
文藝春秋 (2001年07月)
ストリートギャングとプロの強盗団というまっとうでない人たちなのに、尊敬しちゃいそうになるから不思議。人間はプロフィールではわかりませんね。
講談社 (2000年01月07日)
これを読んで是非農家のヨメに!とは思いませんでしたが、確実に笑えます。最後の脱肛は最高でした!
マツモト トモ
白泉社 (2004年11月05日)
主人公の天真爛漫さに心温まり、カレのラテンなフェロモンに悩殺されました。読みながらふきだしちゃうことウケアイ。
白泉社 (1996年11月)
ちょっとしたマイフェアレディです。先生最高。プロデュースされてぇです。音楽もステキ。
集英社 (2004年05月20日)
この青年は職人ですね。いい仕事をします。こういう人の瞳はきっとガラス玉の様なんだろうな・・・
角川書店 (1986年11月)
あとづけを見ると1985年に文庫化されています。そんなに古かったことが驚き。今読んでも全然新鮮。殺し屋辰巳のセクシーさは時代を超えます。
ジャン=マルク・バール リュック・ベッソン
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2001年07月18日)
これもある意味ハードボイルド?深度を競う浮世離れした男たちと現実に根を張る女たちが交じり合わないことが悲しかったなあ。
文藝春秋 (2004年11月25日)
電車男が話題になっている今読んだらいいとおもうよ、です。秋葉系のバイブルに・・・はならないかもしれないけれど、日常的にパソコンを触る人はきっと楽しめるのではないでしょうか。勇気がもらえます。
文藝春秋 (2004年09月03日)
このシリーズ中、「西一番街テイクアウト」が私の中でナンバーワンのお話です。登場人物イケメントップ3(笑)が戦うし、なんと言っても池袋のリーサルウェポン・マコトの母ちゃんが大活躍!他作品も勿論外してません。
文藝春秋 (2003年11月25日)
「黒いフードの夜」はシリーズ中二番目に好きなストーリーです。たしかP.I.Pを読了後に読んだので、アジアの凄惨な投獄事情がリアルに頭の中に浮かびました。マコトのとった方法も、戦うっていうのは奇麗事だけじゃ済まされない事だということを感じさせてくれます。...
沢井 鯨
小学館 (2003年05月)
臭いまでも伝わってきそうな迫力にどんどん引き込まれました。全部が本当と言うわけではないだろうけれど、これが実際にカンボジアで投獄された人が描いているんだ、と思うとちょっと背筋がぞっとします。
幻冬舎 (2003年08月)
爽快です。こういう野生動物のようなしなやかさを持った人間になりたいです。
徳間書店 (2001年02月)
ドラマ設定を逆に取り入れている柔軟さにメロメロです。マコトがちょっとだけ話題に登るチラリズムもイイ!勿論、このお話だけでも充分に楽しめるかと。
光文社 (2000年05月)
鮫島と晶の絆をひしひし感じられる一冊です。
文藝春秋 (2001年12月)
弟はどうして幼女を殺してしまったのか?その謎を少年が追う。本当の美しさ、強さ、人間のあるべき姿について、読み返す度に考えさせられます。気が付くと手に取っている本です。
講談社 (2004年07月06日)
探偵第二弾。お待ち申し上げていました。探偵と祓い屋のちょっと見たことの無い顔が見られます。
講談社 (1999年11月11日)
難しい事は本編に任せて、探偵の巻き起こす珍事件をとことん楽しめる一冊です。でも眉間に皺寄せて本編を読破した上での楽しみでしょう。
祥伝社 (2003年03月)
二日酔いで前夜の記憶が無いときに読むと「自分だけじゃない!」と非常に心強くなります(泣)
馳 星周
角川書店 (2001年10月)
私の中の馳作品最高作品はコレです。暗黒の中にきちんと愛があるところが気に入っています。
角川書店 (1997年08月)
角川書店 (1984年06月)
角川書店 (1995年03月)
吉本 ばなな
新潮社 (2002年09月)
角川書店 (1991年09月)
角川書店 (1998年06月)
大沢 在昌 井家上 隆幸
新潮社 (2003年05月22日)
徳間書店 (2004年09月16日)
文藝春秋 (2005年03月10日)
文藝春秋 (2002年05月)
光文社 (2001年02月)
新宿鮫なのに新宿が舞台じゃない!という。レギュラーキャラの方々が誰も出てこないので残念ですが、鮫島の警官としての核がよく分かります。
毎日新聞社 (2000年09月)
シリーズの成熟を感じた一冊です。間違い無いと太鼓判を押したい。あの人とあの人の再登場が嬉しい。新宿の今昔も学べます。
光文社 (2002年06月)
恋愛は生き物で、いやでも勝手にいろんなステージに登らされるのだなあ、たとえ鮫島みたいなストイックな男でも。と読後考え込んでしまいました・・・
光文社 (2001年06月)
冴えないけどかっこいいオッサンとのコンビは最高に見物。
光文社 (1999年08月)
前作と対になるような女の情念立ち上る一冊となっております。
光文社 (1998年08月)
フェロモンが漂ってきそうな男の戦いです。躍動感がたまりません。
光文社 (1997年08月)
言わずと知れたシリーズ第一作。かっこいいのは当たり前ですが、今読むと時代の流れを感じます。「スキャンティ」は何度読んでも笑っちゃうのです。ゴメン、アリマサ・・・
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