私にとっての重要版など。★5つ=他人にも勧めたい、4つ=僕は好き、3つ=マストアイテムって事で。
LSTYさん
歌川 国貞 小林 忠
武田ランダムハウスジャパン (2009年09月17日)
読みたい
キダ・タロー
アップフロントワークス (2010年12月01日)
いま読んでる
吉田輝雄 江戸川乱歩 石井輝男
Synapse (2007年08月28日)
読み終わった
モリナガ・ヨウ
大日本絵画 (2005年09月)
新潮社 (2011年04月25日)
新人物往来社
新人物往来社 (2011年04月22日)
ピーター・チェンバレン
大日本絵画 (1993年01月)
藤子・F・不二雄
小学館 (2011年01月25日)
ロバート・ライアン サミュエル・フラー
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2009年04月02日)
チャールズ・チャップリン チャールズ・チャップリン
パイオニアLDC (2000年03月24日)
伊丹十三
ジェネオン エンタテインメント (2005年09月22日)
花紀 京
よしもとアール・アンド・シー (2010年05月26日)
塩見三省 中原俊
パイオニアLDC (2000年10月25日)
ウィノナ・ライダー ジム・ジャームッシュ
パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン (2009年09月25日)
宮崎 駿
大日本絵画 (1997年07月)
Towa Tei
Elektra / Wea (1995年05月09日)
YMO YMO
ソニー・ミュージックハウス (2003年01月22日)
Donald Byrd
Blue Note Records (2000年03月10日)
Herbie Hancock
Warner Bros / Wea (1995年04月05日)
Herbie Mann
Rhino/Wea UK (2010年12月16日)
QBB
青林工芸舎 (2003年11月)
椋 鳩十
童心社 (1983年04月)
赤松 啓介
筑摩書房 (2005年07月06日)
積読
沼田 元氣
二見書房 (2010年10月01日)
松本 康治 町田 忍
戎光祥出版 (2009年05月)
みうら じゅん
角川書店 (2006年01月25日)
三遊亭 円朝
岩波書店 (2007年03月16日)
永井 荷風
岩波書店 (1991年07月)
内田 百けん
筑摩書房 (2003年07月)
筑摩書房 (2004年05月)
大人の科学マガジン編集部 大人の科学マガジン編集部
学習研究社 (2007年09月28日)
真田広之 江戸川乱歩 実相寺昭雄
東映ビデオ (2007年01月21日)
細野晴臣 細野晴臣
Sony Music Direct (2005年03月24日)
藤代 幸一
法政大学出版局 (1979年12月)
小林旭
日本クラウン (2002年02月21日)
James Brown
Polydor / Umgd (2003年06月12日)
中村勘九郎
NHKエンタープライズ (2004年07月23日)
沼田 元気
白夜書房 (2003年05月)
SKETCH SHOW
カッティング・エッジ (2003年11月27日)
おおこし たかのぶ
オークラ出版 (1999年12月)
シティ・ボーイズ
コロムビアミュージックエンタテインメント (2006年12月02日)
ジョン・タトゥーロ ジョエル・コーエン
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2006年10月12日)
三木鶏郎グループと21Cトリロー・オールスターズ 三木鶏郎
ユニバーサル インターナショナル (2006年09月06日)
安田 就視 人文社編集部
人文社 (2002年06月)
杉浦 茂
筑摩書房 (1995年07月)
キューティー
杉浦茂ほど、過剰な今日性を持っていながら過小評価されている漫画家も少ない。かわいらしい絵柄にアナーキーな展開、21世紀におけるキャラクター創造のための参考書となりうる一冊。
清水靖晃 清水靖晃
ビクターエンタテインメント (1999年11月20日)
サックスによるバッハ。トンネルの中などでの生録音。音が空気の振動であることを実感できるバッハ。
De La Soul
Rhino / Ada (2003年09月16日)
ファンキー
今まで聴いたDeLaSoulの音源中、最良。大ネタ小ネタ、サンプリングネタの宝庫。
カッティング・エッジ (2002年09月19日)
ここら辺の細野さんの音、好きです。日本的な木や竹のイメージと機械音が混ざったような。
みうらじゅん&いとうせいこう
角川書店 (2002年12月21日)
ボックスに入ってなかった1枚。
ジェネオン エンタテインメント (2002年10月11日)
スライドショーはどれを買っても同等におもしろいです。
ジェネオン エンタテインメント (2003年11月21日)
みうらじゅんが撮影したお馬鹿な写真を大画面に写しだし、それにいとうせいこうがつっこむ。それだけの企画。ハワイでやる方もやる方なら、ハワイまで見に行く方も見に行く方。
マーティン・スコセッシ
ナウオンメディア (2004年04月23日)
DVD2枚で、イタリア映画が分かってしまうお手軽ガイド。もちろん名作のハイライトなんだけれど、「無防備都市」も「自転車泥棒」も十分泣けます。今ではなかなか見ることのできない作品も多く、イタリア映画好きとしては必携なんじゃないかと思います、なんと...
HALCALI HALCALI
フォーライフ ミュージックエンタテイメント (2004年11月24日)
ファンの間では評判が悪いようですが、私は谷川俊太郎をフィーチャーした「芝生」にやられました。愛を生む音楽。
オムニバス
カッティング・エッジ (2003年09月18日)
テイトウワによるハウス系音源コンピ。Bootsyの「DanceToTheMusic」は原曲よりも良いリミックスが入ってます。
Polydor / Umgd (1995年02月28日)
JBのバックバンド、J.B.'sのベストです。間違ってると言われようが、JBよりもJ.B.'sの方が好きだったりします、私は。渋いです。
Sly & Family Stone
Sony (1990年10月25日)
僕が所有する全ファンクアルバム中、もっとも好きなベスト盤。JBもP−Funkお大好きだけれど、Sly&TheFamilyStoneの放つ愛情ファンクにはいつもやられる。
UNITED FUTURE ORGANIZATION
マーキュリー・ミュージックエンタテインメント (1997年12月26日)
モンド・グロッソやキョート・ジャズ・マッシブを睥睨するように日本のアシッドジャズ界に君臨していたUnitedFutureOrganization。今ではユルユルのグループになってしまったけど、彼らが輝いていた頃のベスト盤。渋く、ファンキーであり、可愛くもある。矛盾するよ...
矢野顕子
徳間ジャパンコミュニケーションズ (1994年05月25日)
矢野顕子の作品中、もっともファンキーな1枚。シャウト、インプロヴィゼーションの嵐。「サッちゃん」でのシャウトはテイトウワもサンプリング(笑)
Various Artists
Capitol (1996年02月06日)
デジタルサンプリング以前のコンクレート・ミュージック、テープ・コラージュと言うと、実験作品としての色が強くて自然体で楽しめる物が少ない。<br/> DeanElliotの「LonesomeRoad」は、正に「自然に楽しめるテープ・コラージュ」。ものすごくトリッキーなんだ...
Jamiroquai
Sony (1993年08月12日)
ジャミロクアイの最高傑作。キャッチーでファンキー&もちろんグルーヴィー。到達不能な、アシッドジャズの頂点。
サミュエル・L.ジャクソン スパイク・リー
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2004年10月27日)
善悪の二元論ではないアメリカ映画。 差別を単純な悪として描かず、むしろそうすることによって差別に抗する映画。 人間は、人生の中で、加害者にも被害者にもなる。そういう物なのだ。大事なのは、自分がいつでも加害者になりうる、という可能性を感...
TOWA TEI
V2レコーズジャパン/コロムビアミュージックエンタテインメント (2005年04月02日)
■テイ・トウワに興味のない人には敢えて薦めないアルバム。でも、かつて彼の音を好んでいた人には、是非薦めたいアルバム。 ■Deee-Lite以降の彼、つまりソロになってからのテイ・トウワの音は、時に「地味」である。「SoundMuseum」の後は特に。私自身も、あの後...
キャノンボール・アダレイ キャノンボール・アダレイ
EMIミュージック・ジャパン (2004年06月09日)
最初「『枯葉』なんて中途半端な曲をカヴァーするなあ」なんて思って聴いたのですが、そのかっこよさに愕然としました。これは「枯葉」という「作品」ではなく、マイルスという「個人」から生まれた曲だ、と。 マイルスを知らない人に、彼がどんなミュージシャ...
KOJI 1200 JOI CARDWELL
フォーライフ ミュージックエンタテイメント (1996年01月19日)
ある意味、テイトウワのベスト・ワークなんじゃなかろうか?SL1200のロウファイサウンド、ファンキーでありながら愁いを含んだビート、未来なSE、21世紀になって、更に引きつけられる90年代のサウンド。
テイ・トウワ
イーストウエスト・ジャパン (1997年05月25日)
■テイトウワ・ソロワークのベスト1(2005/5現在)■DeeeLite時代からのテイトウワは執拗に「キャッチー道」を追求していて、その道を究めた作品と言って良い。■いわば「キャッチー道『葉隠』」■発売当時はもちろん何度も聴いたが、10年あまり寝かせて今聴くとまた、...
コロムビアミュージックエンタテインメント (2001年01月20日)
シティボーイズ 三木聡
日本コロムビア (2003年07月23日)
野田 秀樹
新潮社 (1992年05月)
南 伸坊
朝日新聞社 (2000年10月)
宮武 外骨
河出書房新社 (1995年07月)
つげ 義春
新潮社 (1998年07月)
新潮社 (1999年04月)
新潮社 (1998年02月)
小学館 (1994年12月)
小学館 (1994年12月14日)
諸星 大二郎
集英社 (1996年11月15日)
サントラ サントラ
MSI (2002年08月25日)
マーティン・デニー
EMIミュージック・ジャパン (1996年07月24日)
EMI Europe Generic (1990年07月31日)
EMI Europe Generic (1994年06月14日)
Blue Note Records (1993年04月06日)
シカゴ
ワーナーミュージック・ジャパン (2002年10月23日)
はっぴいえんど
キングレコード (2000年02月04日)
avex io (2002年09月11日)
はちみつぱい
サディスティック・ミカ・バンド
EMIミュージック・ジャパン (2003年06月27日)
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