趣味の本棚です。読んだ本詰め込み中。
らっしーさん
村山 由佳 池上 冬樹
集英社 (2002年06月20日)
一気に読んでしまいました。すごく奥行きがあって、登場人物達が呼吸してて、どこまでも広がる自然に包まれる気がしました。真冬が自分を取り戻して自我の再生の道を辿っていく様子が伝わってきます。
村山 由佳
文藝春秋 (2006年01月10日)
人によって受け止め方はそれぞれだと思います。私は興味深く読めました。家族の中の一人一人の短編が集まって一冊になってます。幸せのカタチを考えました。
岩岡 ヒサエ
小学館 (2004年11月30日)
岩岡さんの作品大好きです!!「しろいくも」で泣きました(ノ_<。)感動っ;犬飼ってる人は絶対涙腺刺激されてしまうと思います。
響野 夏菜 凱王 安也子
集英社 (2006年02月01日)
ポーシアとアーシア。ストーリーが広がっていく気がします☆
集英社 (2005年11月01日)
壮大な予感のするシリアスストーリー。イラストもすごく綺麗です。シリアスが苦手でなければオススメ♪
あざの 耕平 草河 遊也
富士見書房 (2006年02月)
ロモスさん大好きでした(ノ_<。)何かこれからすごく波乱な予感。6が待ち遠しいです。
淡路 帆希 椎名 優
今回は個性派2人が登場。ラークのマントの設定も何かどこかで見たような…。でもストーリーはいつもながら面白かったです! コーラルが最後はシャキッと頑張っていて良かったと思います*
吉田 直 THORES 柴本
角川書店 (2001年12月)
友人の都合で、いきなり2から読みましたwでも面白い!!相変わらずのすごさで楽しませてもらいました(^_^)b
壁井 ユカコ 田上 俊介
メディアワークス (2006年02月)
次の巻で完結…(;>_<;)ストーリーも段々終わりに近付いてる感が。キーリとハーヴェイ。兵長。気になる所がいっぱいです。ハーヴェイ、ボロボロになりすぎて心配です(;_;)
PEACH-PIT
スクウェア・エニックス (2006年01月27日)
A-LOAN+裏事情で何だか混み入った感じ。ベティの妙な存在感が気になります(笑)
スクウェア・エニックス (2005年07月18日)
シトチカ仲直り♪いい感じです☆そしてA-LOAN登場です。
スクウェア・エニックス (2005年03月26日)
ベティ2号が気になるwシト君の秘密?が少し明かされ、そしてシト君がとらわれの身に…!
スクウェア・エニックス (2004年09月27日)
温泉旅行の回は久々にまったりモードで良かったです(*^_^*)
スクウェア・エニックス (2003年12月27日)
チカシト喧嘩中。…とはいえしょっちゅう喧嘩してるけどwいがみ合い方が低レベルで可愛らしいデス(笑)
スクウェア・エニックス (2003年05月)
みちるとシトとチカ。みちるが2人との出会いで少しずつ変わっていきます。絵が綺麗!!!
角川書店 (2002年06月)
セスちゃん良かったです♪そしてイクス氏が…(;△;)イクスさん大好きです!新ver.もマトリックスぽくてカッコイイですが。でもショック;
角川書店 (2001年07月)
今回もドキドキしながらあっという間に読んじゃいました。ラストはかなりジンとします*
真柴 真
収集中な漫画の新刊。今回も独特な雰囲気でした。ただ、ホントの核心からはちょっと逸れた感じ。絵は相変わらずの綺麗さでした。
角川書店 (2001年02月)
噂のトリブラ。…噂通り良かったです!!教会側と吸血鬼との戦い、といった感じなのですが、本当に悪いのは誰なのか何が悪なのかなど考えさせられるところがありました。 ストーリーや描写もスムーズで、とっても読みやすかったです。2も読むのが楽しみ♪
斉藤 倫
集英社 (2006年01月25日)
本屋で試し買い。絵が綺麗で、女の子の表情が特にカワイイ*ただ、私は葉平派だったからこれから彼がフラレ役に徹していくとしたら哀れすぎて読めないかも(;.;)
河原 和音
毎回ヨウに心臓どきどきですが、今回も電車の中でときめきすぎて大変でしたwなんでこんなに格好いいんだろう?(笑)ヤキモチ焼いてるところまで全部素敵です*晴菜ともいい感じになってきたし、続きが楽しみ♪
福山 リョウコ
白泉社 (2006年01月19日)
離ればなれになって互いの気持ちが高まっていく巻。ナカcがモデルとしてもめきめき成長していきます。 番外編の郁と実羽cの話も良かったです! くっつきそうでくっつかないこの2人。続きが気になって仕方ないです(>_<)
あさの あつこ
角川書店 (2004年06月)
中学に入って野球部に入ってそのまま甲子園!というすごい夢を見てたのですが、そう簡単にはいきませんでした。 上級生のいじめ(リンチ??)にハラハラし通しで、バッテリーを組んでる豪と巧が喧嘩してしまうシーンではおろおろしてました。野球部も活動休止で試...
安野 モヨコ
講談社 (2005年10月12日)
安野さんの作品はシュガルンが初めてです。 最初はなかよし連載ということで、ハタチの私でも楽しめるのか!?なんて思ってましたが、一気にハマリましたw表紙のカバーからして凝ってるし、小物や服や髪型や、何から何までオシャレです♪ ストーリーもカワイクっ...
みつき かこ
小学館 (2005年03月25日)
いつしかの日記で表紙がちょっと買うのに勇気いると言っていた作品。 でも中身は普通の純愛です。冬ソナです(言い過ぎ?)全然えっちくはないです。 この先生が格好良すぎて大変でした。 みつきかこさんの作品は『片恋の月』を先に読んだのですが、こっちは...
荻原 規子
中央公論新社 (2005年12月)
最終巻。ドキドキしつつも終わるのが勿体ないような…そんな気持ちで読んでました。 フィリエルとルーンはやっぱり相変わらずな感じで、でもほほえましくて良かったです(o^^o) 荻原さんといえば勾玉シリーズが有名でそっちもすごく面白かったけど、西の善き魔女...
茅田 砂胡 沖 麻実也
中央公論社 (1998年03月)
途中で一度ストップしてたのですが、読み始めたらノンストップに(笑) 今回はバトル!バトル!といった感じでした。あちこちから敵が攻めてきて、大ピンチ…かなりハラハラしながら読んでいました。 この巻では表紙にもいるイヴンが大活躍でした。シャーミア...
二ノ宮 知子
講談社 (2006年01月)
毎回笑わせてもらってますwクラシックというちょっと肩の凝りそうな題材を、すごくとっつきやすくしてくれてるのがこの漫画です。 何よりやっぱり個性的なキャラクターの面々がいい味だしてると思います。今回ものだめと千秋に万歳☆ おまけはちょっと微妙かな...
富士見書房 (2005年09月17日)
マイミクさんの日記を読んで、衝動買いしてみましたw 王道ファンタジー、と書いてあり、確かに王道ではあるんですが、小気味よい会話のテンポや描写など、新人さんとは思えません。 主人公が強い!サバサバと男勝りで同性から見て好感もてます♪ただ、導きの...
宙出版 (2005年12月15日)
新聞に広告が載っていたのと、本屋で平積みになっていたので立ち読みして購入決定w ほんわかした絵で、トーンを使ってないんじゃないかなぁ…と感じました。その分かき込みがすごくて、手書きの暖かさが作品全体に流れてます。 ストーリーもほんわか…と思いき...
高屋 奈月
だんだんとクライマックスに近付いてる感がします。今回は透の口調の真実が明かされたり、猫憑きのことがあがったり。。。 キョンが頑張ってるので、夾透派にはすごく嬉しい巻だと思われます。思い感じのシリアスが続くかと思いきや、真鍋の彼女話でちょっとほぐ...
小学館 (2005年12月20日)
バリバリの少女漫画なので恋愛系が苦手な方はちょっと辛いかも;でもそうじゃなければ絶対オススメ♪ まず表紙の綺麗さに惚れ、パラパラめくって中の絵の綺麗さとストーリーに感激して即購入しました。片想いがテーマで、今片想いしてる人はいっぱい頷けるだろう...
谷 瑞恵 高星 麻子
女たらしな伯爵と、乙女なフェアリードクターのお話。毎回ドキドキしてますが、二人の距離はなかなか縮まらず…。 挿し絵も綺麗でとってもお気に入りです。ただ、どちらかというと女の子向けかも??
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