Lindaさん
和田 竜
小学館 (2007年11月28日)
角田 光代
角川グループパブリッシング (2008年05月24日)
文藝春秋 (2003年09月)
D.M. ディヴァイン Dominic Devine
東京創元社 (2008年08月)
歌野 晶午
文藝春秋 (2007年05月)
鯨 統一郎
光文社 (2004年12月15日)
ドロシー・L. セイヤーズ Dorothy L. Sayers
東京創元社 (1997年09月)
ドロシー・L・セイヤーズ 浅羽 莢子
東京創元社 (1996年06月)
東京創元社 (1994年11月)
東京創元社 (1994年04月)
東京創元社 (1993年09月)
東京創元社 (1998年02月)
妹尾 河童
文藝春秋 (1996年12月)
エッセイ
河童さんの独特なイラストで描かれるのは「トイレ」!世界各国のトイレの紹介。人類が避けて通れない場所「トイレ」。江戸の人の工夫にオドロキました。
小関 由美
新潮社 (2001年04月)
イギリス
もっと具体的にアンティークの紹介がされているのかと思っていました。田舎町での骨董市の情景は面白かった。
G. ガルシア=マルケス Gabriel Garc´ia M´arquez
新潮社 (1997年11月)
小説
不思議な読後感のある作品。面白いのだけど、感想を書こうとすると何が面白かったのか分からないといった感じ。状況を淡々と描いているだけで、殺人事件が起こった理由、背景などを理解させるのがスゴイ。
Helene Hanff
Penguin (Non-Classics) (1990年10月01日)
チャリングクロス84番地にある老舗の本屋のマネージャーと、アメリカ人読者の女性との報復書簡集。本を愛する人たちの気持ちが伝わる内容にジーンとしました。盛り上がりも何もないのに、面白くて一気読み。日本語版もあります。
伊勢 英子
中央公論新社 (1999年07月)
ハスキー犬グレイと飼い主一家の日々を描いた本。大きなグレイに振り回されながら、グレイと過ごす最後の日々。泣いちゃった・・・。
中央公論社 (1996年12月)
ある日、画家と建築家の夫婦の家にやってきたハスキー犬のグレイ。グレイと飼い主一家の日々をイラストで描いた本。犬好きには堪りません。
森 護
河出書房新社 (1994年09月)
歴代の英国王妃の中から、特に興味深い16人のエピソードを紹介。英国の歴史に興味のある人には面白いと思います。印刷が悪いので写真は見にくい。文庫本なので仕方がないですけど。
坂口 安吾
角川書店 (2006年10月)
意外なる結末。テンポの良い推理小説で、描写も巧み。すぐに引き込まれて本の世界に取り込まれてしまった。あっという間に読み終わってしまったのがもったいない。
講談社 (2006年02月16日)
文藝春秋 (1999年07月)
椎名 誠 山本 皓一
集英社 (1988年01月20日)
新潮社 (1991年03月)
林 望
文藝春秋 (1995年05月)
群 ようこ
筑摩書房 (1998年12月)
集英社 (1995年03月17日)
新潮社 (1996年09月)
集英社 (1996年06月20日)
文藝春秋 (1997年09月)
文藝春秋 (1996年02月)
文藝春秋 (1995年09月)
新潮社 (1998年09月)
新潮社 (1997年02月)
幻冬舎 (2004年02月)
筑摩書房 (1995年09月)
朝日新聞社 (1998年12月)
新潮社 (1994年08月)
新潮社 (1998年12月)
角川書店 (1991年01月)
いとう せいこう
角川書店 (2000年08月)
角川書店 (1999年01月)
角川書店 (1997年06月)
みうら じゅん
筑摩書房 (2006年01月)
集英社 (2004年07月21日)
光文社 (1999年08月)
毎日新聞社 (1999年08月)
毎日新聞社 (1998年07月)
入江 敦彦
洋泉社 (2006年02月)
旅
京都の人は「京都人」という人種である。京都は日本の中の外国である・・・。独特の文化と意識を持った京都人の秘密を語る本。「おばんざい」とは何かって初めて知りました。「京都でおばんざい食べよう」って恥ずかしくて言えない・・。
ゴマブックス (2006年04月18日)
こんなにカワイイのに、業務用の掃除機だなんて。そのハリー君がロンドンを案内してくれる写真集。定番な場所なのでディープなロンドンを期待する人には物足りないと思うけど、普通のロンドンの街の中にハリー君が写り混んでいて可笑しい。楽しい気分になる本ですよ。
ムラマツ エリコ
メディアファクトリー (2002年07月)
とっても魅力的なポルトガルの毎日。平和すぎて眠くなるかも・・・な街。そんなポルトガルの田舎町に2週間滞在した旅行記です。ヨーロッパの田舎町って何だか憧れるわぁ。
k.m.p.
角川書店 (2003年12月)
女性2人がエジプトで100日間旅をする。そこで起こった色んなアクシデント。私じゃ泣いちゃうかも・・・。エジプトに行きたい人必見。
入江 敦彦 ひさうちみちお
新潮社 (2005年02月19日)
暮らし
京都人以外の人が感じる「イケズ」の正体。京都人の筆者が例を挙げて解説してくれはります。その例が可笑しくて。この本を正しく理解すれば京都は怖くなくなる(?)
主婦の友社 (2006年10月01日)
伝統的なティーハウスから、現代的なカフェ、スーパーの中のカフェコーナーなど、美味しそうなお菓子とお茶の写真で紹介されています。ティーハウス巡りの旅がしたくなる〜。
角川書店 (2005年05月25日)
これを読んでベトナムに行きたくなるかは疑問・・・。ガイドブックとは違い、良いことだけ書かれているんじゃなくて、気分の悪いとこも書かれているから。でも旅はそれだからスリリングで面白いんだってことを分からせてくれます。そして、女性2人だって、ここまで...
岡田 久恵 ジャパンタイムズ
ジャパンタイムズ (2003年05月09日)
イギリス英語の初心者向けの本。内容も分かりやすいし、何より面白いです。CDも聞き取りやすい。シチュエーションもそこそこ旅慣れた旅行者が直面するものなので、気持ちも入りやすいです。地下鉄のアナウンスも現地そのままで役立ちそう。
内山 りゅう
ジュリアン (2006年11月01日)
あまりにもカワイイ姿。カエルだらけの1冊です。しかもカエルの中で一番愛らしい雨蛙が・・。薄くて小さな本だけど、カエル好きにはたまらない本です。
京極 夏彦
講談社 (2003年12月20日)
パウル・クリストフ 藤川 芳朗
岩波書店 (2002年09月26日)
講談社 (2000年09月05日)
京極 夏彦 笠井 潔
講談社 (1998年09月14日)
講談社 (1999年09月08日)
講談社 (2001年09月06日)
講談社 (2003年09月12日)
京極 夏彦 小松 和彦
講談社 (2003年10月15日)
講談社 (2006年09月16日)
講談社 (2005年09月15日)
角川書店 (2005年02月24日)
集英社 (2004年11月19日)
杉本 博司
新潮社 (2005年08月24日)
ガブリエル ガルシア=マルケス Gabriel Garc´ia M´arquez
新潮社 (2006年12月)
村上 春樹
新潮社 (2005年09月15日)
宮部 みゆき
新潮社 (1995年01月)
新潮社 (1993年01月)
新潮社 (1993年09月)
新潮社 (1998年01月)
新潮社 (2004年06月29日)
花輪 和一
青林工芸舎 (2000年07月)
西原 理恵子
朝日新聞社 (2001年04月)
扶桑社 (2003年12月06日)
扶桑社 (2007年04月25日)
磯田 和一
東京創元社 (2002年03月09日)
枡野 浩一
実業之日本社 (2004年08月)
映画
歌人枡野浩一のアルファベットAからZで始まる詩をシネマ文字ライター渋谷展子が八二一のモノクロ写真に書いた本。眺めていると1つの映画に見える。こういう本を自分で作りたい・・・。
堀井 和子
ベストセラーズ (1999年06月)
とても上質な暮らしをされている作者のエッセイ集。自分の暮らしと重なる部分が無くて・・・。エッセイは共感できる部分が無いと読むのが辛い。文章も自分には合っていなかった。
新井 潤美
平凡社 (2005年05月)
独特な階級制度を持つイギリス。日本人には分かりにくい「階級」を映画や文学で分かりやすく論じています。 ハリー・ポッターのような児童文学でも、階級社会とは無縁では無いというのもオドロキ。
Denver Bryan
Willow Creek Pr (2005年04月29日)
英語の本ですが、英語が苦手でも大丈夫。オオカミの写真がたくさん載っています。オオカミの声のCD付き。
長田 弘
みすず書房 (2004年07月)
映画を見ているような文章。「猫のいる本屋は良い本屋」
主婦と生活社 (2006年04月)
布を慈しむ5人の女性たちの暮らし。 素朴で暖かい「布」との暮らしのすばらしさが伝わってきます。
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