何かの参考になればこれ幸い。 どちらかというと自分メモかもしれないですね
Lynxさん
宮本 輝
文藝春秋 (2006年05月)
ジョン・ディクスン カー John Dickson Carr
早川書房 (2005年04月21日)
古きよきミステリーって香りがするw タイトルは知っていたけれども、実際20になるまで読んだ事がなかった一作
G・K・チェスタトン 中村 保男
東京創元社 (1982年02月)
ブルース アレグザンダー Bruce Alexander
早川書房 (1999年08月)
アガサ クリスティー Agatha Christie
早川書房 (2003年10月)
ディクスン・カー 井上 一夫
東京創元社 (1981年)
荒木 飛呂彦
集英社 (1997年11月04日)
黄金の旋風 ジョジョって呼ばれてない、ジョジョシリーズの第二部作品(核爆
集英社 (1995年08月04日)
一番好きなパート。 ダイヤモンドシリーズ。 ちなみにダイヤは砕けます(爆
集英社 (2003年04月04日)
ジョジョシリーズ最後(?)だった作品 この辺りのジョジョシリーズは初めて読むとキモイといわれますが、最初から読んでると抵抗が無くなり、その絵が面白くなるのは不思議(笑
集英社 (2005年08月04日)
いつの間にかpart7 ジョジョシリーズ ・・・結局スタンドになったんだって面白さ半分、悲しさ半分
集英社 (2001年05月28日)
ジョジョシリーズ第一部 初めて呼んだときは、北斗の拳かと思った(笑
加藤 廣
日本経済新聞社 (2005年05月25日)
日本史専行ではないので、登場人物すべてを知っていたわけではないですが、 非常に面白かったです。 そういえば、ドラマになってたなぁ。
ジョン グリシャム John Grisham
小学館 (2002年12月)
初めて呼んだグリシャム作品。 話の基礎部にアメリカらしい点が見えているけど、そこがよりリアリスティック
Blog 27
エイベックス・トラックス (2006年09月13日)
ティーンの女の子の洋服屋に掛かってるような曲。 嫌いではない
ジョン・サイクス
MCAビクター (1992年12月16日)
声がいいんです! 声が! ギターソロも好きだけど(笑 お勧めはプリーズ・ドント・リーヴ・ミー
カルロス・ルイス・サフォン 木村 裕美
集英社 (2006年07月20日)
下巻は上巻と違い、一気に話がすすむものの、時間の移りは少ない。 その分、上巻の内容が頭に入ってないと、読み辛い・・・
入江 亜季
エンターブレイン (2006年08月31日)
群青学舎と同時に発売された、本。 やや手塚風味なとこがある気がするw
こういう、ショートショートは漫画でも、小説でも好き。 エマのアシスタントが書いているとか、POPが本屋に有りました。
横溝 正史
角川書店 (1971年07月)
横溝ですね。 書かれた年代を考慮すると見事、といえます。 最近のものと比較するとw ただ、以前どこかで聞いた、推理小説の原則-読者なら誰でも犯人を知ろうと思えば知れる小説でなくてはならない-という原則は守ってる気がします。 暇なら中古屋など...
年月をまたがって進行する話。 正直原作が英語ではない、という海外小説は初めてな気がする。 内容は面白かったです。 下巻の途中からは一気に読みました。
パトリシア・コーンウェル 相原 真理子
講談社 (1992年01月08日)
上田 信舟
一迅社 (2006年09月25日)
Terence Blanchard
Motown (1991年05月28日)
Stevie Wonder
Motown (1992年05月25日)
マイケル・シェンカー・グループ マイケル・シェンカー・グループ
EMIミュージック・ジャパン (2000年05月24日)
ジョン・サイクス ジョン・サイクス
マーキュリー・ミュージックエンタテインメント (1998年12月16日)
ユニバーサル インターナショナル (2000年10月27日)
マーキュリー・ミュージックエンタテインメント (1997年12月26日)
若杉 公徳
白泉社 (2006年05月29日)
白泉社 (2006年10月27日)
Red Hot Chili Peppers
Warner Bros / Wea (1991年09月24日)
レッド・ホット・チリ・ペッパーズ
ワーナーミュージック・ジャパン (2006年05月10日)
三浦 建太郎
白泉社 (2006年03月29日)
白泉社 (2006年09月29日)
Stereo Fabrication of Youth Stereo Fabrication of Youth
EMIミュージック・ジャパン (2004年03月17日)
甲斐名都
力塾 (2006年02月05日)
甲斐名都 甲斐名都
chikarajuku factory (2006年11月08日)
力塾 (2005年05月18日)
ささだ あすか
白泉社 (2002年08月05日)
白泉社 (2000年08月)
白泉社 (2003年08月05日)
新潮社 (1995年04月)
エミリー・ブロンテ 鴻巣 友季子
新潮社 (2003年06月)
Jet
角川書店 (1995年12月)
佐高 信
角川書店 (2005年09月22日)
浦沢 直樹
小学館 (2006年11月30日)
京極 夏彦
講談社 (2005年10月14日)
講談社 (2005年11月15日)
京極 夏彦 正木 晃
オイゲン ヘリゲル Eugen Herrigel
岩波書店 (1982年10月16日)
キェルケゴール 斎藤 信治
岩波書店 (1957年01月)
荒木 創造
小学館 (2005年11月05日)
塩野 七生
新潮社 (2002年07月01日)
新潮社 (2002年06月01日)
J. K. ローリング J. K. Rowling
静山社 (2006年05月)
村上 春樹
講談社 (2004年09月15日)
講談社 (2004年11月16日)
講談社 (2004年11月15日)
スコット フィッツジェラルド Francis Scott Fitzgerald
中央公論新社 (2006年11月)
柳田 邦男
新潮社 (2005年06月)
竹内 一郎
新潮社 (2005年10月)
成蹊大学文学部学会
風間書房 (2004年03月)
大塚 英志
講談社 (2004年02月21日)
宮部 みゆき
角川書店 (2006年05月23日)
竹内 真
集英社 (2005年01月20日)
芦屋 広太
日経BP社 (2004年03月)
割と短時間で読める本。
講談社 (2006年09月16日)
ジョディ・フォスター テッド・タリー ジョナサン・デミ
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2007年01月26日)
マイケル・ジャクソン
Sony Music Direct (2005年12月07日)
乙一
角川書店 (2002年07月)
高校時代に、あれは確か自習室で親友から貸してもらった本。この作者の始めはこれが最初だった。 日常生活と隣り合わせの非日常な世界。 今でもたまに読みかえします
講談社 (2005年04月17日)
京極堂シリーズの第一作。 この人の話を一度読めば分かるかもしれないですが、論理というか話の流れが「あれ?なんの話だっけ?」といつの間にか代わり、そして元の筋にもどっている。 文中の言葉を使うなら「説明するために必要」なのでしょうが、話法が巧いと...
集英社 (2000年05月19日)
この作者のデビュー作?と聞いた事がありますが、実は4つ目くらいに読んだ本(笑 タイトル通りの異なる視点、穏やかでそして客観的な「主観点」とでもいうのでしょうか。 どの話にも見え隠れしているこのスタイルがこの作者に引き込まれる理由かもしれない
乙一 羽住 都
角川書店 (2002年12月)
幻冬舎 (2002年04月)
講談社 (2005年08月12日)
講談社 (2005年06月15日)
講談社 (2005年04月16日)
新潮社 (1988年10月)
「私」と「僕」の同時進行でありながら異なる話を整理できないと難しく感じるかもしれないが、その実内容の深い物になっている。。。気がします(笑 春樹のものでお気に入りの一冊です
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