MarryLaurenさん
吉本 ばなな
角川書店 (1998年06月)
えり子さんが好き。
岡田 淳
偕成社 (1989年12月)
茨を切り崩してゆく。どんなにわくわくしたことだろう。茨を倒すことで友達の輪が広がってゆく。大人のいない自由な世界も広がってゆく。そして最後、完璧な自由の世界を手に入れたと思ったら・・・。この結末があるからこそいつまでも強く印象に残る作品になっているの...
佐藤 さとる 村上 勉
講談社 (1985年02月27日)
井上 靖
新潮社 (1972年10月)
岡田 淳 太田 大八
偕成社 (1991年07月)
佐藤竹善 佐藤竹善
MCAビクター (1999年12月01日)
竹善さんのセンスが詰め込まれたステキなアルバム。ライブに行ってさらに好きになりました。竹善さんの歌声もさることながら、一流のバックバンドというものがいかに素晴らしいものかということを思い知らされたわ。音がこんなに自由だなんて。ライブでは音が宙に舞...
三浦 綾子
新潮社 (1986年03月)
中学時代に出会ってから、何度も何度も読んだ。明智光秀の娘玉子の波乱の生涯。なぜ「ガラシャ」となったのかは是非読んでみてほしい。昔はわからなかったが、山奥に閉じ込められた玉子の忠興への思い、痛いほどわかる(ほどの年になってしまった笑)。ラストでは読...
FLYING KIDS
ビクターエンタテインメント (1998年02月11日)
駆け抜けるスピード感とずしんと浸透する浜崎さんの声。FLYING KIDSにはまったのはもう解散した後でしたが、もっと早くに知ってればなぁ。生で聴いてみたかった。「幸せであるように」「君にシャラララ」は圧巻!全23曲の豪華ベストアルバム、胸にパンチが欲しい時...
GREAT3 GREAT3
EMIミュージック・ジャパン (1998年08月26日)
メロディーが好き。初めて聞いたときから胸の奥まで入り込んできた曲。魂つかまれます。 精一杯/愛しあって/信じあって/ときに泣いたなら/あのメロディーうたおう/
槇原敬之 槇原敬之
EMIミュージック・ジャパン (2004年08月11日)
「世界に一つだけの花」「僕が一番欲しかったもの」はとにかく名曲、大好き。なんてさらっと的確な表現で真実を貫くんだろう、といつも思う。マッキーのアルバムは遊び心いっぱいな曲もちゃんと交えてあるとこも好きデス。
SKOOP
ソニーレコード (1999年08月21日)
名曲「アマノガワ」の入っているアルバム。とにかく「アマノガワ」がヨシ!!!ライブでTAKEさんがアカペラで歌い始めた時、鳥肌立ちました。
ジーン・M. アウル Jean M. Auel
評論社 (1988年06月)
中村 妙子
紀元前約3万年前、ネアンデルタール人とクロマニヨン人のお話。遥か太古の人々の生活、儀式、コミュニケーション手段などについて説明されながら、クロマニヨン人であるエイラの物語が綴られてゆく。説得力があり、読み応えがあります。最初に読んだのはもう10年以上...
景山 民夫
角川書店 (1997年02月)
1999年、地球滅亡?? 日本人のSFはいまいち説得力にかける、いかにもうそっぽいと思ってましたが、これはイケる!しかも読みやすくて一気に読めちゃいます。
斉藤 元志郎
マガジンハウス (2000年11月)
すんごいおいしいそうなの!おいしそう、これに尽きる。 しょうがと八角をきかせた豚ロースのブレゼ とか アワビの肝あえパスタ とか 白魚の春巻 木の芽マヨネーズ とか 他にもいっぱい!!!おなかすいたー。 てか食材が高級すぎて、作れない・・・。 ドミグ...
Cocco Cocco
河出書房新社 (2004年08月10日)
色使いに心洗われます。 失恋で落ち込んでた時にこれを開いて、世の中はこんな色彩豊かなんだよなぁ、と感心してちょっと元気になった。 あと、この絵本買うと限定CDの「ガーネット/セレストブルー」を購入できます☆
安野 モヨコ
宝島社 ()
突然現れた双子のお姉さんが実は男の子だったり、やくざのパパが逮捕されたり、挙句の果てにモデルの男の子3人と同居しちゃったりと、かなりありえない展開(笑)。でも、ふっと出現する名文句にハッとさせられたりする。特に実は男の子のモモちゃんはすんごいいい...
ジョナサン・キャロル 浅羽 莢子
東京創元社 (1989年08月)
ジョナサン・キャロルの独特の世界観。ダークファンタジー。 奇想天外なキャラクターに想像力がかきたてられます。 夢の中の思考回路に似ている気がする。 万人ウケはしないかなーという意味で★4つかなぁ。
スーザン ケイ Susan Kay
扶桑社 (1994年09月)
スーザン ケイ Susan kay
19世紀フランス。異形の子として生まれてきたエリック。幼くして類まれな才能を発揮するが、母親はエリックを愛することができず、仮面をかぶせて屋根裏に閉じ込める。8歳の時家を飛び出てしまうが・・・。その後<オペラ座の怪人>と呼ばれるまでの彼、エリックの...
Cocco こっこ
ビクターエンタテインメント (1997年05月21日)
COCCOのファーストアルバム。 一番シンプルで一番力強いと思う。 原点。 心が嵐の時に聴くと、昇華される感じがする。
BUMP OF CHICKEN BUMP OF CHICKEN
トイズファクトリー (2004年08月25日)
聴けば聴くほど身に染み渡ってゆくアルバム。 辛くても楽しい人生だよねって思います。 大好き。
O・ヘンリ 大久保 康雄
新潮社 (1988年07月)
新潮社 (1987年02月)
新潮社 (1969年03月)
ちゃんと起承転結があって、最後にちょっと心があったかくなるおまけがついてくるとこが好き。 人間の生活って平凡なようでドラマでいっぱいなのね。 なんだかほっとします。
ダイアナ・ウィン ジョーンズ Diana Wynne Jones
東京創元社 (1994年09月)
初めてダイアナ・ウィン・ジョーンズに出会ったのがこの本でした。時間もわからないくらい、周囲の声も全く聴こえないくらい、のめりこんでしまいました。それくらい、人を惹きつける本。 なんだろう、この人の作品って、登場人物に強烈な個性があるのよね。それで...
エレナ・ポーター 村岡 花子
角川書店 (1986年01月)
この本を読んで、何でも喜んでみることにしました。いつの間にか習慣になって、生きるのが楽になりました。どうしても後ろを向いてしまう人にオススメです。
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