んまぁ〜。
Mazudaiさん
Doctor Who
BBC Warner (2005年03月01日)
DVD映画 読み終わった
HAL-9000のパロディとして秀逸。
William Hartnell Bob Baker Derrick Goodwin
BBC Warner (2008年09月02日)
DVDテレビ番組 読み終わった
山崎圭司
洋泉社 (2010年04月08日)
小説 読み終わった
アルジャーノン・ブラックウッド 平井 呈一
東京創元社 (1969年02月17日)
Steve Parkhouse Dave Gibbons
Idea & Design Works Llc (2009年12月09日)
マンガ いま読んでる
シルヴァン・ショメ
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2007年07月18日)
David Tennant Phil Ford Graeme Harper
BBC Warner (2010年02月02日)
ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント (2007年12月19日)
ミッシェル・オスロ
ジョン・バロウマン ラッセル・T・デイヴィス ラッセル・T・デイヴィス
ポニーキャニオン (2008年08月06日)
ジョン・バローマン ラッセル・T・デイヴィス ラッセル・T・デイヴィス
ポニーキャニオン (2008年06月04日)
David Tennant Steven Moffat Graeme Harper
BBC Warner (2008年11月18日)
Elisabeth Sladen Russell T. Davies
BBC Warner (2008年10月07日)
DVDテレビ番組 積読
William Hartnell Sydney Newman David Maloney
BBC Warner (2006年06月06日)
DVDテレビ番組
William Hartnell Philip Hinchcliffe Christopher Barry
BBC Warner (2004年09月07日)
William Hartnell M.A.C. Adams David Maloney
BBC Warner (2008年03月04日)
William Hartnell Bob Baker Rodney Bennett
BBC Warner (2007年03月06日)
William Hartnell Sydney Newman
BBC Warner (2002年08月06日)
本エピソードはセット撮影のみ。当時としてはセンス良い、なかなか金掛けて丁寧に作られた宇宙船内のセットと情感が素晴らしい「昔のSFドラマ」の良作に思えたよ。 遥か未来、地球に住めなくなった人類は、環境浄化の数千年の間、方舟のような宇宙船を建造し、数...
BBC Warner (2007年08月14日)
チャンネル銀河で再放送中の「ドクター・フー」4代目トム・ベイカーシリーズの1stエピソード。 英語のみ、英文字幕なし、リージョン1。
David Tennant Chris Chibnall Charles Palmer
Sci-Fi Channel, The (2007年11月06日)
日本での放映が待たれる、「ドクター・フー」の第三シーズン。 新コンパニオンを迎えて、イギリスのエネルギーバブルを背景に(2006〜2008)更にグレードアップしたストーリーになっている。 CGはもちろん、美術の金の掛け方は半端じゃない。 ストーリー的に...
マーク・ゲーティス
クリエイティブアクザ (2006年10月06日)
「モンティ・パイソン調のナンセンスをホラー風味に味付け」と判で突いたように言われてるが、そうかぁ?という印象。確かにメンバーはパイソンをリスペクトしていることを公言しているものの、あそこまで突き抜けてはいない。ちゅうか、パイソン的すぎるとホラー味...
ゲーリー・ラッセル 安原 和見
キネマ旬報 社 (2007年03月)
ドキュメント
五十嵐隼士
バンダイビジュアル (2007年01月26日)
ジャック・リッチー 藤村 裕美
河出書房新社 (2006年10月13日)
小説
またまた、ジャック・リッチー登場。短編集である事もさりながら、読み易い文体で着想の妙のみを純粋に味わえる、珠玉の短編集。「迷探偵」というのは可哀相な気もするが、「二重解決モノ」のターンバックルシリーズを五編収録。 特に気に入った作品を挙げておこ...
ジョデル・フェルランド テリー・ギリアム テリー・ギリアム
東北新社 (2007年01月26日)
DVD映画
ギリアム「節」というのは、主人公の幻視として挿入される、鮮烈な「死」のイコンにあるわけだが、本作で扱われる死は幻視どころではない。作中の現実として、常にそこに死体が横たわっている。そして、主人公ジェライザ=ローズが幻視するのは、生への渇望でも死から...
ルイ・ド・フュネス マルセル・アラン アンドレ・ユヌベル
レントラックジャパン (2007年02月21日)
原作はなんと1911年に刊行されているとか。サイレントの映画版も1915年には五作品が日本でも公開されている。 江戸川乱歩の怪人二十面相≒少年探偵団が1937年に初めて発表されているから、二十面相の方がはるかに後輩だ。二十面相は「怪盗」を「怪人」と改めなけれ...
ルイ・ド・フュネス ジャン・アラン アンドレ・ユヌベル
クリストファー・エクルストン
バップ (2007年03月21日)
BBC製作のSFドラマ。エルフの概念をSF版に置き換えた様な「タイムロード」と呼ばれる超越種族の一人「ドクター(Doctor)」が、時空航行機「ターディス(TARDIS)」を操り、地球の過去未来や宇宙を旅して悪を懲らすというのが粗筋。日本人にはSF版「水戸黄門」という説明...
William Hartnell William Hartnell
BBC Warner (2001年09月11日)
ジャスティン・リチャーズ 安原 和見
キネマ旬報 社 (2006年12月)
萩原健一 渡邊孝好
ポニーキャニオン (2003年08月20日)
西田敏行 市川森一
キングレコード (2002年03月27日)
David Tennant Bob Baker Dan Zeff
Sci-Fi Channel, The (2007年01月16日)
古谷一行 横溝正史 工藤栄一
角川エンタテインメント (2006年12月08日)
石坂浩二 市川崑 市川崑
David Tennant
Sci-Fi Channel, The (2006年11月07日)
BBC Warner (2006年11月07日)
David Tennant Mark Gatiss Brian Grant
Sci-Fi Channel, The (2006年07月04日)
大河内傳次郎
東宝ビデオ (2003年02月21日)
制作は第二次大戦末期、公開はその七年後となっている。黒澤作品にしては短い尺だが、GHQの検閲の結果と考えるとむべなるかな。 歌舞伎十八番の一つ「勧進帳」を選んだのは、日本人に人気の物語でかつ、チャンバラが無いからと推察される。主君打ちの件と製作中は...
ダニエル・クレイグ マシュー・ヴォーン
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2006年11月22日)
主人公は、ハーバ−ド卒のインテリ。ビジネスライクに麻薬の中間ブローカーに精を出し、そこそこの小金を溜め込んだところで組織を抜けようとするが、そうは問屋が卸さない。使える彼を、上が「はい、そうですか」と手放すわけも無い。更なる昇進をちらつかせ、ビッグ...
ブルーノ・ガンツ ベルント・アイヒンガー オリヴァー・ヒルシュビーゲル
日活 (2006年11月10日)
霞 流一
光文社 (2006年07月21日)
動物をテーマにした「見立て殺人」をこよなく愛する作者のバカミス最新作。親子三代警視庁勤めの寿宮一家が遭遇した女性脚本家殺害事件は、<b>狛犬</b>をキーワードに混迷を深めていく。そして、第二の殺人事件が発生。今度はあろうことか不可能犯罪だった。寿宮家掛...
渋谷飛鳥 楳図かずお 金子修介
松竹 (2006年12月22日)
本年は、楳図かずお漫画家生活五十周年。だが、劇場公開新作二本が、どちらも「うーん」なのはちょっと悲しい。いや『猫目小僧』も本作も、二十年前に某巨匠が撮った『漂流教室』よりは一億倍イイ映画なんだけどね。 当初、那須博之監督を予定されていたらしいが...
石田未来 楳図かずお 井口昇
松竹 (2006年10月28日)
断片的には見るべきところは多々あり、ツボを抑えてはいるものの、一本の映画としては、ヘンな映画としか言いようのない仕上がりであったと思う。かなり観る人を選ぶ映画だ。 ある意味で、楳図作品の映画化としては間違っていない出来栄えと言える。 楳図作品...
山崎努 犬童一心 犬童一心
アミューズソフトエンタテインメント (2004年11月12日)
ニコラス・ケイジ アンドリュー・ケヴィン・ウォーカー ジョエル・シューマーカー
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2006年11月29日)
ジェイムズ エルロイ James Ellroy
文藝春秋 (1994年03月)
レイ ブラッドベリ 中村 融
東京創元社 (2006年03月23日)
今となっては古典となった、B級SF映画の原作小説のアンソロジーという発想が面白い。数多ある中でも、原作の面白さと大きく乖離していない映画をチョイスしているところが、選者のセンスを感じさせると同時に、捨てるところが無い珠玉のアンソロジーである。個人的に...
リチャード・ハリス ジェリー・フィッシャー リチャード・レスター
エスピーオー (2004年03月05日)
『三銃士』/『四銃士』のリチャード・レスターがメガホンを取った、アドベンチャーフィクション巨編。 『ポセイドンアドベンチャー』に代表されるディザスタ映画ブームの中で製作された。だが、豪華客船モノに見せかけて実は、天才的な爆弾魔と歴戦の爆弾解体のプ...
カルロス・ルイス・サフォン 木村 裕美
集英社 (2006年07月20日)
そして1954年。19歳になったダニエルは、親友トマスの妹ベアトリスと恋に落ちる。許婚のいるベアトリスとの道ならぬ恋が燃え上がる一方、フリアン・カラックスの謎に満ちた生涯も、少しづつベールが剥ぎ取られていく。意外な人物から語られる、フリアン・カラックス...
1945年6月のある早朝、10歳のダニエル少年は古書店を営む父親に連れられ、バルセロナ市街のとある秘密めいた場所に連れて行かれる。そこは「忘れられた本の墓場」と呼ばれる、古書の迷宮のような場所であった。そこで一冊だけ好きな本を選べと父に促されるダニエル少...
パーベル・ナザーロフ ビタリー・カネフスキー ビタリー・カネフスキー
東北新社 (2000年06月30日)
舞台設定は、スターリン政権下のソビエトの炭鉱町。 主人公の少年ワレルカは背伸びして大人びたい年頃で、市場でお茶売りをして金を貯めてスケートを買うが、町の悪童に盗まれてしまう。聡明で世慣れた少女ガリーヤの助力を得てスケートを奪い返す事に成功するが、...
ロバート・ブレイク リチャード・ブルックス リチャード・ブルックス
ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (2006年09月27日)
アイリーン・ブレナン ニール・サイモン ロバート・ムーア
ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (2004年09月08日)
リーヴ・シュレイバー ジョン・ムーア
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2006年11月03日)
冒頭のバチカンでの秘密会議はキリスト教の「トンデモ」な本質を曝け出している、第三者から見れば狂気としか言いようのないシーンである。 にも関わらず、その後の「復活した黙示録の獣」の子ダミアンの描写が、ホントに悪魔の子として描かれているところが、全...
泉 昌之
扶桑社 (1998年10月)
マンガ
富岡涼 龍居由佳里 田崎竜太
角川エンタテインメント (2006年10月27日)
コアマガジン (2006年09月)
芸能人オススメのお店(実在)を訪れるグルメレポートマンガなのだが、その紹介している芸能人に対して、徹頭徹尾、過度の思い込みを持って一喜一憂し、料理の感想もそこに無理矢理落とし込んでいるのであった。そういうわけで「ストーカー」と、タイトルそのまんまの...
マーロン・ブランド ジェリー・フィールディング マイケル・ウィナー
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2006年08月25日)
かのゴシックホラー小説の名作ヘンリー・ジェイムズの『ねじの回転』を原作とした映画。 『ねじの回転』は、イギリス郊外にある邸宅に住む二人の幼い姉弟、その家庭教師とメイドが体験する心霊現象の恐怖を描いた幽霊物語である。不慮の事故死を遂げたとされてい...
ヘンリー・ジェイムズ 南條 竹則
東京創元社 (2005年04月09日)
京極 夏彦
講談社 (1999年09月08日)
次々と破談となる榎木津礼次郎の婚約話に何か裏を感じた榎木津の伯父今出川からの真相調査を命じられ、薔薇十字探偵社の探偵見習い益田は成り行きで調査活動をはじめる。 一方、木場ともども降格左遷されていた青木刑事は、本庁・公安・県警本部の合同捜査本部が...
エラリイ・クイーン 宇野 利泰
早川書房 (1983年04月)
N.Y.五番街に立地するフレンチ百貨店では、通りに面したショウウウィンドウで行われる、ヨーロッパ近代家具のデモンストレーションが話題になっていた。毎正午に開かれるデモンストレーションを観に現れた見物客の前で、収納式ベッドを展開した時、一人の女性の死体...
講談社 (2001年09月06日)
講談社 (2006年09月16日)
講談社 (2006年09月27日)
次々と破談となる<b>榎木津礼次郎の婚約話</b>に何か裏を感じた榎木津の伯父今出川からの真相調査を命じられ、薔薇十字探偵社の探偵見習い益田は成り行きで調査活動をはじめる。 一方、木場ともども降格左遷されていた青木刑事は、本庁・公安・県警本部の合同捜査...
ラヴクラフト 橋本 福夫
東京創元社 (2006年04月28日)
キネマ旬報 社 (2006年09月)
サブカル
1963年から1989年まで26年間に渡ってBBCで放映された人気SF番組「ドクター・フー(Dr.who)」。2005年に再開された9代目ドクター、クリストファー・エクルストンのシリーズの放映に合わせて海外で出版されたムックを和訳したものと思われる。 この度日本でも放映さ...
スタンリイ エリン 仁賀 克雄
早川書房 (2005年01月14日)
『特別料理』で得も言われぬ不気味な<b>「奇妙な味」</b>を味合わせてくれた、エイリンの短編集。ミステリあるいはサスペンスの範疇での掌品が多いが、結末の跡に、さらなるドラマを感じさせる作品が多い。翻訳家も錚々たるメンバーが揃った、珠玉の短編集。 「エ...
エラリー・クイーン 井上 勇
東京創元社 (1960年12月)
例の<a href="http://mazudai.blog72.fc2.com/blog-entry-40.html">『ニッポン硬貨の謎』</a>読んでから、クイーンを読み直してみようと思い立ったわけさ。いざ読み直してみると、<b>劇場から帽子を持ち出すハナシ</b>という<b>あたらずとも遠からず当たり障りも無い...
野川由美子 今東光 鈴木清順
日活 (2005年05月21日)
河内で生まれ育った娘が、流転の生活を経て、成熟した女に成長する物語。 と言ってしまえば簡単だが、冒頭でいきなり、野川由美子演じる女工・露子は輪姦されてしまう。そしてボロボロになって帰宅したところで、近所の修験者と母親の密通を目撃してしまうのだ。身...
ビル S.バリンジャー 大久保 康雄
東京創元社 (1977年07月15日)
まず第一に彼は、ある殺人犯人に対して復讐を成し遂げた。 第二に彼は殺人を犯した。 そして第三に彼は、その謀略工作のなかで自分も殺されたのである。 以上、プロローグより抜粋 勘のいい人というか、ある程度ミステリを読み込んでいる人は、主人公リュウの...
Jay-Z
Warner Bros / Wea (2004年11月30日)
ロバート・ミッチャム ジェームズ・アギー チャールズ・ロートン
紀伊國屋書店 (2004年01月24日)
オリヴァー・リード ラロ・シフリン リチャード・レスター
前作『三銃士』とは、合わせて一篇の映画になるはずだったとかで、コチラも合わせて見ないことには全く意味がない。 本作は前作でやり込められたリシュリュー派の雪辱戦。というか、むしろ毒婦ミレディーの個人的な復讐といった趣きが強い。ダルタニアン物語の中...
チャールトン・ヘストン アレクサンドル・デュマ リチャード・レスター
快作という言葉は、この映画のためにあるようなもんだ。美食は無いものの、男の絆を確かめ合いケンカに明け暮れ美女とムフフな、男の願望従属をほぼ満たしてくれる映画だ。日本人にはあまり馴染みの無い、細身の剣でのチャンバラシーンは、『木枯らし紋次郎』の市川...
北村 薫
東京創元社 (2005年06月30日)
1970年代後半、来日したエラリー・クイーン(探偵であり作家の虚構人物の方)が解決した事件について記された未発表原稿が発見され、それを北村薫氏が翻訳したという体裁の、本格ミステリ。 本格というのは言うまでも無くダブルミーニング。本格ミステリの草分けの...
デイヴィス グラッブ Davis Grubb
東京創元社 (2002年12月)
大恐慌直後のアメリカはオハイオ州。貧しさから強盗殺人を犯した男は、奪った金を隠し、その隠し場所を誰にも告げないまま、絞首刑となった。処刑まで同じ囚房にいた「宣教師」は、男の隠した現金一万ドルを執拗に追い求め、残された男の妻と再婚する。右手に"LOVE"...
円谷一夫
TLIP (2006年06月30日)
日本の近代芸術史のなかで、高山良策氏の怪獣造詣は不当に軽んじられている。大魔神、ウルトラマン、ウルトラ怪獣たち。。。40年間に渡って、日本国内に知らない人のいない立体造形物を作った芸術家って、他にいるか?岡本太郎の太陽の塔だって、今の十代二十代の人...
恩田 陸
新潮社 (2006年09月)
映画公開の前に読んでみた。これは凄い。 夜を徹してひたすら歩くという学校行事に主人公達は、高校生活最後のイベントとして参加する。80kmを歩きぬくという過酷な催しではあるものの、クラス単位から親しい友人とともに苦労を共にしながら、語り合う機会というも...
ロバート・ショウ トマス・ハリス ジョン・フランケンハイマー
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン (2006年08月25日)
原作は、『羊たちの沈黙』などハンニバル・レクターシリーズで有名なトマス・ハリス。映画は上映中止のまま月日は流れ、数年前に原作小説は新潮文庫から発刊されていた。その面白さに身悶えしながらも、一生お目にかかれないんだろうなぁと諦めていた。のだが、「ミ...
ジャック リッチー Jack Ritchie
晶文社 (2005年09月01日)
作者のジャック・リッチーは、ほぼ短編のみを350編も書き続けた、短編ミステリ職人だそうで。なんだか『ヒッチコック劇場』を観ているような気になる作品が多いがそれも道理、ヒッチコックマガジンやEQMMなどが主な活躍の場だったらしい。 印象に残ったものを挙げ...
唐沢 なをき
角川書店 (2006年08月26日)
作者本人は裏話として「あの(「ウルトラファイト」の)ユルさを漫画にするのはムリ!」と仰っているが、いえいえ、どうしてどうして。 オリジナルの「ウルトラファイト」のヘタレ感は逆に、いい年にならないと解らないような気がする。少なくとも俺は、直撃の児童...
アレックス バーザ Alex Boese
文藝春秋 (2006年07月)
著者のアレックス・バウザーは、歴史を学ぶ大学院生。研究の為に、<b>インターネットの本来的な利用法を通じて</b>考察と事例の収集の為のwebサイトを運営し、そのまとめとして本書を上梓している。 本書では、社会に大きく影響を与え、かつ、犯罪行為ではなく、...
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。