Nobの読んだ本、観たアニメDVD、やったゲームについて紹介する本棚。
Nobさん
池田 紀行 akikata shiho
翔泳社 (2011年03月16日)
IT関連書籍 読み終わった
ソーシャルメディアマーケティングとはどのようなものかを物語として説明しており、軽く読めるものの要点をしっかりおさえているため大変参考になります。 物語も面白いので読み応えもあります。 ただ、一人称の主人公が変わるので、そこはちょっと違和感がありまし...
コグレマサト
インプレスジャパン (2010年06月18日)
Evernoteの活用事例集となっている本書を読むと色々な気づきを与えてくれます。 まだEvernoteをほとんど使っていない私ですがもっと積極的に使いたくなりました。 特にキングジムのショットノートを使ってEvernoteにノートを送っているのですが、ページをまとめるマ...
倉下忠憲
シーアンドアール研究所 (2010年08月18日)
積読
インプレスジャパン (2010年03月05日)
Evernoteの使い方を一通り説明している本。 Evernoteで何ができるのかが大体わかるので、あとは使いながら自分にあった使い方を模索していけるとイイかな。 色々な人の活用事例が紹介されている続刊があるので、それも読んでみたいと思います。 本書はEvernoteの活用...
倉園佳三
インプレスジャパン (2010年08月23日)
自己啓発 読み終わった
iPhoneを使ってGTD的なタスク管理ができないかなぁっと思っていた矢先に、出会った本書は非常に参考になるものとなりました。 本書で紹介されているアプリやクラウドサービスに登録してさっそく実践してみたいと思います。 タスク管理だけではななく、クリエイティ...
岩崎 夏海
ダイヤモンド社 (2009年12月04日)
読み終わった
小説としても面白い上にマネジメントのエッセンスを学べる構成が非常に良いです。 っていうか、話にすごく感動した。映画とかマンガにもしてほしいところです。
茂木 健一郎
PHP研究所 (2008年09月10日)
自己啓発
この本は、仕事で尊敬する先輩から貸していただきました。 最近、自分のアウトプットに満足がいかず、というかそもそもそのアウトプットを作るのが遅くなってきていると感じていた私にはジャストフィットな内容でした。 本書の内容から推察するに私はインプット...
吉田 健一 / リアルコム株式会社
インプレスR&D (2007年08月17日)
IT関連書籍
Web2.0とエンタープライズ2.0の違いの説明や、エンタープライズ2.0とは何なのかの説明が参考になります。 2.0がどうしたということに関してはあまり意味はないのですが、企業内情報システムはこうあるべきという考え方は同意できるものが多いです。 著者の会社の...
ジェームズ・スロウィッキー
角川書店 (2006年01月31日)
所謂「集合知」を様々な角度で説明した本です。 オープンソースのLinuxの話や、サーズウィルスの話、少数の集団が間違える理由何かはなるほどと思いました。 結果論的なアプローチだとは思いますが、本書に書かれている予測市場や、集団が正しく行動する原理をう...
近藤 淳也
翔泳社 (2006年02月13日)
株式会社はてなの代表取締役 近藤 淳也さん自ら、はてなってこんな会社ですと説明されている本。 徹底的な情報公開志向は感動です。 少人数の会社だから出来ているのかもしれませんが、きっと会社の成長に合わせて最適な環境を検討されていくのでしょう。 本...
岡田 斗司夫
新潮社 (2007年08月16日)
要は食べなければ痩せるということなんですが、書くことで自分がどれだけ食べているのかを認識し、改善していくという手法について書かれています。 実際私も痩せました。いや、今ホメオスタシス期間かもしれないけど。 メモを取り始めた2月の下旬の頃は88kgあっ...
奥野 宣之
ナナ・コーポレート・コミュニケーション (2008年03月12日)
本書は、如何に考えずに情報を蓄積し、利用していくかに焦点を当てた良書である。 著者曰く、「継続は力なり」とは、続けることさえできればあとは(何も考えなくても)物事は勝手にうまくいくものだ。 ということ。 まぁ、そんなことはないだろうとは少なから...
きたみ りゅうじ
講談社 (2008年06月21日)
SEでない人から、SEが普段どのように思われているのかがわかる本とも言えます。 自分もIT関連企業に勤めていますので、外から見ればSEと言えるのかもしれませんが、この本にあるような勘違いをされているケースはよくありますね。 特に、SEならパソコンのトラブ...
二ノ宮 知子
講談社 (2002年01月08日)
コメディ
音を楽しむと書いて、「音楽」そんな音との楽しい付き合い方が、このマンガからはあふれ出てくる。読んでるだけで楽しくなるクラシック音楽コメディの傑作第一巻!!!
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