qtqさん
キア・デュリア アーサー・C・クラーク スタンリー・キューブリック
ワーナー・ホーム・ビデオ (2004年09月23日)
さわやかムービー
宇宙を舞台にした映画は数あれど、宇宙そのものを描いた映画はこれだけです、というか、もうこの映画が宇宙! ラスト数分間を観ていると、もう死んでもいいやという気さえ
マルコム・マクドウェル スタンリー・キューブリック スタンリー・キューブリック
ワーナー・ホーム・ビデオ (2001年08月23日)
個人的な話で申し訳ないのですが、ウチからサントラCDを持っていった人、はやく返してください!
マシュー・モディーン スタンリー・キューブリック スタンリー・キューブリック
バラエティ
ポニーキャニオン (2003年12月17日)
ショック映像
ポニーキャニオン (2004年07月01日)
ミア・ファロー アイラ・レヴィン ロマン・ポランスキー
パラマウント ジャパン (2004年05月28日)
ポランスキー作品には欠かせない“人間不信”のファクターが、最大限(「テナント」除く)に味わえるさわやかムービー。(もちろん、まるでさわやかではありません)
ロマン・ポランスキー ロマン・ポランスキー
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン (1986年10月21日)
いや、もう、これより絶望的な映画は知らないかも。監督本人主演でこの結末…まぁ、奥さんをマンソンに斬殺されちゃあねぇ
マイケル・サックス
ビクターエンタテインメント (1986年06月21日)
はやくDVD化してください。
塩屋翼 矢立肇
JVCエンタテインメント (2001年01月27日)
古典
ジェフ・ブリッジズ イーサン・コーエン ジョエル・コーエン
パイオニアLDC (2002年03月22日)
ダメ人間でも生きていける、そんな希望も感じるダメ人間賛歌。
ガブリエル・バーン ジョエル&イーサン・コーエン
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2003年11月21日)
菅原文太 岡本喜八
パイオニアLDC (2002年02月22日)
この暴走パワーが日本映画に久しく失われて、たいへん残念としか。
笠原弘子
パイオニアLDC (2002年08月23日)
涙が、とまりません…
沢田研二 長谷川和彦 長谷川和彦
アミューズ・ビデオ (2001年09月21日)
小学生の頃に、生まれて初めて劇場に2回観に行った映画。えらいぞ小学生のオレ。自分で自分を誉めてあげたい。
デヴィッド・キャラダイン ポール・バーテル
クリエイティブアクザ (2001年03月23日)
ゲーム化希望。
キャスパー・ヴァン・ディーン ポール・バーホーベン
ブエナ ビスタ ホーム エンターテイメント (2004年03月19日)
学園青春ドラマの最高傑作にして、「フルメタル・ジャケット」に並び立つ戦争映画。何度観ても心から痛快な気持ちになりますが、いっしょに観る相手はかなり慎重に選ばないと、もう2度と口をきいてくれなくなると思います。
エリザベス・バークレー ポール・バーホーベン
↓下のアマゾンの評価は何かの間違いです! そんなに自分の観た映画がクソだと認めるのがイヤなのでしょうか? もう、間違いなくクソ、というかウンコみたいな映画ですが、そこがいいのにな
ピーター・ウェラー ポール・バーホーベン
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2004年05月28日)
開始12分ぐらいの、冗談としか思えない斬殺シーンで笑いが止まらなくなった瞬間、ボクとバーホーヴェン監督の気持ちが通じたような気がして嬉しくなりました。とてもさわやかな映画です。
ジョナサン・プライス トム・ストッパード テリー・ギリアム
ジェネオン エンタテインメント (2003年11月21日)
気軽に絶望を味わえる、貴重な映画(長いけど)
ナオミ・ワッツ デイヴィッド・リンチ デイヴィッド・リンチ
ポニーキャニオン (2002年08月21日)
もう、最高としか。説明不能にして説明不要。眠っている間に見たような感覚なので、言葉にして説明することができません。
ビル・プルマン デイヴィッド・リンチ
ジェネオン エンタテインメント (2002年02月22日)
「マルホランド・ドライブ」前編?みたいな、いよいよリンチ世界の熟成を感じずにはいられない作品…とか、もう説明するのもアホらしいです。いっそエンドレスで観ながら死んでもいい
イザベラ・ロッセリーニ デイヴィッド・リンチ デイヴィッド・リンチ
ハピネット・ピクチャーズ (2000年04月24日)
今観ると、思ったよりも「まとも」なのに驚きますが、それでも鮮烈で美しい映画。腐りかけの食べ物が最高に美味しいとか、そんなことが頭をよぎるようなグロ寸前の美。最高。
デイヴィッド・リンチ デイヴィッド・リンチ デイヴィッド・リンチ
日本ヘラルド映画 (2002年09月26日)
この映画のすばらしいところは、何度見てもサッパリ意味がわからないので、何度でも楽しめる点でしょう。「考えるな、感じるんだ」という言葉は、この映画にもいえることです。個人的にはTV版の方より圧倒的に愛おしい。
カイル・マクラクラン
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン (2002年11月08日)
エドワード・ノートン デビッド・フィンチャー
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2000年12月01日)
2作にひとつはカスみたいな映画を撮るフィンチャーの、間違いなく(というか、何かの間違いのような)最高傑作。ブラピ目当てで劇場に来た人たちが、ものすごい微妙な表情で帰っていくのがたまらなく痛快でした。
オドレイ・トトゥ ジャン=ピエール・ジュネ
パンド (2002年08月02日)
モテないオタク男にとって理想的な最狂の不思議ちゃんが主人公のファンタジー映画…だと思っていたのですが、世の夢見がちなおしゃれ女子に人気なのがいまだに信じられません。メチャ甘なフリして、実のところ思い切りバッドテイスト映画な気も(いや、もちろん個人的...
ポール・ウィリアムズ ブライアン・デ・パルマ ブライアン・デ・パルマ
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2004年04月23日)
あまりに好きなので、999円などで売られていることに微妙な憤りを覚えます
シシー・スペイセク ブライアン・デ・パルマ
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2001年11月02日)
キングの初期作品でもあり、デ・パルマの初期作品でもあるというだけで甘美。「クリスティーン」も、これぐらい“青春映画”として撮ってくれたらなぁ……
ジェームズ・ファレンティーノ
タイトルほどB級じゃないしゾンビ映画としてはまったくもって物足りないのですが、個人的には大事にしたいホラー。“記念撮影”ってのがなんともステキ
山内明 坂野義光 坂野義光
東宝ビデオ (2004年04月28日)
ブルース・キャンベル サム・ライミ
サム・ライミの趣味が最も爆発していると思われるすがすがしい映画。
リーアム・ニーソン サム・ライミ
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2004年10月27日)
サム・ライミといえば、やっぱコレでしょう。スパイダーマンもいいですが、こっちのが好きな人と仲良くなりたい。
ジェニファー・コネリー ダリオ・アルジェント ダリオ・アルジェント
IMAGICA (2004年07月23日)
ジェニファー・コネリーのエロかわいさ無しには成立しない奇跡の映画。ジェニファー以外はすべてが気持ち悪い
大山のぶ代 安彦良和
バンダイビジュアル (2003年06月27日)
ジョン・トラボルタ ジョン・ウー
勝新太郎 岡本喜八
東宝 (2003年10月24日)
夢の対決……のわりには、猛烈なB級感があまりにもステキ。濃すぎるキャストの多くが、すでに鬼籍に入られているのが何よりも残念でなりません。
デヴォン・サワ ジェームズ・ウォン
ブエナ ビスタ ホーム エンターテイメント (2004年04月23日)
心からスカッとしたいときに。あまりゲラゲラ笑っていると人として蔑まれることもありますが、そういう人とは関わらないで生きていければいいと思います
中村春香
パイオニアLDC (2000年04月25日)
この棚の中では、デスレース2000にならぶ凶悪な作品。
クリストファー・ウォーケン
ジェネオン エンタテインメント (2004年06月25日)
この棚の中で、数少ない「I LOVE YOU」というセリフのある映画だし、フェノミナでそれは昆虫に向かって言うコトバなので、自分にとっては純愛映画扱いの一本。わりとホントにさわやかムービーのような気もします(警官が自殺するシーン以外)
ジェームズ・ウッズ デヴィッド・クローネンバーグ
いや、もう、ぜんぜん好きじゃないんですけど、中学生の頃の思い出に。でもこの頃のクローネンバーグは直球勝負っぷりがさわやかですよね。最近はやたらと哲学的な変化球を投げてくるのですが、それが全部ワンバウンドのくそボールみたいで哀しいです
シガニー・ウィーバー リドリー・スコット
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2004年04月30日)
殺人教授を撮ろうが大阪のヤクザを撮ろうが、何を撮っても同じ映画にしか見えないリドリーですけど、それでも嫌いにはなれないので仕方なく入れておきます。エイリアンは人類史上に残る名クリーチャーだとは思いますが。
リシャール・ボーランジェ ピーター・グリーナウェイ
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2004年09月29日)
必要以上に様式にこだわるグリーナウェイ監督の作品には好みが別れるところだとは思いますが、この映画はあまりにさわやか(ウソ)な内容に、形式ばったところが気になりません。食事をしたくない人には特にオススメ。
アーヴィン・カーシュナー ジョージ・ルーカス
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2005年06月25日)
まぁ、基本。
ジェフ・ブリッジズ マーク・ペリントン
日本ヘラルド映画(PCH) (2004年01月21日)
一市民や一警察官が大事件やらテロを解決する映画を観るたびに感じていたイライラを、一挙に解消してくれるさわやかムービー。イマージナリィ・フォースの手によるカッチョいい&気持ち悪いオープニングもステキですが、普通の彼女に見せるとあまりの結末にキーキー...
小林桂樹 小松左京 森谷司郎
東宝 (2003年09月25日)
本当は「ノストラダムスの大予言」を推したいのですが、きっと未来永劫DVDがリリースされることは無さそうなのでこちらを。
キアヌ・リーブス ティム・ハンター
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2002年06月19日)
キアヌ期待で見た世の中の女子を、猛烈にイヤな気持ちにさせる名作。死体の重要度やデニス・ホッパーの狂いぶりが、とてもさわやか。
ティモシー・バルム ピーター・ジャクソン
ロード・オブ・ザ・リングとどっちを選ぼうか2秒ぐらい迷った結果、こちらを残しました。
エミリオ・エステベス アレックス・コックス
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2003年06月27日)
NO目的、NO向上心のしょーもない主人公に共鳴できる人には、魂の救済になるかもしれない映画。破綻したストーリーも、感じることで理解。ただ、DVDとしては画質も音も最低ですけど、ま、別に気にならないでしょコレは。
ドニ・ラヴァン レオス・カラックス
アミューズ・ビデオ (1999年10月22日)
この棚の中で、最もハズカシイ映画でしょう、たぶん。主人公アレックスはただの空回りでイタイ野郎ですが、童貞マインドが残る男子にとっては、なんとなく理解できる形のラブ。女子から見れば迷惑千万なワケですが……
特撮(映像)
ピーディディ (2002年12月18日)
パナソニックデジタルネットワークサーブ/ビクターエンタテインメント (2003年03月28日)
ビクターエンタテインメント (2003年12月19日)
ビクターエンタテインメント (2004年04月23日)
Michael Light
Knopf (2003年10月21日)
画集/写真集
George Frei
Phaidon Press (2002年03月19日)
Gerard Malanga
Stellan Holm Gallery (2002年01月15日)
キユ
集英社 (2001年01月)
コミック
Thierry De Duve Jeff Wall
Phaidon Press (1996年07月03日)
Mike Kelley
Actar (1999年09月)
富野 由悠季
キネマ旬報社 (2000年10月)
特殊コラム
氷川 竜介
太田出版 (1997年08月)
藤子 不二雄A
中央公論社 (1997年04月)
後味の悪い本
三池 崇史
ぴあ (2003年07月)
太田出版 (2003年05月)
亀谷 了
文藝春秋 (2001年02月)
兵頭 二十八
四谷ラウンド (1999年11月)
特殊ガイド
尾玉 なみえ
集英社 (2001年04月)
スティーヴン・キング
新潮社 (1987年05月)
さわやかホラー
中村 省三
グリーンアロー出版社 (1997年02月)
図鑑
Mark Sanders
Phaidon Press (2000年01月06日)
カート・ヴォネガット・ジュニア 伊藤 典夫
早川書房 (1978年12月)
さわやかSF
荒木 飛呂彦
集英社 (1999年11月19日)
集英社 (2004年03月19日)
小幡 貴一
ワイズ出版 (2000年06月)
Rick Polizzi
Chronicle Books (1991年11月)
Ole Bouman
Te Neues Pub Group (2001年07月)
イシズキ 三郎
音楽専科社 (2001年10月)
滝本 誠
平凡社 (2001年09月)
氏家 幹人
平凡社 (1999年09月)
ウェイン・ダグラス バロウ Wayne Douglas Barlowe
心交社 (1994年09月)
Diane Waldman
Harry N. Abrams (2002年05月07日)
YASUHIRO
新風舎 (2003年10月)
楳図 かずお
小学館 (1998年07月)
小野 篤司
阪急コミュニケーションズ (1999年06月)
Damien Hirst
Monacelli Pr (2000年06月)
Jonathan Barnbrook
Booth-Clibborn (2001年04月01日)
Jimbo Matison Rodney Alan Greenblat
Chronicle Books (2003年03月01日)
スティーヴン キング
新潮社 (1987年12月)
深町 真理子
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