Madokaさん
リーズ・ウィザースプーン ロバート・ルケティック
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2003年11月21日)
魚喃 キリコ
祥伝社 (2002年12月)
安部 司
東洋経済新報社 (2005年10月)
AIUEO
いろは出版 (2006年09月)
恩田 陸
新潮社 (2006年09月)
奥田 英朗
文藝春秋 (2004年04月24日)
単純におもしろかった。 シリーズの中で一番好き。
文藝春秋 (2006年04月)
今読み途中。
松尾 スズキ
ロッキング・オン (2006年03月)
最近犬よりも猫がすきなんどす。
ヒュー・グラント
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2005年01月01日)
いろんな人の恋が同時進行で進んでいって、どの人も応援したくなった☆
エリック=カール もり ひさし
偕成社 (1989年02月)
部屋に飾っておきたくなる。色合いがきれい。子供のころからずーっと大好きな絵本。
エミリー・ブロンテ 河島 弘美
岩波書店 (2004年02月17日)
授業のために読んだけど、すっごいドロドロしててどんどん先先を読みたくなる。
アシュリー・ヘギ
扶桑社 (2006年02月14日)
自分の悩みなんてちっぽけだなぁと思った。アシュリーのポジティブな生き方を見習いたい。 アシュリーの描いた絵もとてもカラフルで可愛い。
イポリト ベルナール Hipolito Bernard
リトルモア (2001年10月)
映画を見る前に読んだ。絵が好き。映画のほうが好き。
ジョン・エイブラハムズ ショーン・ウェイアンズ キーネン・アイボリー・ウェイアンズ
アミューズ・ビデオ (2001年01月26日)
好きな人はかなり好きだと思う。7人で見て2人笑ってた。私は好き。死ぬほど笑った。
レニー・ゼルウィガー ビーバン・キドロン
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2005年12月23日)
ブリジット・ジョーンズ、あんな太ってても可愛い!幸せな気持ちになる。
ヘレン・バンナーマン フランク・ドビアス
瑞雲舎 (2005年04月15日)
子供のころ、トラがバターになってホットケーキ(パンケーキ?)を家族ですごい食べててうらやましいと思った。
さくら ももこ
新潮社 (1999年06月)
出産なんて体験したことないけど、雰囲気が伝わってきた。
テリー ケイ Terry Kay
新潮社 (1998年02月)
読み終わった後、じんわりする。
集英社 (1997年09月30日)
さくらももこの話は面白いから大好き。これもほのぼのな雰囲気がよかった。
太宰 治
新潮社 (2006年01月)
こうなりたくはないなと思った。
小石原 はるか
小学館 (2001年06月)
ちょっと内容が古い。
オドレイ・トトゥ ジャン=ピエール・ジュネ
パンド (2002年08月02日)
話の内容も大好きだけど、色とか空間の使い方とか、参考になる!
マガジンハウス
マガジンハウス (2006年04月15日)
食べ物のひかれて買ってしまった。
鈴木杏 岩井俊二 岩井俊二
アミューズソフトエンタテインメント (2004年10月08日)
独特の雰囲気、なごむ。
キルステン・ダンスト ペイトン・リード
東宝 (2002年02月21日)
これを見て、もっとチアが好きになった!
スイッチ・パブリッシング (2005年01月)
スラムダンクの10日後のところしか読んでない☆
ダン・ブラウン 越前 敏弥
角川書店 (2006年03月10日)
今読んでいる途中… 登場人物が覚えられない…
Charlotte Fiell
Taschen America Llc (2006年03月)
イギリスで安く買ったはいいものの、英語がうまく訳せず見てるだけ。
スペンサー ジョンソン Spencer Johnson
扶桑社 (2000年11月)
ちょっと難しかった。あまり記憶に残らなかった…
リリー・フランキー
扶桑社 (2005年06月28日)
みんなに読んでもらいたい1冊。 お母さんもお父さんも大好き。そんな気持ちを大事にしたい。
Roger Hargreaves
Price Stern Sloan (1997年09月29日)
自分のことみたいで幸せな気持ちになれる◎ほのぼのです。
山田 浩子
幻冬舎 (2005年11月)
この手帳欲しい!使いやすい手帳について細かくかいてあります。
集英社 (2005年09月26日)
さくらももこの話は好きだけど、これはいまいちだった…
樹原涼子 森本レオ
ポニーキャニオン (2001年06月20日)
中学生のときに買ってクラスのみんなで眺めてました。写真が可愛い。
新潮社 (2004年06月)
富士山にのってた話が主で、一度読んだことがあるものだったけど、面白かったです。
Lewis Carroll Robert Sabuda
Little Simon (2003年10月01日)
高いけど、無理して買ってよかった。POP UPが芸術の域☆
糸井 重里
新潮社 (2005年03月29日)
あるあるっていい間違いがいっぱい◎
文藝春秋 (2002年05月)
はまる!空中ブランコも町長選挙も早く読みたい。
あさの あつこ
角川書店 (2003年12月)
面白くてすいすい読めた。やりとりが若々しくてなんだか懐かしい。
オオトウゲ マサミ
大和書房 (2005年12月20日)
絵が可愛い。パリに行ってみたい。
プチグラパブリッシング (2005年03月)
子供とキャラクターのがすごい可愛かった。コレクターになりたくなる1冊。
たかぎ なおこ
メディアファクトリー (2004年12月)
共感できた♪
片山 恭一
小学館 (2001年03月)
二人の若いころの描写がよかった。でもそんなに騒がれるほど、私は感動しなかった…最後のおじいちゃんの言葉がぐっときました。
東野 圭吾
集英社 (1999年02月19日)
怪笑よりも読み応えがある。
集英社 (1998年08月20日)
短編って読みやすくて好き。
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