RAFさん
チャールズ・M・シュルツ 谷川 俊太郎
主婦の友社 (2007年11月28日)
本
ふと開いてみると、毎回その時自分にピッタリな言葉が飛び出してくる。心が温かくなる本。 装丁もオシャレで、オブジェとしても○。
高城 剛
集英社 (2006年06月16日)
宝島社 (2007年06月)
宝島社 (2008年06月07日)
トーマス フリードマン 伏見 威蕃
日本経済新聞出版社 (2008年01月19日)
ジム ロジャーズ Jim Rogers
日本経済新聞社 (2006年01月)
A. トフラー 山岡 洋一
講談社 (2006年06月08日)
浪川大輔 佐藤大 森田修平
バンダイビジュアル (2008年01月25日)
映画
リチャード・ダンカン 徳川 家広
日本経済新聞社 (2004年08月26日)
リチャード スミッテン Richard Smitten
角川書店 (2001年06月)
塩野 七生
新潮社 (1993年08月)
新潮社 (1994年08月)
新潮社 (2002年06月01日)
レオン ゴールデンソーン ロバート ジェラトリー
河出書房新社 (2005年11月)
イーサン・ホーク フランク・マーシャル
パラマウント ジャパン (2006年04月21日)
上戸 彩.神木隆之介.池脇千鶴.福田麻由子.宮迫博之 小島正幸
VAP,INC(VAP)(D) (2007年12月21日)
フィリップ・A. フィッシャー 高田 有現
フォレスト出版 (2000年10月01日)
新潮社 (1992年07月)
ウィノナ・ライダー ジェームズ・マンゴールド ジェームズ・マンゴールド
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2005年09月28日)
オマー・シャリフ フランソワ・デュペイロン フランソワ・デュペイロン
ハピネット (2006年04月28日)
ジム・ロジャーズ
日本経済新聞社 (2005年06月23日)
ロビン・ウィリアムズ ロビン・ウィリアムス ガス・ヴァン・サント
松竹ホームビデオ (1998年10月21日)
野口 悠紀雄
新潮社 (2005年09月21日)
ジョニー・デップ ハンス・ジマー ゴア・ヴァービンスキー
ブエナ ビスタ ホーム エンターテイメント (2006年12月06日)
ジョニー・デップ.オーランド・ブルーム.キーラ・ナイトレイ.ステラン・スカルスゲールド.ビル・ナイ ゴア・ヴァービンスキー
ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント (2007年12月05日)
川崎 二三彦
岩波書店 (2006年08月18日)
柴田 孝之
ダイヤモンド社 (2001年12月)
ロバート キヨサキ
筑摩書房 (2002年03月21日)
アル・パチーノ ボー・ゴールドマン マーティン・ブレスト
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2005年12月23日)
マット・デイモン ジョン・グリシャム フランシス・フォード・コッポラ
ジェネオン エンタテインメント (2004年11月25日)
神岡太郎・ベリングポイント戦略グループ
ダイヤモンド社 (2006年12月08日)
関 満博
日本経済新聞社 (2003年04月)
井手 正介
日本経済新聞社 (2005年07月23日)
マイケル・ルイス
パンローリング (2005年12月17日)
ジェリー・ポラス 宮本 喜一
英治出版 (2007年04月07日)
ローレンス A カニンガム
パンローリング (2000年01月)
メアリー バフェット Mary Buffett
日本経済新聞社 (2002年05月)
澤上 篤人
実業之日本社 (2001年01月)
ジョエル・グリーンブラット
パンローリング (2001年08月09日)
ジャック・D. シュワッガー
パンローリング (2001年08月01日)
ウィリアム オニール
パンローリング (2001年02月21日)
ベンジャミン・グレアム 増沢 和美
パンローリング (2005年03月31日)
レスター ブラウン Lester R. Brown
ワールドウォッチジャパン (2005年04月)
国際調査ジャーナリスト協会(ICIJ) 佐久間 智子
作品社 (2004年08月)
高橋 裕
岩波書店 (2003年02月20日)
吉岡秀隆 山崎貴
バップ (2006年06月09日)
純粋に泣ける一本。どんなに豊かになってモノが溢れていても、一番大切なのは人との出会いとかつながりなんだなぁと改めて実感させられた。とってもオススメ!!
ブラッド・ピット マーティン・ブレスト
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2006年04月01日)
ブラッド・ピットの作品はあまり興味がなかったけど、この作品は間違いなく素晴らしかった。ブラピの演技も秀逸だし、人を愛することの大切さを改めて思い返させてくれる。
本田 健
大和書房 (2006年02月09日)
本当に豊かな金持ちになるための心構えについて、含蓄のある言葉で語られている。金持ちになるために書かれている本なのに、読み終わった後、なんだか心が温まる一冊です。
ロバート キヨサキ 白根 美保子
筑摩書房 (2000年11月09日)
「お金を自分のために働かせる」という言葉に、この本の本質が集約されていると思う。自分の頭を使って、お金を働かせる。いつも忘れないようにしたい。
チャールトン・ヘストン ルー・ウォーレス ウィリアム・ワイラー
ワーナー・ホーム・ビデオ (2001年08月10日)
今までの担任の中で最も尊敬している小学校4年生の時の先生が薦めてくれた自分にとっては特別な一本。映像、俳優、世界観etc全ての面において傑出している作品だと思う。CGがない時代の、クライマックスの戦車競技のシーンはまさに本物の迫力。この作品だけからでも...
稲盛 和夫
サンマーク出版 (2004年07月)
稲盛和夫の人生哲学が学べる一冊。どの言葉もとても深みがあって、ためになります。
デール カーネギー
創元社 (1999年10月31日)
何十年にもわたって読み継がれている名著だが、その内容は本当に素晴らしかった。ビジョナリー・カンパニー並にすごい本だった。題名は「人を動かす」だけど、戦略的な内容では全然なくてもっと深い人生哲学のような本。この本に書いてある事を一つずつでも実生活で...
ティム・ロビンス フランク・ダラボン フランク・ダラボン
アスミック (2001年05月21日)
どんなに辛い状況に遭っても、希望を捨てずに前向きに生きて行くことの大切さを教えられた作品。印象に残っています。
リーアム・ニーソン スティーヴン・スピルバーグ
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2004年04月23日)
第二次大戦中、多くのユダヤ人を救った一人の男の実話。シンドラーは決して善人ではなかったと思う。でも、あの悲惨な状況の下で彼の良心は動かされた。時に想像も出来ないほどの愚考を犯す人間に失望する一方で、微かな希望も抱かせてくれる。白黒基調で描かれてい...
オーランド・ブルーム リドリー・スコット
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2006年04月28日)
ロード・オブ・ザ・リングのレゴラス役で一気に有名になったオーランド・ブルームが主演を務めてるけど、相変わらずかっこいい・・十字軍とイスラム勢力との争いが9.11以降の世界に重なる部分もあったが、かなり難解な作品だった。内容は・・かなり重い。
ジュリア・ロバーツ マイク・ニコルズ
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2006年02月22日)
都会な雰囲気のする大人な恋愛映画。ナタリー・ポートマンの演技が光っている。それにしても、ジュード・ロウってプレイボーイの役が本当に似合う・・・
イライジャ・ウッド J.R.Rトールキン ピーター・ジャクソン
ポニーキャニオン (2006年07月19日)
三部作全部見た上で・・三大ハイファンタジーの一つ、指輪物語が映画化されたもの。世界観、映像、配役どれをとっても素晴らしい!!映画史に輝くファンタジー作品だと思う。是非見るべき!!
イライジャ・ウッド ピーター・ジャクソン ピーター・ジャクソン
ライアン・ゴズリング ニコラス・スパークス ニック・カサヴェテス
ハピネット・ピクチャーズ (2005年09月23日)
1人の人を愛しつづけるのって素晴らしいなぁと思える作品。少し理想を描きすぎている所もあるけど、心が洗われるような映画です。
ジョニー・デップ ゴア・ヴァービンスキー
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2005年12月21日)
ご存知ジャック・スパロウ。キース・リチャードがモデルというけど、演じるジョニー・デップがマジで格好良い。かなりクオリティの高いエンターテイメント作品だと思います。ちなみに、エリザベス役のキーラ・ナイトレイはSWエピソード1に、アミダラ女王(パドメ)の...
ユアン・マクレガー ジョージ・ルーカス
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2001年11月08日)
アナキン・スカイウォーカーを中心とした一大叙事詩。これを見ないで人生を終えるのはもったいないと思う位お薦め!絶対見たほうがいいよ!!
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2002年12月06日)
ヘイデン・クリステンセン ジョージ・ルーカス ジョージ・ルーカス
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2005年11月23日)
マーク・ハミル ジョージ・ルーカス
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2006年09月13日)
マーク・ハミル アービン・カーシュナー
マーク・ハミル リチャード・マーカンド
梶井 厚志
中央公論新社 (2002年09月)
「戦略的思考とは何か」のポケット版みたいな感じ。「戦略的思考とは何か」を読んでいれば十分かな・・
ジーン・ケリー
ワーナー・ホーム・ビデオ (1997年09月26日)
映画『レオン』で主人公のレオンが大好きだった映画。ジーン・ケリーが雨の中を踊るシーンはあまりに有名であり、ミュージカル映画の最高峰だと思う。見ていて心がうきうきしてくる作品です。是非、見てみてください!!
イングリッド・バーグマン マイケル・カーティス
ワーナー・ホーム・ビデオ (2000年04月21日)
映画史上に残る名作。リックとイルザ、ラズロの三角関係はもちろん、リックとルノアールの友情も作品に一層深みを与えています。戦時中の作品だけあってややプロパガンダな側面も持っているが、作品自体は最高に素晴らしい。絶対見るべき!!
ブラッド・ピット デビッド・フィンチャー
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2005年10月28日)
ドライな感じで物語りは進み、同時に作品に疾走感が溢れている。この作品に関しては詳しく書くと核心が解ってしまうのであまり書けないけど、現実と虚構が混ざり合い何ともいえない雰囲気を醸し出している。ビルも一種の象徴のように使われている。面白い!!
アンソニー・ホプキンス スティーブン・キング スコット・ヒックス
ワーナー・ホーム・ビデオ (2002年10月04日)
ノスタルジックな雰囲気が全体に漂っている。上手くいえないんだけど、ニュー・シネマ・パラダイスとスタンド・バイ・ミーを掛け合わせたような作品。という印象を受けた。心が疲れているときに見たい。そんな一本でした。
ショーン・ペン ジェシー・ネルソン ジェシー・ネルソン
松竹 (2002年12月21日)
とにかくダコタ・ファニングが可愛い!!ショーン・ペンの演技も光っています。親子愛ってすごいなぁと思える感動作です。
塩谷瞬 井筒和幸 井筒和幸
ハピネット・ピクチャーズ (2005年07月29日)
映画批評でちょっと(?)辛口な井筒監督の作品。作品全体にエネルギーが溢れているし、エンターテイメント性にも満ちてて面白い。朝鮮と日本の関係についても色々と考えさせられ、社会派の一面も持っている作品になっていると思います。
モーリッツ・ブライプトロイ マリオ・ジョルダーノ オリバー・ヒルツェヴィゲル
ポニーキャニオン (2003年01月16日)
新聞広告で集められた被験者を「看守役」と「囚人役」に分け、模擬刑務所で生活をさせるというアメリカの大学で実際に行われた実験を題材に描かれている。人間の心理の闇の部分にスポットを当てていて、人間という生き物の怖さを痛感させられる作品。マジで怖いよ・・
ジュリエット・ビノシュ ジョアン・ハリス ラッセ・ハルストレム
パイオニアLDC (2001年11月03日)
大人のラブストーリー。チョコを題材にしているところにセンスが光ってる。と思う。ジョニー・デップの出ている作品でもかなり好きな一本。
ジョニー・デップ ラッセ・ハルストレム
パイオニアLDC (2002年02月22日)
すごく素朴な感じだけど、心があたたかくなる一本。ジョニー・デップの演技もいいんだけど、この作品に限ってはレオナルド・ディカプリオが素晴らしい。二人の心の通い合いに感動すると思います。
ジョニー・デップ アンドリュー・ケヴィン・ウォーカー ティム・バートン
シザー・ハンズでもタッグを組んだティム・バートン監督による作品。あの世界観にジョニー・デップがばっちりはまっている。クリスティーナ・リッチとの競演も最高に合っている。ジョニデ作品の中でもかなり好き。
フィリップ・ノワレ ジュゼッペ・トルナトーレ ジュゼッペ・トルナトーレ
角川エンタテインメント (2006年03月03日)
最後のキスシーンが流れていく場面はただただ泣ける。映画史上に残る傑作だと思う。トトとアルフレッドの触れ合いが本当に微笑ましい。ただ、完全版は余計な部分を追加しちゃったかなぁという感じ。オリジナル版のほうがオススメ。これも絶対見るべき!!
ジョージ・クルーニー
ワーナー・ホーム・ビデオ (2005年07月01日)
11が面白かったので観てみたけど、11に比べるとやや面白みが欠ける。今いちかな・・・
ワーナー・ホーム・ビデオ (2005年06月24日)
ハリウッドの王道を行くような娯楽作品。何にも考えずにパーっと気分転換したいような時にオススメ!!純粋に面白いです。
ロベルト・ベニーニ ロベルト・ベニーニ
角川エンタテインメント (2005年08月26日)
第二次大戦下のユダヤ人のお父さんと子どものお話。コメディータッチで描かれているが、それが逆に戦争の残酷さ・悲惨さを際立たせているように思えた。命をかけて子どもを愛したお父さんの姿に心があたたまる作品です。オススメ!!
ジョニー・デップ アレン・ヒューズ
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2006年12月01日)
切り裂きジャックを追うアヘン中毒の刑事の役をジョニー・デップが演じているけど、内容はなかなかグロテスク。アヘンとジョニー・デップが妙に似合っています。
クリスティーナ・リッチ サリー・ポッター サリー・ポッター
アスミック (2005年11月25日)
作品としてはいまいちだったけど、ジョニー・デップのジプシーがものすごい似合っていて格好良かった!!クリスティーナ・リッチはスリーピー・ホロウの時の方が個人的には良かったかな。
ハビエル・バルデム アレハンドロ・アメナーバル アレハンドロ・アメナーバル
尊厳死をテーマにしているが、決して暗い雰囲気ではなく、ユーモラスにそして静かに物語は進んでいく。生と死について考えさせられる、そんな映画です。
ジョニー・デップ ティム・バートン ティム・バートン
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2005年07月07日)
雪の降りそうな日に見たくなる大人のおとぎ話。エドワードの純粋さに泣ける一本です。ジョニー・デップ作品の中でも最高の一本だと思う。
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