まんま、衝動買いした本の読破記録。
J. K. ローリング
ハードカバー 静山社 2008-07-23
小説 いま読んでる (2010-01-25)
感動の最終章です。 『謎のプリンス』から問題が山積みでどう収集がつくのかドキドキしてましたが見事な大団円でした。 でも結構最初の方の巻からの複線が出てくると、思い出せない事が有ります。 それにして...
塩野 七生
文庫 新潮社 2009-08-28
文庫(歴史・文化) いま読んでる (2010-01-27)
文庫(歴史・文化) 読みたい (2010-01-27)
西尾 維新
新書 講談社 2008-03
新書(小説) 読み終わった (2010-01-17)
戯言シリーズの『ヒトクイマジカル』~『ネコソギラジカル』の裏話が多いので、其処まで読んでいないと理解出来ないかも知れません。 曲識さんみたいな脇で強いタイプは大好きです。 ラストシーンが切なくもあ...
西尾 維新,take
新書 講談社 2006-11-08
人間試験の時にはまだマトモに見えた双識兄さんが、変態全開になっています。 その分軋識さんが得物とキャラ作りからは考えられないくらい常識人に見えます。 子荻ちゃんのヤムチャ好きに笑いました。
東 浩紀
新書 講談社 2001-11
新書(歴史・文化) 読み終わった (2010-01-20)
現代の消費社会に感じる危うさをポストモダンとオタクと言う切り口からザッと解説してあります。 後半の超平面性に関してもいろいろ考えさせらるので、オタク文化についての思考の切っ掛けにするには良い本だと...
新書 講談社 2004-02-05
双識兄さんの特技が見てみたくなります。 兄さんカッコいいのに印象は著しく変態の方向へ傾くのは天然なのか計算なのか?
伊藤 左千夫
文庫 新潮社 1955-10
文庫(小説) 読み終わった (2010-01-14)
主人公の政夫が2つ年上の従姉、民子との淡い初恋を引き裂かれても、母親を気遣うところが、恋愛至上主義的な風潮の現代から観ると返って新鮮に写ります。 女の方がたった2つ年上なだけで世間体を気にしなければ...
文庫 講談社 2009-06-12
文庫(小説) 読み終わった (2010-01-06)
シリーズ完結。大団円。 でも、謎が残ってる~?みたいな。 オチはついているけど、あいまいな部分は想像で補うしかないようです。 まぁ主人公が幸せなようなので読後感は悪くないです。
文庫 講談社 2009-04-15
前回からの怒涛の展開の後で「えっそう来るの?」というあっけないオチに行きかけて、そうは問屋が下ろさない感じでした。 狐さんが好きになりました。
文庫 講談社 2009-02
終わりの始まり。 シリーズ最終回の1冊目です。
岸本 斉史
コミック 集英社 2010-01-04
コミック 読み終わった (2010-01-06)
五影様達や忍達の新キャラが一気に増えました。 水影様がいい感じです♪ マダラやダンゾウが益々謎の人になって正体が気になります。 そしてサスケは何処まで行っちゃうつもりなのだろう?
齋藤 孝
新書 講談社 2008-05-20
新書(随筆・その他) 読み終わった (2010-01-06)
確かに昔に比べて今の日本人の知識量は乏しくなったと思いますが少々、旧制高校や書生を持ち上げすぎな感も否めません。 あとがきの「空気は読むものではなく、つくるものだ。」という言葉には同意です。
文庫 講談社 2008-12-12
文庫(小説) 読み終わった (2009-12-28)
厚さの割りに中盤まで事件が起こらず、後半は"僕"の変化に主軸が置かれていて、ミステリーというよりキャラ中心の物語になっています。 次の『ネコソギラジカル』の前座といった感じでした。 個人...
文庫 講談社 2008-10
文庫(小説) 読み終わった (2009-12-27)
面白くはあったんだけど、なんか主人公の転換点というか話の転換の為に無理矢理詰めた感がぬぐえません。 何故彼が死んだのか?の疑問も残ってしまってスッキリしませんでした。
文庫 講談社 2008-10-15
切りよくも気になるところで以下続巻。 やっぱり何かこの辺から作風が違うような気がします。主人公と友の過去に切り込みそうな感じです。
文庫 講談社 2008-08-12
文庫(小説) 読み終わった (2009-12-24)
いきなり主人公の拉致⇒女装から始まりました。 一人称で語られると忘れがちになるけど、主人公はずっと女装;しかも違和感なしと言うのも凄い話です; 前2作とは大分違う感じで、この話がシリーズの転換点だと...
文庫 講談社 2008-06-13
文庫(小説) 読み終わった (2009-12-23)
ネタの半分も判りません・・・私もまだまだです; 1作目より慣れてきた為か読みやすかったです。 しかしミステリーとしてアレはいいのだろうか?1人称の"ぼく"に騙されると読者としては推理のしようが...
ヤマザキマリ
コミック エンターブレイン 2009-11-26
コミック 読み終わった (2009-12-25)
近所の本屋に1冊残ってて良かった~。 古代ローマの風呂建築技師が現代日本の風呂にタイムスリップ。 定番とは言えトイレのくだりは笑えました。
冨樫 義博
コミック 集英社 2009-12-25
久々!!面白かった面白かったんだけど・・・前の巻との間が空きすぎてて戦闘の状況を細部まで覚えていられなかったんだよ・・・。 次巻は早く出ることを祈ります。
かわぐち かいじ
コミック 講談社 2009-12-22
やっと完結!!凄い終わり方でした。 初期の方にあった出来事が見事な複線になっている終わり方でした。
文庫 講談社 2008-04-15
文庫(小説) 読み終わった (2009-12-20)
文庫シリーズ大人買い。1冊目。 絶海の孤島で起きる連続殺人事件とよくあるミステリーの舞台なのですが、登場する人々がよくある人々ではありません。 しかも、最後のオチ・・・まさかそう来るとは。 これは好き...
上遠野 浩平
文庫 アスキーメディアワークス 2009-12-10
シリーズの登場人物とか忘れていても読めて良かったです。 フォルテッシモが好きなので彼の出番が多いのは嬉しいです。
荒川 弘
コミック 新書館 2009-12-11
コミック 読み終わった (2009-12-20)
初っ端からかなり笑わせてもらいました。なんだか農業がしたくなるけど、50メートルも走れないもやしっ子にはハードな世界が広がっています。 後日談がまた面白いです。
宮城谷 昌光
単行本 文藝春秋 2009-09-15
小説 読み終わった (2009-10-10)
関羽、曹操、が死んで献帝が曹丕に帝位を禅譲。続いて劉備が皇帝を称するようになり、三国志も佳境に入ってきます。 黄布の乱以来の英雄が次々と亡くなり、一気に世代交代をしたといった感じです。 三国の駆け...
岡田 尊司
新書 幻冬舎 2009-09-30
新書(人文・科学) 読み終わった (2009-11-23)
こだわりが強く対人関係が不器用なアスペルガー症候群。 自覚も無く周囲の認知も無いため生きずらさを抱えながら生きて居る例がほとんど。 読んでいると最近の若者のに多いタイプのような気がするが、最近日本...
渡辺 多恵子
コミック 小学館 2009-11-26
コミック 読み終わった (2009-12-07)
土方さんが可愛かったけど、ちょっとマンネリ気味です。 内海さんと伊藤さんの関係がGOOD!
天野 明
コミック 集英社 2009-12-04
コミック 読み終わった (2009-12-05)
チョイス終了。 ユニちゃん登場で話が大きく動きます。 白蘭の能力も明らかになります。そしてついにあの人が美貌に磨きを掛けて復活なさいます(笑)。
尾田 栄一郎
ペーパーバック 集英社 2009-12-04
コミック 読み終わった (2009-12-04)
怒涛の展開、SBSや表紙連載まで隙がありません。 バギーにも凄い展開が!? 確かに経歴だけ並べればそうなんですけどね・・・(笑)
二ノ宮 知子
ペーパーバック 講談社 2009-11-27
コミック 読み終わった (2009-11-27)
ついに千秋とのだめの最終楽章です。 しかし前回の盛り上がりに比べると、意外と番外編出てそこで盛り上がりそうな感じのアッサリした終わり方でした。
大羽 快
コミック メディアファクトリー 2009-11-21
コミック 読み終わった (2009-11-25)
愉快な殿たちに振り回されている家臣の皆さんの苦悩っぷりが今回も不憫な戦国ギャグ4コマです。 巻末のおまけマンガの信之と小松のエピソードが良かったです。
松岡 圭祐
文庫 角川書店 2008-03-25
文庫(小説) 読み終わった (2009-11-20)
シンガポール・フライヤーって観覧車のことだったんですね。 ビビリな私にはとても乗れそうに無い実在の巨大観覧車です。 最後の戦闘機戦で美由紀が使った策はそれなりに納得は出来ても「そんな馬鹿な・・・」って...
文庫(小説) 読み終わった (2009-11-19)
千里眼シリーズは一番初めの『千里眼』しか読んでいないけど、前作まで読んでいなくても十分楽しめる内容でした。 最初から映像化したら凄い絵になりそうなシーンから始まります。 しかし・・・前作の影響か美由紀...
鯨 統一郎
新書 光文社 2009-11-19
新書(小説) 読み終わった (2009-11-18)
「内助の功」で有名な山内一豊の妻が夫のため難事件を解決します。 それぞれの話が短いので読みやすくはあるのですが、同時に少し物足りない気もします。 それに閨で事件解決に至る必然性も薄い気がするので☆2....
野島 好夫
単行本 コスミック出版 2007-12
新書(小説) 読み終わった (2009-11-10)
太平洋戦争に日本が勝利した世界の2011年に海底資源を巡る日中戦が勃発。戦争が始まると日本軍の前に数々の怪奇現象が立ちふさがる。怪奇現象の原因である時空の歪みの調査を命じられたのは日本軍初の原子力イー...
大河原 遁
コミック 集英社 2009-11-04
コミック 読み終わった (2009-11-17)
ポンピエリのスーツ編です。 ジラソーレ社の芯を問われる話です。相変わらず薀蓄いっぱいで話も安定していて面白いです。 しかし・・・ベアトリーチェといい段々あの会社無敵になってきているのでは?
ペーパーバック 集英社 2009-11-04
コミック 読み終わった (2009-11-08)
ちょっとご都合主義な気もする箇所もあるけど、結構深い問題とナルトは戦わねばならぬようです。 自来也先生のところは泣かせます。
小林 標
新書 中央公論新社 2009-08
新書(歴史・文化) 読み終わった (2009-10-31)
ギリシア悲劇に比べると余り聞くことの無いジャンルですが、今の演劇のルーツともいえる手法の確立などにも通じていて読んでいて感心させられます。 代表的喜劇のあらすじ解説も現在の喜劇の元となる手法の解説...
よしなが ふみ
コミック 白泉社 2009-09-29
コミック 読み終わった (2009-11-06)
男女逆転大奥第5巻です。 犬公方に赤穂浪士の話も違和感無く話しに組み込まれています。 あいかわらず人間描写が凄いです。最後に登場した吉宗がこの話の救いになっている気がします。
ダイアナ・ウィン ジョーンズ
単行本 徳間書店 2009-05
小説 読み終わった (2009-10-26)
ファンタジーと言うよりミステリーを読んでる気になる前半部から後半は怒涛の展開です。 大魔法使いクレストマンシーがまだクリストファーだった頃の話です。 出てくる魔法のレパートリーが多く魔法が日常にあ...
柴田 亜美
コミック スクウェア・エニックス 2009-10-27
コミック 読み終わった (2009-10-27)
いよいよ草薙の剣の秘密が明かされます。 クライマックスが近い感じなのですが、展開が少々早いような気がします。 将門公がかっこいいです。
藤沢 周平
文庫 新潮社 1985-09
文庫(小説) 読み終わった (2009-10-10)
関が原に何故上杉家は参戦しなかったの謎が明かされます。 脇筋の話もきれいにまとまっていて大変読みやすく、読後感も良かったです。
大河ドラマでお馴染みの上杉家と言うことで買った1冊。 大河ドラマで不足している政治的駆け引きがあって面白いです。
中村 光
コミック 講談社 2009-10-23
コミック 読み終わった (2009-10-24)
やっぱり元ネタが分からないネタがあると悔しいです(><。) 今回も聖人二人は下界をエンジョイしすぎです。 ペトロとアンデレにヴィラスーラ平原で会いたいです(笑)
ようやく話が動いた感じです。 カオスというかカタストロフというかな展開です。 次巻いよいよ最終章か!?
コミック 集英社 2009-08-04
コミック 読み終わった (2009-10-10)
今巻の目玉はヒナタと父ちゃんと最後の台詞でしょうか。 ヒナタには幸せになって欲しいです。
コミック 集英社 2009-05-01
か・・・カカシ先生~(>д
コミック 集英社 2009-10-02
コミック 読み終わった (2009-10-06)
なにか白蘭様がいろいろありえない巻でした。 ハルハルインタビューのツナがランボを楯にするなんて・・・・どこの駄目亭主?って思いました。
宮下 あきら
文庫 集英社 2000-11
コミック文庫 読み終わった (2009-08-30)
最後まで塾長が凄かったです。 七牙冥界闘編の終わり方が打ち切りっぽかったのが残念ですが、最後まで感動をありがとう!!
文庫 集英社 2000-10
文庫 集英社 2000-09
文庫 集英社 2000-08
前半の赤石先輩がかっこよすぎです(><)。
文庫 集英社 2000-07
山田 真哉
単行本 日本実業出版社 2004-04-08
経済・社会 読み終わった (2009-08-29)
これから会計を学んでみようかなと思っている初心者には大変わかりやすくなっています。 それぞれの章の復習+αが小説で出来るようになっているのも便利です。 しかし、挿絵の効果か『萌』系で会計勉強をしてい...
惣領 冬実
コミック 講談社 2009-08-21
コミック 読み終わった (2009-08-29)
今回は物語の本筋から少し離れて、時代背景や当時の思想を理解するためのエピソードです。 世界史で学んだ時からは想像もつかなかった方法で「カノッサの屈辱」とダンテの『神曲』の解釈が展開されます。 『地...
コミック 読み終わった (2009-08-25)
カーネル少佐視点で読んでいるとものすごくハラハラする展開です。 しかし、クライマックスと思いきやまたいいところで終わるんだなこれが・・・。
文庫 集英社 2000-06
コミック文庫 読み終わった (2009-08-24)
文庫 集英社 2000-05
文庫 集英社 2000-04
文庫 集英社 2000-01
文庫 集英社 2000-03
この頃の漫画って勢いあるなと思います。 直進行軍の無茶さはいつ見ても爽快です(笑)。
コミック 読み終わった (2009-08-23)
まさかのロドリーゴ映画主演・・・夢でもドッキリでも無かったけど波乱万丈のアメリカ編完結です。 凄い偶然で作品と世界情勢がリンクしています。
松井 優征
終わるのが惜しい最終巻でした。 しかも終わった後もタダで終わっていません。 読みきりの『離婚調停』も1ページ目から「何故にウエスタン風なのにタイトルが『離婚調停』!!?」と初っ端からインパクト大です。
びっくりデータ情報部
文庫 河出書房新社 2009-06-15
文庫(歴史・文化) 読み終わった (2009-08-18)
中世〜近代にかけて日本にどういう人々が来訪したかは良くわかります。 日本人が海外の人にどう見られていたかについては少々弱いような気がします。
コミック 講談社 2009-08-10
コミック 読み終わった (2009-08-18)
約1年ぶりの新刊です。 なんか凄い展開でいよいよクライマックス直前です。
川原 泉
単行本 白泉社 2004-02
小説 読み終わった (2009-08-09)
普段手を出さないジャンルの本もこういう形ならすんなり読めます。 今回はサバイバルとか冒険要素の強いセレクトでした。
株式会社レッカ社
文庫 PHP研究所 2008-08-01
文庫(歴史・文化) 読み終わった (2009-08-01)
「名前だけは知っているけど・・・」という武将の略歴チェックにはちょうど良いです。
相田 裕
コミック アスキー・メディアワークス 2009-07-27
コミック 読み終わった (2009-07-31)
五共和国派の大物ジャコモ・ダンテの登場で物語りも佳境です。 前半はヴェネチアでのVSジャコモ戦で後半はクローチェ一家の過去編になります。 全体的に暗い方です。
石川 雅之
コミック 講談社 2009-07-23
今回はビール編。 読むとビールが飲みたくなります。(実際読んだ後買いに走りました;) 準備は大変そうだけどこういうお祭り好きの大学っていいなぁ〜。
宮本 福助
コミック 一迅社 2009-07-25
新キャラが登場したりして横丁にも変化がありますが、面白さは安定しています。
津山 ちなみ
コミック 集英社 2009-07-15
コミック 読み終わった (2009-07-23)
相変わらずぶっ飛ばしギャグの連発です。 外で読むのはやばいです、でも我慢できずに読んでしまう面白さ。 常磐津先輩最高です☆
コミック 集英社 2009-07-03
物語りもクライマックスに向かってきました。 そして、やはりXiは最高でした。
コミック 読み終わった (2009-07-09)
ボスのデレが出たと思っているのは私だけでしょうか(笑)? しかし・・・真・六弔花はマグマ風呂といい部下1000人といい大風呂敷だなぁ〜とシリアスなのに笑えます。 表紙がトロピカルに最終巻の構図(笑)
堀江 珠喜
新書 平凡社 2003-01
新書(歴史・文化) 読み終わった (2009-07-02)
文学作品や実在の女性を紹介して、男性優位社会の中でどういうタイプの女性が「悪女」となるのかを解説した1冊。 しかし「悪女」形成の全てを男性優位社会におけるダブル・スタンダードの帰してしまうのはどうか...
文庫 河出書房新社 2008-04-15
文庫(歴史・文化) 読み終わった (2009-06-28)
時代劇や小説を読んでいても分かりにくい「あれ?そういえば?」という疑問に答えているので読み応えはあります。 初級〜中級向けといったところです。 歴史上級者には物足りないかもしれません。
田中 芳樹
文庫 徳間書店 2002-05
文庫(小説) 読み終わった (2009-06-23)
双璧がラインハルトの臣下になります。 やっぱり双璧はカッコいいです(≧∇≦) 『女優退場』はお気に入りです。
文庫 徳間書店 2002-04
原作開始約1年前からの話。 ブリュンヒルトに一目ぼれのラインハルトが可愛いです。
文庫 徳間書店 2002-03
文庫(小説) 読み終わった (2009-06-03)
収録の短編は『黄金の翼』以外は既読だったが、文庫で読み直してみると当時気がつかなかった点まで見えてくるのが面白いです。 最後の『汚名』の後半でほのめかされたキルヒアイスのラインハルトの差異が、後の...
コミック 小学館 2009-05-26
コミック 読み終わった (2009-06-08)
沖田さんも可愛いくて良かったんだけど、何かこれからの新撰組の斜陽期に入るのを引き伸ばしている感が否めません。 谷三十朗のエピソードが少しあっさり過ぎなのもマイナスです。
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