授業(理科や情報)やクラス運営で使用している本を紹介していきます。
もう何も言うことのない本です。 クラスに1冊ですよね。
「子どものための〜」と書いてありますが、大人が使っても十分です。大学の先生から教えていただきました。情報というよりは、どちらかというと国語でしょうが・・・
問題解決の手順を簡単に説明してくれる一冊です。様々な問題に対してどのように考えれば解決できるかを著した良書です。
毎日新聞に掲載されていた記事の本です。ネットの光と陰を教えてくれる一冊です。
言わずとしれたNHKのピタゴラスイッチの本です。DVD付きで自分でしてみようと思わせる一冊です。
色が持つ心理的効果をマンガで説明してくれます。 プレゼンにおける色の効果の学習用です。
大学新入生用の一冊です。でも、中・高校生が読んでもいいのではないかと思います。これからの学校生活を有意義なものするための入門書です。
ケータイ世代に対するマイナスイメージを払拭し、これからどのようなビジネスモデルが考えられるかを著した本です。
ケータイ世代といわれる若者に焦点を当てた本です。我々大人が勉強しなければいけないことを書いてくれています。お父さん、お母さん、読んでみては?
一般的に「日本人は議論が下手だ」と言われますが、議論の技術を知らないからだと著者は言っています。議論の技術を基本から考えさせられる一冊です。