読んだ本の記録です。今は歴史小説が多いかと。詩集・評論・BLなどジャンルは手当たり次第
りんりんさん
須和 雪里 紺野 キタ
蒼竜社 (2010年02月27日)
小説 読み終わった
長野 まゆみ
河出書房新社 (2010年07月14日)
見たことのない風景を淡々と思い浮かべながら読み進めていたら読み終わっていた、というような本。 コマメが飛ぶところとか、あっけないのがよいのかなと。
三木 笙子
東京創元社 (2009年12月11日)
1本目にしか礼が出てこなくて(4本目も出てきたか)ちょっと寂しかった…。「黄金の日々」で、恵と再会できたのは嬉しかった。彼の学校生活も素敵。
蒼竜社 (2010年08月27日)
蒼竜社 (2009年10月19日)
BLと思って読んだら最後までいわゆるBLでは全然ありませんでした……。強いて言うなら時代背景として当然の同性愛を含んだライトな時代物?でしょうか。少女小説とも、大人の読む娯楽小説とも違う気がするし、ジャンル分けできません。 誰しもに影はありながら、け...
永井 路子
PHP研究所 (1996年04月)
小説(時代物歴史物) 読み終わった
東京創元社 (2008年08月)
面白かった! 偏屈な探偵と振り回される常識人で「いい人」の助手、の構図はミステリではよく見かけますが、偏屈な助手に探偵役をさせられる「いい人」っていうのはちょっと新鮮(笑)。
小川 洋子
新潮社 (2009年02月)
どうしてだか、この作家さんの本は読み終わった後に「きもちわるさ」が残る。違和感、ズレ、表現しづらい収まりの悪さ。ただ、その収まりの悪さがくせになるんだけれども。
藤沢 周平
新潮社 (1985年09月)
兼続の宰相っぷりがかっこいい。
火坂 雅志
祥伝社 (2007年09月01日)
長田 弘
みすず書房 (2003年10月)
詩集 読み終わった
みすず書房 (2006年07月)
角川グループパブリッシング (2008年07月24日)
有栖川 有栖
光文社 (2008年07月18日)
長く読んでる作家アリスシリーズ、火村の准教授って呼称がぴんとこない……(笑)。 面白く読みましたが、読み手の私が短編好きなのもあって勢いに欠ける感がちょっと。でも全体を流れるアンニュイな雰囲気はこれはこれでありかと。
司馬 遼太郎
新潮社 (1974年06月)
和田 竜
小学館 (2007年11月28日)
面白かった! 登場人物がキャラクターぽく、ぽんぽん読めるので気持ちいい。 堅さはないので歴史小説を読みなれている人には軽すぎるかも。
山本 周五郎
新潮社 (1983年04月)
『愚鈍物語』が空恐ろしくて好き
宮木 あや子
新潮社 (2007年02月21日)
八尋 舜右
成美堂出版 (1996年12月)
新潮社 (1984年05月)
金原 ひとみ
集英社 (2006年06月28日)
俵 万智
筑摩書房 (1995年09月)
エッセイ 読み終わった
文藝春秋 (2007年04月)
よしなが ふみ
太田出版 (2007年10月04日)
実用その他 読み終わった
中央公論社 (1996年10月)
新潮社 (2005年11月26日)
文藝春秋 (2005年03月)
文藝春秋 (1995年11月)
主人公は元就というよりはその正室の”おかた”ですが、元就が好きな方にぜひともお勧めしたいです。愚痴っぽくてヘタれで臆病なくらい慎重ででも結果はしっかり残す嫌味だけど憎めない人、そんな元就。ふたりの好ましい夫婦関係にも憧れます。
片桐 笙 中澤 一登
角川書店 (2002年03月)
金 蓮花 珠黎 皐夕
集英社 (1997年04月01日)
パウロ コエーリョ Paulo Coelho
角川書店 (1997年02月)
川上 弘美
文藝春秋 (2004年09月03日)
椎名 誠
集英社 (1992年06月19日)
川上 弘美 山口 マオ
新潮社 (2001年04月)
ACOUSTIC ASTURIAS ACOUSTIC ASTURIAS
avex io (2006年11月08日)
音 読み終わった
三浦 しをん
新書館 (2006年10月)
読んで「そうそう、わかるわかる!」か、「こ、こんな人もいるのね…」か。最近流行りの腐女子を知りたい方へ。大体間違ってません。
山岡 荘八
講談社 (1986年08月28日)
面白いし読みやすいですが、こんな正義の味方な武将はちょっと嫌だなあとも思ってしまいます。あんまり人間的でない。
朝香 祥 桑原 祐子
集英社 (1997年02月01日)
ゲーム・ミュージック
インディーズ (2006年11月24日)
ゲームしなくても聴いとけ!とお勧めできる音の群れ。北欧系の音が好きな方に。
新潮社 (1978年11月)
新潮社 (2004年11月)
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