気ままに読んでる本、映画です。 レビューは今後書いていきたいですね。
Yさん
岩崎 夏海
ダイヤモンド社 (2009年12月04日)
松崎 洋
彩雲出版 (2010年09月)
読み終わった
海堂 尊
講談社 (2010年07月16日)
東野 圭吾
幻冬舎 (2010年07月)
吉原 珠央
幻冬舎 (2009年10月07日)
いま読んでる
森見 登美彦 くまおり 純
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年05月29日)
村上 春樹
新潮社 (2010年04月16日)
彩雲出版 (2010年02月)
まだまだ続くんだなぁ、早く5でないかな。もう定番となってしまったな3.9
ダン・ブラウン 越前 敏弥
角川書店 (2010年03月03日)
いつもながらの展開。ちょっとエピローグが長かったかな3.8
池上 彰
角川SSコミュニケーションズ (2009年11月)
結構良かった。民主党政権もう少し続けばいいのかな。
万城目 学
集英社 (2010年04月23日)
3.2
三浦 しをん
新潮社 (2010年03月)
三浦しをんにしては。。。3.5
島本 理生
文藝春秋 (2010年02月)
3.9
彩雲出版 (2009年07月)
3.4
3.3
内田 樹
新潮社 (2009年11月)
冲方 丁
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年12月01日)
4.3
伊坂 幸太郎
4.2
西 加奈子
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年04月29日)
3
近藤 史恵
3.7
彩雲出版 (2008年04月)
彩雲出版 (2007年02月)
4.0
朝井 リョウ
集英社 (2010年02月05日)
斉藤里恵
光文社 (2009年05月22日)
2.5
光文社 (2010年01月20日)
林 成之
幻冬舎 (2009年09月30日)
自分の行動、心構えについて再認識させられ結構役ににたつかも。4.0
金原 ひとみ
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年12月25日)
後半まで人物が共通だったと気付かなかった。。3.8
黒木 亮
講談社 (2009年11月13日)
結構時間かかったなぁ、でもまぁまぁ、3.4
唯川 恵
小学館 (2009年09月28日)
淡々と読めるかな。
叶 泉
産業編集センター (2009年11月)
う~ん、ボイルドエッグズ新人賞だから読んでみたけどもうちょいかなぁ、2.8
恩田 陸
メディアファクトリー (2010年01月06日)
まぁ、普通の幽霊屋敷物語かなぁ~。
有川 浩
新潮社 (2010年01月21日)
いいねぇ、理系男子学生。最後にほろっっとさせられて読みやすくgood. 4.2
天童 荒太
文藝春秋 (2009年11月26日)
日記として本編との繋がりを考えながら読んだが、本編読んだのがちょっと前過ぎていまいち思い出さなかったかな、単独としては3.3かな。
浅田 次郎
幻冬舎 (2009年11月)
結構すんなり読み終えれる。最後はどうなったんだろ?3.2
辻村 深月
講談社 (2009年09月15日)
タイトル名そういう事か、と読み終わり納得。先が読めないでもないがまぁ、面白かった、3.8.
筑摩書房 (2010年01月27日)
あっさり完読。まぁ、かのこ。ちゃんの将来はどうなるんでしょうね、きっといい人生がまっているんでしょうね。
垣根 涼介
新潮社 (2010年01月15日)
君達に明日はない3弾目の今回が一番面白かったかも。特にFile3のみんなの力はすきだなぁ。4.5
村上春樹
新潮社 (2009年11月27日)
いゃ~、時間かかった。なかなか理解難しいところも。。頭になかなかはいってこなかったりね。3.6
桜庭 一樹
東京創元社 (2009年10月29日)
読んでる最中に何度か以前にも読んだ事があるような感覚が。。。 まぁ、スムーズに読み終えられたけども。3.3
大森兄弟
河出書房新社 (2009年11月07日)
たんたんと読み進められ少し引き込まれた。ただ、何が言いたかったのか。。
文藝春秋 (2009年10月)
安定して読み進められるところがさすがしをん。でも感動笑いはいま一歩、3.8.
奥田 英朗
文藝春秋 (2009年09月29日)
いゃ~長かった、なんとか読み終わり3.6
香山 リカ
幻冬舎 (2009年07月)
まぁ、こんなもんかな。
小川 糸
ポプラ社 (2009年11月04日)
糸さんいいですねぇ、優しい気持ちにさせてくれる。4.5
白石 一文
祥伝社 (2009年10月27日)
良かったなぁ、直木賞もよかったかな。
中央公論新社 (2009年11月26日)
もう一度読み返すともっとよくわかるかな、3.5
中村 文則
河出書房新社 (2009年10月10日)
結構面白かった。
村山 由佳
集英社 (2009年11月26日)
なかなか良かったかな。
佐々木 譲
文藝春秋 (2009年07月15日)
面白かったし読みやすかった。警官の血より好きだなぁ。
江波戸 哲夫
講談社 (2009年09月04日)
ちょっと登場人物が混乱気味、でもまぁまぁかな。3.5
小川 洋子
文藝春秋 (2009年01月09日)
けっこう前に読んだけど登録してなかったな。3.5
石田 衣良
毎日新聞社 (2009年10月23日)
1日で読了。眠かったけどまぁ満足かな。
新潮社 (2009年10月01日)
4TEENも面白かったけどいい味だしてるわぁ、これも。
川上 未映子
文藝春秋 (2009年11月13日)
あまり楽しいお話は無かったなぁ。。。2.5
光文社 (2009年09月18日)
いい言葉もおおいけど、暗い話題が多かったなぁ、3.5。
道尾 秀介
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年11月19日)
和田 竜
小学館 (2009年10月28日)
期待ほどでは無かったけどまぁまぁでしょうか。
北村 薫
文藝春秋 (2003年01月)
小林 よしのり
気に留めていないことにきづかされる。もっと日本の国を考えていきたいものだ。
吉田 修一
毎日新聞社 (2009年09月16日)
ストーリー的にはなんと言う事はないけども、世之介の魅力を読まされられた感があり作者の勝ち。読みやすく読み終えた。
講談社 (2009年09月18日)
面白かったなぁ、加賀恭一郎シリーズは今まで読んだこと無かったけど、過去本読んでみたくなりました。4.5
平野 啓一郎
講談社 (2009年07月10日)
ちょっと読むのにてこずったけどなんとか完読。人物名を頭に入れるのが難しかったがストーリ的には納得かな。
池井戸 潤
講談社 (2009年10月08日)
空飛ぶタイヤも良かったけどこの本もなかなかのものでしたねぇ。後半は一気読みでした。
雫井 脩介
徳間書店 (2009年09月16日)
川上 弘美
中央公論新社 (2009年09月)
講談社 (2009年09月02日)
アダム 徳永
幻冬舎 (2009年07月28日)
講談社 (2009年07月23日)
普通かな。
真保 裕一
講談社 (2009年08月26日)
最後にどう収集をつけるのか、と思って面白かった。
井上 荒野
中央公論新社 (2009年07月)
筑摩書房 (2009年07月11日)
三浦しをんらしくサクサク読める。同人誌なんていかにも自分の趣味も網羅したてりして。3.5。
幻冬舎 (2009年08月)
途中まではちょいまじめ?後半はいつもの有川浩らしい恋愛がらみ。さらっと読めるところは楽でいい。
遠藤 武文
講談社 (2009年08月07日)
まぁまぁ面白かったけど、飛びぬけてという感じでもなく感動もほどんどなし。3.5
徳間書店 (2009年08月26日)
柳 広司
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年08月25日)
新潮社 (2009年05月29日)
青木 新門
文藝春秋 (1996年07月)
太田出版 (2007年12月)
真山 仁
講談社 (2009年04月24日)
山田 詠美
新潮社 (2009年06月30日)
扶桑社 (2009年04月28日)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年07月01日)
磯崎 憲一郎
新潮社 (2009年07月24日)
森見 登美彦
集英社 (2009年07月03日)
誉田 哲也
文藝春秋 (2009年07月)
湊 かなえ
東京創元社 (2009年06月11日)
村上龍
幻冬舎 (2009年03月26日)
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