購入本は勿論借りた本も入れていけるのがいいネ★
Youliさん
雑草社 (2008年01月25日)
雑草社 (2007年10月25日)
雑誌
雑草社 (2007年07月25日)
山崎 豊子
新潮社 (1970年05月)
本
海堂 尊
宝島社 (2007年11月10日)
浅田 次郎
講談社 (2006年11月02日)
浅田 次郎 吉野 仁
講談社 (2002年12月13日)
結局ターニャは駄目だったんでしょうね…。ちょっとそこんとこ後味悪いね。
五條 瑛
幻冬舎 (2007年01月)
クライマックスの波に一緒に乗り切れませんでした。
島田 荘司
講談社 (2007年10月06日)
サインして貰っちゃいましたよ〜♪♪島田氏のミステリーは相変わらずスケールが大きくて好きです。でも、御手洗さんには電話口だけじゃなくってちゃんと登場して欲しかったなー…。
べあ姫
ゴマブックス (2006年07月01日)
借りた本
中学生の女の子に借りた。で、また別の中学生の女の子が「これめっちゃいいですよ!泣けますよ!あたしめっちゃ泣きました」と言う。しかし、あたし泣けない。ストーリー以前に文体が気に入らない(ストーリーもかなり平凡だが)。話し言葉の最後はたいてい記号。!...
有栖川 有栖
東京創元社 (2007年09月)
『レディ・ジョーカー』のごとくはじめ1/3は退屈やったけど、殺人が起こってからはさーっと読めました。江神さんがやっぱりオトナでかっこいい!そして、今回初めて織田さんかっこいいなと。バイクんとこ。名古屋弁にシビレた。(20071106)
今 市子
芳文社 (2007年08月29日)
漫画
人物相関図が要ります。人間関係がややこしい…。(2007夏)
J. K. ローリング J. K. Rowling
静山社 (2006年05月)
え〜、これホントにあと1巻で終われるの?あと4つか5つか見つけなあかんもんがあるんでしょ。校長さんはちょっとあっけなかった気がするなー。(20071013)
中島みゆき
ヤマハミュージックコミュニケーションズ (2007年10月03日)
CD
?「Nobody Is Right」の曲調がさ●まさしの「関白宣言」と似てる気がする…。(20071003)
小川 洋子
新潮社 (1997年12月)
最初100ページ程はしんどかったけど、どんどん面白くなってきた。正木中尉カッコイイね!やっぱり浅田氏の描く男はカッコイイよ。(20070924)
三崎 亜記
集英社 (2006年12月15日)
嗚呼…『スカイ・クロ●』以来の訳わかんない宙ぶらりん本に出会ってしまったよ。「香西さんの『リアル』」って何よ。作者自身よく分からないまま使ってんじゃないかとおもってしまう位わからん。終始「静」の状態で終わってしまった気がする。あんまり人物たちに感情...
中居正広 森田芳光 森田芳光
東宝 (2002年12月21日)
借りたDVD
原作ほど面白くない。文庫5巻もあるのをたった2時間で映像化しようってんだからある程度予想はついてたけど。眠くなっちゃったよ〜。でも中居クンはかっこよかったです。おいしいとこ持って行き過ぎ!しかしあのラストは何…?(200708某日)
山田 南平
白泉社 (1997年08月)
何を思ったか唐突に集め始めた。しかし根性で100円で集めようとしている為、22巻以降がまだ手に入っていない(泣)。(20070923)
東野 圭吾
文藝春秋 (2005年08月25日)
なんだかな、最後の謎解きより石神が捕まる迄の方が面白かったな。ハラハラして。(20070923)
宮部 みゆき
新潮社 (2005年12月)
新潮社 (2005年11月26日)
こなみ かなた
講談社 (2005年08月23日)
かか様が言うんです、「ちいよりヒグマ猫の方がうちのちぃっぽい」って…!どこがって、ふてぶてしい所が。(200705某日)
講談社 (2004年11月22日)
わかから貰いました。う〜ん、確かに猫飼ってないとこの漫画の面白さはわかんない気がした。そしてうちよりも寧ろかか様のがこの本をいたくお気に入り。猫の名前がうちのにゃんこと同じ名前で、そして元捨て猫なのも親近感を覚える。(200705某日)
高村 薫
講談社 (2006年08月12日)
多分読み返さないと思うんやけど……古本屋で見付けたのでつい買ってしまった。(20070615)
新潮社 (2002年11月)
佐々木一家の没落ぶりが目も当てられない。悲惨で可哀相。でも、3巻は裁判篇とでも名付けられよう。目が離せない。こーいふ侃侃諤諤の裁判ものって元々好きやから。(200706某日)
てか、財前ってヤな奴だなぁ〜(←今更)。教授撰迄は應援してたんだが、教授になっちゃってからは專ら里見さん贔屓になって仕舞う(-_-;) (200706某日)
ちょっとー、面白いんですけど!!昭和40年發表の作品やとは思えない現實感。「廊下の片隅にある電話機の受話器を取ってダイヤルを回す」とか「タイプライターで打たれた招聘状」とか、出て來る女性&くつろいでる男性が大抵着物姿やったりとか(着物で病院に來て診察...
よしなが ふみ
白泉社 (2005年11月15日)
借りた漫画
初めてよしなが氏のエロマンガを読みました。衝撃でした(笑)。(2007春)
一条 ゆかり
集英社 (1999年05月18日)
これも結構面白かった。あたしもあんなおじいちゃんに巡り会いたい…!!(2007春)
集英社 (1998年11月18日)
今回借りた中じゃ本作が一番ヒットだった。最後で養鶏場クンのお友達が同じ受難に遭って終わるラストが巧いなと感心。名前も凝ってる。(2007春)
はっきり言って、18歳に見えません(爆)。(2007春)
顔は一緒なんやけど性格が正反対っていふのも漫画の王道だよね〜。こんな極端な男嫌いいるのか?!(笑)。(2007春)
集英社 (2003年01月)
面白かったんだけど、あんな終わり方はあたしはあまり好きじゃない。あの執事は、一条氏としては男前として描いていたつもりだったのか。そのつもりで見れば大人の色香漂う男前に見えてこなくもないんだが、単にキモいおっさんにも見えてくる不思議な顔だ。ニュータ...
新潮社 (2002年11月20日)
ヤマハミュージックコミュニケーションズ (2005年11月16日)
借りたCD
ミラージュホテルは『恋文』に収録されてたバージョンのが良かった。だって、このミラージュホテルほんまに幽霊出てきそう!怖い!(200704末)
ルルティア Rurutia
EMIミュージック・ジャパン (2005年04月13日)
『R°』ほどインパクトに残る曲が入ってないなぁと思った。(200704末)
由貴 香織里
白泉社 (2007年01月19日)
無理にコメディめかしてるのと、元のお話に沿って話を進めようとしすぎている感じがする。1巻あたりの方が面白かったなぁ〜。(20070526)
三浦 しをん
新潮社 (2007年05月)
講談社 (1996年07月13日)
結構読みやすくて面白かったです。適度な長さで一話完結で、登場人物も少ないので、鞄に忍ばせて時間が出来た時にちょこちょこっとずつ読んでいくのに最適!(200705某日)
雑草社 (2007年04月25日)
夏目 漱石
角川書店 (1951年10月)
浅田 次郎 五條 瑛
講談社 (2004年04月15日)
み〜んな名字だけしか出てこないので登場人物覚えにくいけど、どの話もちょっとじんとくるいい話ばっかり。個人的には泣く子も黙る和田士長が好き。(20070428)
真保 裕一
講談社 (1999年05月14日)
ラストがちょっとなー。3人にはちゃんと5億を手に入れて欲しかったですね。あんなカリスマ性のない奴が最後に一番おいしい目を見るなんて、なんか後味悪いな。エピローグも、おいおいそれはないやろうって思った。フィクションは完全にフィクションのままでそっと...
双葉社 (2007年02月)
結局田沼とサーシャ、松任とサーシャはいつどこで知り合いになっていたのか。前作以前で出てきた?覚えてないわ…。そもそも今まで主人公は新キャラの筈やし。今までよりも比較的短かったからか、さささーっと読めました◎(20070326)
阿部 夏丸 村上 康成
講談社 (2006年04月06日)
立ち読み
隣のセンセの机上にあったのを、こっそり読みましたすみません。「オタマジャクシ〜」がなかなか良かったもので。これもね、なんか考えさせられるよね。メダカ達は迷子になったところを助けてくれた子の正体に気付く日が来るのでしょうか。「オレが助けてやったんだ...
講談社 (2002年07月18日)
とっても深い本です。おとなが読んでも、なかなか答えの出ないテーマです。あの子のためって思っても、本人は必ずしもそれを歓迎してるとは限らないと。でも、人ってついこうしちゃうよね。実に深くて難しいテーマだ。絵もかわいいです。(20070216)
日野原 重明 村上 康成
講談社 (2007年01月11日)
日野原センセ曰く、「いのちは時間」なんだって。この人が言うと説得力があるよね〜!(200702某日)
新潮社 (2006年09月21日)
讀む側に人物の区別ができるうまいあだ名を付けてる辺りが、凄いなと一番感心した所。フツー大學生の男ばっかり10人も出されたら、讀む側は頭ン中ぐっちゃぐちゃになるで?表紙もよ〜〜〜く見てると面白いよ。見ていて飽きない。なかなかいい小説やったと思います◎何...
丹野 忍
朝日ソノラマ (2005年11月16日)
遂に買ったよ!中古だが(苦笑)。ウルトラマンはどうよって思った。あまり丹野氏のイメージじゃない。(20070224)
さえぐさ ひろこ
アリス館 (2004年11月)
馬かロバかの顔がサイコーです。(20070228)
もへろん
サンライズ出版 (2007年01月)
ひこにゃんに惚れてネットでつい買ってしまった。話の内容は大したことないので、画集として楽しむのがよろしかろうと。画集って程たくさんの絵が載ってる訳でもないんだが・痛。(20070214)
集英社 (2004年12月14日)
短編集。(2006)
集英社 (1999年11月18日)
芸能界モノってありがちだと思うんだけど、結構面白かった。適度にドロドロしてて。濃ゆい。(2006)
集英社 (2003年08月08日)
何より女の子がしたたかなのがタマリマセン。こんな男の子が落ちてたら拾いたいなァ〜。←また始まった。(20070219)
韓国ドラマにも負けない位のドロドロぷりに目が離せない・笑。(2006)
集英社 (2003年08月01日)
雑誌連載の漫画って基本的に、四コマや一話完結ものは雑誌掲載時の時の方が面白くて、続き物は本になってからの方が面白かったりしません?一条氏の本って、まさにそうだなぁと思った。有閑倶楽部といえば氏の代表作だけど、一気に読めちゃうかどうかっていったら、...
集英社 (2005年01月18日)
ちょっとだけドラマで見た気がする。漫画読んで「そうか、こんな話だったのか」と。(2006)
講談社 (2006年09月25日)
中島みゆき 中島みゆき
ヤマハミュージックコミュニケーションズ (2006年11月22日)
かか様が買ってきたのを、「あたしへの誕生日プレゼントよね?!」と、無理矢理強奪しました(爆)。「トロ」って、何なんだろう。魚のトロ?それとも、あの白にゃんこ?(20061218)
雑草社 (2007年01月25日)
三浦しを●を少々でっかく取り上げすぎなんでないの。相変わらず読者の趣味が偏った雑誌です。自分も趣味が偏った読者の一人なんだが……←自嘲的。(20070125)
登場人物少ないし場面も二転三転しないし、分かりやすくていいですね。専門用語とか説明は多いけど、読みやすく仕上がっていると思います。主人公と雅人がいよいよ犯行に及ぶ時に、前歯の欠けたじいさんが出てくる辺りから話がめっちゃ面白くなった!(20070210)
徳間書店 (2006年10月)
浅田 次郎 張 競
講談社 (2005年04月15日)
結局、真実はどれなんですか。二転三転しすぎて、ホントのところがよく分からなかった。
梨木 香歩
新潮社 (2001年07月)
なんていうか、全くつまらんわけではないが、世間でよく読まれてる程の面白さなのか?と思いました正直。お話がきらきらしすぎてるのかしら。なんか、あたしには合わなかった。
角川書店 (2004年05月)
主人公がとっても気風がよくて、読んでてすがすがしかったです。山嵐と意気投合する所とか、清が心配してて主人公も清を慕ってる所とかよかったです。(20070118)
雑草社 (2006年10月25日)
「拓海くんシリーズ」がまだ続いてる(しかも結構出てる)ことを知って吃驚しました。(20061025)
クォン・サンウ キム・ギョンヒョン
ジェネオン エンタテインメント (2005年08月24日)
ん〜…。まあまあだね。「彼女を信じないで下さい」みたいな大量の笑いを期待してたんだけどさ。それ程笑うシーンもなく。もっと破天荒で無敵なヒロインの方が好きだなぁ。(20061101)
ペ・ドゥナ
ジェネオン エンタテインメント (2005年09月22日)
買っ(て貰っ)たDVD
嗚呼…、コレ、ほんまに面白いんだよ。韓国ドラマん中では「真実」以来のヒット。サンテレビで現在放映中ですが、毎週月曜日を楽しみに生き長らえている日々。仕事始めで憂鬱な月曜日の朝も、「あ、今夜はイフドウがある!」と思うだけでもりもり元気が沸いてきます(...
キム・ハヌル ペ・ヒョンジュン
ハピネット・ピクチャーズ (2005年12月23日)
お……面白い!面白すぎる!!かか様と一緒に始終笑いっ放しの2時間弱でした。こんなに面白いのに、なんで作品の知名度があまり高くないのか分からない。みんな、人生損してるよ!陥れられて家族に袋叩きにされる田舎の薬剤師役のカン・ドンウォンが可哀相で笑っちゃ...
京極 夏彦
講談社 (2006年09月27日)
文藝春秋 (2005年11月10日)
やっぱ外人しか出ないってつらい…。名前が覚えられない。しかし、ミタライさんのからくりにはやられた!あんまり奇行が見られないなとは思ってたけどサ、そう来るとは!やられたね。それにしても、島田氏は地下に何か細工をするネタが好きだね。(20061001)
カン・ドンウォン イ・ミョンセ
ジェネオン エンタテインメント (2006年08月25日)
カンドンウォンに免じて★2つ。なんかね、分かりやすく(?)例えるなら、「絵は綺麗なんだけど中身のないマンガ」っての?「画集マンガ」ってヤツね。この映画はその類。キャストや映像や音楽はピカイチやと思います。特に映像の黒装束と色街の提灯のコントラストと...
カン・ドンウォン キム・テギュン
ヒ…ヒロインがマズいんだよ。カンドンウォンがいくらかっこよくても、ヒロインの顔が出てくるとなんか萎える…。丸顔&垂れ目って、ソレってつまり、えなりか●き顔ってことですよね?韓ドラのお約束がてんこ盛りな作品でした。交通事故、「実は兄弟」疑惑、ヤクザ、…...
TOKIO TOKIO
ユニバーサルJ (2006年08月23日)
中島みゆきが作ったって聞くと、なるほど彼女が歌っててもなんら違和感のない歌やね。「他の奴らが逃げてもお前だけは行け。」みたいなメッセージがいかにも中島みゆきっぽいよね。(20060926)
EMIミュージック・ジャパン (2002年03月06日)
堕天使っぽいです、歌詞がやったら。退廃的っていうか。普通に聞く分にはあまりにも不健康な曲じゃなかろうか。『天使禁猟区』に合うかもネ(あたしゃ自分用ROMに焼いた時はジャケットに高屋●央の絵を使ったけど)。でもやったら残るんだよ、印象に。あたしもコレ最...
中央公論新社 (2006年06月)
2/3過ぎた辺りから面白くなってきたよ。相変わらず登場人物が多すぎて、相関図書かんと全然話がつながらんかったけどね!黒羽がだんだん悪い奴に見えてこなくなってしまったよ。しかし神楽連れて夜景のデートスポットに行く辺り、また筆者は何か狙ってません?ただの...
amin amin
EMIミュージック・ジャパン (2005年08月03日)
古本屋で買った。中国語CDを見つけると思わず反応してしまう。でも、全部でたったの13分なんてふざけてる!300円で正解◎(20060802)
小畑 健 大場 つぐみ
集英社 (2004年04月02日)
流行に乗って買ってみた。しょっぱなからあんなけったいな死神出てくる辺り、やっぱジャンプだなって思った。昔から私にとってジャンプの漫画は、確かに面白いけど、買って読みたい程のもんでもない位の位置づけ。借りるのは喜んで借りる、程度。本作もその程度かな...
英田 サキ 奈良 千春
大洋図書 (2005年02月10日)
刑事でヤクザで拳銃で、裏社会ぽいにおいがしたので買ってみた。見開きの絵にビビッた(笑)。まぁ、ジャンルの関係もあるからか、この手の話(社会問題を題材に扱ってる本)としては浅いね。でもこのジャンルの中では背景も割としっかり書かれてる方なんかもな、っ...
雑草社 (2006年07月25日)
表紙のイラストレイター変わってる…!うん、この人の絵もキライじゃないけどさぁ、前のも結構可愛くって気に入ってたんやけどなぁ。ちょい複雑。保守派。(20060725)
あおば出版 (2005年02月16日)
『楽園〜』の元祖となる短編が載ってた。でも後から読むと、こっちが番外編読んでるみたいで不思議な感じ。ふ〜ん…、浅田さんにそんな過去が。(20060726)
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