枕元の本棚
友さん
湯川 秀樹
講談社 (1976年12月08日)
ノーベル物理学者 湯川秀樹さんが30代〜40代に記された諸篇本。深く豊かなお人柄が文面に滲み出ている内容は物理の内容を文学として(エッセイのように)読めるすばらしい本である。
藤田 一郎
化学同人 (2007年05月20日)
サイモン シン Simon Singh
新潮社 (2007年06月)
難しいテーマを突き詰めて考え、アイデアを出し、逆境にもくじけず、また挑戦する姿勢がリアルに表現。圧倒的で緻密な世界に引きずり込まれ、いつの間にか自分もそこに寄り添っている
新潮社 (2006年05月)
数学者の生き様、ノンフィクション。 数学の知識なくとも大丈夫。 勇気付けられ、読み応えあり。 考え抜く、あきらめないとはこういうことだ。オススメ。
水野 敬也
飛鳥新社 (2007年08月11日)
ハッとさせられる珠玉の人生訓が盛りだくさん。関西弁のゾウの幸せアプローチ、ぜひ読んでみて!
齋藤 孝
文藝春秋 (2007年07月)
青柳 恵介
新潮社 (2000年07月)
なんてステキでかっこいい人なのでしょう。 理想の人!
ジェレミー・J. グレイ Jeremy J. Gray
青土社 (2003年11月)
難し。。
リサ ランドール Lisa Randall
日本放送出版協会 (2007年05月)
白洲 信哉
幻冬舎 (2007年08月)
梅田 望夫
筑摩書房 (2007年11月06日)
白洲 次郎ほか
新潮社 (2004年09月22日)
白洲 正子
新潮社 (2001年10月)
光文社 (2007年07月)
河合 隼雄
岩波書店 (1987年09月21日)
新潮社 (1997年12月)
新潮社
新潮社 (2007年04月)
リクナビNEXT Tech総研
講談社 (2007年01月23日)
『新しいことへの挑戦は最高のぜいたくだ 石井裕』 『面白いと思っているパワーには絶対にかなわない。好きなことをやればすごいことができる。それを絶対に忘れちゃいけない 苫米地英人』
マーティン・コー
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2004年04月30日)
小心な人生ではなく自信のある人生を、 不安な人生ではなく落ち着いた人生を、 混乱した人生ではなく平穏な人生を、 人生を駄目にするのではなく、有意義なものにすることを選ぶのです。それに気付くだけなのです。それはそこにあるのですから。
V・S・ラマチャンドラン 山下 篤子
角川書店 (2005年07月30日)
佐々木 正人
岩波書店 (1994年05月23日)
池田 晶子
毎日新聞社 (2007年06月29日)
トランスビュー (2003年03月20日)
大峯 顯
本願寺出版社 (2007年03月)
ダニエル・タメット 古屋 美登里
講談社 (2007年06月13日)
オリヴァー サックス Oliver Sacks
早川書房 (2001年04月)
宮崎 駿
徳間書店 (2003年10月31日)
藤原 正彦
新潮社 (1993年03月)
感受性豊かで情緒溢れる数学者のエッセイ。 (藤原氏のお父様は新田次郎氏。お母様は藤原てい氏)
アラン 白井 健三郎
集英社 (1993年02月19日)
フランスの哲学者 アランの実践的啓発本 「幸福だから笑うわけではない。むしろ、笑うから幸福なのだ」
中谷 巌
日本経済新聞社 (2003年10月)
筑摩書房 (2007年05月08日)
ネットのおかげで無限に広い地図のなかから自分が行くべき道、学びうる範囲が無限に広がった。そこで何を選択していくか。 「過去の思想でいま起こっていることは語れない」
須藤 元気
幻冬舎 (2007年04月)
須藤 元気 森沢 明夫
ベースボール・マガジン社 (2006年07月28日)
ジェリー メイヤー
ディスカヴァー・トゥエンティワン (1997年03月31日)
どうして自分を責めるのですか? 他の人が必要な時に責めてくれるのだから、いいじゃないですか。
Jerry Mayer
Gramercy (2003年04月01日)
Imagination is more important than knowledge. Knowledge is limited. Imagination encircles the world.
山田 ズーニー
河出書房新社 (2007年03月16日)
三笠書房 (2007年03月)
スティーブン・R. コヴィー Stephen R. Covey
キングベアー出版 (2000年07月)
市川 善彦
アスカビジネスカレッジ (2006年07月)
分かりやすくて実践的。なにより元気になります
茂木 健一郎
PHP研究所 (2007年03月17日)
新潮社 (2006年04月15日)
生きるということは、不確実性に向き合うということ
岩波書店 (2007年01月19日)
「学び」「教育」の目指す方向。人として初心に戻れた気がした
小泉 吉宏
メディアファクトリー (2003年05月)
中央公論新社 (2005年12月)
「脳」の視点でみた日常をエッセイ風アプローチで描かれている。 第六章『精神を世界に開いてみませんか?』がお気に入り。 茂木さんはやわらかでロマンチックな脳の持ち主なのだろうと思えた。
PHP研究所 (2005年03月19日)
『世界についての知識を得て、他者に対しては成熟した寛容を示しつつも、私は生まれたばかりの赤ん坊のようにぎこちなくあり続けたい。そうすることが「創造しつづける脳」を活かし、この有限の生をまっとうする唯一の方法であることを私は知っている』
三浦 敬三
実業之日本社 (2005年02月)
101歳のスキーヤー、三浦さんのエッセイ。 “山は一歩ずつ歩みを重ねることで 必ずその頂上にたどり着くことができる。私の人生には「冒険」はないのです”
中村 行成
高木書房 (1995年12月)
“通常奇蹟。 あなたが生きていて それを 私が見つめているということ”
Antoine de Saint-Exupery Richard Howard
Mariner Books (2000年05月15日)
“たいせつなことは 目に見えない”
銀色 夏生
新潮社 (2000年06月)
“なんていうか、私とミタカ君の間には、恋なんてものよりもっとおもしろくて大切なものがあると私は思っている。 恋は終わってしまう。と私は思うから、恋の終わりを二人の終わりにするなんてもったいないと思うくらい、私はミタカくんを大事に思ってるんだ”
トーベ・ヤンソン Tove Jansson
講談社 (1979年08月27日)
楽しめるお話。「たいせつなのは自分のしたいことを自分で知っているってことだよ」by スナフキン
トーベ・ヤンソン トーベ・ヤンソン
講談社 (1990年12月03日)
全集の中で1番好きなお話。 「わけなくつかまえられるような曲なら いくらでもあります。ふんだんに次々とわいてきます。でもスナフキンは、そういう曲は目の前にきてもつかまえないで 勝手気ままにとんでいかせました。そういうのは誰でもつかまえられる夏の歌で...
講談社 (1990年10月22日)
全集の中でもとりわけ好きな1冊。 冬眠中、ムーミン一人が目を覚ましてしまう。 「ものごとってものは みんな とてもあいまいなものよ。まさにそのことがわたしを 安心させるんだけれどもね」by おしゃまさん
講談社 (1990年08月23日)
「あらしなんて、なんでもありません。そのあとの日の出をいちだんと美しく見せるのが、あらしの意味かもしれません」by ムーミンパパ
石井 辰哉
講談社 (2001年09月13日)
解説の丁寧さと解りやすさには感心する。 TOEIC文法問題はこの本のみで勉強しました(3回目でホントに200点近くアップ)。英文法の基礎固めに頼れる1冊。
朝倉 千恵子
三笠書房 (2006年04月)
「言葉をノートに書き留める」同じことをしている、とつい買ってしまった。気持ちの持ち方と言葉は大事。 “今度とおばけは出ない”チャンスも人との出会いも、その時々の偶然を大切にしたい。
日本放送出版協会 (2006年08月)
「その時にどう考えるか」。これ重要。 強い気持ちをキープするエッセンス満載。 仕事のみならず、生きることにプロフェッショナルな人々の姿と感性。
アービンジャー インスティチュート
大和書房 (2006年10月19日)
人間関係の秘訣。 人を変えるのでなく、まず自分が変わること。
全集の中でもとりわけ好きな1冊。 ミィが活躍。 「たたかうってことをおぼえないうちは、あんたには自分の顔はもてません」by ミィ。 珠玉のことばたくさん。 考えさせられます。
ジョン マクドナルド 山川 紘矢
飛鳥新社 (2001年06月22日)
自分の人生を自分でコントロールする「教え」
美輪 明宏
集英社 (2002年06月26日)
初の美輪さん本。 深くて癒されます。自分を知るために生きている、と。 美輪モノノケ。などと言われてらっしゃいますがとんでもない!
Shel Silverstein Shel Silverstein
HarperCollins (1976年04月14日)
"So it set off in search of its missing piece" 自分探しの旅。 10年以上の相棒本。 宝物。
HarperCollins (1981年05月06日)
"Have you ever tried?" 自分で進んでいくということ。 10年以上の相棒本。 宝物。
ジミー Jimmy Liao
小学館 (2001年09月)
"二人は信じる 求める気持ちが出会わせたのだと 信じあう心は美しい でも揺れ動く心はもっと美しい" 宝物の本。
ジミー 宝迫 典子
小学館 (2002年10月)
"私たちは なんて幸せなのだろう 自分がどんな世界に生きているのか 知らないでいられるのだから" 宝物の本。
ケリー伊藤
三修社 (1990年12月)
英単語の概念を知ると文章はシンプルで済む。面白い!
フローレンス・スコヴェル シン 尾崎 清一
たま出版 (1995年08月)
ポジティブ思考。 あとは流れに流されてお任せ。 答えは全て自分の中にある。
石井 裕之
フォレスト出版 (2006年11月21日)
成長を加速させていく実践本。
河出書房新社 (2006年01月07日)
自分を表現することの素敵さ。 「こもるな、ひらけ」 大好きな本。
河出書房新社 (2006年03月10日)
人と繋がるって素敵。
祥伝社 (2006年03月)
自分を救えるのは自分なのです。
ロバート シャインフェルド Robert Scheinfeld
PHP研究所 (2005年01月)
潜在意識の活用法
祥伝社 (2006年12月06日)
「どんなものもやっぱり、 自分を大事にしてくれる人のところに集まってくる」
デール カーネギー
創元社 (1999年10月31日)
人を動かすのは、心を温かさと尊重する気持ち。 良本。
井伏 鱒二
新潮社 (1948年01月19日)
センスある一つ一つのことばが光ります。 ユーモラスで微笑ましい岩屋の囚人達。
テリー ケイ Terry Kay
新潮社 (1998年02月)
おじいさんと犬の切なくて悲しくて温かなお話。
杉村 太郎
中経出版 (2004年11月)
人は人からしか学び得ない。
創元社 (1999年10月)
悩んだときに読む実践本。 "How to stop worrying and start living"
講談社
講談社 (2006年06月21日)
成功するには呪文とポジティブ思考デスね。
伊坂 幸太郎
祥伝社 (2006年02月)
ファンタジー風サスペンス? おもしろい。
フィリップ フランク Philipp Frank
岩波書店 (2005年09月16日)
アインシュタインを理解することは21世紀の世界を理解することである。
いかりや 長介
新潮社 (2003年06月)
全然だめじゃないですよ!
中村 桂子
講談社 (1996年06月)
深いです。難しいです。
小川 洋子
新潮社 (2005年11月26日)
記憶が80分しかもたなかったら。 悲しくて温かな物語。
小澤 征爾
新潮社 (2002年11月)
世界のオザワの自伝。 思ったらすぐする!できる!
鷺沢 萠
文藝春秋 (1992年10月)
父とは誰だったのか? 私とは何なのか?
新潮社 (1993年05月)
鷺沢さんのエッセイ。
新潮社 (1993年10月)
“僕は、ホントは誰なんだろうね?”
筒井 康隆
新潮社 (1994年03月)
生涯をかけて旅をするラゴスの目的は何か?
大塚 公子
角川書店 (1993年07月)
“なぜ殺されなければならないのか”について
John Drysdale
祥伝社 (2001年07月)
"With Optimism, strive at your own pace" 気楽に自分のペースで進んでいこうよ
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。