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MOE (モエ) 2012年 06月号 [雑誌]
- / 白泉社 / 2012年05月02日
影絵作家、藤城清治氏の特集。 光を発するような素晴らしい絵の数々と、著者へのインタビュー。 88才で、今なお元気に片...
夜は、待っている。
糸井重里 / 東京糸井重里事務所 / 2012年05月08日
糸井重里がほぼ日刊イトイ新聞に書いた1年分の原稿の中から、心に残る言葉を厳選した一冊。 2011年、という特別な一年...
いるの いないの (怪談えほん3)
京極 夏彦 / 岩崎書店 / 2012年01月28日
京極夏彦原作の怪談絵本。 古い家、おばあちゃん、猫・・・そこに「誰か」がいる。 おばあちゃんに聞いても否定はしない...
悪い本 (怪談えほん1)
宮部 みゆき / 岩崎書店 / 2011年10月08日
宮部みゆき原作の怪談絵本。 人間は誰しも悪い心を持っている。 そして必ず悪い心は表に出てくる。 文章も怖いし、絵も...
タイニー・タイニー・ハッピー (角川文庫)
飛鳥井 千砂 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年08月25日
郊外にある大きなショッピングセンター、タイニータイニーハッピー。小さな小さな幸せ、というショッピングセンターの名前通...
アンダーグラウンド (講談社文庫)
村上 春樹 / 講談社 / 1999年02月03日
オウム真理教が引き起こした地下鉄サリン事件の被害者62人に村上春樹氏がインタビューしたものをまとめた本。 あの日、家...
おおきなかぶ、むずかしいアボカド 村上ラヂオ2
村上 春樹 / マガジンハウス / 2011年07月07日
ananに連載されていた村上春樹のエッセイ集。 村上氏のエッセイは、そんなに自己主張が強くなく、良い意味で、割とどうでも...
約束された場所で―underground 2 (文春文庫)
村上 春樹 / 文藝春秋 / 2001年07月
先日、オウム真理教の元信者の平田容疑者が17年の逃亡生活の末逮捕され、また、あの日の記憶が蘇ってきた。駅前でうずくま...
地名に隠された「東京津波」 (講談社プラスアルファ新書)
谷川 彰英 / 講談社 / 2012年01月20日
東京の地名に隠されたその土地の由来を古地図から解き明かし、 地盤の弱い土地、津波が来たら川を水が遡ってくる場所、 液...
君の歳にあの偉人は何を語ったか (星海社新書)
真山 知幸 / 講談社 / 2012年03月23日
各界の偉人が、何歳の時に何を語ったか、という視点で 記されている「名言」の本。 名言を紹介した本は多々あるが、「何...
ふり返るなドクター―研修医純情物語 (幻冬舎文庫)
川渕 圭一 / 幻冬舎 / 2011年04月12日
社会人や引きこもりを経て、30歳で医者になる事を志し、37歳で医者になった青年の奮闘記。 実経験に基づいたと思われ...
本当は怖いソーシャルメディア (小学館101新書)
山田 順 / 小学館 / 2012年02月28日
ソーシャルメディアに詳しい人には当たり前のことかもしれないが、既存のメディアにもソーシャルメディアにも、それぞれ危険...
ひとりでは生きられないのも芸のうち (文春文庫)
内田 樹 / 文藝春秋 / 2011年01月
内田樹氏のブログを元に再構成した評論集。 色々な分野について、「なるほどね」と思わされる論が展開されていて、面白い。 ...
グラスホッパー (角川文庫)
伊坂 幸太郎 / 角川書店 / 2007年06月
妻を殺された夫が復讐しようと企てていた相手が、通称「押し屋」と呼ばれる殺し屋に殺される。 政治家が自分を守るため、...
日本に自衛隊がいてよかった 自衛隊の東日本大震災
桜林美佐 / 産経新聞出版 / 2011年09月11日
東日本大震災時の自衛隊の活躍は、数字だけ見ても立派なものであるが、被災者の心のケアも含めた対応は本当に素晴らしい。 ...






みをつくし料理帖シリーズで紹介されなかったレシピが
美味しそうな写真付きで載っている、との事で購入。
美味しそうな...
