ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

土鳩さんのレビュー


鳩棚»

鳥臭い本棚。 読む小説の作者にまあまあ偏りがみられます。 since2008/3/1。

土鳩さんのレビュー

土鳩さんのレビュー   登録日:2012-05-24

ジョジョの作中のセリフを適切な場所で的確に 使用できるようになるために購入。 「だが断る」は岸辺露伴のセリフだったのね。 7部以降は読んでないのでイマイチわからん。
土鳩さんのレビュー   登録日:2012-05-24

「そこにシビれる!あこがれるゥ!」って スピードワゴンあたりのセリフだと思ってた。 一度通しで読んだだけだとうろ覚えでいかんね。 あと自分の読んだコミックスだと ジョナサンが「何をするだァーーッ」と叫んでました。 誤植が良い仕事をすることもある。
土鳩さんのレビュー   登録日:2012-05-16

本気で小説を書きたいわけではないが購入。 前半こそ小説の書き方がレクチャーされているものの、 どのようにして作家になったか、 どのようにして小説を書いているか、といった 多くの作家陣の寄稿がある... 続きを読む »
土鳩さんのレビュー   登録日:2012-05-14

青豆がスリリングな逃亡を続ける間「おはらい」を受ける天吾。 その後ついに二人はニアミスする。 天吾は最初から青豆と同じ世界にいたのか?途中からならいつから?猫の町に行ってからか、おはらいを受けてから? なんか文庫本四冊読んだ気がしない。本のボリュームの割には話が進んでない気がする。

ブクログ

paperboy&co. Inc.
土鳩さんのレビュー   登録日:2012-05-12

広告がなんだかエロっぽいのが不満。
土鳩さんのレビュー   登録日:2012-05-12

腹を立てたリトルピープルが 主人公周りの人々に影響を与え始める巻。 ただでさえ少ない登場人物が 増減していく。 二人の主人公はそれぞれに 「空白」という言葉の意味を解釈し、 雷鳴の音を聞く。
土鳩さんのレビュー   登録日:2012-05-12

ブドリの両親が家を出て行く描写と ネリをさらっていく人攫いの描写がなにげに怖い。 前半のシビアな環境下の描写があるからこそ、 ブドリが火山局の人間になり、窒素肥料を空から 降らす景色がより美しい... 続きを読む »
土鳩さんのレビュー   登録日:2012-05-12

二つの物語では一つの宗教団体にスポットが当てられ、 二人の主人公の接点も明らかになる。 青豆さんが運命の邂逅を望んでいる、 というのがなんだか良い。 これってもしかしてラブストーリー? 二人の間の障壁はわけもわかんないし とても大きそうだけれども。
土鳩さんのレビュー   登録日:2012-05-12

二つの場所で二つの話が交互に語られるお話。 そういった意味では「世界の終わりと~」や「海辺のカフカ」と似た構成。 今のところヤナーチェックと山梨山中での銃撃戦ぐらいしか 二つの物語の接点が見えない。
土鳩さんのレビュー   登録日:2012-05-05

今回の主役は研人と紺あたりか。 勘一も我南人をなんだかんだ言いつつ信用しているのが良い。 ポスト我南人はしっかりと育っているようで何より。 隔世遺伝とはよく言ったものです。 ポストネズミは…木島さん?

三国志魂 下

荒川弘 杜康潤
土鳩さんのレビュー   登録日:2012-04-21

4コマ以外の物語の部分を読むと 読了までそれなりに長くかかるけれど、 短期間で三国志演義の大まかな流れがわかっていい。 間に挟まる陣形の話、食糧事情、土地の距離感に関するコラムは 漫画形式で肩肘張らない程度に勉強になる。 演義第108回に呉軍の主要メンバーの訃報が固まってるのは 久しぶりに呉に焦点をあててみたらこれだけ時間経ってました 的な感じなのかも。
土鳩さんのレビュー   登録日:2012-04-20

悩む主人公。優等生的な「真面目」ではなく 愚直にぶつかって考える「真面目」さ。 その真面目さを以って周りを巻き込める八軒が、 この一年(四季を一巡したら物語が完結すると予想)で どんな将来への目... 続きを読む »
土鳩さんのレビュー   登録日:2012-04-18

登場人物もたくさんになってきて 色んな超能力を楽しめるのは良いけれども、 一人ひとりの影が薄くなってしまっているのは残念。 玲子さん最後の方全然しゃべってないし。 土岐さん最後の方しか出てこないから 前作でどんなキャラだったか全然思い出せないし。
土鳩さんのレビュー   登録日:2012-04-18

まさかのVS殿様という構図。 密かに待ち望んでいたそよ姫再登場。 将軍家にも真撰組にもテロリストにも様々な所に 顔突っ込んでて、万事屋の顔の広さは 実際のところ半端なくなってるよね。

三国志魂 上

荒川弘 杜康潤
土鳩さんのレビュー   登録日:2012-04-07

「三国志演義」の話数に合わせた4コマ、初登場・没人物が 描かれているので、頭の整理や読み返しがしやすい。 所々二人の作家が作品としての三国志演義の 評価をしているのが興味をそそる。 昔から次の話への「引き」ってあったんですね。

全340レビュー中 1 - 15件を表示

土鳩さん  この本棚のフィード(RSS)

登録アイテム数:
346
レビュー数:
340件»
/ レビュー率: 98.3%
引用数:
88件»
コメントされた数:
0件
お気に入りしたレビュー:
4件»
お気に入りされたレビュー:
12件»
フォローしている:
8人»
フォローされている:
4人»
  • 新規登録・ブクログについて
  • ブクログの特集まとめページ
  • ブクログ公式Twitterをフォローしよう
  • ブクログ公式facebookページ
  • ブクログのiPhone・Androidアプリ