あおりんごさん
奥田 英朗
講談社 (2009年01月15日)
読み終わった
愛すべき女子たちのお話。
沼田 まほかる
新潮社 (2008年01月29日)
高校生の一人息子の失踪で物語が始まる。 先が気になってどんどん読んでしまったけど、何とも救い様のない気持ちでいっぱいになった。
横山 秀夫
光文社 (2009年04月09日)
15年の時効を前にした事件の謎解き。 さくさく読めて面白かった。
東野 圭吾
講談社 (1996年08月08日)
学園ミステリー&ちょっと恋愛? 面白くさらっと読めちゃうけど、ちょっと物足りない感が。。
浅田 次郎
講談社 (2010年09月15日)
蒼穹の昴。珍妃の井戸。続編。 張作霖、春雷がかっこいい。 続きが楽しみ。
伊坂 幸太郎
講談社 (2008年09月12日)
考えろ、マクガイバー。 兄弟愛が、いい。
講談社 (2005年09月15日)
積読
曽根 圭介
講談社 (2010年08月12日)
スパイのお話。
集英社 (2004年11月19日)
ラスベガスに行きたくなる! 登場人物がみんなお馬鹿で愛しい。 笑える楽しい作品。
光文社 (2011年01月12日)
ちょっとオカルト的な部分もあって、好き嫌いがありそうな作品。 人間を一人死に至らしめたことに対して問われた罪と、10万円分の窃盗と同等の罪。 考えさせられる。 ダイイング・アイ 許さない、恨みぬいてやる、たとえ肉体が滅びても。 憎しみの最後の...
わけあり作品を集めた、短編集。 「秘密」の元の作品がある。 さらっと読めるものばかり。ガツンとくるものはなく、ちょっと物足りない感じもするかな。。。
三崎 亜記
集英社 (2009年11月20日)
町が突然、消滅する話。 最初は、何がなんだかさっぱり。 読み進めるうちに、何となくわかって、最後は一気に読める。 最後まで読んでもう一度、最初を読むといいかも。
吉本 ばなな
角川書店 (1998年06月)
キッチンもムーンライト・シャドウも、大切な人を失った人たちのお話。 だけど、読み終わったら、やさしい温かい気持ちになれる。
角田 光代
中央公論新社 (2011年01月22日)
八日目の蝉は、ほかの蝉には見られなかったものを見られんだから。 見たくないって思うかもしれないけど、でも、ぎゅっと目を閉じてなくちゃいけないほどにひどいものばかりでもないと思うよ。
新潮社 (2010年11月26日)
そんな馬鹿な!! と言いたくなるけど。面白い。 最後、ぽろりと涙がこぼれる。 最後まで自分を信じてくれるのは、両親。
森見 登美彦
幻冬舎 (2010年08月05日)
面白き事は良き事なり。 狸と天狗と人間の京都でのお話。 京都を歩きながら、もしや?と思ってしまう。
有川 浩
ほっこり小説。阪急電車に乗りながら、一気に読了。 よく利用していた超ローカル・阪急今津線。 それぞれの短編がつながっていて楽しい。
角川書店 (2007年08月)
舞台は、沖縄•西表島。 家族っていいなぁ。と思える作品。 いっきに読めちゃう。
角川グループパブリッシング (2008年05月24日)
少年法について考えさせられる。 正義ってなんなんでしょう。 難しい。
よしもと ばなな
幻冬舎 (2006年08月)
薄い本で、すぐに読めちゃうけど。 何だか、心がほわぁーっと、あたたかくなる様な感じ。
新潮社 (2007年05月)
沖縄に行きたくてたまらない今、本屋でぶらりとしていて出会った本。 なんくるないさ。 沖縄のゆっくりした時間に癒される感じ。
岩崎 夏海
ダイヤモンド社 (2009年12月04日)
んー。ためになったし、泣けた。
百瀬 しのぶ
小学館 (2008年07月04日)
二時間位で読めちゃう。映画のままの本。どっちも好き。
宇江佐 真理
角川書店 (2004年02月)
辻 仁成
角川書店 (2001年09月)
再読。イタリア旅行の、予習に。 赤より青の方が好きかも。
江國 香織
再読。イタリア旅行の、予習に。
海堂 尊
宝島社 (2010年06月04日)
前半の短編三つは面白く読みました。 後半の自伝は、ふ~ん。って感じ。
オードリー・ヘップバーン ウィリアム・ワイラー
ファーストトレーディング (2006年12月14日)
イタリア旅行の前に。 オードリーヘップバーン可愛いなぁ。
湊 かなえ
双葉社 (2010年04月08日)
すらすら、テンポ良く読めた。 でも。 みんな恐ろしい事、しますね。
新潮社 (2010年06月29日)
一気に読了。 凄く、興味深い内容。
村上 春樹
講談社 (2004年09月15日)
静かにぐんぐん進んでいって、一気に読んでしまった。 しかし何でこんなにも 人が自殺しないといけなかったのか。。。
初の村上作品。静かに進む物語。
光文社 (2005年06月14日)
スピーディーな、展開で一気に読了。確かに、いい人が一人も出てこない。。
太田 蘭三
角川グループパブリッシング (2009年03月25日)
なんだかなぁ。登場人物の話し方とかが。あんまり好きになれなかった。。
実業之日本社 (2010年10月05日)
どんどん読めちゃう。スキーに、ボードがしたくなる。今からの季節にはぴったり。でも、今までの様な大どんでん返し!などはなく。さらりと終わっちゃった感じ。
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年07月24日)
サクサク読める。男って、あほやなぁ。と思った。
大沢 在昌
幻冬舎 (2005年08月)
最後があっけなくて。 でも、面白かった。かな。 ハードボイルドです。
岩井 志麻子
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年06月25日)
見開き2ページで一話完結。怖い人がいっぱい。
幻冬舎 (2008年08月)
a lot of people ララピポ。なるほど。 エロネタ満載。
吉田 修一
朝日新聞出版 (2009年11月06日)
映画を先に見てしまった。やっぱり、それぞれの人物像は、本の方がわかっていいね。 最後が何とも切ない気持ちになりました。
小川 洋子
幻冬舎 (2001年08月)
小川洋子さんの物語は、どこか寂しい感じがする。寂しいけど、優しくて。 つかみどころがない感じ。 私は、好き。
白石 一文
光文社 (2002年08月)
ん~。何とも。難しい。引用文が多くて、なんだかなぁ?
小路 幸也
集英社 (2008年04月18日)
テレビを見てる様な感覚。 家族って素晴らしい! とにかく、登場人物のキャラが濃い。 楽しくサラッと読めちゃう。
梨木 香歩
新潮社 (2001年07月)
朝の通勤電車で読了。朝から清々しい涙。 ニシノマジョ カラ ヒガシノマジョ ヘ
新潮社 (1997年12月)
どちらも、何だか少し歪んだ恋愛。でも、分かる気がする。 今も、ふわ~っと。 不思議な感覚が残る感じ。
夢枕 獏
集英社 (2000年08月18日)
上下巻ともいっきに読了。 不器用な男たちがとってもかっこよい。
百田 尚樹
講談社 (2009年07月15日)
新潮社 (2010年02月26日)
天野 節子
幻冬舎 (2008年06月)
新堂 冬樹
双葉社 (2010年05月13日)
講談社 (2007年08月11日)
宮部 みゆき
文藝春秋 (2010年02月10日)
新潮社 (2006年06月)
乃南 アサ
新潮社 (2001年11月)
角川書店 (2003年08月)
雫井 脩介
角川書店 (2006年01月31日)
真保 裕一
講談社 (2004年05月14日)
東京創元社 (1992年12月)
新潮社 (2010年01月28日)
文藝春秋 (2010年04月09日)
大石 静
梶尾 真治
新潮社 (2003年07月)
講談社 (2009年09月18日)
恩田 陸
幻冬舎 (2007年10月)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年02月25日)
レオナルド・ディカプリオ マーティン・スコセッシ
パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン (2010年09月10日)
講談社 (2004年10月15日)
西 加奈子
小学館 (2007年06月06日)
二度目。 ふと、読み返したくなって。 購入動機は自分の名前だから。 ホント、日常。という感じで好き。 「あおい」「サムのこと」の二編。
新潮社 (2007年04月)
限りある命だからこそ、人間は輝ける。 登場人物がいつもながらに、みんな愛しい。
徳間書店 (1997年06月)
小さな会社に勤める営業マンがふとした事で地下鉄からタイムスリップ。そこで、自殺した兄、若かりし父たちに出会う。最後には切ない結末が・・・
宮本 輝
光文社 (2002年07月)
結局、謎は謎のままで・・・。でも、まぁ、それでよかったのかな??
講談社 (1996年11月14日)
第一次世界大戦と第二次世界大戦の間のヨーロッパが舞台。 祖父の手紙を元に、話は進む。 オレンジの壺って何だ??
集英社 (2001年11月20日)
シリーズ最終巻・春。読み終えるのが勿体無かった!!さびしくなったら、読もうと思う。
集英社 (2001年09月20日)
シリーズ第三作目・冬。これもまた、感動。笑えるだけではないんだな。「命」ついて考えさせられる。 次の春が最後だなんてっ!!寂しい。
集英社 (2001年07月19日)
夏に続いて第二作目・秋。ただただ、笑えるだけでなく、泣けちゃう。 とてもステキな人間模様が垣間見れます。。木戸先生の心の成長がいいですね。 冬が楽しみ。
集英社 (2001年06月20日)
春夏秋冬。夏から始まります。プリズンホテル・その名の通りのお話ですが、笑えます。それぞれの掛け合いがとても面白い。すいすい読めちゃって、何か勿体無い。 浅田次郎・禿げ親父!やるなっ!!
講談社 (1993年07月06日)
ただの殺人事件ではない。色々な人間ドラマが隠されている。 最後の最後で、あ〜、なるほど。というか、やっぱりか。。という感じ。まぁ、面白かったかな。
浅田 次郎 北上 次郎
講談社 (1997年07月14日)
終戦間際の混乱期と現代を行き来しながら、話は進む。ただの戦争もの・ではなく、それぞれの人々が色々絡み合ってる所が浅田次郎らしい!? これは実話なのでしょうか?
島本 理生
新潮社 (2007年03月)
表紙と題名に惹かれ立ち読みにて、読了。短編集。「大きな熊が来る前に、おやすみ」 「クロコダイルの午睡」「猫と君のとなり」 の3つのお話。全てに共通するのは、「動物」と「暴力」。 個人的には、最後の「猫と君のとなり」が好きかな。
講談社 (1994年06月06日)
脳移植により、自分が自分で無くなって行くのに耐えられるのか。 心臓移植はよくて、脳移植はだめ? 人格はどこで形成されるのか?すごく深い問題。 最後はとても切なかった。・
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