ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

100円ショップの会計学-決算書で読む「儲け」のからくり (祥伝社新書 (130))についてのkupangeさんのレビュー


息をするように読む»

1ヶ月に12冊くらいは読みたいと思っている。 乱読・適当な紹介をしていきたい。

レビュー by kupangeさん

経済   読み終わった  読了日 : 2010年07月20日  3  登録日: 2010年07月21日

100円ショップ、「99プラス」は「キャンドゥ」よりも利益率が低い。
原価が下げづらい生鮮食品を扱うことで伸びてきたがゆえの宿命。
雑貨が儲かる。

つい買う行動に対応するために品揃えを多くする必要があり、
店舗も広くなる。
最近のビニール傘の単価は10円。

ショップ・イン・ショップは基礎情報豊富でやりやすい。

バイキングは人件費安いし、無駄な在庫がないので儲かる。

立ち飲み屋は現金商売なのでカードが利いてしまう
高級バーよりも立ち回りやすい。元手ゼロでやれる有利さがある。 レビュー登録日 : 2010年07月21日


コメント

コメントをする場合は、ログインしてください。

まだコメントはありません。

引用

  • 登録されていません。

kupangeさん  この本棚のフィード(RSS)

登録アイテム数:
440
レビュー数:
345件»
/ レビュー率: 78.4%
コメントされた数:
0件
お気に入りしたレビュー:
0件»
お気に入りされたレビュー:
4件»
フォローしている:
0人»
フォローされている:
2人»
  • 新規登録・ブクログについて
  • ブクログの特集まとめページ
  • ブクログ公式Twitterをフォローしよう
  • ブクログ公式facebookページ
  • ブクログのiPhone・Androidアプリ