n (エヌ)さん
銀色 夏生
角川書店 (1997年09月)
「好きなままで長く いられたらいいな」 イラストも可愛い。
吉本 ばなな
中央公論社 (1992年03月)
わがままで凶暴で病弱で、美少女。 つぐみの姿は思い浮かべやすい。
森 絵都
集英社 (2007年06月28日)
ゆっくり読みました。 【ならず者18号】、【ヒッチハイカー、ヨーコ】がお気に入り。 とにかくヘンテコで面白い。
角川書店 (1994年05月)
長いながい手紙のようの文章。 結構想像力が要るような・・・で、頭使いました。 自分にとっての流星の人を思い浮かべながら読んだり。
よしもと ばなな
新潮社 (2007年05月)
沖縄の良さがきらきらと伝わってきます。
乙一
幻冬舎 (2002年04月)
乙一さんの小説の、読んだ中で一番すきです。 どうなるの?どうなの?という気持ちにちゃんと答えてくれながらストーリーが進んでいくので、なんだか読んでて心地よかった感じもします。 そして最後に一言。 ・・・表紙怖ッ!!!
幻冬舎 (2001年10月)
く・・・黒い!壮絶な独特の世界観。
江國 香織
新潮社 (1996年05月)
子供たちの晩餐 が教科書に載っていて文章がとても気に入ったので、買ってみました。 デュークは感動して涙が出そうでした。切なくて優しくてうつくしいお話。 南ヶ原団地A号棟がお気に入り。作文形式なところが面白くて好きです。
角川書店 (1988年10月)
この本は母から貰いました。 銀色夏生さんの作品を読んだのはこれが初めてでした。 言葉に引き込まれてしまいました。 写真も淡い感じの空とか、月とか、緑とか、きれいです。 タイトルにも惹かれました。
幻冬舎 (1997年08月)
【白いコート】の、「日本の葬式は優しい。」が心にずっと残ってます。 最後の【老いたオカマよどこへ行く】も好きです。 青い挿絵も素敵。 そのうちもう一度読み返してみたいと思ってます。
伊坂 幸太郎
講談社 (2007年05月15日)
陣内最高すぎる!サイコーに素敵でおもしろい大人です。サスペンスな感じもいい。 永瀬たちも好き。
和田 誠 平野 敬一
講談社 (1981年07月13日)
ハンプティを もとにはもどせない
太宰 治
角川書店 (1997年06月)
女性の考え方、女の子の気持ち。なんでこんなにわかるんだろう。凄すぎる。
金城 一紀
角川書店 (2007年06月)
久々にバーッと一気に読めちゃう小説に出会いました。「在日」について特に考えたことなどなかったのですが、色々と考えさせられました。 とっても魅力的でかわいい桜井。そしてカッコイイ杉原! CD屋さんやレンタルビデオ、本屋さんなどにて「カッコいい」を発掘...
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