Aさん
J. オースティン Jane Austen
新潮社 (1997年08月)
小説 いま読んでる
Janet Aylmer
William Morrow Paperbacks (2006年08月15日)
小説 読みたい
一ノ瀬 信子
窓社 (2003年05月)
読みたい
太宰 治
作品社 (2000年08月)
Marilies Jagsch
Asine (2008年08月05日)
音楽
Gustav
Chicks on Speed (2008年05月15日)
意味分かんないけど、ドイツ語かなりかわいい♪ 元気になるよ。
Play It Again Sam UK (2009年05月07日)
ちょっと怖い。 マイスペース置いてある映像はかなり怖い。
ムーム
ホステス (2009年08月19日)
かわいらしい。
matryoshka
NOVEL SOUNDS (2007年07月07日)
Amiina
Ever Records (2007年06月30日)
Chris Garneau
Absolutely Kosher (2009年07月07日)
カスピアン カスピアン
XTAL RECORDS (2007年05月02日)
ゆらゆら帝国 坂本慎太郎
ミディ (2001年02月21日)
絵本
やまだ ないと
祥伝社 (2001年04月)
漫画
さみしい
三浦 建太郎
白泉社 (1990年12月)
1−33巻 すっごい絵。 マッチョは嫌いだけど、ガッツだけは許せる。
瀧波 ユカリ
講談社 (2006年04月21日)
-4巻。 江古田ちゃんもいいが、友人Mもすごくいい。 あと猛禽論がとてもいい。
藤原 薫
太田出版 (2008年03月20日)
一番はじめの白と黒の天使の話と 老人が砂になっちゃう話が好き。
新潮社 (2006年01月)
小説
ゆらゆら帝国 ゆらゆら帝国
ミディ (2003年02月26日)
ミディ (1999年06月16日)
ゆらゆら帝国
ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ (2007年10月10日)
癖になる。
ミディ (2003年11月26日)
Doors
Rhino / Wea (2007年03月27日)
祥伝社 (2003年11月08日)
上下巻
楠本 まき
祥伝社 (1998年04月)
読む度好きになっていく。
ジョージ 朝倉
講談社 (2006年10月13日)
1〜8巻 ジョージ朝倉さんの絵、美し過ぎです。 ナツメがかわいいし、大友もかわいいし。 たまらない。
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2002年01月)
〜23巻
白石 一文
講談社 (2009年01月27日)
ルイス キャロル ヤン・シュヴァンクマイエル 久美 里美
エスクアイア マガジン ジャパン (2006年11月10日)
西岡兄妹
青林工藝舎 (2008年10月)
難しすぎる。
浦沢 直樹
講談社 (2009年06月23日)
1巻〜 今の所、難しくてさっぱりわからない。
湊 かなえ
東京創元社 (2009年06月11日)
気の毒
新潮社 (1974年09月)
姥捨・黄金風景・畜犬談・皮膚と心が好き♪
小学館クリエイティブ (2009年05月)
楳図 かずお
小学館 (1998年07月)
全6巻。 悲惨。 でも、この子供たち凄すぎる。本当に高松くんみたいな人が総理大臣だったらいいのに。 ゆうちゃんと咲っぺが好きです。 ただ、大友についてはまったく納得いかない。 腹立たしい。
Allan Tannenbaum
Feierabend Verlag (2003年11月)
写真と絵
Willy Pogany Willy Pogany
Seastar Books (2000年10月)
絵も素敵だし、文字の書体も素敵。 見てて飽きないです。
オノ・ナツメ
講談社 (2008年11月21日)
小学館 (2008年11月28日)
1〜6巻。 江戸っ子言葉がウケる。
太田出版 (2007年08月28日)
リストランテ・パラディーゾの続編。1〜3巻。 ジジがかわいい。ほのぼのします。 テオのお話がすごくすき。
太田出版 (2006年05月18日)
イタリアに行きたくります。 おじさんや、特に紳士はたまらないです。
伊坂 幸太郎
集英社 (2006年03月24日)
隕石が落ちると知ったときどうするかというお話。 隕石は怖いけど、話はすごくいいです。 登場人物たちのエピソードがとてもほんわかする。 ボクサーの話と優柔不断の男の話が特に好きです。
岩岡 ヒサエ
小学館 (2006年10月30日)
1〜4巻。 ほんわかする、癒し系。
新潮社 (1973年10月)
青春!!!
田村 由美
小学館 (2002年03月26日)
1〜15まで。 最初の5巻くらいまでは大変だなあと思ってみてたけど、 それ以降はこわくてかなしい。 まんがで号泣したのは久しぶり。
浦沢 直樹 手塚 治虫
小学館 (2004年09月30日)
全8巻。 アトムかわいい。 でも、ゲジヒトが一番すき。 ゲジヒトとヘレナの話がいい。 あと8巻でウランを引き止めてるおじさんが モンスターのラインハルト先生にしか見えない。
西 加奈子
幻冬舎 (2009年02月)
人目を気にしすぎる人の話。 多少は気にした方がいいけど、 ここまで周りが気になってしまうと生きにくそう。 途中かわいそうになった。 舞台になっているホテルのような所に泊まってみたいなあ。 本の墓場で1日くらいだらだら過ごしたい。
藤田 一咲
光村推古書院 (2002年08月)
サバクはいい! サバク化が深刻化しているのは問題だし、 住んでる人は大変だと思いますが、 自然が作るあのなめらかなラインは素晴らしい。 とっても癒される。
早川書房 (2009年01月23日)
題材はものすごく重たいけど、読後感は案外すっきりしてて告白よりいい。 登場人物達が段々と繋がっていくのが気持ちよかったです。
牧 薩次
マガジンハウス (2008年01月31日)
表紙に一目惚れし購入。 面白かったけれど、ミステリー初心者の私には理解出来ない所がいくつかありました。 主役の画家さんが好きです。
米澤 穂信
新潮社 (2008年11月)
それぞれのお話のタイトルがすき。 『身内に不幸がありまして』とか、インパクトがあります。 全体的に意表をつかれる感じで面白かった。 でも、最後の話が気持ち悪かった。あれ以外はかなり好き。
カネコ アツシ
エンターブレイン (2004年01月31日)
1〜2まで。 絵が独特ですね。 最初はおじさんデカが気持ち悪かったけど、 読んでいくとかっこ良く見えてくるのが不思議。 ヒーローじゃないのがいいのかも。
麒麟・田村裕
ワニブックス (2007年08月31日)
真藤 順丈
メディアファクトリー (2008年09月03日)
実際に地図男がいたら、 是非その地図帳を開いてみたい。 話自体はいいとおもうけど、 かなり文章が読みにくい。
青山 七恵
河出書房新社 (2007年02月16日)
カート ヴォネガット Kurt Vonnegut
日本放送出版協会 (2007年07月25日)
桂 望実
幻冬舎 (2008年08月)
全員が平等の島と競争社会、実際はどちらがいいんだろう。 船の中でのお話がすきです。 読唇術が出来るバーテンとか、おせっかいな船員とか。 出てくる人が面白い。
小川 洋子 樋上 公実子
ホーム社 (2006年04月26日)
大人の絵本。 絵がとても素敵です。 人魚姫のひれ輪が見てみたいなあ。
永井 するみ
集英社 (2006年12月15日)
恩田 陸
実業之日本社 (2007年12月14日)
面白かったけど、よく分からないのもあった。 もう一回読んでみよう。 装丁がとても素敵。
双葉社 (2008年08月05日)
怖いけど、すごく面白い! 普段は本を読むのが遅いのに、これは一日で読んでしまいました。
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