O崎さん
音楽之友社 (1999年10月19日)
本(audio)
本格的なオーディオ入門書。文字が多いし、内容もビギナーズかな?
音楽之友社 (2002年11月)
訪問記とケーブル試聴記を書かせたら、寺島靖国氏は日本一だと思います。最高に楽しく読めるMOOK。
成美堂出版編集部
成美堂出版 (2000年07月)
もうオーディオ歴も25年弱。でも一冊くらい「初心者のための」本を持っていてもいいんじゃないか。写真ばっかりだし。
MJ無線と実験編集部
誠文堂新光社 (1996年12月)
無線と実験誌の別冊。1996年発行ながら、技術誌らしいテクニックからの音質向上が書かれており、楽しめます。
CDジャ-ナルplus DVD編集部
音楽出版社 (2005年05月27日)
SACD、DVD audioに興味があるなら持っていてもいいかも。この手の本が出る可能性は低いからね。でも1/3がソフトカタログなのはどうなの? 不要でしょ。
誠文堂新光社 (2002年04月)
人の家を見るのは楽しい。オーディオ部屋ならなお楽しい。掲載された43の部屋に6畳間など一つもありませんので、これが平均マニアの姿のワケはないですが、そこはタイトル通り「夢のリスニングルーム」ということで。
FMfan
株式会社共同通信社 (2001年04月)
雑誌「FMfan」に連載された「ダイナミックテスト」「ダイナミック大賞」「ダイナミック大賞巻頭言」の集大成。資料的価値は間違いなく高いし、中古購入の参考にもなります。追悼企画とはいえ、タイトルだけ何とかならんか。
音楽之友社 (1999年04月)
オーディオMOOKの最高傑作なんじゃないかしら。興味ない人が見たら「なんだ、このジジイが表紙の本は?」と思うだろうけど。
長岡 鉄男
音楽之友社 (1998年12月10日)
スピーカーシステム設計のための参考書。長岡理論は永遠なのだ。
音楽之友社 (1988年12月)
長岡派なら持っていて当然!(その1) F-111作りました。
音楽之友社 (1989年02月)
長岡派なら持っていて当然!(その2) F-103がすごい気になる...
音楽之友社 (1992年12月)
長岡派なら持っていて当然!(その3) D-101S作りました。
寺島 靖国
講談社 (2001年06月)
本(Jazz)
寺島靖国氏と安原顕氏の対談集。寺島氏が書いた本ではないので何ですが、氏名義の本の中では一番の駄作でしょう。対談2回で1冊作るな。
朝日新聞社 (2001年12月)
文体というのは非常に大事。サニーサイド本はですます調にしちゃったから、寺島氏独特の冴えが失せてしまいました。不特定多数の初心者向けキャラクターなんだけど...惜しい。
三笠書房 (2001年05月)
内容が全然印象に残ってない。読んでVENUS盤を何枚か買いに行ったっけくらいなもんです。「新しいJAZZを聴け!」と同時期の一冊なんですけどね。
宝島社 (2001年07月)
実はここで紹介された165盤のうち80盤くらいを買いました。そして寺島氏と好みが違うようになってきたことを痛感しました。今でも我が家のこの本には購入済みCDに赤いシールが貼ってあります。
講談社 (1994年04月)
ここで紹介されたディスクを探し回った。そして買った。あの頃は日本盤とOJT盤とオリジナル盤の違いもわからなかったなぁ。
朝日新聞社 (2003年01月)
これもasahi.comが元のサニーサイド本だから、ですます調が冴えてない。寺島氏もwebの文章は書けない人だな。
憧れ探求隊
エイ出版社 (2002年12月09日)
珍しいオーディオネタの文庫本。'70〜'80年代の機器を紹介し「今なら買えるからオーディオしようよ」という内容なので向き不向きがあります。
講談社 (1993年09月)
10星が付けられるのであれば是非差し上げたい。ワタシがJazzを聴くようになったきっかけの一冊。思えばこの頃の寺島氏のお薦めにハズレはなかった...
大鷹 俊一
ミュージックマガジン (1999年10月01日)
なぜレコード収集してしまうのか。これは雑誌『レコード・コレクターズ』のコーナーを編集した本です。まぁ山下達郎氏のコレクションが載っているだけで「買い」でしょう。
寺島靖国
河出書房新社 (2004年10月21日)
「JAZZオーディオ悶絶桃源郷」の続編。オーディオに対する四苦八苦ぶりが笑えるぅ。
菅野 沖彦
音楽之友社 (1988年03月)
一番装丁のいいオーディオ本です。間違いないです。内容はまあいいじゃないですか。ステレオサウンドが面白く感じれば面白いと思います。
菅原 昭二
講談社 (1993年04月)
う〜む。面白いと言えば面白い。詰まらないと言えば詰まらない。80%は面白いというと思う。私は残りの20%ということで。
講談社 (1989年10月)
寺島靖国氏は1テーマ4ページを超えると途端に文章が詰まらなくなる時期が長かった。これは4ページ作家の頃の4ページ作品だから悪いわけがねぇ。
講談社 (1998年05月)
「生よりいい音で聴きたい」という魂の叫びを聴け、いや読め! オーディオアクセサリー誌の連載中心でまとまってます。
河出書房新社 (2001年08月)
オーディオアクセサリー誌の連載は寺島靖国氏が一番力を入れているエッセイだと思いますが、それがまとまっているので面白くないわけがない! 「JAZZオーディオ快楽地獄ガイド」の続編と言うべき一冊。
青幻舎 (2003年12月)
京都の旅行ガイド数あれど、音楽処の紹介本は珍しい。だからこそ重宝してます。
講談社 (1992年07月)
曲ごとに寺島氏の名盤を推薦する一冊。つまり楽器ごとやミュージシャンごとではなく、お気に入りの一曲からミュージシャンを広げることができるわけで、新しい出会いがあったりします。
アドリブ (1993年02月)
1992年のこの本が寺島靖国氏最初の書き下ろし。街ごとにその街のJazzシーンを切り歩いています。
音楽之友社 (1991年07月)
御大の人生、オーディオマニアなら一度くらい触れておいてもいいかも。一番面白いのは同じオーディオ評論家の江川三郎氏と同級生だったことですが^^
森谷 正規
共同通信社 (1988年06月)
自分も家を買おうかという現在、この本が参考になるなる。家の建て方とかではない。そのビジョンに共鳴できるの。
山口 孝
誠文堂新光社 (2004年08月)
音楽之友社 (1999年10月01日)
金田 善裕
講談社 (2002年05月24日)
本(HP & Blog)
ネットでの成功者の話が大好き^^ 流れの速いネットのこと、2002年の発行ということは、この本にはBlog以前のHPが紹介されているんだなぁ。
アスキー (2000年01月)
100万もヒットを稼ぐ人がいるんだなぁ...そう思ってこの本を眺めてました。その後自分もその立場になりましたが、この本に触発されたところは少なくないと思ってます。
プチグラパブリッシング
プチグラパブリッシング (2002年03月)
河出書房新社 (2003年05月23日)
山海堂 (1997年12月)
村井 康司
河出書房新社 (2002年05月)
Jazz喫茶開店を志す人が増えているらしい。この本は今のJazz喫茶のあり方を描き出しています。
杉田 宏樹
河出書房新社 (2002年02月)
JAZZもレーベルが多彩でまったくわからない現状です。そんなレーベルを国別に分類し解説しています。読み込む、というよりも辞書的に使っている一冊。
山海堂 (1996年10月)
ビル クロウ Bill Crow
新潮社 (1996年01月)
浜田省吾
ソニーレコード (1999年09月29日)
CD
最近の内容の薄いアルバムを発売する奴らに聴かせたい濃密さ。80年代中頃、バブル前のメッセージ色の濃さが学生という立場に染みたのかもね。僕はこれを聴く度に20歳の頃にトリップできるのだ。「もうひとつの土曜日」入ってます。
鈴木 芳樹
技術評論社 (2005年06月22日)
How To本でなくBlog論なので賛否ありそう。面白くなるのが第4章以降というのもちょっと痛いなぁ。ただHP運営する自分としては、その苦労、考えに共感できる点多々。
百世 瑛衣乎
翔泳社 (2005年04月19日)
Blog入門にはちょうどいい一冊。HPとBlogはどこが違うのか、Blogは何が長所なのかわかる一冊。突き詰めたい人には物足りないかも。
ソフトバンククリエイティブ (2005年06月11日)
ネットを始めるとどうしても副業(アフィリエイト)したくなっちゃう。HPで月10万円稼げるんじゃないかと夢を見るには格好の一冊。金田善裕氏の本は外れないね。
globe globe
エイベックス・トラックス (1996年03月31日)
あまりにも目立った時代を築いちゃったから、今がおとなしく見えちゃう。これはその一時代の中でも傑作。小室哲哉の才能が炸裂した一枚です。捨て曲なし。iPodの試聴の時は「FEEL LIKE DANCE」ばかり。
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