ag47さん
森 博嗣
中央公論新社 (2006年11月)
2007年9月
中央公論新社 (2005年11月)
中央公論新社 (2004年10月)
2007年8月
佐藤 亜紀
講談社 (2007年05月11日)
伊坂 幸太郎
新潮社 (2007年01月30日)
2007年7月
森見 登美彦
新潮社 (2006年10月28日)
枡野 浩一
集英社 (2006年11月17日)
チェリーでも あそんでいても 惑うのよ
津守 時生 古張 乃莉
新書館 (2002年05月01日)
いいトシをして嵌ってしまった。イラストは藍川さとる。この方の絵は好きです。
新書館 (2001年11月01日)
新書館 (2001年07月01日)
新書館 (2000年07月01日)
新書館 (2000年03月01日)
新書館 (1999年11月01日)
京極 夏彦
講談社 (2004年09月14日)
〜2007年6月
講談社 (2005年09月15日)
京極 夏彦 小松 和彦
講談社 (2003年10月15日)
講談社 (2003年09月12日)
講談社 (2002年09月05日)
講談社 (2001年09月06日)
講談社 (2000年09月05日)
講談社 (1999年09月08日)
榎さん素敵。
京極 夏彦 笠井 潔
講談社 (1998年09月14日)
京極堂に手を出してしまった。嵌まりそう。ていうか嵌まった。DVDも借りて見ました。榎さんがイメージじゃない…阿部寛は私の中では犀川助教授です。
講談社 (2001年07月13日)
知人に借りて読み始めたこのシリーズ。もうすぐ終わり。でもまだまだあるんですよねぇ。この著者の本。何か全部リンクしてるらしいし…
講談社 (2001年03月15日)
講談社 (2000年11月15日)
講談社 (2000年07月14日)
講談社 (2000年03月15日)
講談社 (1999年11月12日)
講談社 (1999年07月15日)
講談社 (1999年03月12日)
講談社 (1998年12月11日)
船戸 明里
幻冬舎 (2006年11月24日)
どろどろ
幻冬舎 (2005年10月24日)
幻冬舎 (2004年09月24日)
幻冬舎 (2003年10月24日)
おもしろかった。
講談社 (2005年10月20日)
新潮社 (2006年06月)
上遠野 浩平
祥伝社 (2006年11月)
岩崎 美奈子 高里 椎奈
一迅社 (2006年11月25日)
縁という鎖を視るルゥと断ち切る亜鳥を巡る物語。高里椎奈原作。まあまあおもしろかった。
井沢 元彦
徳間書店 (2003年07月)
読みやすかった。世界の宗教と戦争に関する入門書に最適。
久美 沙織
ベストセラーズ (1996年07月)
ブックオフで105円で購入。いろいろな意味でぜんぜん物足りなかった。105円ならまあいいか…
祥伝社 (2005年10月)
シリーズ2作目。おもしろかった。
高里 椎奈
講談社 (2006年06月07日)
短編集。秋とゼロイチの出会いが…もっとゼロイチが好きになりました。
講談社 (2006年04月07日)
第1部終了。第1部っていうからには第2部があるのでしょうね。楽しみです。
祥伝社 (2004年08月)
「生命と同等の価値のある物を盗む」謎の怪盗“ペイパーカット”を追うこれまた謎の調査員2人。事件は解決しましたが、一番知りたかった謎は謎のままでした。
講談社 (2005年03月08日)
講談社 (2004年03月05日)
これまでの作品と比べるとかなり妖怪比率高めです。そこが好き。ビミョーな伏線が…
講談社 (2003年08月08日)
まるで植物に取り憑かれたかのような死体。寂れた山村で起こる連続殺人事件は妖の仕業か。楽園は想像力の数だけあるという話。
講談社 (2002年10月07日)
悪戯好きの子鬼達と彼らに取り込まれていくうだつの上がらないサラリーマン。15年の時を隔て、事件は繰り返されるが、変わらぬ真実もある。
講談社 (2002年04月05日)
「銀の檻」より26年前の話。座木が高校生してます。
講談社 (2001年08月06日)
「退屈凌ぎでない、映画のような人生を」。ネットから、病院から失踪する人々。新興宗教かと思いきや…
講談社 (2001年02月06日)
講談社 (2000年09月06日)
講談社 (2000年05月08日)
カイと座木の掛け合いがおもしろい。
講談社 (1999年12月06日)
これを読んでゼロイチ好きになりました。
講談社 (1999年07月06日)
講談社 (1999年03月05日)
去年はまったシリーズ。再読。
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