愛してやまない本をたくさん
浅葱 キナさん
水鏡 希人 すみ兵
メディアワークス (2008年02月10日)
壁井さんの言葉が帯に載っていた上に本の表紙の雰囲気が私好みだったので読んでみたら、大当たりでした。「彼」と「私」の織り成す奇妙にして不思議で、時にユーモアなお話が素敵でした。切なさの中にもある人の優しさが本当に温かく、登場人物一人一人に魅力を感じ...
空知 英秋
集英社 (2007年10月04日)
集英社 (2007年08月03日)
集英社 (2007年05月02日)
集英社 (2007年03月02日)
集英社 (2006年12月27日)
高山 しのぶ
一迅社 (2007年10月25日)
一迅社 (2007年04月24日)
壁井 ユカコ テクノサマタ
メディアワークス (2007年04月)
メディアワークス (2007年08月)
壁井 ユカコ
メディアワークス (2007年09月)
吉本 ばなな
新潮社 (2002年09月)
女の人の書くお話が好きなのかもしれない…。吉本さんのお話は日常に溢れているようなちょっとした優しさや悲しみがきちんと伝わってくる。そしてその中で少しずつ変化していく人々がとても愛しく思います。
ピエブックス (2005年03月)
こういう写真大ッ好きです!!うはうは言いながら母さんに向かって「もうヤバイこの道がだんだん狭くなっていくところとかこの白い壁とかおばあちゃんとかやばいやばい素敵大好きッ」なんて言ってたら呆れた顔されました。い、良いじゃないかこの雰囲気って言うかな...
村上 春樹
新潮社 (1988年10月)
早く下巻が読みたい…。
森見 登美彦
祥伝社 (2007年03月13日)
これはすっごいおもしろかった!まさかあの"走れメロス"がこんな風になるなんて思ってもいませんでした。他の四篇はメロスとは違ってちょっと怖かったり切なかったりして、また違った意味でおもしろかったです。
リリー・フランキー
幻冬舎 (2003年04月)
色々衝撃的過ぎて驚いた。とにかくエロい。ビックリするほどエロイ。でも共感できる部分はあるのでただエロいエロいというわけでもありませんでした。リリー・フランキーさんの本は初めて読んだけど、結構おもしろかったです。もっと他のも読んでみよう…。
一迅社 (2005年03月25日)
最初は実を言うと話の展開についていけず、何がなんだかさっぱりわからなくて混乱してしまっていたけど何度も読み直してやっと理解してしまった漫画でした。でも、面白い。鴇と朽葉が可愛くて紺はカッコイイです。一番紺が好き。でも皆好き。
一迅社 (2006年04月25日)
一迅社 ()
表紙の露草と朽葉、どちらにしようか散々迷った挙句露草に(笑)。げ、限定版だしねっ。いつかまた朽葉の表紙を買おう買おうと思ってはいるけれど中々お金がなく手が出せずに居ます・・・・。
一迅社 (2005年10月25日)
時雨沢 恵一 黒星 紅白
メディアワークス (2000年07月)
大好きなシリーズ。自分のことを僕という一人称で短い黒髪の女の子は大好きです。エルメスのあの何処かひょうひょうとした性格も好き。全部が淡々と流れていて綺麗だけど何処か哀しい。そんなお話が詰っています。
メディアワークス (2001年01月)
メディアワークス (2001年07月)
メディアワークス (2000年10月)
メディアワークス (2002年01月)
メディアワークス (2002年08月)
メディアワークス (2003年06月)
メディアワークス (2004年10月)
大沼 紀子
マガジンハウス (2006年11月22日)
大学生の主人公が久しぶりに故郷へ戻ると家に居るのは母親と「オカマ」。表紙の絵にも引かれましたが、そんな冒頭部にも興味を抱いて読んでみるととても面白かったです。もう一つのお話、「僕らのパレード」ではサムとアヤエのやり取りが可愛らしく、最後の展開には切...
原田 マハ
宝島社 (2006年03月20日)
沖縄の離島でのお話。明青と幸の不器用だいけど優しい恋愛小説。久々にハッピーエンドのお話を読めて暖かい気持ちになりました。カフーが可愛い^^
瀬尾 まいこ
講談社 (2004年11月20日)
暖かくて優しいのに、すごく切なくて哀しい。でも、大好きなお話です。直ちゃんのさらりとした性格が素敵。佐和子の優しいけれど、落ち込んだ時のネガティブな部分は通じるものがありました。
集英社 (2006年02月03日)
集英社 (2006年04月04日)
集英社 (2006年11月02日)
集英社 (2006年09月04日)
集英社 (2006年07月04日)
集英社 (2005年12月02日)
集英社 (2005年10月04日)
集英社 (2005年08月04日)
集英社 (2005年05月02日)
集英社 (2005年03月04日)
集英社 (2004年12月27日)
集英社 (2004年11月04日)
集英社 (2004年09月03日)
集英社 (2004年07月02日)
天野 明
集英社 (2005年09月02日)
集英社 (2005年07月04日)
集英社 (2004年10月04日)
この漫画の人たちはみんな大好き!
集英社 (2004年04月02日)
銀ちゃんがたまらなく愛しいです。
ダン・ブラウン 越前 敏弥
角川書店 (2006年03月10日)
草凪 みずほ
白泉社 (2005年12月16日)
白泉社 (2005年08月19日)
メディアワークス (2006年11月)
壁井さんの新シリーズ!ということで飛びついて買って速読しました。この雰囲気が本当に大好きで面白い!ヌードモデルとかゴスロリ妄想癖少女とか猫の着ぐるみなパピーとかとにかく皆個性的で可愛いです。やっぱりこの無気力な青年の感じと今回は不良系の少女の関係...
メディアワークス (2006年08月)
ふわふわしてて不安定でそれでも2人で差さえあって繋ぎとめている、そんな感じの恋愛小説。傷だらけで報われないお話でしたが壁井さんの書くお話は全部好きだし、このお話もその中のひとつです。
壁井 ユカコ 鈴木 次郎
メディアワークス (2005年04月)
壁井さんの書く無気力でゆるい感じの青年が大好きです。そしてそんな彼らを助けたり愛したりする女の子も大好きです。何度も何度も読み返したお話。
壁井 ユカコ 手代木 史織
秋田書店 (2006年09月15日)
発売することを知って発売日がものすごく待ち遠しかった。キーリが生き生きしてすごく可愛い女の子で思わずニヤけて、ハーヴェイは無気力感がちゃんと出ているのにカッコよくて原作本1巻だけとは言わず2巻以降も描いて欲しいです。
壁井 ユカコ 田上 俊介
メディアワークス (2006年04月)
ずーっとこのシリーズを追いかけてきた本当に良かったという終わり方でもあり、もっと幸せになっても良かったんじゃないかなぁって思って切なくなって悲しくなって、でもやっぱりすごく愛しい気持ちになりました。本当にキーリ、大好きです。壁井さんはすごいなぁっ...
メディアワークス (2006年02月)
これも2日でバーッと読み終えたお話です。うそおおおっ!とかいやぁあああとか途中で叫びたくなって、でも少しでもほのぼのとした雰囲気になると酷く安心しました。
メディアワークス (2005年08月)
本当にこれは泣きそうになった・・・!色々切なくて、表現方法が下手くそだからなんと言えば良いのかわからなくなってしまうんですけど、いきなり終わりが見えてきてしまってちょっと寂しくなりました。決着をつけなきゃいけないって言うのはわかるんだけど、もっと...
メディアワークス (2004年09月)
メディアワークス (2004年07月)
メディアワークス (2004年02月)
もうこの本で一気にキーリ熱が加速しました。今まではちょっと時間があるときにちびちび読んでいたんですがこの本に来ると一気に最後まで読んでしまって、此処から出ていた続シリーズほぼ買占めにかかりましたよ。 ハーヴェイと離れ離れになってしまったキーリの心...
メディアワークス (2003年08月)
アスキー・メディアワークス (2003年05月)
アスキー・メディアワークス (2003年02月)
実を言うとカバーイラストのハーヴェイが赤毛でなんとなく「ラビに似てる!」とかいう理由で買ったものです(おい)。でも、中身はすっごく面白かった・・・!ハーヴェイは全然ラビとは違うキャラだったけど人生にくたびれててもう死にたいとか言いつつなんとなく頑張...
D.Gray‐man研究会
データハウス (2005年12月)
D.Gに反応して思わず買ってしまったもの。でもちょっとあんまり面白くなくて失敗しちゃったかなぁ感がありました。
星野 桂
集英社 (2005年05月30日)
ウハウハしながら発売を楽しみにしていた本。ラビの過去について明かされると言われてものっそいその部分を期待してたけど肝心の右眼のことはあまり触れられず結局謎のままだったのでちょっと残念でしたがノベルオリジナルのキャラが可愛いしなんだかんだラビが活躍...
集英社 (2005年12月26日)
今一番大好きな漫画! ラビが好きで好きでしょうがないです。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。