BLから純文学などジャンル気にせず面白いと感じたものをいれていきます。
了さん
KOTOKO 折戸伸治
ランティス (2002年01月26日)
CD 読み終わった
サビの部分が大好きです! 歌詞がこのアニメを表しているなぁと聞くたびに思います。
小学館 ドラえもんルーム
小学館 (2006年09月01日)
その他 読み終わった
父が借りてきたのでちょっとの間読んでいたら、気づいたら泣いていました。気持ちが沈んでいるときや不安で迷った時に読むとじんわりと心に響くものがあると思います。
駒崎 優 小田切 ほたる
角川書店 (2002年01月)
小説 読み終わった
きれいな表紙に一目ぼれ。 後半はちょっとついていけなかったので、暇があったらもう一度読み直したい本です^^
みもり 香月 日輪
講談社 (2010年02月05日)
マンガ 読み終わった
香月 日輪
理論社 (2006年06月02日)
講談社 (2008年12月05日)
講談社 (2003年10月11日)
友人に勧められて読んでみたんですが、予想以上に面白い!笑あり、涙あり、驚きあり、感動ありでなにより登場人物たちの言葉がとても考え深いです。主人公稲葉と長谷や千晶先生の絡みとかとてもおいしかったです。
雨宮 由樹
一迅社 (2005年11月25日)
背表紙に一目ぼれして即購入。 中の絵も綺麗だし、第一話は思わず涙。ただ、アニメ化するのはもう少し後からにして欲しかったです。 とりあえず、07-GHOSTの秘密がちらちらと見えてきて気になります^^
長野まゆみ
筑摩書房 (2009年11月27日)
意外にさくさくと読めた一冊。家族関係の話で、東京少年になんとなく似ているような……。登場人物の名前が結構好きでした^^
長野 まゆみ
河出書房新社 (1994年06月)
最初はよかったんですが、後半は切ないです でも、タイトルが相変わらず惹かれずにはいられません。
河出書房新社 (2003年12月07日)
光文社 (2003年03月12日)
河出書房新社 (1997年06月)
光文社 (2003年10月10日)
久しぶりに読み直した。長野さんの作品はおいしそうな食べ物がたくさん描かれるけど、この作品は特に美味しそうな気がする。 誰にでもお人好しなジャスと掴めそうで掴めない儚い感じのティコの関係がなかなか。あと、女性陣が個人的に好きかも。 晴れた冬の初めに...
河出書房新社 (1996年06月)
やたらと隠語が多くてイマイチ分からなかったんですが、雰囲気がよかったです。ただ、ちょっと長すぎたかなーっと思いました。 一巻のハードカバーの表紙が好みです^^
角川グループパブリッシング (2008年07月24日)
河出書房新社 (1994年08月)
長野さんを読むようになったきっかけ。自動人形や鉱石にラジオ……懐古雰囲気を漂わせるそんな一冊です^^
角川グループパブリッシング (2009年03月27日)
左近の桜の続編。 和風の雰囲気が漂う、妖しくもどこか懐かしい雰囲気を残しつつも、さらりとした文体は綺麗の一言に尽きます^^ 羽ノ浦の存在が前回よりも薄いような。
講談社 (2009年10月27日)
リーマンもののBL?という感じでした。主人公が足の骨を折るとか不憫すぎる(笑)Yの本名が綺麗だなと切実に思いました。
新潮社 (2011年05月)
最初はいまいちピンとこないけれど、ちりばめられた伏線が最後には一つ一つ丁寧に拾われていって「ああ、なるほど」とうなずきそうになる。 人物の関連性を書きながら読むとすごくわかりやすいかも。 個人的にカルトローレの雰囲気に似てる気もする。 それにして...
新潮社 (2008年04月)
食べ物や話の雰囲気がとても好きです。あと、表紙が実は気に入っていたり……。
文藝春秋 (2007年10月)
文藝春秋 (2006年06月)
和風ですごくよかったです。もう一度読みたい。そんな本です^^
鈴藤みわ カズアキ
祥伝社 (2010年08月23日)
下巻と同時に購入! 最初の一弥の兄貴キャラがすごく好きですv
祥伝社 (2009年11月25日)
結構前に読み終わったんですが、最新作が出たのであとでもう一回読み直したい作品です。
道尾 秀介
新潮社 (2009年05月)
まず、小説のタイトルに惹かれて読んでみたんですが、想像以上に面白かったです。様々な視点から描かれ、もしかしてこの人が犯人なのか? と思いきや思いもよらぬ人物が実は犯人だったという……。 読み終わった後に一つ一つの話のタイトルを続けて読んでいくと物語...
赤井 ヒガサ
Bbmfマガジン (2009年04月16日)
ちょっとBL臭が強い気がしないようなするような。話としては、第一話の兄弟の話に思わず涙が……。カフェというテーマも素敵でした^^
荻原 規子
徳間書店 (2005年05月21日)
徳間書店 (1996年08月)
徳間書店 (1996年07月)
緑川 ゆき
白泉社 (2005年10月05日)
アニメをきっかけに読んだんですが、とにかく涙が止まりませんでした。どこか懐かしくも愛おしい。そんな漫画でした。これは、ぜひオススメ^^
篠田 真由美
理論社 (2007年03月)
浅井 ラボ 宮城
小学館 (2008年05月21日)
小説 いま読んでる
前から興味あったので、新装版をよんでいます。とりあえず、ガユスとギギナのコンビがいいです。そして、絵もきれいでいい感じです。
水壬 楓子 白砂 順
幻冬舎コミックス (2003年05月)
皇子がとにかく可愛いっ。二人の関係に最後はほのぼのとした気分になります。もう一つ入っている、ムーンリット・テンプテーションのほうが内容的には好きでした^^
橘 紅緒 宝井 理人
大洋図書 (2007年09月01日)
とても有名なマンガだったので、どうしても気になり購入。 性描写はなくどっちかっていうと心理的描写です。繊細な絵柄と内容があっていて、とてもよかったです。 また、一週間は短いようで長く特別な一週間にもなる事だってあるんだなと思いました。
橘 かおる つぐら 束
海王社 (2008年05月28日)
実は金獅子の海賊を読み終わった後に読みました。こっちが一巻だったんですね(汗) 誘い受けは実は苦手なんですが、後半に行くにつれ少しだけ素直になっていく提督が素敵だと思いました^^
海王社 (2009年05月28日)
獣耳に海賊など好きなものがてんこ盛りでした(笑) 世界観が見えてきて、楽しくなってきました。次巻に期待です^^
梨木 香歩
新潮社 (2004年01月)
懐古的な雰囲気でかなりよかったです。 河童やサルスベリに故人である友人のほかにも色々な人物が出てきて、一話一話が短いのでとても読みやすいです。 それから、梨木香歩さんが書いている『村田エフェンディ滞土録』の登場人物村田のことがちらりと出てきます。
柿崎 椋
冬水社 (2005年02月20日)
テンションが非常に高いイケメン揃いのギャグマンガ(笑)幽霊もどこか可愛いです^^
村山 早紀 片山 若子
角川グループパブリッシング (2008年12月26日)
主人公が事故で永い眠りについている間に時代が変わってしまったというSF要素が強い話。 続きが気になります^^
木内 たつや
白泉社 (2009年02月19日)
少女マンガで数少ない少年が主人公の漫画ですが、海賊ものというのがとても素敵でした^^ 足が魚の人魚ではなく、人間の間に稀に生まれ髪が海水を浴びることによって個々によって色が出る亜人の俗称が『人魚』というのが何よりよかったです。 主人公である『人魚...
服部 まゆみ
文藝春秋 (2000年05月)
御巫 桃也
一迅社 (2008年03月17日)
アマゾンでたまたま見かけて購入。 表紙はキリッっとしているけど、読んでみると意外に純粋というか無邪気で好印象です。 今後の展開が気になってしょうがないです^^
山藍 紫姫子
角川書店 (2006年02月)
主人公が両性具有というのにまず惹かれました。とにかく、耽美で艶かしい。ちょっと、終わりが無理やりぽかったので残念。でも、内容は好みでした^^
小島 てるみ
富士見書房 (2008年04月03日)
武田ランダムハウスジャパン (2008年04月03日)
宮沢 賢治
新潮社 (1989年06月)
坂本 あきら
エンターブレイン (2008年12月27日)
ゲームはやってないためかいまいちよく分かりませんでしたが、絵がとても綺麗でよかったです。 余談ですが、動画で見つけたゲームのOPがとてもかっこよかったです^^
唐々 煙
マッグガーデン (2008年04月10日)
takeruで一目ぼれしたので、思わず購入。カバー裏の四コマや絵がとても綺麗で『不思議の国のアリス』を題材としたのはよかったです^^ ただ、ラストあたりが急展開過ぎて少し、ついていけなかったです。
咲真 ユミ
冬水社 (2008年04月20日)
アンドロイドと人の恋物語。いつもはほのぼのな白がいざというときは男らしくて素敵でした^^
凛 紫水 佐々木 久美子
白泉社 (2009年05月20日)
雰囲気が昔っぽいのに比べ最近の用語が出てきてちょっとげんなり。 でも、話はよかったです。
冨田 伊織
小学館 (2009年10月15日)
とにかく神秘的の一言に尽きます^^ 特に私が気に入ったのはカメレオンに甲殻類。それから、タツノオトシゴウです。
伊坂 幸太郎
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年09月23日)
伊坂さんの作品は毎度毎度驚かされます。今回もいろいろと驚かされました(笑) 複数のキャラ視点から語られるっていうのがまたいいですね。個人的に作品を読むたびにいつも思うことがキャラの名前が素敵だなぁとひしひし思います。
新潮社 (2003年11月)
伊坂幸太郎さんのデビュー作。 人語を操り予言する案山子、殺人を許された男、嘘をつく画家などなど個性的で奇妙な人物がたくさん登場します。 最初はいまいちピンとこなくても読んでいくうちに伊坂幸太郎さんが描く世界観に引き込まれていって気づけばどっぷりは...
井伏 鱒二
講談社 (1994年04月05日)
某小説にて井伏鱒二の「勧酒」の一部が載っていたのがきっかけで読んでみました。 面白おかしいのもあれば、綺麗な文体で書かれているのもあってとても素敵でした^^「勧酒」はぜひともオススメです。
乙一
講談社 (2006年05月31日)
面白い記憶はあるんですが、いまいち内容が思い出せず……。 後で、もう一度読み直したい作品です^^
中村 春菊
ビブロス (2005年03月10日)
初めて読んだ中村春菊さんの本。 ただただ衝撃的で、BLというにはあまりにも切ない話ばかりでした。 ドラマCDとあわせるとさらにいいです。 ストーリー重視の人にはぜひ読んでほしい本です。
中島 かずき
マッグガーデン (2006年01月10日)
スサノオやイザナギにタケルなど古事記に出てくる名前が山盛りでした。 『白と赤とが交わるところ 同じ言葉が三つ重なるところ そこに神の剣が眠っている』 その言葉の意味がラストになってそういう意味もあったのか!と思わず驚きました^^
ダレン・シャン 田口 智子
小学館 (2006年07月15日)
ジャミラ ガヴィン Jamila Gavin
徳間書店 (2005年12月)
サン=テグジュペリ Antoine de Saint‐Exup´ery
新潮社 (2006年03月)
コルネーリア フンケ Cornelia Funke
WAVE出版 (2002年04月)
最後がいまいちよく分かりませんでした。あれは魔法なのかな……? だけど、登場人物の性格はとてもよかったです^^
アレックス シアラー Alex Shearer
求龍堂 (2004年05月)
チョコレート・アンダーグラウンドというタイトルどおり。チョコレートが非常に関係する話でした。 読んでるだけで、チョコレートが恋しくなります^^
あさの あつこ
角川書店 (2007年06月)
The MANZAIを書いている人と同じ作者なのかと疑いたくなるぐらい、暗黒小説ぶりにちょっトラウマになりかけました(汗)でも、話の終わり方は個人的には好きです。
ジャイブ (2005年12月01日)
講談社 (2006年10月14日)
霜月はるか†Revo(Sound Horizon) 霜月はるか
ティームエンタテインメント (2006年06月14日)
CD
志方あきこ
VAGRANCY (2001年11月28日)
フロンティアワークス (2010年04月28日)
フロンティアワークス (2011年06月08日)
VAGRANCY (2003年08月24日)
メディアファクトリー (2011年08月24日)
エイベックス・エンタテインメント (2009年03月18日)
宮野真守
キングレコード (2011年07月13日)
宇多田ヒカル
EMIミュージック・ジャパン (2004年04月21日)
『誰かの願いが叶うころ あの子が泣いているよ』 歌詞の一部ですが、かなり印象的でした。
EMIミュージック・ジャパン (2002年06月19日)
SAKURAドロップス、traveling、嘘みたいな I Love You、光が大好きです。
四ノ宮那月(谷山紀章)
b-green (2011年08月24日)
Sound Horizon Revo
ティームエンタテインメント (2006年10月04日)
GRANRODEO GRANRODEO
ランティス (2010年10月27日)
Cocco こっこ
ビクターエンタテインメント (2001年09月05日)
B’z KOHSHI INABA
BMGルームス (1992年10月28日)
CD いま読んでる
聞いてるとテンションが上がる曲が多く、個人的にははずれのないアルバムの一枚です。 個人的にはZEROとNATIVE DANCE が一番好きです。
カプコン (2006年12月14日)
ゲーム
独特な絵柄となにより主人公が狼(大神)であることに惹かれましたv ゲーム中に流れている曲はどれも素敵で、ラスボスに流れる『太陽に昇る』という曲は聞くだけで涙がでます。 なにより、日本に生まれてよかったとこのゲームをやり終えた後はしみじみ感じてしま...
ソニー・コンピュータエンタテインメント (2002年08月01日)
人形劇のように感じさせる独特な絵柄と主人公の影の薄さが新鮮でした。なにより、俺様な魔王が可愛いですv
任天堂 (2000年04月27日)
ゲーム 読みたい
ゲームの金字塔と言われるムジュラの仮面。気になっているものの一度もやったことがないので、時のオカリナが3DS化したのをきっかけにこっちも3DS化してくれないかなとほのかに期待中。
任天堂 (1998年11月21日)
ゲーム 積読
子供時代まではクリアしたものの久しぶりにやろうと思ったら、本体の64がなくなったせいかできない。3DS化したので、そっちをしようかと検討中。
スクウェア・エニックス (2005年12月22日)
KHの続編。シークレットムービーは必見です^^
スクウェア・エニックス (2010年01月09日)
いままの中でも元も古い話。 今回は三人の主要からをやることで物語の全貌が見えるらしいです。やってみると、KHFMでどうしてテラが思念としていたのかがわかります。音楽やグラフィックはとてもきれいだったです^^ それから、シナリオ上、ステージによっては宝...
スクウェア・エニックス (2009年05月30日)
タイトルの358/2 Daysはゲームをやってみればその意味がわかります。 とにかく、切ないというかなんというかシオンの正体というか真実には思わず驚きました。 ストーリー・音楽ともにかなり良かったです。特にラスボスの第四形態のBGMはかなり良かったです。
スクウェア (2002年03月28日)
マンガ
KHシリーズの始まり。ディズニーとFFのコラボということで買ったんですが、予想以上に面白かったです^^
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。