うたこさん
竜騎士07
スクウェア・エニックス (2005年12月22日)
(2005年12月22日)
アンソロジ-
太田出版 (2006年01月)
安彦 麻理絵
太田出版 (2004年05月22日)
収録されている漫画は、「起承転結」の「結」の無いものが多いように見える。けどそれはマイナスではなく、「結」がないことによってその話が現在も持続していることを表しているのだろう。
内田 かおる
ビブロス (2005年12月10日)
キャラ数多くて混乱する。ともあれ、筋肉ヒゲ親父が受けという独自路線を突っ走る内田かおるをこれからも応援していきたい。
よしなが ふみ
白泉社 (2005年09月29日)
女が男を侍らす大奥。シチュエーションも面白いが、なぜ男子が減って男女が逆転することになったのか、そこに謎あり。買って損なし。流石よしながふみ。
小川 洋子
新潮社 (2005年11月26日)
評判がいいから買ってみたけど・・・うーん私としてはこういうもったりとして平坦な話は好きになれないな〜。数字と数学の解説は確かに美しいけど。
アンソロジー
茜新社 (2005年12月15日)
bassoの絵がすきなのと、紳士萌えのキャッチフレーズに釣られて購入。ルネッサンス吉田「いずこへ」の薄いsex描写と書き込みの多さがこの手の女性向けBL本には珍しくて目を引いた。
浅田 次郎
講談社 (2004年10月15日)
ミリオン出版 (2004年03月22日)
初代トランスフォーマーからビクトリーまでの玩具をフルカラーで掲載。他にも海外コミックリストやテレビマガジンのグラビアなど、普通ではお目にかかるのが困難な代物が満載の一冊。TOYが中心なので、アニメが好きでオモチャには興味ないという人には向かないか...
浅田 次郎 張 競
講談社 (2005年04月15日)
皇帝の寵愛を一身に受けた珍妃は井戸に落とされて死んだ。誰が、何故?真相を探るのは日英独露の高官4人。宦官、妃、袁世凱、廃太子、真実を言っているのは誰か?素晴らしいミステリーです。そして切ないラスト。おススメです、★5つ!中国旅行で紫禁城を見てきたと...
伊藤 悠 佐藤 大輔
集英社 (2005年09月16日)
絵が好き。冷酷でいてそうでないような主人公が好き。見守っていきたい漫画。
平田 弘史
青林工芸舎 (2005年01月)
14話あたりから展開される作者独自の突飛な思想についていけなくなった。収録されてる「俺たちは生き苦しいのだ」は妙にコミカルで面白い。
太田出版 (2005年11月)
秘密の新撰組:沖田が突き抜けた!土方の思いは何処へ?もうもとの皆に戻れないような気がする(身体だけでなく) Jの総て:最終回直前。ハッピーエンドになりますように。 ブスだなんていわせないわ:Jの総てが終了したら安彦麻理絵の為にエフを買うんだろう。
山口 貴由 南條 範夫
秋田書店 (2005年11月19日)
覚醒してるのにやっぱり狂ってる虎眼先生の魅力炸裂の5巻! そして三重さまもやっぱり虎の子・・・
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