今までに読んだ本・漫画の中からオススメのものを紹介しています。同人アンソロジーの紹介もあったり…。
森沢未枯さん
ふゅーじょんぷろだくと (2006年05月24日)
同人誌
斎藤まほさん&絹衣豆子さんの表紙を目にした瞬間レジに並んだという恐るべきアレ神効果。大好きな作家の方々のアレ神が読めてお腹一杯です…vv 今度はアレラビ特集とか出して欲しいです。紳士攻め! 兎受け!
ふゅーじょんぷろだくと (2006年03月24日)
どうやらCP特集の表紙は全て花に関連付けているようです。ラビユウは桜、神アレは薔薇、アレ神は蓮(睡蓮?)、ラビアレはタンポポ。ラビアレはアレン受CPで唯一許せるCPですね(笑) あおいゆーむさんの美麗イラストの表紙は飾るだけで満足です♪
ふゅーじょんぷろだくと (2006年01月24日)
待ちに待ったCP特集! やはりラビユウでしょうvv 真田和史さんの表紙という事で即買いしました(笑) ホント素敵…。ラビユウの宝庫、三途の川の向こうでも読み続けていたいです。
ふゅーじょんぷろだくと (2006年08月24日)
ラビ受…私はラビユウが本命なので、今までラビ受はアレラビ以外あまり興味が無かったのですが、やはり犬飼さんの小説で目覚めました(最早洗脳されてるのでは?) 真田和史さんのギャグもキレ味抜群でした。あおいゆーむさんの幼児ラビがめっちゃ可愛かったです。あれ...
MARo編集部 (2006年08月)
匡見夏野さんと舞蝶さんのギャグが堪らなく大好きです。ラビが…(笑) ラビ関連CPでは大半がラビユウとラビアレなのですが、自分はアレラビも大好きです。特に斎藤まほさん&絹衣豆子さんのアレラビ! もう最高です。
アンソロジ-
MARo編集部 (2006年06月)
神 田 受 ! (興奮) もう神田受大好きです♪ 犬飼さんの小説も然る事ながら、真田和史さんやさえきみかさん、斎藤まほさん&絹衣豆子さんの漫画も素敵なんですよ。梅田いちじくさんのギャグも素敵…(笑) 見目麗しい世菜りんさんのカバー絵も必見です。
私はこのアンソロジーでDグレ同人デビュー(?)をしました。自分はアレン総攻派なんですが、犬飼ののさんの小説ではラビユウも楽しめたので良かったです。Yちゃんにも貸したのですが、微妙な感想でした(笑)
片山 恭一
小学館 (2003年10月)
小説
セカチューでお馴染み、片山恭一さんの短編集。言葉の一つ一つが丁寧に伝わってきて、涙腺が潤んでしまいそうになる小説です。特に表題作(?)は、過去の恋と現在の恋がリンクして何とも言えないお話。片山さん大好きです(告白)(…)
島本 理生
角川書店 (2005年02月28日)
習い事の先輩にオススメされたのですが、一日で読んで即気に入りました。“教師と生徒の恋愛”というテーマにも拘らず、テンポ良く読み進んでいけるお話です。甘酸っぱいようなしょっぱいような、胸が締め付けられるストーリー。是非読んでみて下さい!
本多 孝好
祥伝社 (2003年03月)
私の夢小説サイトのサイト名はこの小説のタイトルから頂きました。私の価値観を変えた小説です。短編集なのですが、4本のお話全てに本多さん独特の繊細で柔らかな雰囲気が織り交ぜられていて、読んで損は無いですよ! 表題作のお話もそれ以外の3本も、どれも心に沁み...
美嘉
スターツ出版 (2006年10月)
これも最後まで読み終わっていないのですが、優の美嘉への想いやヒロを忘れられない美嘉の複雑な感情がリアルに感じられます。涙脆い方もそうでない方も、ボックスティッシュは必携ですよ!(笑) 『恋空』というタイトルも素敵だし、内容にぴったりだと思います。Sに...
友人Sが図書館蔵書リクエストカードに書いていたタイトルで、気になっていたので発売日に上下併せて買いました。表紙の装丁が凝っていて、上下を並べると白いハートが出来るんです。これは美嘉とヒロの“愛”を表しているのかな、とか思いました。最近読んでいるのはケ...
Chaco
スターツ出版 (2006年08月)
『天使がくれたもの』番外編。カグが主人公です。まだ全部を読み終わってはいないのですが、『天使がくれたもの』をカグ視点から綴っているという事もあって、男の子の恋愛がどのようなものかというのがよくわかります。きっと中高生の男子ってこんな感じなんでしょ...
スターツ出版 (2006年06月)
『天使がくれたもの』番外編。これまた中学時代のお話です。中学生の恋だから全体的にピュアですが、中にはアブナげな雰囲気のシーンもあったり…(笑) 好きな人に一途になれるって素敵な事ですよね。私も一途な人間になりたいし、一途な恋をしたいです。『天くれ』シ...
スターツ出版 (2006年02月)
『天使がくれたもの』番外編。私と同年代の主人公達のお話なので、共感も出来るし、読んでいると擬似体験しているようで面白いです。一度は経験のある甘酸っぱさが作品全体に漂っているような“初恋”物語。
スターツ出版 (2005年10月)
私のケータイ小説デビューはこの作品からです。デビューとは言っても連載当初に読んでいた訳ではなく、書籍化されてから読んだんですけどね(笑) このお話は作者・Chacoさんの実体験を元に書かれていて、凄く切なくて胸がキュッとなります。舞とカグを自分と好きな人...
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