少年誌、青年誌、少女誌、女性誌取り合わせてつっこんでます。一応ジャンルわけしてますが、女性向け(要するにホモ本)が苦手な方は来ないほうがいいかも。レビューはシリーズごとにまとめてつけてます。☆手放す直前☆☆いいんじゃない?☆☆☆好き☆☆☆☆大好きだ!☆☆☆☆☆何も言わずに読め!
まりこさん
鈴木 有布子
新書館 (2009年10月24日)
少女向け 読み終わった
新書館 (2006年07月25日)
新書館 (2006年12月01日)
講談社 (2011年09月07日)
鈴木有布子
マッグガーデン (2010年04月10日)
新書館 (2008年03月25日)
新書館 (2011年07月23日)
うーんトラウマ克服がちょい安易だったかな。 皆さんもおっしゃってるように、一巻完結だから膨らむ余地がなかったんでしょうね。もったいない。
芳文社 (2011年06月13日)
女性向け 読み終わった
この人のは男女ものでも百合ップルっぽいから違和感ないなぁ。 始めてのデートで服装もごはんも映画も趣味が違ってガーンってなる話が好きです。あるある(^^)
入江 喜和
講談社 (2011年06月13日)
少女向け 積読
今回はラブラブ度高め。
雁 須磨子
幻冬舎 (2011年11月24日)
妄想癖のある主人公は好きです。 マジョリティ同士のシンパシーがいつのまにかLOVEにっつー話しです。 ヤマシタトモコさんのお話でも同級生にLOVEな恋の入り口の初級ゲイ校生と、傍観者を決め込みたいけどもはや無理目なゲイ教諭の話がありましたが、そういう話が...
えすとえむ
ソフトライン 東京漫画社 (2009年11月)
スペインだかどっかのサッカー好き野郎同士が朝チュンしたらば、お互い敵対するチームのサポーターだとわかって…!? 読んでてロミジュリか!ってつっこんだら既に裏表紙にそういうご紹介のされ方してましたね本当にありがとうございました。 全力で馬鹿やってる漫...
祥伝社 (2011年09月08日)
レンタルで借りた。 カテゴリは、LOVEなんで一応少女漫画?この漫画がすごい!にノミネートしてたし、ケンタウロスが面白かったので読んでみました。 妄想癖のある主人公とか大好物ですが、この本はそこまで妄想癖はひどくなく、リア充爆発しろってなりました。 ...
リブレ出版 (2011年04月09日)
BLじゃないけど、腐女子が萌えるポイント全部盛りというか、うまくいえないけど、とにかくオススメです。 ケンタウロスが普通に社会に溶け込んでる、という日常を描いてるんですけど、住宅リフォームの制度があったり、設定が細かくてクスっとしちゃいます。LOVEは...
紺野 あずれ
ワニブックス (2011年07月25日)
青年・少年向け 読み終わった
やり過ぎは萎えるよな、と思っていたので、文花の話しに移ってほっとしました。続きを買うかどうかは正直うーん。私は女なので、正直これ以上エロ方面に突き進まれたら、もういいやってなっちゃう。一巻のギリギリアウトぶりが好きだったのになぁ。
山中 ヒコ
新書館 (2010年12月29日)
さくっと終わっちゃって若干物足りない感じ。主人公らの大学時代の話は切なくて大変よろしいと思います。
新書館 (2010年07月30日)
交通事故を起こしてしまった主人公が、罪悪感から遺された男の子を引き取り、そうとは知らず育った子が主人公を好きになってしまうという鬱設定だけど、山中さんらしくほんわかした雰囲気かつ設定を生かした切ない感じが大変よろしいと思います。2冊でさくっと終わっ...
ワニブックス (2010年12月25日)
やりすぎるとロマンがなくなるよね・・・
ワニブックス (2010年07月)
中村 明日美子
白泉社 (2011年01月31日)
テンポよし。このひとも鉄子だったんだなぁ・・・ 木曜日の秘密の集会の話がかわいくてよかった。
四位 晴果
小学館 (2010年10月12日)
小学館 (2010年05月12日)
杉本 亜未
講談社 (2007年06月22日)
読みたい
金田一 蓮十郎
スクウェア・エニックス (2010年09月22日)
ぢゅん子
海王社 (2010年04月10日)
草食乙女系×爽やかフェロモン男子。絵も話もかわいかった。
久保 保久
講談社 (2008年04月23日)
ふつーに笑える。
渡辺 航
秋田書店 (2010年08月06日)
小山 宙哉
講談社 (2010年09月22日)
いつも読んでてわくわくする。早く続きが読みたい。
若木 民喜
小学館 (2010年09月17日)
ちょっと惰性で買ってるとこある。
小畑 健 大場 つぐみ
集英社 (2010年10月04日)
元ハルコ
コアマガジン (2010年09月03日)
嶋二
ソフトライン 東京漫画社 (2010年09月20日)
槇村 さとる
創美社 (2010年09月16日)
高岡 七六
一迅社 (2010年09月15日)
好みのカップリングではなかったのですが、きゅんきゅんしました。 攻めの視点で進むBLって大好物なんですよね。
小学館 (2009年12月12日)
腐女子受けを狙ったすもももももも。テンポはいい。
竹宮 惠子
小学館 (1995年06月)
水谷 フーカ
白泉社 (2010年07月31日)
かわいらしい話。
春野アヒル
芳文社 (2010年08月30日)
古舘 春一
集英社 (2010年09月03日)
森 薫
エンターブレイン (2010年06月15日)
読み終わった
エンターブレイン (2009年10月15日)
森さん、メイド好きのはずなのに、いきなり中東モノって、大丈夫なの!?とか余計な心配をしてましたが大丈夫でした。心配しなくてもこのひとは好きなものしか描いてない。 相変わらず書き込みすげ~な~。絨毯の回はどんだけ、と思いました。 年の差カップルの...
入江 亜季
エンターブレイン (2009年11月16日)
コミックBEAMはいい面子そろえてんな~といつも思う。 このひと描くのだいっすきだよね。画面が生き生きしてて、読んでて楽しい。それでいて、寡黙でかっこいいおにいちゃんとか悪い大人の男の人とか、ちっちゃいこが大人になる魔法で年の差カップルとかおさえると...
よしなが ふみ
白泉社 (2010年08月28日)
とよ田 みのる
講談社 (2009年08月21日)
できなかったら人類滅亡!ありがちな第三種遭遇ネタだけど、切り口がおもしろい。ラブロマの作者らしい、非常にさわやかで軽快に話は進んでいきます。主人公のおしつけがましい正義感も不思議と嫌味に感じないくらい爽やかです(ほめてます)。むしろ70年代の希望に...
白井 弓子
小学館 (2010年01月29日)
まんだ 林檎
竹書房 (2007年01月06日)
少年探偵鹿鳴けいすけから好きなんですが、まさに作品を通して、人間的成長を見てきたようです。 コンプレックス連載中も結婚・妊娠・出産・子育てを通して、徐々に作風が変わって行きましたけど、こんな話を描くようになるとは、夢にも思わなかったです。 BLとい...
西 炯子
ジャイブ (2010年07月07日)
初期の西さんっぽい。あとがきがなんかしみじみしてた(笑)
小学館 (2008年06月26日)
煮え切らない公務員が自作の少女マンガの原稿を投稿もできないまま後生大事に抱えていたところ、ファミレスで出会った女子高生に有無を言わさず上京させられ、持ち込み、デビュー、とあれよと展開していく。ただし女子高生が作者と思われたまま。というさくっと進ん...
小学館 (2009年03月10日)
妙齢の女と、初老の大学教授。 三浦しおんさんが、ヤマシタトモコさんに、年下の女と付き合うのは精神的に未熟な男だといった話をした、というのを思い出しました。 まとめ方が実に西さんらしい話だと思います。 私はもう幸せには捕らわれない。というきっぱりと...
栗原 まもる
講談社 (2009年04月13日)
これは面白かった。 あまり話題になってないようですけど、豆知識もストーリーも面白いです。少女マンガとしてしっかりきゅんとするところはあるんですけど、万人に読んでもらいたい作品。 あ、万人向けじゃないって?ちょっと下品な表現とかハイテンションなノリ...
岩明 均
講談社 (2004年10月22日)
買いです。寄生獣で有名な岩明さんの最新作です。不定期連載なのが悔やまれますが、納得の出来だと思います(アフタヌーン本誌で鉛筆画のせてた位だし(笑)もう好きなだけ時間かけてください)。いま最も続きが気になる作品のひとつです。 アレキサンダー大王の書...
佐藤 マコト
講談社 (2001年02月20日)
考えたことが思念波として周囲の人間に漏れてしまう病気―という突拍子も無い設定ですが、そのことが人間くささよりひきたててて、何度読んでも面白いです。ギャグ中心ですが、映画にもなったサトラレ医師の里見の話はやっぱり泣けます。
集英社 (2009年01月05日)
ジャンプの中では唯一買って読んでる。原作者と作画者の話なんだけど、多分に自己投影含んでんだろうな~話も絵の密度も半端無いです。私は好きです。
秋田書店 (2008年07月08日)
最近は希少な熱いマンガでした。さすがはチャンピョン。作者はちゃんとした自転車好きなんだけど、ストーリー展開が途中からアレだ。さすがはチャンピョンといったところか・・・
杉田 圭
メディアファクトリー (2010年08月04日)
絵がかわいくてきれい。百人一首から6首選んでエピソードを超訳漫画化してるけど、しぼってるせいかちょっと物足りない。もろもろの書き足りないこともあったろうな~。決められた夫を好きになる努力をしたい、ときっぱり言うやすこ内親王のお話はちょっと好き。
茜新社 (2009年07月24日)
茜新社 (2010年01月28日)
講談社 (2010年07月23日)
相変わらず細部のコネタは好きなんですが。。。どうだろう、いつもよりテンポが悪い気がするのは私だけかしら?彼女がちょっとおざなりになりすぎててかわいそうです(笑)次巻に期待。
中村 明日美子 幾原 邦彦
インデックス・コミュニケーションズ (2009年12月15日)
中村さんのだと思って帯も読まずに読んで、原作ウテナの人だと知って、長納得。まぁ中村さんもこういうわけの分からん不思議形の話よく書くから違和感なかったんだけどさ。 出し惜しみしすぎのような気も・・・これはこの雰囲気を楽しむものだとは思うけどさ。これから...
草間 さかえ
コアマガジン (2010年08月25日)
これは買いです。眼鏡×眼鏡で、うっとおしい系乙女攻め×私生活での積極性に欠ける中年受け(作者カバー下談)といっちゃえば身も蓋もないんですが、草間さんの話はいつも世界観に引き込まれるというか、しめっぽい古い家の情感がありありと出ていて、ちいさなエピソ...
奥山 ぷく
大洋図書 (2010年08月26日)
耳かきフェチに追われる主人公、なんですが、最後まで(耳かきを)ヤらせてもらえなかった耳かき男が残念でした。欲を言えばねっちり(耳かきを)ヤるシーンを見せて欲しかったです。
新書館 (2008年09月30日)
主人公が妄想癖のある池麺という私好みのシチュで、ぐるぐるしつつも行動派の主人公のおかげで、話はさくっと進んでいきます。好きです。
新書館 (2009年09月30日)
家の事情で女の子として育てられた男の子が、嫁入りっちゅーBLにありがちな無茶設定ですが、王道を読ませる人ほど力量がありますよね。きゅんとしました。
水上 悟志
少年画報社 (2006年01月27日)
TONO
新書館 (2003年09月25日)
普通の恋愛メインの話とか書いてあるけど、いつものTONOさんだと思いました(ほめてる)。
新書館 (2007年08月01日)
芳文社 (2010年03月29日)
買いです。これはよかった。手錠という名のエンゲージリングがキラッキラしてますね!(ニコリ)展開もテンポもライトなほうの中村節本領発揮といったとこです。
大洋図書 (2010年03月01日)
京山 あつき
ワニブックス (2009年12月25日)
ワニブックス (2009年06月24日)
ワニブックス (2008年12月23日)
はずかしいけど、お姉ちゃんのためなら・・・! 性知識が保健体育レベルの女子高生が、羞恥に耐えながらもいやらしい言葉を覚え、紡いで、立派なエロゲ声優になっていくというエロゲ声優育成マンガ この設定考えた時点で作者の勝利は決定していた。 乳首モロだしすら...
御徒町 鳩
新書館 (2009年03月25日)
小学6年生の少年少女の日常を描いた話。ギャグ〜ほのぼの 絵は好き嫌いあるかもしれないけど、私は味があって好きです。 新人?!と見間違うほどのみずみずしさで、読了感もよかったです。 子供を扱った漫画だと、子供のかわいさとか純粋さとか生意気さとかが前面...
岩本 ナオ
小学館 (2009年06月10日)
あの狭い集団生活の中での気まずさとか、前向きな関係修復とか、友情とか、すごい表現されてて、きゅんきゅんします。 水無町の2巻も早く読みたいです。 あ、そうそう、本屋で最後の1枚の町でうわさの〜のしおりを(けっこう無理やり)GETできてホクホクです。
仲村 佳樹
白泉社 (2009年06月19日)
アスキー・メディアワークス (2009年05月22日)
アスキー・メディアワークス (2008年09月)
御徒町さんが悪いんじゃないんだ… ただこのすっぱい気持ちが、リア充死ねばいいのにってやつか…
水城 せとな
小学館 (2009年05月08日)
小学館 (2009年01月09日)
一途で執念深くて、必死にあたまひねらす姿にきゅんとします。 水城さんの描くこういう男の人がすごく魅力的で好きです。 本誌もずっとおっかけてます!
ながい けん
小学館 (2009年05月11日)
意味不明。 だが強烈なインパクトがありすぎて10年以上たった今、また手にとってしまった。 2巻のほうが、いろいろふりきってていいかな。重力とかパースとか。 「モテ王」なるものが巷で大流行したとき、てっきり神聖モテモテ王国が突如再燃したのかと思いきや...
ヤマシタ トモコ
宙出版 (2008年08月27日)
幼馴染特集の進め方がすごく好き。 若いって残酷ですね。
大洋図書 (2008年04月26日)
大洋図書 (2006年11月01日)
京山さんのお話はどこかコミカルなものがおおいのですが、これはそんなちょっとしたコミカルさをのこしながらも、すっごく胸をせつなくさせる野球部の青春物語です。ぶさ系?小動物な後輩がかわいいです。 このひとの話の運び方がすごく好きです。
山岸凉子
メディアファクトリー (2009年03月23日)
曽田 正人
小学館 (2009年03月30日)
小学館 (2008年08月29日)
小学館 (2008年02月)
トジツキ ハジメ
フロンティアワークス (2007年06月22日)
はじめはは?と思ったけども、意外とてっちゃん話がいちばん好きだった。 あと、巻末の編集者との戦いにワロス。ああいう抵抗が、あの作風になるわけだ。ぜひ抵抗を続けてほしいものです。このひとのかくお話は好きです。
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