めざせ司馬遼太郎制覇。
キャサリンさん
松下 幸之助
PHP研究所 (1986年09月)
いま読んでる
PHP研究所 (2004年04月01日)
The Coral
(2010年08月25日)
英 いま読んでる
Julian Casablancas
(2009年11月04日)
米 いま読んでる
The Strokes
(2003年10月28日)
Björk
(1997年09月20日)
北欧 いま読んでる
(2001年08月15日)
AXE RIVERBOY
(2007年05月23日)
仏 いま読んでる
JET
(2009年08月19日)
豪 いま読んでる
Jet
(2006年09月29日)
(2003年09月15日)
The Vines
(2006年04月04日)
(2004年03月23日)
(2008年10月01日)
コールドプレイ
(2000年09月19日)
(2002年08月15日)
Coldplay
(2008年06月11日)
(2005年06月07日)
Utada
(2005年10月10日)
(2009年03月14日)
宇多田ヒカル
(2006年06月13日)
日 いま読んでる
(2008年03月26日)
(2006年05月29日)
(2004年04月01日)
Sugarplum Fairy
(2007年01月17日)
Mando Diao
(2004年09月01日)
(2007年10月22日)
(2006年08月25日)
(2003年08月26日)
(2009年03月04日)
Junior Senior
(2003年12月03日)
(2009年02月18日)
(2005年08月24日)
Tahiti 80
(2003年01月14日)
(2004年01月01日)
(2008年09月10日)
(2006年06月12日)
くるり
(2001年02月21日)
(2005年11月23日)
(2010年09月08日)
(2007年06月27日)
ミューズ
(2009年05月22日)
(2003年09月08日)
(2009年09月10日)
藤巻 幸夫
実業之日本社 (2010年01月08日)
仕事 読みたい
五木 寛之
講談社 (2009年12月26日)
歴史 いま読んでる
司馬 遼太郎
文藝春秋 (1993年09月)
坂東 眞理子
PHP研究所 (2006年09月16日)
読み終わった
なんだか最近周りが見えていないぞ!と思ったときに、自分への戒めとして何度も何度も読み返しています。
美輪 明宏
大和書房 (2004年04月)
小磯 良平
求龍堂 (2006年03月)
アート 読み終わった
昭和期の洋画家って素人の自分にはちょっと難解でとっつき難いイメージがあったのだけど、この方の絵はファッショナブルだし、みたまんまというか、分かりやすいので好き。
サン=テグジュペリ Antoine de Saint‐Exup´ery
岩波書店 (2000年03月10日)
文藝春秋 (1978年09月)
歴史 読み終わった
読んでいるこちらが鬱にでもなりそうだった。 ここまでくるとコミカルにすら思える。
ドストエフスキー 原 卓也
新潮社 (1978年07月)
村上 力
ロングセラーズ (2007年07月01日)
仕事 読み終わった
城山 三郎
新潮社 (1983年11月)
歴史 読みたい
新潮社 (1986年11月)
川上 弘美
新潮社 (2006年07月)
ここまで行かずとも、これに近い男の人はけっこーいる気がする。 最初は女ったらしでどうしようもないニシノユキヒコにいらいらむかむかしていたけれど、読み進めるうちに段々可哀相、というかいたたまれなくなってきた。 「どうして人を愛せないんだろう」 ...
新潮社
新潮社 (2007年02月)
お酒と恋愛をテーマにした短編5話が収録されている。失礼だけれど、主人公たちと私の実年齢及び精神年齢が離れているせいか、あまり共感できるものや感動できるものは無かった気がする・・・。 でもよしもとばななのおじいちゃんとウイスキーの話は素敵だった。お酒に...
遠藤 周作
新潮社 (1981年10月)
藤沢 周平
新潮社 (2006年07月15日)
池波正太郎の粋な江戸っ子もかっこいいけれど、藤沢周平の純情芋侍も大好き。
山田 庸子
ピエ・ブックス (2005年06月30日)
ドイツ 読み終わった
ドイツというとビール・ソーセージ・ジャガイモ・・・ベルリンというと壁・・・ くらいしか連想できない方は是非。イメージ覆される事必至。 オシャレでかわゆくて、ちょっとマニアックなドイツの魅力を覗くことができる。
島田 紀夫
ドイ文化事業室 (2004年10月)
あまりの美しさに衝動買いした一冊。 「没後50周年記念アルフォンス・ミュシャ展図録」を編集刊行した92年刊の新装版。らしい。 1度開いたら止まらない。何回見ても飽きない。
安野 モヨコ
講談社 (2006年01月14日)
美は一日にして成らず・・・。 「そうだ!綺麗にならなくちゃ!努力しなきゃ!」と思わせてくれる、というより気合が入る本。 安野モヨコの本は仕事にしろ美容にしろ恋愛にしろ気合が入る本が多くて大好きだ。潔くて嫌みったらしくないかんじも好きです。
ディケンズ 中野 好夫
新潮社 (1967年01月30日)
フランス革命時のイギリスとフランスが舞台だが、政治的な話は全く無く、歴史小説というより歴史に翻弄された人々の人間ドラマ。 後半になって主人公が誰なのかはっきりするので、前半部分は読み進めるのに苦労した(単に私の読解力不足かもしれない) が、後半は...
京極 夏彦
講談社 (1994年08月31日)
読んでいると背中がゾクゾクしてきて、一気に物語の世界に引き込まれる。分厚い本だけれど一気に読めた。面白い!
山田 詠美
講談社 (2003年01月15日)
大人による大人のための大人の恋愛小説だなあ、、、と思った。 心に響く言葉もあったけれど、心にズシっと圧し掛かる言葉も沢山あった。本に「ガキ!」といわれているような感覚。言わんとしている事は分かるけれど、私にはまだ早い本だったかも。。。 甘くて苦く...
新潮社 (1969年12月)
歴史 積読
河出書房新社 (1991年07月)
初めて山田詠美さんの本を読んだ。大人びた小学生の主人公視点で物語が展開していく。純粋なこどもの恐ろしさということより、その巧みな心理描写が印象に残った。 ざっくばらんな歴史物を読むことが多いが、たまにはこういう緻密な本を読んでぐるぐる考え事をする...
幸田 真音
講談社 (1999年03月12日)
積読
フランソワーズ サガン
新潮社 (1958年05月05日)
村上 龍
幻冬舎 (2004年06月)
初めての村上龍作品。「恋愛」というテーマから女性誌を読むような軽い気持ちで読んだら経済のお話が中心で、一瞬、期待外れ?と思ったけれど、読み進めるうちに、ハッとさせられるような話が多く時事経済が苦手な自分でも楽しめた。これからばりばり働きたいと考え...
熊野 純彦
日本放送出版協会 (2002年11月)
比較的平易な文章で初心者にも読みやすい。答えなど見つからないと分かっているのに考えずにはいられない人間の性は深淵。
ヘルマン ヘッセ Hermann Hesse
新潮社 (1951年11月)
物語の結末は暗いけれど、繊細で多感な主人公と、美しい描写の数々が物語り全体をきらきらと鮮やかに彩っている。悲しいんだけれど、しっとりと心に染み入る本。
池波 正太郎
集英社 (1977年11月)
池波正太郎の描く江戸の男は何故こんなにもかっこいいのか・・・!激動の時代が舞台だけれど、ベタなお涙頂戴系ではない。さらっとした終り方だけれど、江戸っこらしい潔さが感じられて、ますます切なくなってしまう。じんわり涙が溢れます。 あと、出てくる料理がいち...
文藝春秋 (2003年03月)
晋作がかっこよすぎる。青春時代〜革命〜死までの晋作の生き様が強烈。
平岩 弓枝
新潮社 (1993年11月)
宮本 輝
新潮社 (1994年12月)
芥川 龍之介
第三文明社 (1988年12月)
トーマス・マン 浅井 真男
角川書店 (1971年)
ゲーテ Johann Wolfgang Von Goete
岩波書店 (1978年12月)
ドイツ 積読
夏目 漱石
新潮社 (2003年04月)
新潮社 (2004年03月)
ヘッセ 高橋 健二
加藤 周一
講談社 (1976年07月08日)
新渡戸 稲造 新渡戸稲造博士と武士道に学ぶ会
三笠書房 (2004年06月)
阿部 謹也
中央公論社 (1998年05月)
佐伯 チズ
講談社 (2006年01月21日)
文藝春秋 (1998年09月10日)
加納 邦光
清水書院 (2001年08月)
文藝春秋 (1999年01月)
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