いつかこの本棚にある本を全部買うのが夢です。
愛知のYさん
白岩 玄
河出書房新社 (2004年11月20日)
読み終わった
苦っ。
碧野 圭
新潮社 (2007年10月)
なんか最終的に力合わせるのっていいよね。
加藤 実秋
小学館 (2007年09月14日)
ドラマも良いけど原作も。
東野 圭吾
角川書店 (2007年07月)
不倫ってこんな感じなのかなー。 書き方が上手いです。
八木 透
ナツメ社 (2004年02月)
なるほど。
新谷 尚紀
PHP研究所 (2006年06月)
ほうほう。
酒井 順子
文藝春秋 (2007年09月)
確かに、黒い。
万城目 学
産業編集センター (2006年04月)
いやー、「まさし」に大爆笑した。
有川 浩
角川書店 (2007年02月)
にやにやする。
赤川 次郎
角川書店 (2007年08月)
まさかの続編。 後味は悪いですが。
島本 理生
角川書店 (2005年02月28日)
先生が好きになれなかったな……。 でも心理描写は好きです。
伊坂 幸太郎
集英社 (2006年03月24日)
段々人物が繋がってゆくのにわくわくする。 鋼鉄のウールがいいな。 っておじさんと盛り上がった(笑)
恩田 陸
新潮社 (2007年03月)
冷凍ミカンの話が「怖っ!」となります。
黒野 伸一
アスキー (2007年10月22日)
動物視点って好きです。 黒野さんは小学生同士のいじめとか描くのが上手。
角田 光代
中央公論新社 (2007年03月)
ドキドキしながら読んだ。 最初から引き込まれ、後からガツンとやられた。
奥田 英朗
文藝春秋 (2002年05月)
しまった、こっちのが先だった。 面白いです。
文藝春秋 (2004年04月24日)
表紙からしてシュール(笑) やくざの話が面白かったな。
石田 衣良
文藝春秋 (2007年04月)
まだまだ続いて欲しい。
文藝春秋 (2006年06月)
やっぱ好きだなぁ、このシリーズ。
シニカルな少女が赤川さんっぽい。
神永 学
文芸社 (2004年09月24日)
なんとなくあっさりしている。 二人ともツンデレですねそうですね。
集英社 (2007年04月05日)
最初の話大好きだなー!(笑)
西 加奈子
光文社 (2007年04月20日)
女と女の様々な話。 色んな形の関係。
諏訪 哲史
講談社 (2007年07月21日)
うーん、なるほど。
小学館 (2007年10月31日)
最後の方からじわじわ。
角川書店 (1996年03月)
タイトルに惹かれて。 私立図書館いいなぁ。
文藝春秋 (2006年09月)
捕まっても必死で口を割ろうとしないシーンが好き。
西尾 維新 take
講談社 (2006年11月08日)
兄さんちょっと病んでるぜ!
竜騎士07 ともひ
講談社 (2007年09月04日)
あははははは!<br> やっぱ怖いよなぁ、いきなりこんなことになったら。
講談社 (2007年08月02日)
久々で、懐かしかった。
谷川 流 いとう のいぢ
角川書店 (2003年06月)
ネタバレする前に読みたかった!(笑)
大沢 在昌
光文社 (1991年08月)
病気で死ぬ、か……執念だなぁ。
光文社 (1990年09月)
イエス、ハードボイルド(意味不明)
時雨沢 恵一 黒星 紅白
メディアワークス (2006年10月)
ついにあとがきがこんな所に!<br> インタビューの国が最高だと思います。
来楽 零 柳原 澪
メディアワークス (2006年02月)
読んでいて、切なく、むなしく感じる所があった。<br> 爪切りのあたりとか。
桜庭 一樹
新潮社 (2007年06月)
不思議な感じ。<br> まとめ方が良いな。
今野 敏
実業之日本社 (2007年09月19日)
ありえないけどおもしろい(笑)<br> スカッとする話。
仁木 英之
新潮社 (2006年11月21日)
ファンタジー!<br> 僕僕先生は可愛いと思います。
三並 夏
河出書房新社 (2005年11月25日)
暗い青春小説……みたいな。
小学館 (2007年03月30日)
読んでいて切なくなった。<br> やるせない気分になって、ほろっと来る。
新堂 冬樹
中央公論新社 (2007年05月)
確かに不運だ。<br> 情けない男を書かせたら、きっと新堂さんが一番上手いと思う(笑)
マガジンハウス (2005年06月16日)
読んでいて、雰囲気のある小説だと感じた。<br> 最初の話が好き。
甲田 学人 三日月 かける
アスキー・メディアワークス (2006年04月)
想像して読むと痛いです。<br> グロさがMissingより増しています。
西尾 維新 VOFAN
講談社 (2006年12月04日)
笑った。<br> なんだろう、凄く好きだ。
講談社 (2006年11月01日)
二人のやりとりが最高。<br> ノリツッコミしすぎだ!
金城 一紀
講談社 (2001年09月30日)
ギョウザ大好き!に爆笑。<br> 金城さんの本は、読んでいてわくわくするから素敵だなぁ。
講談社 (2006年01月21日)
上司に対して、してやったり!みたいな所が好きです。
講談社 (2003年03月)
青春小説。<br> 読後、晴れ晴れとした気持ちになる!
瀬尾 まいこ
角川書店 (2006年07月)
あーこんな子いたなぁ。<br> と思う箇所が何個も(笑)
京極 夏彦
角川書店 (2007年04月)
若い、又市さんが若い。と一人で爆笑していました。<br> 今までと違って、必殺仕事人風味。
大森 望
太田出版 (2004年12月07日)
ライトノベルの歴史って、深いんだなぁ。<br>
角川書店 (2004年07月31日)
バカジャナイノー!!<br> が気に入った。<br> 複線が上手だなって、虫のシールとか(笑)
村上 龍
青春出版社 (2006年09月01日)
どうしょうもない質問に真剣に答える本(違う)<br> 色々な意見が見られて良かった。
祥伝社 (2003年02月)
最後までどきどきした。
青山 七恵
河出書房新社 (2007年02月16日)
読みやすい、さわやか。<br> ……若者という感じ?
西尾 維新
講談社 (2006年06月07日)
辞書なのに面白いっていう(笑)
文藝春秋 (2006年10月)
読みやすい。<br> でも内容は重い。 <br>犯罪の傷跡は一生消えない。
リリー・フランキー
扶桑社 (2005年06月28日)
男の人が感動する本かな? オカン優しすぎる。
Yoshi
スターツ出版 (2004年12月)
グロイ、です。<br>
荻原 浩
光文社 (2004年10月20日)
考えると胸が痛くなる話。
綿矢 りさ
河出書房新社 (2005年10月05日)
高校生って、こんな感じだなぁ。
山田 詠美
文藝春秋 (2005年05月15日)
肉体労働者……の話(違)
角川書店 (2006年09月15日)
主人公、度胸がある(笑) 佐久間さんが格好いい。
マガジンハウス (2003年12月18日)
不思議な感覚。 垣内君が面白い。
奥野 修司
文藝春秋 (2006年08月)
理不尽すぎる。
若竹 七海
徳間書店 (2000年11月)
題材が興味深かった。しかしまぁ、二人の関係がじれったい(笑)
坂東 眞砂子
集英社 (1999年09月17日)
日本古来のホラー。みたいな所があります。六月の湿気みたいな。
野沢 尚
講談社 (2001年06月15日)
中学で初めて読んだまとも(?)な小説。途中まですごく苦痛だったけど、後半ではすぐ引き込まれました。
吉村 達也
角川書店 (2003年04月)
あまり怖くなかったです。
宮川 ひろ ましま せつこ
童心社 (1996年07月)
久々に読んだら、意外にも涙腺が……。小学校の読書感想文で読みました。
さだ まさし
幻冬舎 (2003年08月)
ゆっくり進んでいく話。 こういう素敵な時代があったのかぁって感じた。
片山 恭一
小学館 (2001年03月)
最後の風景が頭に浮かんだ。青春の淡い恋ですね。
アレックス シアラー Alex Shearer
求龍堂 (2002年05月)
あっさりとしていて読みやすい。
J.K.ローリング J.K.Rowling
静山社 (2000年09月)
登場人物の多さと外国名の覚えにくさに戸惑った。 なぜかこれしか読んでない。あますことなくファンタジー。
清水 義範 西原 理恵子
講談社 (2000年01月)
わかりやすい話、理科っていうより、素朴な疑問みたいな感覚(笑)
清水 義範
講談社 (1998年03月13日)
子供の頃西原さんの挿絵が衝撃的で笑った。
浜田 雅功
光文社 (1995年12月)
アイロンで目玉焼き。 面白いなぁ浜ちゃん。
室井 佑月
講談社 (2002年10月16日)
室井さんが書いたなぁって思う本。 少しエグい。
奈須 きのこ
講談社 (2004年06月08日)
忘却録音が一番好きかな。 式が可愛かったり。戦闘シーンが格好良かったり。
新堂冬樹「カリスマ」以来の重厚さ。 長い、でもはまったら一気に読めてしまいました。
貴志 祐介
角川書店 (2002年10月)
読んでいて無力感が……。 本当に追いつめられたときの選択。
小川 洋子
新潮社 (2005年11月26日)
後からじわじわくる話。 映画とはまた違っている。
文藝春秋 (2005年08月25日)
ミステリかと思ったら純愛で驚き。 ラストで涙。報われない。
佐藤 多佳子
新潮社 (2000年05月)
暖かい話。不器用でも生きていく人たち。 子供をよく見ているなぁ、と思う。
江國 香織
マガジンハウス (2001年12月)
ドロドロ。詩史と透の関係は良いと思う。でももう一方の二人が、救いがなくて……。
文藝春秋 (2004年11月09日)
引き込まれた。 妻として自分がここから一つでもマイナスになったらいけない(うろ覚え)みたいな所の描写が胸にきました。
岩井 志麻子
新潮社 (2006年03月18日)
ホラーとはまた違う感じ。伝奇? そこはかとない怖さ。 女の人の描写がよい。
大石 圭
角川書店 (2005年10月25日)
痛い描写もありますが、中々考えさせられる話。
角川書店 (2003年01月)
日本のホラー。想像はどうぞしないでください。
金原 ひとみ
新潮社 (2007年04月)
想像して気持ち悪くなるところもある。 ……流行のヤンデレっぽい(笑)恋に病んでる話。
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