あいぜさん
荒川 千尋
文藝春秋 (2003年09月)
bunko*
猫好きにはたまらない本。 ついデレ〜となってしまう〜。 私は「ニクキウ」派。発音に注意!です。 肉球占いもなかなか当たってるし・・・
トリンプインターナショナルジャパン
かんき出版 (2006年04月)
book*
思わず座布団をあげたくなるほどの名作ぞろい! 笑えます。
竹内 佐千子
メディアファクトリー (2007年02月)
manga*
可愛い絵と面白いストーリーで楽しめます。 女の子同士だから楽しめることもあるし 女の子同士だからこそ、切ないこともある。 「忘れられない日」は切ないです・・。 ハニー&ハニーの続編です。
平間 至 岡田 絵里香
集英社 (2006年12月05日)
生まれつき耳が不自由な著者が綴った詩が中心の本です。 心が温かくなる本です。
海堂 尊
宝島社 (2006年01月)
本屋さんでお勧めされて、読みました。 最初は漢字ばかりで難しそう・・とためらいがありましたが、読み始めるととても読みやすく楽しんで読めました。 「このミス」大賞とのことですが、ミステリー的にはいまいち。ドキドキハラハラ感はないです。でも、キャラク...
内田 春菊
角川書店 (2004年06月23日)
ついに3人目。ユーヤさんとの生活。どんどん繁殖が進んで家族が賑やかで楽しそうです。
角川書店 (2001年04月)
二人目の妊娠・出産。しかも逆子のお話。胎盤についても載っています。胎盤を食べるのは嫌だな〜
角川書店 (2001年02月)
子供が言葉を覚えていく過程や子宮外妊娠、流産などかなりためになるピンク。しかし、卵管が動くってすごいよね。
角川書店 (2000年12月)
妊娠や出産って面白そう!と素直に思える。なぜ夜ベイビーは寝てくれないの?!と育児ノイローゼになっている方やなりそうな方にお勧めなお話もついてます。これで納得。育児が楽しくなることうけあい。
福岡 賢正
南方新社 (2000年06月20日)
車や電車を使わずに自転車で通勤とかエレベーターを使わないなど、あえて「不便」を選び1年間生活してみるというレポート。不便は幸せを運ぶ! ただ、後半の対談はちょっと長いな・・・
乃南 アサ
新潮社 (2003年11月)
貴子と共に監禁されているような気分になってくる。それと共に加恵子の人生を思う・・。昇一にも感動。面白かった。
大好きな音道シリーズ!星野にむかつきながらもストーリーにぐぐっとひきつけられます。
新潮社 (2003年01月)
萄子が婚約者を探し回っていろんな所へ行きますが、自分も旅をしている気持ちになる。面白くて一気に読みました。
婚約者の失踪と殺人事件がどう関わっているのか・・ 幸せの真ん中から一気に落とされる萄子。 人生って難しいものよねと思わせる作品でした。
成田 青央
リベルタ出版 (2002年12月)
ペットショップに並ぶ犬猫たち。 いつも使っている化粧品や洗剤類。 エキゾチックアニマルの飼育。 盲導犬など社会で働くワンたち。 など・・なにげないものの裏側を 考えたことありますか? ぜひ知ってもらいたいことが たくさん載っている本です
なまこ
リトル・ドッグ・プレス (2005年12月05日)
動物はいつも無償の愛をくれる。 いつも心に家族のこと。 ひどいことをされても家族を思う。 たとえ裏切られたとしても・・・ 大人もお子さんもみんなで 読んでもらいたい絵本です。
逢坂 みえこ
集英社 (1997年07月23日)
もっと続いて欲しかった〜! これで終わりなんでしょうか?? 小錦ちゃんのように楽しく働きたい!
集英社 (1995年10月)
名作です。面白くて切なくて。 みかんちゃん、可愛すぎ。
集英社 (1992年02月)
綺麗ちゃんや音無君。とりまく方々。いつ読んでもジンとする。
小栗 左多里
メディアファクトリー (2002年12月)
外国人の彼だからというよりも、トニーさんとだからこうなるという感じです。楽しいのであっという間に読める。 2もお勧め。
メディアファクトリー (2005年03月04日)
トニーさんの頭の中、難しすぎです・・・
大和書房 (2006年04月)
私もダーリンが外国人なのに英語ができないので、めっちゃ気持ちがわかります。漫画も面白いし、最後の結論も私と同じ。
mimi
ハート出版 (2004年07月15日)
ネット上で仔猫の虐待の様子が流された「こげんた事件」で、たくさんの人たちがこげんたちゃんによってひとつになる。そして、奇跡が起きました。
杏 有記
ハート出版 (2004年12月)
ペットを飼っている人。飼おうと思っている人。そんな人たちに読んでもらいたい本です。
南方新社 (2004年12月)
美味しいものや可愛いものの後ろではつねに「死」が隠されている。命について考えさせられる本です。
児玉 小枝
日本出版社 (2005年02月)
動物達の最後の肖像画です。 何度見ても涙がでてしまう・・。
新潮社 (2005年01月)
音道貴子短編集2。 「花散る頃・・」とは違って、事件よりも貴子の気持ちを中心に書かれています。 「聖夜まで」というお話はとても考えさせられた。
新潮社 (2001年07月)
音道貴子短編集1。 一つ一つの事件にそれぞれはまってしまいます。 最後の特別付録「滝沢刑事と著者の架空対談」も面白い!
新潮社 (2000年01月)
私にとって初の乃南アサ作品。 音道貴子と滝沢刑事とのやりとりがまたいいです。 ウルフドッグを飼いたくなりました。 感情の表現とかとても上手で、どの文章にも無駄がなくてとても丁寧。
宮部 みゆき
新潮社 (1998年01月)
こういうことには私は絶対にならないという自信があるけれど、クレジットの罠にはまっていく怖さや気持ち、わかるような気がします。
文藝春秋 (2000年10月)
私にとって、初めての宮部作品。 SF系が苦手だけど、大丈夫かな?と思ったけど、面白くて止められなくなった。切なくてジンとするお話。
東京創元社 (1992年12月)
マサと暮らしたい! 犬の気持ちになれます。
小学館 (2001年03月)
面白かった。続きが気になって眠れなくなります。
寝る時間も惜しんで読んでました。だけどちょっと長すぎた? 途中が面白かっただけに、最後があっけなく感じてしまった・・
東京創元社 (2001年04月)
マサが可愛い!
文藝春秋 (1995年12月)
不思議なお話の短編集。
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