2008.01.01より記録ちぅ。 twitter//papa_nana_27
菜々さん
Martin B.Stanzeleit
日本放送出版協会 (2010年12月16日)
理想のドイツ語教材。 日本に住むドイツ人チェリストが書いた、簡単なエッセイ。左ページがドイツ語で、右ページが日本語。内容自体がすごくおもしろいし、簡単な単語も難しい単語もバランスよく散りばめられてる。 日本はドイツ語学習者が少ないから、英語ほど教材...
よしもと ばなな
文藝春秋 (2006年07月)
今まで読んだよしもとばななで一番好き。 よしもとばななの幸福論な気がする。気のせいかな。
村山 由佳
文藝春秋 (2011年09月02日)
どういうレビューを書けばいいのかよくわからない。 私は好きだったよー、とでも書いておけばいいのか。
レビューは下巻で。
恩田 陸
新潮社 (2006年09月)
大分前に読み終わってたのに登録してないいいいいその2。 何で恩田陸はこうも登録し忘れるのか 私
有川 浩
新潮社 (2009年06月27日)
有川浩さん苦手意識克服計画(謎)。 こういうオーソドックスな恋愛小説すきだなー。
湊 かなえ
双葉社 (2012年02月16日)
ミステリーは苦手だけど、湊かなえさんはすごく好き。 最後の伏線の回収がすごいね。この疾走感。
金原 ひとみ
集英社 (2006年06月28日)
発売当初から読みたかった本だっただけに、ちょっとがっかり。 ちょっと文章が上手い人が書いた、携帯小説みたい。 若さ故のほにゃららってきっとこんな感じよね、っていわゆる「最近の若者」な私がコメントしてみまする。ぬぅ。
乾 くるみ
文藝春秋 (2007年04月)
何気に一番のダークホースはマユちゃんだと信じて疑わない私です。あは。 序盤正直なんの面白みもないけど、最後の二行だけのためにでも読む価値はあると思う。すぐ読めるし。
関口 一郎
集英社 (2000年04月17日)
来年の卒論に向けて。 全体的に興味深い内容。 「言語環境デザイナー」っていう発想が、もうなんかすごいなぁって。
田中 貴子
岩波書店 (2004年06月18日)
課題図書。期末テストの範囲。 興味がないことについて無理やり読まされることほどつらいことはないね。古典がもっと嫌いになる。
新潮社 (2001年01月)
読み終わったの秋なのに登録してなあああああい(´;ω;`) 今更だけど登録!
柴村 仁 也
アスキーメディアワークス (2010年03月)
ゆりぺちーのに「貸したげるよー」っていわれつつ、かれこれ半年。やっと読み終わったー。 前作(プシュケの涙)のがすきだったけど、やっぱり柴村仁さんすきだなー。 なんやかんや次の続編も読んでしまいそう。
後藤 武士
宝島社 (2008年06月03日)
やっとよーめーたー!! 日本史わかんなーいってぱにっくになる帰国子女な私に、たかおきが「弟の受験の時は返してね?笑」って数々の参考書と共に貸してくれた本。 すっごく流れがわかりやすかった。 鎌倉時代!とか、明治時代!とか、分けて考えるんじゃ無くて、...
橋本 治
筑摩書房 (2001年12月)
去年の三月の補習期間に、国語の先生から頂いた本。さすがに読まなきゃな、って思って読んでみた。 誰に何を言われようが、今後私は古文を好きになれることはないだろうなーって、ぼんやり考えた。
あさの あつこ
ジャイブ (2006年09月)
12月読了
あさの あつこ 宮尾 和孝
ジャイブ (2006年03月02日)
ジャイブ (2005年12月01日)
ミヒャエル・エンデ ミヒャエル・エンデ
岩波書店 (1976年09月24日)
小学生の頃から気になっていた児童書を今さら読んでみた。 結論から言うと、読んだのが今でよかった。小学生の時に読むのと今読むのとでは、大分印象が違ってたんじゃぁないか。 大人向けの児童書。 矛盾?だって本当にそうなんだもん。
入間 人間 左
メディアワークス (2007年06月)
山口 絵理子
講談社 (2007年09月22日)
池内 了
岩波書店 (2008年04月22日)
福岡 伸一
講談社 (2007年05月18日)
「秩序は守られるために絶えず壊されなくてはいけない」 登録するの忘れてたので、日付いじって投稿。
加藤 千恵
集英社 (2009年10月20日)
久々に一冊の本を読了した気がする。 詩人が書く小説は、言葉選びが素敵。
爆笑問題
幻冬舎 (2003年08月)
岩崎 夏海
ダイヤモンド社 (2009年12月04日)
山田 真哉
光文社 (2005年02月16日)
会計にちょっと興味が湧いた。 簿記検定とかとってみようかなぁ
山田 悠介
角川グループパブリッシング (2008年10月25日)
鈴木 孝夫
岩波書店 (1990年01月22日)
石田 衣良
角川グループパブリッシング (2009年02月25日)
小手鞠 るい
ポプラ社 (2008年04月)
鬼塚 忠
河出書房新社 (2010年01月21日)
江國 香織
新潮社 (1995年05月)
集英社 (1999年05月20日)
村山 由佳 音部 訓子
集英社 (1997年06月20日)
綾崎 隼 ワカマツ カオリ
アスキーメディアワークス (2010年01月25日)
アスキーメディアワークス (2009年01月07日)
新潮社 (2002年06月)
林 真理子
角川書店 (2003年04月)
「一年ののちに」が好き。
三崎 亜記
集英社 (2008年11月20日)
読み始めは、「うーん」って。 読み終わって、「あ、うーん、まぁ、おもしろかったかも」って。 バスジャックと最後のお話が好き。
シェイクスピア 福田 恒存
新潮社 (1969年08月)
新潮社 (2007年06月)
夏休みには既に読み終わってた本。 何で登録してなかったんだろ。
群 ようこ
文藝春秋 (1996年02月)
切実に猫アレルギーが治って欲しくなった。そんな本。
池田 香代子 C.ダグラス・ラミス
マガジンハウス (2001年12月)
自分がいかに幸せか、実感出来る本。 当たり前じゃないから、感謝の気持ちを忘れずに。
イプセン 原 千代海
岩波書店 (1996年05月16日)
イプセン一作目。夫婦のお話。 これは怖い。 最後の最後で目が離せなくなってた。 (昼休みに読んでたから大変大変・・・笑) よくも悪くもキャラクターがすごく人間臭い。 最初から最後までヘルメルが好きになれなかった。
森見 登美彦
角川書店 (2008年03月25日)
夜は短し歩けよ乙女 と同じくらい好き。
森 絵都
角川書店 (2005年11月25日)
ぼくわ小さいけどとうといですか。 ぼくわとうといものですか?
吉田 紀子
幻冬舎 (2010年08月)
ドラマの原作(脚本)ってそんなに好きじゃないのよなぁ… どうも薄っぺらい感じがして(´・ω・`) 映画には期待。主演の二人好き。
片山 恭一
小学館 (2001年03月)
テンプレートで残念…というのが正直な感想(´・ω・`)
伊坂 幸太郎
祥伝社 (2006年02月)
響野が好き。雄弁な感じ?が。 そしてこれにて私の伊坂幸太郎週間終了。
角川書店 (2007年06月)
やっぱ伊坂幸太郎さん、短編の方が好きかも(´・ω・`)
講談社 (2007年05月15日)
あ、伊坂幸太郎作品で一番好きかも。今のとこ。
ジョン スタインベック John Steinbeck
新潮社 (1994年07月)
スタインベックワールド全開。 ユーモラス。悲しい結末。 レニーとジョージの友情に 感動せざるを得ない。
講談社 (2008年09月12日)
「魔王」より「呼吸」の方がすき。 何か深い深いメッセージが あるんだろうなと。 それが何かは、よくわからなかった。
ジョン・スタインベック 井上 謙治
福武書店 (1989年05月)
キャラクターがすっごく個性的。 アメリカの暮らしのことを もっと詳しく知ってから読んだら さらに楽しめるかも。
新潮社 (2001年08月)
よくも悪くも最初の一話がおもしろすぎる。
太宰 治
集英社 (1990年11月20日)
とにかく暗い気持ちになる本。 天才と苦悩はいつもお友だち。
三並 夏
河出書房新社 (2005年11月25日)
15歳の子が書いたんだなすごいなーって 本当にそれだけが感想の本。
山田 詠美
新潮社 (1996年03月01日)
なんだかすごく哲学的なのに さらーっと読めるお話。 考えさせられるのに、すっきり。おもしろい。
講談社 (2010年03月25日)
夫婦生活って、満ち足りてなければ 独りよりも寂しいのかもね?
綿矢 りさ
河出書房新社 (2007年02月08日)
綿矢りさ、一人称の方がいいと思うのだけどなー。ぬーん。 フレッシュさがないんだ、フレッシュさが。 うん、そうだ。
角川春樹事務所 (2004年05月)
江國香織の本の中でも、好きな方。
柴田 トヨ
飛鳥新社 (2010年03月17日)
98歳の私はどうなっているのか、というね
新潮社 (2005年04月)
伊坂幸太郎にしてはイマイチだったかな? というのが正直な感想。
東京創元社 (2006年12月21日)
スリリングな現在と セピア色の二年前。 先がすぐ読めてしまった、 重力ピエロより好きかも。
双葉社 (2008年08月05日)
五時間で読んだ。 久しぶりにすごいものを読んだ。
ウィリアム シェイクスピア William Shakespeare
新潮社 (1967年09月)
最後のシーンがかっこえぇ。 これに尽きる。 シェイクスピアももう四冊目かー。 この作家は、自分の中で、「十二夜」の印象が強すぎて それ故、最近はこの人の悲劇より、喜劇を読みたいと思ってたり。 「じゃじゃ馬ならし」「夏の夜の夢」「ヴェニスの商人...
新潮社 (2006年06月)
春が二階から落ちてきた。
三浦 しをん
新潮社 (2007年02月)
初めての三浦しをん。 三浦しをんに興味を持ったきっかけ。 ぞっとする。 歪んでる。 きれいな文章。 主人公三人が魅力的。 那由多がすき。 思春期。 うん、そうなんだな。 女子高の空気って、ちょっと感じてみたい。
宝島社 (1999年03月)
割とおもしろかった。
阿川 佐和子
大和書房 (2002年10月)
おいしそうなはなしがいっぱいで好き。 いつか何かご馳走になりたい!笑
新潮社 (2007年05月)
私はどうやらそんなによしもとばななが好きではないらしい。
シェイクスピア SHAKESPEARE
岩波書店 (1960年03月25日)
シェイクスピアの中では、おもしろい方だった! まさかシェイクスピアで笑えるとは思わなかった。 キャラクターが生き生きしてるしね。 ただ納得行かない部分も多少。 初対面の美女にプロポーズされてセバスチャンOKしちゃうんかいっ。 あれ・・・?公爵は...
白石 昌則
講談社 (2005年11月03日)
こんな文章が書けるようになりたい\(^o^)/
河出書房新社 (2001年11月)
これを17才が書いたのか。ほう。 蹴りたい背中も読んだ (立ち読みで読み切った)が 綿矢りさ好きである。
梨木 香歩
新潮社 (2001年07月)
よかった、けど、期待していたほどではなかったんだ。
文藝春秋 (2008年02月08日)
千葉さんがいい味出してると思うのん
幻冬舎 (2000年08月)
あれ、阿川佐和子って群ようこと似てる?よね?
文藝春秋 (1998年02月)
ぷっ、と笑えるような話の詰め合わせ。
横山 秀夫
文藝春秋 (2006年06月)
横山秀夫二冊目。 半落ちと同じ登場人物にびっくり。 男の著者で好きな人って初めてかも。
新潮社 (1996年02月)
小学校時代って、黒歴史と些細なトラウマの宝庫だよね。 いや、別に楽しくなかった訳じゃなかったよ。 楽しくなかった訳じゃ。 …ってそんなことを考えながら読んだ本。
角川グループパブリッシング (2008年12月25日)
黒髪の乙女が可愛すぎる件について。 独特な文体とコミカルな作風に引き込まれた。 が、夢中で一気に読めるほどにおもしろくもなかったので星4つ。 学園祭の話が好き。
新潮社 (1995年03月)
初めて読んだ、山田詠美。 私より少ぅし大人な、女の子たちのお話。
佐藤 多佳子
講談社 (2009年07月15日)
折角、一部も二部もおもしろかったのに なんだか全然納得がいかないラスト。 こんな風に終わっちゃっていいんだろーか。 これじゃあ「努力は必ず報われる!」な そこいらのスポ根と変わらないじゃないか。 三部だけ読むと、 DIVE!やバッテリーの劣化版フ...
「俺さ、おまえとかけっこしたくてこの部に入ったんだよ」 桃内の入部、連の故障、健ちゃんの交通事故… シリーズの中で一番おもしろかった巻。
半身浴しながら、1日で読めた。 連可愛いよ連。
宮部 みゆき
新潮社 (2004年06月29日)
これは怖い。
新潮社 (1998年10月)
私は数十年後 私の十五歳をどう思うんだろう
新潮社 (1994年05月)
100冊計画。
記念すべき、百冊計画百冊目。 ここが、江國香織の原点かぁ
日本ドリームプロジェクト
いろは出版 (2008年04月)
なんとなくOLにでもなって なんとなく働けたらそれでいいかなぁ、なんて そんなこと思ってる自分が とても人生を損してるような気持ちになる本。
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