オカンの本棚 いつか我が子にも読んでほしい»
私が死んだら、お葬式ではお気に入りの本を素敵にディスプレイしてほしい。向田邦子、米原万里、フィギュアスケート、赤毛のアン、絵本etc 子どもに残せるのは本だけだな。
|
|
- 登録アイテム数:
- 271
- レビュー数:
- 162件»
- / レビュー率: 59.8%
- コメントされた数:
- 0件
したレビュー:- 4件»
されたレビュー:- 10件»
- フォローしている:
- 0人»
- フォローされている:
- 2人»
タグ
日本代表・李忠成、北朝鮮代表・鄭大世~それでも、この道を選んだ
古田清悟 / 光文社 / 2011年11月09日
サッカーはあまり詳しくないけど、日本で生まれ育ちながら北朝鮮の代表になった選手がいることを知った時は驚いた。北朝鮮に...
オリガ・モリソヴナの反語法 (集英社文庫)
米原 万里 / 集英社 / 2005年10月20日
エッセイ「心臓に毛の生えている理由」で、ラーゲリに収容されていた女性の手記について米原さんが触れていたので読みました...
氷上の舞 煌めくアイスダンサーたち
田村 明子 / 新書館 / 2012年04月20日
デイヴィス/ホワイト組が大好きですが、本書ではあまり評価されていない感じ・・・。そこは凹んだが、昔の名演技や選手の人間...
食わず嫌いのためのバレエ入門 (光文社新書)
守山 実花 / 光文社 / 2003年09月17日
最近バレエに興味があって色々なガイドブックを読んでましたが、これが一番親しみを持てたかも。内容や国内外の劇場について...
「私はうつ」と言いたがる人たち (PHP新書)
香山 リカ / PHP研究所 / 2008年07月16日
ホームヘルパーとして鬱病の利用者さんのサービスにも入っています。たしかに皆さん病的。仮病ではないと思う。思うが・・・...
伊藤みどり トリプルアクセルの先へ
野口 美恵 / 主婦の友社 / 2011年12月24日
伊藤みどりさんの演技をきちんと見たのは最近。なんとカルガリーから20年以上も経ってから。私が無気力な高校生やってた頃、...
アナタとわたしは違う人 (角川文庫)
酒井 順子 / 角川書店 / 1997年12月
このエッセイ97年発刊なんだ~。酒井さんて昔から全然変わらないんだね。冴えてて面白い。 「低血圧の女VS高血圧の女」「...
心臓に毛が生えている理由 (角川文庫)
米原 万里 / 角川学芸出版 / 2011年04月23日
いつものウィットに富んだ小咄から、亡き母への弔辞、「嘘つきアーニャの真っ赤な真実」についての対談など、大変充実した内...






羽生くんの写真に興奮していたら、夫に「エロ本読んでるみたいだな」と冷たい目で見られた。でもねー、興奮しちゃうわよ。素...
