akaruの本棚(akaru000) > 読み終わった
とりあえず記憶にあるうちにここに残してみたい。
09年12月から気になったものをちょっとづつのっけてきます。
米澤 穂信
/ 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2002年07月31日
ラストが抜けたミステリ映画、タロットカード「愚者、正義、魔術師、力」、
学校から舞台を少し移して、あまり活動実績のな...
森 薫
/ エンターブレイン / 2011年06月15日
森 薫
/ エンターブレイン / 2012年05月12日
動物のページが挟み込まれている。今までの対立していた部族同士が直接に相対しないで離れていったからか、作品全体であんま...
米澤 穂信
/ 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2001年10月31日
学生生活。謎解きの部類でもとっても日常的な出来事のささやかな疑問を解いていく日常の謎というジャンルに属するものらしい...
笹本祐一
/ 朝日新聞出版 / 2012年04月20日
今回もグリューエルは通常運転。と言うよりもこのメンタルと思考力は今まで見てきた作品の中でもそうそういない位強い。
海...
TOBI
/ ほるぷ出版 / 2012年03月12日
ストレートに火花を散らす三角関係。
青山 景
/ 小学館 / 2012年02月23日
習作とでもいうのかタイトル自体が存在しなかったり、1ページ内や同作品内でおんなじ構図のコマを使って描いていたり。模索...
梶尾 真治
/ 徳間書店 / 2012年04月03日
旅人としての感覚もいいし、とうとうとした時間の感覚を持っていること、自分の存在をどこか確実に見れないんだけど場所を変...
岡田 斗司夫
/ 文藝春秋 / 2003年02月
日常生活がどうなのかとか。どんな部分を信じていたり、考えがどういう変遷をたどっているのか。
短編的なルポもいいし、人...
河野 裕
/ 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2012年03月31日
4つの話の筋が微妙に関わりあってその繋がりが次の世代に続いていくというような構造を持っている。ここでは死という概念が...
耳目口 司
/ 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2012年03月31日
・2章の半分まで読み終えて
なんだろう、終盤での強烈な感性のぶつけ合いに関しては結構いい味が出ているはずだったのに...
笹本祐一
/ 朝日新聞出版 / 2011年11月25日
話は新しく動き出して、海賊船が大量に出現してきた。
相変わらずグリューエルは密航して乗り込んでくるが、もうお約束状態...
笹本祐一
/ 朝日新聞出版 / 2011年03月18日
途中、明夜に潜伏していた時に最高級のホテルに宿泊していたが、グリューエルの感覚が金持ちであるからという点ではそうだけ...
笹本祐一
/ 朝日新聞出版 / 2010年11月19日
囮兵と艦隊、それを見ぬく人たち行動と発想の展開は読んでいて面白い。ステラ・スレイヤーは現代で言う「長距離弾道ミサイル...
笹本 祐一
/ 東京創元社 / 2012年03月22日
武器に対しての詳細な解説と学園を軸にしたドタバタ劇を混ぜながら進んでいく物語に、ESP能力、月や宇宙へと繋がる壮大な話に...
ツガノ ガク
/ 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2012年03月19日
ワンダリング・シャドウⅡの話での長門の解説を綺麗にまとめ上げているのを見てちょっと考えが変わった。もしかしたらここまで...
笹本 祐一
/ 朝日新聞出版 / 2010年05月20日
読み合いと戦闘描写。電子戦とダミーのぶつけ合い。
グリューエルの交渉術は2巻でも示されていたが、リンの電子周りの操作...
笹本 祐一
/ 東京創元社 / 2011年12月20日
ハレーションゴーストは「氷島陽子の霊の影響」という感じだろうか。
このとき出てきた「もののけ姫」ってどこかの物語にあ...
笹本 祐一
/ 朝日新聞出版 / 2009年11月20日
これは高校生の海賊営業よりもジェニー・ドリトルとリンの二人の間柄と争奪戦の話の方が盛り上がった。
メインが白凰女子に...
笹本 祐一
/ 東京創元社 / 2011年08月30日
兵器の知識が多く、銃とかミサイル、原潜なんかの規模感とかを捉えきれないとちょっと読み進めるのに苦労する部分が出てくる...
岡田 斗司夫
/ 新潮社 / 2007年08月16日
この文章のいい点として自分が思ったことは、「気付き」の流れとか論法が明確に提示されていることで、実は自分自身今のとこ...
笹本 祐一
/ 朝日新聞出版 / 2009年04月21日
自分たちの日常に無い物語で冒険をする場合には目的が必要なんだけど、やっぱり財宝とか未知の利益になる可能性が待っている...
成田 名璃子
/ アスキーメディアワークス / 2012年02月25日
人間関係に疲れている29歳の女性がどことなく過ごす日常に対して不満を持ち始める所から話が始まる。独身女性としての悩み...
久米田 康治
/ 講談社 / 2012年02月17日
今更ながらタイトルのパロディとかが全てに元ネタがあるというのは凄いなぁと。
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