小説や漫画を色々と。 好きなものを少しずつ追加していきます。
秋霧さん
渡里
角川グループパブリッシング (2008年12月26日)
川崎 康宏 エナミ カツミ
メディアワークス (2004年10月)
西 加奈子
小学館 (2007年12月04日)
最後、なんとかいい方向にベクトルを向けて終わらせようとしているようなんですが、何も解決していないし、誤解したまま死んでいった兄がひたすらかわいそうでなりませんでした。
浅田 弘幸
集英社 (2009年06月04日)
ニッチの過去がわかり、なかなかに良かったです。お姉さん美人でした。 精霊琥珀を持つラグにも何か秘密が隠されているかも? という感じで、続きが気になります。
葉山 透 山本 ヤマト
メディアワークス (2007年07月)
八代さんが相変わらず格好いいです。もうずっと八代さんのターンでいいです。
谷川 流 いとう のいぢ
角川書店 (2004年10月01日)
長門のための巻といってもいいくらい、キョンが長門を気にし続けていました。長門かわいいですね。 ストーリーは終わらない夏休みとコンピュータ研との戦いと冬山合宿。それぞれ勢いがあって、楽しかったです。
角川書店 (2004年07月)
キョンがハルヒを探して右往左往していました。 長門がとても、とてもかわいかったです。
角川書店 (2003年12月)
短編集でした。 野球の話は軽いノリで読めて楽しかったです。 七夕の話は3年前のハルヒと出会ったというストーリーが好きな感じでした。ちょっとはじめ方に無理があったような気がしますが……。未来人になにか益のあることだったんでしょうか? 合宿の話はミステリ...
西森 博之
小学館 (2003年05月17日)
敵っぽい敵、岳山との対決。仲間を信頼してそれぞれに頑張っているところがよかったです。
スクウェア・エニックス (2007年05月10日)
ナムコ (2002年02月28日)
SF難しいのでストーリーを理解している自信がありませんが……楽しめました。それぞれ過去に問題を抱えているキャラクター設定も結構好きです。 機体に乗って戦闘をするとかえって弱い気がしたのでずっと生身で戦っていましたが、ボタンによって違うタイプの攻撃がで...
甲斐谷 忍
集英社 (2009年01月19日)
敗者復活戦が終了しました。今回は、秋山に頼らないで頑張った直がよかったです。 しかしゲーム自体はなんだかあっさりしていたような……敵がたいしたことなかったのかな。敗者復活戦だし……。
クリプトン・フューチャー・メディア (2008年07月18日)
思った以上に難しい……でも、歌ってくれるというそのシステムがまずすごいと思います。感激です。
星野 桂
集英社 (2008年12月04日)
尾田 栄一郎
集英社 (2008年09月04日)
時雨沢 恵一 黒星 紅白
メディアワークス (2005年03月30日)
キノは、やっぱり、好きだなあ。 と、思いました。 感動しました。
ナオミ・ノヴィク 那波かおり
ヴィレッジブックス (2007年12月20日)
よかったです! ドラゴンと出会って海軍から空軍に所属が変わった軍人さんの話ですが、ドラゴンと騎乗者の絆や戦闘など、ぐいぐいと読んでいきたくなる展開でした。 テメレアかわいすぎる……!時代としては(ドラゴンがいる)ナポレオンの時代。イギリスが舞台でし...
清家 未森 ねぎし きょうこ
角川書店 (2007年02月)
王道〜っなかんじでよかったです。挿絵がかわいかった……。
ダイアン デイ Dianne Day
早川書房 (1997年11月)
シリーズ小説らしいのに、1巻しか日本語訳が出ていないのが残念でなりません。 推理というよりも、ストーリーとして楽しめました。
石田 衣良
文藝春秋 (2001年08月)
神坂 一 あらいずみ るい
富士見書房 (2005年10月20日)
少しマンネリ気味ではありますが十分楽しいいつも通りのスレイヤーズでした。
森 博嗣
講談社 (2006年07月12日)
ある程度良くわかりませんでしたが、結構楽しかったです。短編集。
怪 ~ayakashi~ 製作委員会 蜷川 ヤエコ
スクウェア・エニックス (2008年01月25日)
なんだか良い感じの雰囲気はつかめたんですが、少し話がわかりにくかった気もします。
コミックゼロサム
一迅社 (2008年04月25日)
複数の作家さんの短編集。今まで知らなかった素敵な漫画家さんと出会うことができてよかったです。
鈴木保奈美
ポニーキャニオン (1994年10月21日)
デイビッド・ボレアナズ
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2008年04月04日)
集英社 (2008年07月18日)
山崎 峰水
角川グループパブリッシング (2008年08月05日)
山崎 峰水 大塚 英志
角川書店 (2008年03月)
角川書店 (2007年08月25日)
角川書店 (2007年01月26日)
ドニー・ウォールバーグ ダーレン・リン・バウズマン ダーレン・リン・バウズマン
角川エンタテインメント (2006年03月17日)
キャラクターが全体的に人間として最低で、見ていてちょっとイライラしました。息子はまあ良かったですが……。 ゲームをしかけられたらとりあえず道具使おうぜ道具! という気持ちもおそらくイライラの原因。 しかし、次はもう見たくないというほどではありません...
富士見書房 (2007年01月)
富士見書房 (2008年01月19日)
ジェラール・ジュニョ クリストフ・バラティエ
角川ヘラルド・ピクチャーズ (2005年12月22日)
堂本剛 金城陽三郎
バップ (2002年01月23日)
桂 正和
集英社 (2003年11月19日)
ニック・グレニー・スミス ネーブ・キャンベル ダレル・ルーニー
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2004年07月23日)
よかったです。前作主人公の娘と敵の息子の話。 We are one! という話。 音楽がなんだかパイレーツオブカリビアンに似ていると思ったら、ライオンキングの作曲家さんは同じ人のようですね。2も同じなんでしょうか……?スタッフロールを見てもどこに出ているのかよ...
宮崎吾朗
ブエナ ビスタ ホーム エンターテイメント (2007年07月04日)
ポイントごとではいいシーンもあったんですが、全体のストーリーというか世界観がちょっと分かりにくかったです。 歌の作曲のところに谷山浩子さんの名前があってびっくりしました。
土屋アンナ 蜷川実花
角川エンタテインメント (2007年08月03日)
うーん、終わり方はどちらかというとそれぞれの道を行く的な感じにしてもらったほうが好きでした。 吉原を生きる女の話。かんざしの受け継ぎやお武家さまからの身請け話のあたりは割と良かったと思いますが、無駄に露出が多いというか、そこまで露骨にしなくても、...
梨木 香歩
新潮社 (2004年02月)
感動しました。過去の話と今の話が交互に出てくる話の構成がうまかったです。
手塚 治虫
秋田書店 (1974年01月)
秋田書店 (1972年12月)
夜麻 みゆき
エニックス (1997年12月)
オッツキイムシリーズはもう出ることはないのかなあ……と思いつつ中古で見かけたので買いました。 読んだことのなかった4コマや小説がのっていて、大好きだなあ、ということを再確認。キャラクター紹介はもうほとんど覚えてるので流し読み。 しかし本編の続きを目に...
高山 しのぶ
一迅社 (2008年06月25日)
完結。とてもよかったです。あまつきよりもわかりやすい感じ。1巻の内容はほとんど覚えていませんでしたが、キャラクターがとても魅力的でした。
押上 美猫
新書館 (2005年08月25日)
とみなが 貴和 沖本 秀子
講談社 (1999年10月05日)
星 新一
角川書店 (1985年10月)
講談社 (2003年09月05日)
ハリイ タートルダヴ Harry Turtledove
早川書房 (1999年04月)
精霊が存在する世界の話。魔法の廃棄物処理場周辺で魂を持たない赤ん坊が何人も生まれているという事実が分かり、調査する環境保護調査員の話。 魂がないっていうのは、どうも死後魂が消えてしまうって意味らしく、生きている間は大きな違いはないらしいです。うー...
集英社 (1995年03月08日)
雨降り小僧の健気さにこころうたれました。靴を挙げる約束をしておきながら忘れてしまった主人公はひどすぎます。 ムササビのはなしが少し微妙だったかな……?
フィリップ プルマン Philip Pullman
理論社 (2006年09月)
タイトルに、ものすごく惹かれました。すごい引力でした。ストーリーは、童話、という感じ。
士郎 正宗
講談社 (2008年03月13日)
1,2に収録されていなかった漫画+アニメのプロットなど。 1巻や2巻よりもわかりやすかったような気がします。アニメをみたためにキャラクターや世界観への理解が深まったからかもしれませんが……。とにかく楽しかったです。 プロットについては、1話のが放送され...
安野 モヨコ
講談社 (2007年08月23日)
ひうら さとる
講談社 (2007年10月12日)
新展開に。恋愛要素はほとんどない……かと思いきや。 クリスマスケーキを用意した部長がなんだかすごくかわいそうでした。
美川 べるの
一迅社 (2005年11月25日)
黒乃 奈々絵
マッグガーデン (2008年03月10日)
すっごく、よかったです。このシリーズ最近買い始めたんですが、3ヶ月経っても限定版の在庫があるなんて奇跡!とばかりに喜び勇んで買いました。 おまけ小冊子には短い短編(4コマだったかも?)漫画がついてます。あとは設定。これは後でわからなくなった時に見返...
渡辺 祥智
マッグガーデン (2008年06月10日)
最終巻。なんか もやっとしました。 向こう側の世界がどうなったのかはわからずじまい……。まあ、そこはいいとしても。終わり方がせつないのもまあいいとしても。 ヴィリッドが。生きてもう一回出てくるのかなあって、思っていたのに。 ○○とか、いい感じに終わ...
富士見書房 (2006年04月20日)
もう何巻まで読んでたのかも忘れたので適当に読んじゃいましたが、あいかわらず楽しいです。 長編ではないので話が進んでいく楽しみは少ないですが、文章が軽快で、面白いと思います。
有栖川 有栖
講談社 (2000年06月)
読み終わった
すっごく、よかったです。幽霊になった刑事が、幽霊が見えるひとりの相棒と一緒に、なぜ自分が殺されたのかを操作する話。 初めのほうの何気ない会話があとのほうで重要になってくるのも良かったですし、なにより主人公と相棒のかけあいが楽しかったです。 幽霊に...
講談社 (2001年01月)
なんだかよくわからなかった、というのが正直なところ。結局主人公の推理は当たっていたのか、いなかったのか……。ほとんどあたっていたけど、外れていたところもあった、っていうのが一番ありそうな気がします。 久能さんの性格がちょっとよかったです。まじめなサ...
講談社 (1993年05月)
ジャック リッチー Jack Ritchie
晶文社 (2005年09月01日)
ジャック・リッチー 藤村 裕美
河出書房新社 (2006年10月13日)
ロアルド ダール Roald Dahl
早川書房 (1999年01月)
集英社 (2007年12月19日)
集英社 (2007年09月19日)
集英社 (2007年05月18日)
集英社 (2006年10月19日)
集英社 (2006年01月19日)
集英社 (2005年09月16日)
マッグガーデン (2007年09月10日)
マッグガーデン (2006年10月10日)
マッグガーデン (2006年03月10日)
集英社 (2008年06月04日)
マッグガーデン (2007年03月30日)
荒木 飛呂彦
集英社 (1993年11月04日)
CLAMP
角川書店 (1998年08月)
角川書店 (1997年09月)
角川書店 (1997年01月)
角川書店 (1996年06月)
伊坂 幸太郎
新潮社 (2000年12月)
青春アドベンチャー(NHKラジオドラマ)で楽しかったので図書館で借りました。ラジオドラマよりよかったかも。話す案山子優午の過去の話が好きでした。あとさくらもよかったです。
佐藤 秀峰
講談社 (2002年10月21日)
新生児の治療室。障害を持つ可能性があるというだけでまだあるとは決まっていない段階からこんなにまで拒否するなんて……と思いました。
青山 剛昌
小学館 (2006年02月17日)
キッドは好きなので楽しかったです。小学校の話もサブストーリーにしてはよかった。本堂瑛祐が出てきて進んだような感じでした。でもいかにも怪しい人間は実際はそんなに怪しくないというのが推理小説の基本なので、黒服の仲間なのかどうかは微妙だと思います。
深沢 美潮 迎 夏生
メディアワークス (2006年01月)
表紙の金髪のクレイは似合ってないと思うんですが、似合ってると表記されているからには似合っているんでしょう。最近読んだ本の登場人物の名前なんかはすぐに忘れてしまうことが多いんですが、フォーチュンはもう大分前から読み続けているからか結構覚えているみた...
小学館 (2006年01月14日)
進まない、進まない……。京極さんのキャラクターが当初と変わっている気がしますが、気のせいでしょうか。
メディアワークス (2005年03月)
ひさびさに図書館を覗いてみたら呼んでない巻があったので読んでみました。今までの巻より面白くなった気がします。キットンが悩んでいたり色々と。パステルとトラップがいいと思います。
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