ほとんど漫画 時々ラノベや小説
akipokkoさん
綾村 切人 山井 一千(株式会社アトラス)
エンターブレイン (2010年05月15日)
読み終わった
webのをずっと読んでて待ちに待った単行本が!色々な悪魔が登場するのも面白い。ストーリー的には、ライドウ2の後なのかな?それにしてはちょっとライドウ弱いなともおもうけれど…
諫山 創
講談社 (2010年03月17日)
河内 遙
太田出版 (2010年03月10日)
落合 さより
集英社 (2009年09月18日)
ぎんたろうがモフモフしててかわいい 2巻のハルも好きだけどやっぱりぎんたろう
上遠野 浩平
祥伝社 (2010年02月09日)
読みたい
新作出てたのか……欲しい
武井 宏之 スタン・リー
集英社 (2009年07月03日)
ユンボルとはまた違ったロボットもので面白い。打ち切りにならないで欲しい
田島 昭宇
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年03月04日)
弖虎がかわいい、かっこいい。よく人が死ぬから、主要人物だから生き残りそう……とか甘い期待を抱かないほうがいい。
紅玉 いづき
アスキーメディアワークス (2010年01月25日)
積読
今度は現代物かあ……ファンタジーじゃないからちょっと……と思って購入してなかった。友人から借りた。まだ2章の最初までしかよんでない。私はマルのような女の子には嫌悪感抱くタイプなので、ちょっとマルの章読むのきついです……。
曽我部 修司
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年02月26日)
ペルソナ3、4のコミカライズの人だったので購入した。これ途中で打ち切りで終わったのかな?なんだか話が中途半端に終わっちゃった感が……。
久慈光久
エンターブレイン (2010年02月15日)
ヴォルフラムが鬼畜過ぎる……
垣野内 成美
ソフトバンククリエイティブ (2010年02月11日)
美夕、夕維と読んでたので、新シリーズはうれしい。ラヴァポジションがおじさんだったのがちょっとショックだけど、やっぱりいいかもと思い始めてきた
講談社 (2000年06月06日)
金子氏のイラストが購入の決め手だった。残酷号は面白かったけど、イラストが変わっちゃってすごく残念……。
OKAMA 倉田 英之
集英社 (2004年08月19日)
okamaさんの、キャラクターの衣装のデザインが毎回楽しみ。フリルフワフワなのに、爆弾とかミサイルとか凶器が内蔵されている兵器なドレス。そこがいい。
志水 アキ 京極 夏彦
角川書店 (2007年12月)
表紙にだまされた。イケメンすぎだろう…。本編はとってもやせぎすだけど。
高野 真之
角川(メディアワークス) (2005年02月)
クロエとミサキの関係が好き。人を選ぶマンガだと思う。
白井 弓子
小学館 (2010年01月29日)
天顕祭のときからこの人の話は好きだったので購入を。設定が斬新。
大石 圭
角川書店 (2003年11月)
母親の本棚から見つけた本。昔読んだ。ハンニバルは当時の私には難しかったけど、こちらはすらすら読みやすかった記憶が。
斎藤 肇
廣済堂出版 (2000年01月)
読み直したい けどアマゾンだと中古でしか売ってない 新品はもう手に入らないのかな
藤間 麗
小学館 (2009年05月26日)
敵国に嫁いだお姫様のドロドロ系な話かと思いきや、ラブコメ系だったりとシリアスとギャグが入り乱れている。絵はとってもきれい。3巻早く出ないかなあ
藍本 松
集英社 (2010年02月04日)
読みきりのほうが好きだったな 打ち切りにならないように買ってみたけど けっこう下のほうだからなあ…
林田 球
小学館 (2002年01月)
登録するのすっかり忘れてた これ読むとギョウザとパイが食べたくなる そしてグロイけど怖くない 魔法使いの設定がイイ
本田 透 前田 浩孝
幻冬舎 (2009年08月31日)
子供の頃に読んだアーサー王と違って、生々しい感じがいい。イラストも好きだけど、本文読むと結構イメージと違う気もしてきた
楠 りんか
スクウェア・エニックス (2010年01月27日)
絵が非常に三輪士郎に似ていると思う。顔のパーツなどは、枢やなや久保帯人など。一巻でおなかいっぱい。
江波 光則 李玖
小学館 (2010年01月19日)
水葉が好きになれなかった……。
御船 麻砥
一迅社 (2010年01月25日)
悪魔と人間のコメディー漫画って感じ。 うーん……1巻で満足しちゃったから続刊は買わないと思う。
GONZO
幻冬舎 (2007年02月24日)
絵につられて。可憐な少女が過酷な運命に立ち向かう姿は見ていていいね。この作家の、ライドウ漫画も単行本化が楽しみ。
伊藤 潤二
朝日ソノラマ (2000年02月)
映画の初代富江ほどかわいいものはいないと思う。
小学館 (1998年08月)
伊藤潤二に出てくる主人公はかっこいいよ。線が細くて好きだな。話も面白いけど、しばらくうずまき状のものを見れなくなる。最後がちょっと物寂しい終わり方で、余韻が残る。
高橋 葉介
早川書房 (2005年04月08日)
魔実也さんは、この漫画の名前も知らなかった昔に一度だけ見て一目ぼれした人。かっこいいよ。
ヤマザキマリ
エンターブレイン (2009年11月26日)
ネタで買ったら、むちゃくちゃ面白かった。作者のお風呂愛が伝わってくる。お風呂に入る時の愛読書になってしまった。
霜月 かよ子
講談社 (2009年11月13日)
先生と生徒おいしいです^p^ 趣味丸出しですいまえん><
末次 由紀
講談社 (2008年05月13日)
カルタ漫画ということで敬遠してたのだけど、試し読みをしてみたら面白い。3人のこれからが気になる。
宮条 カルナ
スクウェア・エニックス (2008年10月27日)
学園ものかーと思って買ってみたらグロいグロい。主人公の文字の能力が気になるね。
久保 保久
講談社 (2008年04月23日)
下品でやっぱり人に貸せない。でも面白い。
片岡 人生
角川書店 (2007年09月26日)
けっこうグロいしエグい。けど、テンポよく読み進められる漫画だと思う。
加藤 和恵
集英社 (2009年08月04日)
表紙買い。バカな兄と天才な弟のコンビがイイ。でも、学園長のメフィストって名前からして、もろ悪魔側の奴だと思うのだけど、実は人間の味方だってオチなのかなあ。深読みしちゃうね。
鈴木 ジュリエッタ
白泉社 (2008年09月19日)
巴がかわいい。最新刊では二人おともが出来たけどどうなるんだろう。悪魔とドルチェよりも好きかもしれない。
遠藤 達哉
集英社 (2008年06月04日)
打ち切りで終わってしまったのが非常に惜しい……。ティスタとアーティの関係が大好き。可愛らしい。
森見 登美彦
新潮社 (2006年10月28日)
親がお風呂場に置き忘れた本を拝借。きつねが人を化かす話かとおもいきや、きつねに化かされたような薄気味悪さが残る話だった。天城さんのミステリアスなところが好き。
TAGRO
講談社 (2008年07月23日)
これは人には絶対に貸せない漫画。貸したら最後、この変態!と罵られるか、うへぁ…とドン引きされるか、同士よ!と手を握られるかのどれかしか道はありません。エロ本よりも親に見つけて欲しくない漫画。
吉川 うたた
朝日新聞出版 (2007年11月)
親が買っていた漫画をこっそり取り出しては読んでいたなー。当時は妖怪の絵がとてもグロくて怖くて読めたものじゃなかったけど。お狐さまと人間のラブストーリーです。続編も出ているけど、続編その①の続きが早く読みたい…。子供達はどうなってしまうの?
かまた きみこ
ぶんか社 (2006年10月17日)
虎落の話を見て、単行本購入しようと決めた。でも、それいこう虎落刀が出てくることは無かったという……。残念。けれど、毎回何かしら濃いキャラクターの刀が出てくるので、購入してます。
ねこぢる
文藝春秋 (2008年10月29日)
もう亡くなってから10年も経ってしまったんだなあ。10年前に読んでいた漫画を改めて読み直すと、当時怖いと思っていたこの漫画がとても楽しく読めた。成長したのかな?しかし、10年前と変わらずブタの扱いは酷いと思った。やはり10年前と同じように1週間くらいトンカ...
椎橋 寛
集英社 (2008年08月04日)
だんだん面白くなっていく。けど、主人公の甘さがちょっと私にはダメかな。玉章を殺さなかったリクオが、羽衣狐をどう対処するかこれからに期待。過去編は現代編よりも、問答無用で面白い。
斎藤 岬
幻冬舎 (2007年03月24日)
私の中で、最初はいわゆるキャラ萌え漫画系だったけど、そのうち世界観がとても気に入った漫画。どうやら打ち切りみたいで、伯爵との決着で話が終わってしまったのが非常に残念。一般人とテイカーの話をもっと見てみたかったなあ……。
スクウェア
デジキューブ (2000年04月)
章ごとのはじめに書かれている小説がとてもいい。何度も読み直してしまう。
Studio BentStuff
スクウェア・エニックス (2004年03月)
小説書いてあるっていうから読みたいのだけど、攻略済み&なかなか値段が高くて買おうという気になれない。でも買いたい。
西 炯子
小学館 (2009年03月10日)
年の差恋愛万歳\^0^/
伊藤 悠
小学館 (2009年03月30日)
ハラバルとユルールの兄弟対決を見てみたい。文字の大切さを非常に感じた漫画。
吉野 弘幸 佐藤 健悦
秋田書店 (2006年12月20日)
何処からどうみてもおっぱい漫画です。本当にありがとうございます。だがそれが良い
船戸 明里
幻冬舎コミックス (2008年06月24日)
表紙に釣られて買った。最初は意味が分からなかったけれど、何度も読むとかなり深い物語。ここから、あんだろにはまって行くのであった……。
平野 耕太
ソフトバンククリエイティブ (2009年04月28日)
ネタが分からなくても笑える。ネタが分かるともっと笑える。 カバー裏のゲーム紹介も見るといい。
紅玉 いづき 岩城 拓郎
アスキーメディアワークス (2009年02月)
ミミズクやMAMAのような人食い話と思って購入したら違ったので、ちょっとショック。でも、話の書き方は前よりも上手くなったと思う。これで人食い物語も終わりだと思うと寂しいなあ。
紅玉 いづき カラス
メディアワークス (2008年02月10日)
互いに互いを必要とする愛というものは、個人的にはとても好きだな。著者が好きな場面だけを書いたのかな?ところどころ場面が飛んだりしていたけれど、そこは想像でカバー。
紅玉 いづき 磯野 宏夫
メディアワークス (2007年02月)
聖剣伝説のイラストの方が表紙だったので購入。 童話とか絵本とかそういった感じで、ラノベという雰囲気ではない。心が温まるようなハッピーエンドでよかった。
志水 アキ
メディアファクトリー (2002年09月21日)
これが幻水シリーズにハマるきっかけだった。ゲーム原作のコミックは色々買ったけど、これが一番だな。ゲームをプレイしてなくても楽しめるし、ゲームをプレイした後でも十分楽しめると思う。第6の主人公の過去話も少しではあるけれど描かれていて個人的に最高だった...
鈴木 理華
秋田書店 (2007年12月14日)
表紙買いした漫画。先日発売した0と一緒に読み直してみるといい。タロットとか好きな人にはオススメ。主人公の正体がとても気になるところ。
冲方 丁 伊藤 真美
少年画報社 (2002年05月29日)
いつになったら第二部始まるんだろう……。再開を心待ちにしている作品。タロットとキリスト教についてある程度知っていると、より楽しめると思う。漫画なのに、小説を読んでいる様な濃厚なストーリーが好き。大切に取っておきたい漫画。
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