読んだ本等の感想とかをちょこまか好き勝手に書き留め。真ん中らへんは時系列とかあやふや。
晶兎さん
辻村 深月
講談社 (2008年10月24日)
小説(現代) 読み終わった
堀江 宏樹
実業之日本社 (2010年10月08日)
新書等 読みたい
米澤 穂信
東京創元社 (2005年07月21日)
読みたい
講談社 (2010年09月07日)
いま読んでる
笹生 陽子
文藝春秋 (2011年06月)
はやみね かおる 佐藤 友生
講談社 (2009年07月25日)
小説(エンタメ) 読み終わった
毎日新聞社 (2011年11月25日)
エッセイ等 読み終わった
はやみね かおる カスヤ ナガト
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年09月27日)
小説(ファンタジー) 読み終わった
はやみね先生のファンタジー…! 読み進めるごとに、久々な懐かしさがこみ上げてきました。 軽妙にさくさく読み進められる文体、愉快なキャラクターと、お馴染みの感覚に加え、ファンタジーということでまた違った雰囲気。 ミステリな要素もあって楽しめました。 フ...
有間 カオル
アスキーメディアワークス (2011年06月25日)
小説(ミステリ) 読み終わった
ブライダルプランナーの主人公と、花嫁たちにまつわる話。 結婚式やその業界について興味が湧いてくる。 黒い話をよく聞く業界だけど、素敵な仕事だよなぁ……。 主人公の過去については、曖昧なままに終わってしまったので、もうちょっと掘り下げてあったほうが...
綾崎 隼
最初は吐季も緑葉も好きじゃなかったけど、読んでくうちに惹かれてきた。 現代のロミジュリと銘打ってたのでそのつもりで読んでみたら、キャラクターの印象はだいぶ違うし日常ミステリだったけど、これはこれで好きだなぁ。
紅玉 いづき 村松 加奈子
アスキー・メディアワークス (2011年12月15日)
三上 延
アスキーメディアワークス (2011年03月25日)
読書好きにはたまらない話、というあおり文句があったけれども、さもありなん。 浅学な自分はほとんど知らない作品ばかりだったけれど、それを読んでみようという気になる。 内容はさらりと読めるので、あまり読書慣れしてない人にもとっつきやすいのかなと思った...
モンゴメリ Lucy Maud Montgomery
角川書店 (1957年11月)
小説(その他) 読み終わった
エヴォンリーをはじめとする、自然の移ろい、そこに広がる豊かな風景の描写がとにかく美しい。 世界はこんなに素晴らしいんだなあ、と、思う。 それと想像力の素晴らしさにも。 ダイヤモンドで着飾った貴婦人になるよりも、グリーン・ゲイブルズのアン・シャー...
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年02月26日)
大安の日、4組のそれぞれの結婚式。 視点を変えながら繰り広げられる群像劇。 最近、友人の結婚式に出たのもあり、ウエディングプランナーという職業に憧れていたこともあり、興味深く手に取った、のですが。 想像以上に、はらはらする展開で一気読みです。 ...
荻原 規子 酒井 駒子
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年10月29日)
史上最高にときめいてしまった・・・! 深行にとてもにやにやさせられます。ええ。 荻原作品で下手するとこのコンビ一番好きかもしれない。 ノンストップで読み進みました。 あまり多くは語りません。とにかくいい。 話はいよいよもって佳境なんですが、続...
山形 石雄 宮城
集英社 (2011年08月25日)
ハンスが可愛くて仕方がない。アドレットはいい子。 ファンタジーだけじゃなくミステリ要素もあるのが好み。 しかしこれで終わりとか! ここでおわりとか!(笑)
うえお 久光 綱島 志朗
アスキーメディアワークス (2009年07月10日)
一つ目の話は、事件はあれどおおむね平和に読めたのですが、 二つ目がすんごい・・・。 SFとしての評判を耳にしてよんでみたんですが、これはすごい。 SFはほとんどかじったことがないので、色々と圧倒されましたが、それでも面白かった。結末読むまでとま...
鴨下 一郎
PHP研究所 (2006年03月)
新書等 読み終わった
起きる方法というよりは、睡眠に関するあれやこれやといった風。 「早起きが出来る方法論」として読むのだと、拍子抜けするかも。 早寝早起きしよう・・・。
喜多 みどり 宮城 とおこ
角川書店 (2003年08月)
長らく積ん読だったのをようやく読破。 何だろう、嫌いじゃないんだけど、個人的になんか上手く読み進めにくかった。相性良くないのかな。 西風の方がぱっとみた感じとっつきやすかったので期待。
紅玉 いづき 紅玉 いづき
アスキー・メディアワークス (2011年09月15日)
続き物とのことで、まだまだこれから、といった感じ。 4人がどう活躍してくのかが楽しみ。 しかい続き物・・・買いに行くのが若干恥ずかしいわぁ・・・(笑)
豊島 ミホ
メディアファクトリー (2009年12月02日)
気楽に読めるかんじ。読んでてリズムが心地いい。
講談社 (2005年11月08日)
少し・不思議。 この本が一番、辻村作品で好きかもしれない。 若尾にはホンットいらいらしますがw
講談社 (2005年05月10日)
心に残る言葉が特に多かったなあ。 幸せにはなれないんだろうと思いつつ、してしまったことがあまりに大きすぎるけれども、それでも切なさが残る。 不幸にならないで。
今回はリアルな事件が描かれているので、結構、直視できない部分もあったりする。痛い描写は苦手です・・・。 けどとにかく続きは気になります。今回はどんな仕掛けがあるんだろうか。 メジャースプーンの前段。あの時に言ってた事件って、きっとこれから起こるん...
瀬尾 まいこ
マガジンハウス (2003年12月18日)
思っていたより淡々としてさらりと読める。 根っからの文化系人間なのもあり、最初はいろんな意味で読むのつらかった。
細川 貂々
幻冬舎 (2009年04月)
幻冬舎 (2006年03月)
講談社 (2007年12月21日)
エピローグでうわああああってなった。 びっくりしすぎてしばらくフリーズしました。 考えてみれば似たようなモチーフが使われていたのに、なんで気付かなかったんだろうか・・・ もう、なんというか言葉が出ない。 でもなんだかとても、最後の部分で幸せにな...
要素要素でなんとなく冷たい校舎~を連想する。 けどまた別の色の物語で、それがまたいい。 ほんとにこの人の登場人物描写すごいなあ。
講談社 (2006年04月07日)
先生とぼくの語らいが好きだ。 中盤は、話にすごく起伏があるというわけでもないのに、あの二人の対話をこうまで読ませるというのは凄いと思う。 そしてやっぱりラストでびっくりした。 油断してたけど辻村さんだった。 小学4年生ってこんなに大人だったっ...
荻原 規子
中央公論新社 (2011年03月23日)
文庫版出たので再読。 今読み直すと、たまぁに台詞とかでひっかかる部分もあるけれど。 世代ど真ん中の高校生時に読んだ時よりも、いろいろ感じるところが多かった。近衛有理に惹かれます。 当時は江藤夏朗に入れ込んだなあ・・・。 そして、どうにもひろみに...
講談社 (2010年02月05日)
知りたいところが分からないままなのはもやもや。 お前・・・なんでアールと別れたんだよ・・・ そしてRは、なんだかんだ周りの大事な人たちからはちゃんとわかってもらえてて、それがほっとするやら、言うほど悪く追い込まれてないじゃんと思うやら。Rの側ば...
恩田 陸
新潮社 (2004年01月)
様々な時代であなたと繰り返し出逢う。 最後の方の2人は、わあああと思ったけど、 でもそこでああなっても、2人はずっとどこまでも繰り返してしまうんだよね・・・うーん。 切なすぎる。
有川 浩 徒花 スクモ
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年04月23日)
文庫が出たので今更読んでみた。 設定には舌を巻きますね・・・すっげえええ。 ただ個人的には、植物図鑑やおもてなし課のが好きかも。 2巻以降も読んでみたい。
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年05月28日)
5巻へつながる話。面白いけど、でももやもや。 もっと読みたいのになあ。 他の女の話をされるのは好きじゃないの。 深行と泉水子の距離感が何ともね・・・! あと高柳のベタすぎる立ち位置に吹きます。
有川 浩
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年07月01日)
すこぶるきゅんきゅんする・・・ というのは何人もの方が書いているのですごく今更感だけど。さわやか。 料理をして美味しいご飯を作りたくなる。 ジャム作りたいなあ。
野崎 まど
アムリタの人。 相変わらず着地点に納得しかけたところで、別の方向に転がっていく感がなんともいい。 淡泊。さっと読めて好きです。
トーベ・ヤンソン Tove Jansson
講談社 (1978年04月26日)
絵が、やっぱ好きだ。 「すべてがむだであることについて」。 ミィはまだ出てこないのね。
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年03月29日)
最初はちょっと読み進めるのが時間かかったけど、どんどん楽しみになって行って、最終的にはキャラクターみんな大好きになった。 いいなあ。 読後は土佐弁が数日ぐるぐる脳内で巡ってた。土佐弁かわいいよ土佐弁。
講談社 (1997年07月02日)
3月シリーズということで。すごいなあこの人。 4章はかなり不可解でよく理解しかねたけど、1~3章はこういう本だってこと抜いて楽しめた。個人的には3章、好き。 必ず登場する鞄を持った紳士。 こっちバージョンの理瀬たちもいいなあ。 黎二か、憂理か。 ...
集英社 (2010年06月25日)
少女たちの物語。夏にまた読みたい。なんとも締め付けられる気分になる。だいすき。
恩田 陸 笠井 潔
講談社 (2004年01月16日)
恩田陸の本でかなり好きな物語。世界観とかツボ過ぎて困る。 続きものと聞いてテンションあがった。制覇したい・・・!
成田 良悟 ヤスダ スズヒト
メディアワークス (2004年04月)
今更読んでみた。 この人数がしっちゃかめっちゃか動き回るのは爽快。というかすごい。 いくつか気になった部分はあるけど、それはまあ、それで。
米原 万里
角川書店 (2004年06月)
普段読まないタイプの本だけど、かなり面白く読めた。 知らない世界、考えもしなかった世界のことたち。 世界史とか世界についてもっと知らなきゃなと思う。
古戸 マチコ 鳴海 ゆき
一迅社 (2010年11月20日)
最後まで読み終わって暗がとてつもなく好きになりました・・・v 前回よりもかなり面白い。 りっちゃん愛。そしてじたばたしてる善、お前も大概かわいいな(笑) これはいいときめきを与えてくれます。 でも個人的にはトカゲさんが一番好きです!^^
アスキーメディアワークス (2011年01月25日)
前回は、司・巧・千歳以外はあくまでサブキャラといった風でしたが、これはそれぞれの異なった視点で書かれていたので、個性的な面々がより詳しく掘り下げられていて良かったです。 あんなキャラだったんだ・・・と思う人も多々。お前のことだニックネーム・マスタ...
若桑 みどり
筑摩書房 (2003年06月)
ジェンダーについて扱った書籍を読んだのは初めてだったのですが、お姫様を題材にしてるのとで割合とっつきやすかった。 なるほど、と思う部分もそうじゃないのではと思う部分もあり。 個人的にディズニープリンセスは美女と野獣、アラジン、リトル・マーメイド...
堀江 宏樹 滝乃 みわこ
東京書籍 (2009年07月25日)
気楽に楽しく読める一冊。 いろいろ面白い記事やマンガとかで趣向を凝らしており、雑誌感覚で楽しめました。 もう一度日本史やりたいなあと思った。
湊 かなえ
双葉社 (2008年08月05日)
話の概要は知ってたけど、読んだら止まらなかった・・・。 章ごとに異なった人物の一人称で語られていくのでいろいろな人の思いや別の側面からの真実が分かってくるので、そこがまた面白い。 ので、続きが知りたくて、気持ち悪さを凌駕して続きを読んでしまう。 ...
上橋 菜穂子
講談社 (2009年08月11日)
3巻からの流れて、最初からわあああと思いながらずっと読み通した。 何よりジェシの成長していくさまがいとおしくてしようがない。 それぞれの生き様が、たまらなくいとおしくて心に突き刺さる。 最後の辺りは本当に終わるのが怖くて、でも見届けたくて、ペー...
東野 圭吾
講談社 (2009年09月18日)
短編と見せかけて最終的に一つの物語になっている。こういう連作短編好きだー。 日常ミステリじゃないものを久々に読んだけど、ガリレオの苦悩に引き続き読みやすかった。 章のタイトルがとても好み。 シリーズものらしいので、他のも読んでみたい。
文藝春秋 (2008年10月23日)
ドラマで観たことがあったけど、原作も楽しく読めました。 理系の話が好きなのもあって、かなり好みの物語。 短編でさらっと読めました。でも中身も凝縮されてて、とても満足。 章タイトルも好み。
読みたいような読みたくないような・・・! で、今更になってようやく読みました。 読んでよかった。 最初からこの本が出すのが想定されていたかのように思えるような、どんどん明らかになっていく真実。 最後まで目が離せなくなってしまうよ、見届けるまで。
紅玉 いづき 磯野 宏夫
アスキー・メディアワークス (2010年11月10日)
本当に惚れ込んだ。好きすぎた。 一筋縄ではいかない、けれども少しずつ近づいて融解していくさまがたまらなく好き。 叶わないのはわかっている、自分でないのはわかっている、それでも。
村上 春樹
講談社 (2001年04月13日)
読んでいてとても気持ち悪くなる話。 いや、最初はいいんだけど終盤が・・・。 読んでいるとひきつけられるし楽しめるけど、再読する気にはあまりなれない。すっきり・・・しない・・・!
兎月 竜之介 BUNBUN
集英社 (2010年09月25日)
異世界ファンタジーのつもりで読んだら(いや実際そうなんだけど)、戦争の雰囲気が現実世界のあれを惹起させるもんでびびった。 いい意味で表紙や絵に騙された。中盤辺りとか特に。 ピジョン・・・(;_;) ただラストは、こんなに上手くはいかんだろう・・・と...
角川文庫編集部
角川グループパブリッシング (2008年06月25日)
全体的な感想とすると「続きが気になる・・・!」。 なんというか満足しきれないので若干物足りない。一口ずつはあげますが続きはドウゾご自由に召し上がれって言われた気分。いやだからアンソロジーか。 いくつか読んだことがあるものもあったけど、読んだこと...
角川グループパブリッシング (2008年08月25日)
続きが気になって気になって仕様がない、のに、最後もすっきり解決するわけではなく、霧の向こうのもやもやを見ているような。 ぞわっと鳥肌が立つ。 怖いし不気味だしわからないし、そういった気持ち悪さに支配される。 文庫で読んだので、単行本で再読してみ...
紅玉 いづき 岩城 拓郎
アスキーメディアワークス (2009年02月)
透き通って透明な、氷のように鋭くいたいはなし。寒いのに熱い。冬に読みたい。
野崎 まど 森井 しづき
アスキー・メディアワークス (2009年12月16日)
こういう仕掛けというか転び方、結構好きだ。 読後感がちょっと人を選びそう。
紅玉 いづき
アスキーメディアワークス (2010年01月25日)
痛いくらいに生々しい青春。 綺麗なだけじゃなくて、苦しいこともいびつな部分も多分にあって、物語でよくありそうな仲良しグループじゃなく、現実でありきたりな完全じゃない、危うさをもってぐらぐらした友だちで。 それがいい。好きだあ・・・ 読んでて気持...
杉田 圭
メディアファクトリー (2010年08月04日)
絵を見てもしやと思ったらその通りでびっくりした・・・! この方の持ち味が大好きです。 個人的に好きな句はそんなに載ってなかったのですが、代わりに好きな句が増えました。 陽成院の印象がかなり変わった・・・! できればこれ、全部の句で読みたいな・...
有川 浩 大矢 正和
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年06月26日)
一迅社 (2010年05月20日)
善いとおしい。みんな可愛いよ・・・! それだけに、これだけで終わってしまうのがもったいない。 ページの都合であれだったみたいですが、もっと書いてほしいなあ。
講談社 (2010年01月15日)
2011年6月4日再読。 あー、やっぱたまらなく好きだ。 大事にしたい。
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年05月29日)
講談社 (2004年09月15日)
痛いなこれは。 なにがどうとはいいませんがいろいろノーコメントで なんとなく思ったことは、 今まで春樹を避けてきたけど思いの他好きかもしれないという発見と、 あまり村上春樹を読みすぎるとうまく動けなくなるんじゃないかということです。
湯本 香樹実
新潮社 (1994年03月)
好きだけど何回も何回も難解も読み返すかといえばそうではない。 夏には読みたいかもしれない。あと手元にあると安心する気がする。
中村 航
河出書房新社 (2006年06月03日)
朝食が美味しいことはそれだけで人生の半分が成功。素敵。 あとお茶をだね、上手く淹れられるようになりたいよ。こういう部分とかが大好き。 ホットプレスできるあれが買いたい。
いしい しんじ
新潮社 (2006年03月)
これはなんていうか手放すべきじゃない。 好きすぎて困る・・・。 だいじにしたい物語。
加納 朋子
幻冬舎 (2004年04月)
「月曜日~」も読みたくなるよね解説でそんなこと説明されると! 25歳という年齢がたいして遠くないことに気付いた。 個人的には由美子みたいに強かに飄々と生きたい。 チーズと由美子を足して二で割ったかんじに…?(謎)
集英社 (2006年10月18日)
最初から最後まで哀しすぎるんですけど……こういうの…… いや好きだけどね。 どうしようもなく哀しくなって、でも好きで、海老のようにぴちぴち跳ねているような(謎) とりあえず滅多に再読など出きん 世間知らずの甘ったれは大分自分も身に覚えがあるので人事じ...
読了。 初・村上春樹。(立ち読みのぞく。)静かな雰囲気。なんにせよ下を読んでからという
秋月 アスカ 岸田 メル
イースト・プレス (2008年02月18日)
伊坂 幸太郎
講談社 (2007年05月15日)
理論社 (2006年11月)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年05月29日)
東京創元社 (2009年03月05日)
東京創元社 (2009年02月)
kanac
パブー (2010年07月17日)
パブー
パブー (2010年06月18日)
西岡書店(kayop)
森本 祐子
日本放送出版協会 (2008年09月)
新潮社 (2003年11月)
鳥肌が立つ小説。 特に後半、段々と絡み合って一つになっていくのはすごい。文体も割と好み。 最初しか出ていないはずなのに、優午の存在感が圧倒的だった。 優午を思うとやたら切なくなる。もっと伊坂をよんでみよう、と思った。
文藝春秋 (2008年02月08日)
角川書店 (2007年10月)
似鳥 鶏
東京創元社 (2007年10月)
森見 登美彦
新潮社 (2006年05月)
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