akiwoさん
紺野 キタ
大洋図書 (2009年03月28日)
岩本 薫 九號
幻冬舎コミックス (2008年03月17日)
木下 けい子
大洋図書 (2006年04月01日)
鈴木 ツタ
リブレ出版 (2007年08月10日)
岩本 薫 蓮川 愛
角川グループパブリッシング (2008年11月29日)
小説(BL)
ユキムラ
エンターブレイン (2008年02月01日)
漫画(一般)
嶋二
ソフトライン 東京漫画社 (2008年07月18日)
漫画(BL)
カメラマンとサラリーマンの再開の話がいい。胸キュン
秋月 こお 後藤 星
角川グループパブリッシング (2008年07月01日)
水名瀬 雅良
オークラ出版 (2007年06月12日)
これも3巻出ないのかな・・・
小田切 ほたる
徳間書店 (2006年08月25日)
3巻でないのかな・・・
イメージ・アルバム
A+(エークロス) (2008年04月25日)
伊坂 幸太郎
集英社 (2006年03月24日)
書籍(一般)
伊坂幸太郎の本が読みたくて、でもいきなり長編に手を出す勇気がなく 悩んでいたところ、この短編集に出会った。 よかった、ものすごく。 特に天体のヨールが。 馬鹿なことだと、それをしても意味もないことだとわかっていても それでも終わりにしなければな...
高山 しのぶ
一迅社 (2008年06月25日)
発売されていることを今日気がついて購入。 よかった、本当によかった。 これで最終巻とのことだが、続編を書いてほしいと本当に思う。
藤崎 こう
芳文社 (2007年05月29日)
ほし よりこ
マガジンハウス (2006年05月)
バンダイ (2007年03月24日)
平井堅 平井堅
DefSTAR RECORDS (2000年12月06日)
CD
崎谷 はるひ 今 市子
フロンティアワークス (2008年05月13日)
安房 直子
偕成社 (2004年03月)
B’z
VERMILLION RECORDS(J)(M) (2008年06月18日)
DVD
初めて行ったB'zのライブがDVDに収録されるとのことで、購入決定。 嵐のLOVE PHANTOM。 今でも忘れられません。
サラ・ジェシカ・パーカー
パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン (2007年10月26日)
大好き。 これ見てから、女に生れてよかったなって思った。
編集工房桃庵
池田書店 (2007年09月15日)
おかずばっかり食べるのやめなさい。 作るネタ困るから!!!
白木美貴子 ドン・ブルース ドン・ブルース
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (1999年04月23日)
CGが、当時の限界だったんだと思うんですけど、ところどころ笑えます。 テキトー作画みたいな感じですwww でも音楽がとてもよい。 アナスタシアとおばあ様の思い出のオルゴールの曲がとっても良くて。 大人になってから見た作品ですがとても好きな作品のひ...
ディズニー
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2006年03月17日)
ディズニーアニメ大好きで、ディズニーランドも大好きで、その中でも 1,2を争う作品がコレ! 知らない人も多いかもしれませんが『ビアンカの大冒険』という作品です。 出てくるもの何もかもがいとおしい。
ソニア パーク Sonya S. Park
マガジンハウス (2007年12月)
今買いたい本のうちの一冊。 私もこんな本作りたいです。 無差別で気に入った物をただ並べたい。
美香
ワニブックス (2006年06月)
一般の美容書でもなければ、いわゆるブログ本でもない。 情報がキチンとしていてよいです。
D.キッサン
一迅社 (2006年10月25日)
表紙見て気になってたんですが、当たり外れが激しそうな気がして なかなか手が出なかった一冊。 やっと買いました。 結果、買ってよかった!!! 中学の時の美術部を思い出した! ほんとちょいとした「図書委員」てきなネタが面白い。 二巻買いにいこ。
一迅社 (2007年05月25日)
どうしてうちのそばの本屋ってこー、おもろい本をちゃんと置いてるんだろう。 これも無職のときに、『あまつき』購入ついでに買ったもの。 あまつきとは全然状況が違うんですが面白いです。 特に、私長距離鉄道好きなんで。 あれだ、人々の群像劇が好きなの...
奥野 宣之
ナナ・コーポレート・コミュニケーション (2008年03月12日)
書籍(ビジネス)
買ってません。本屋さんで立ち読みしました。 が、目から鱗です。 すでに今はじめてます。
晴山 陽一
ダイヤモンド社 (2008年04月11日)
そうそう、こういう本がほしかったのよ。 痒いところに手が届くような本です。 日本語もそうですが、同じ意味をあらわすんだけど、使い方が違う ニュアンスが違うっていうのがありますよね。 そういうものをすっきりしてくれる本です。
清水 玲子
白泉社 (2006年08月29日)
子猫だと思って拾ったそれは「子ライオン(♀)」だった。 ありえねーwwww っていう本なんですけど。ものそ大好きな本です。 このライオンンがけなげなんですよ。 特に好きなのが二番目の盲導犬との触れ合いの話の最後です。 目の見えない飼い主と犬の...
ごとう しのぶ おおや 和美
角川書店 (1993年01月)
いまだにつづけて購入しているBL小説のひとつ。 しかもこれは初めて購入した本でもあります。 最初、BLなんて知らなくて(っていうかあのころBLなんて言葉もなかった) おおや和美先生の挿絵をみて、「買ってみよー」という軽い気持ちで購入。 読んでみて ...
角川書店 (2006年11月30日)
毎回必ず購入するBL小説のひとつ。 どのシリーズも好きなんですけど、特にこの本の中の『こよなき日々』という話が好きで。 五十嵐君が勝手に二人の50年後を想像している話なんですが、 別に全然泣かせる話じゃないんですけどちょっと、じーんとくるというか ...
佐藤勝彦
ニュートンプレス (2008年03月)
雑誌(一般)
まだ読んでる途中ですが、『ほしのこえ』を読んだのがきっかけで読み始めました。 どうして宇宙と地球にいる二人の時間がずれていくんだろうって。 結構面白い。
佐原 ミズ 新海 誠
講談社 (2005年02月22日)
去年の秋、無職になってすぐ購入 状況が特異なんだけど、そこで繰り広げられる恋愛(って言っていいよね?)が ものすごく普通なのがいいです。 相手の行動に深読みしてみたり、距離に流されそうになったり でも、ほんの一言でまた気持ちが復活してみたり。
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