近頃、インパクトのある9類読んでないな・・。
志真さん
渡瀬 悠宇
小学館 (2009年09月17日)
コミックス
徐々に仲間がふえていく、チームものはワクワクしますね。 王様、思った以上に馴染むの早いな!とびっくりしましたが、皆とのやり取りが楽しいです。 現代編の方が不穏な気がしてならない。
湊 かなえ
早川書房 (2009年01月23日)
小説
少々、きつめの感想になってます。 ご注意下さい。 デビュー作「告白」を読んだ時は、すごい新人が出てきたものだ!とワクワクしましたが騒がれすぎたでしょうか・・・。 前回以上に粗っぽい部分が目立って残念です。 作風、といってしまえばそれまででし...
惣領 冬実
講談社 (2009年08月21日)
美麗さ健在で、今巻でも圧倒されました。 さすがチェーザレ! 有名どころがちらほらと出てきて、テンションがあがります。 あの事件は、そうことだったのか、と改めて勉強。 関連本を読んでみたいと思いました。 ところで、ルクレツィアは次はいつ出てくるの...
落合 尚之
双葉社 (2009年07月28日)
毎度のことながら、原作からのコミックス化が素敵過ぎる。 原作で好きだったあのシーンやこのシーンが入っていて、一々「そう描くのか〜!」と頷きっぱなし。 エチカのキャラクターがより一層、魅了的に見えました。 矢住くんは、本当にいいなぁ。(原作でも素...
小玉 ユキ
小学館 (2009年08月10日)
本当に毎回いいシーンがある漫画ですね。 色々な人間模様に「あぁ・・!」となりました。 次巻、気になりすぎる・・・。
氷栗 優
秋田書店 (2003年08月28日)
いよいよテンションがあがってきました6巻! おいしいです。色々ととても美味しいので、後の展開が恐ろしいです・・。
秋田書店 (2003年03月27日)
秋田書店 (2002年09月19日)
青桐 ナツ
マッグガーデン (2008年09月10日)
今まで読んだことのない感覚の漫画。 不思議な気持ちになります。 女の子かわいい。
樹 なつみ
白泉社 (2004年11月05日)
う〜む、流石樹作品。 期待を裏切りません。 次巻も楽しみ!
本の雑誌編集部 本の雑誌編集部
本の雑誌社 (2009年07月09日)
今月から購読決定。 上半期ランキング(女性作家only)ほか、興味深いです。 今ひとつ好きになれない作品、 あと一歩のところで「なんかちがう」と思ってしまう作品って多くが(なんの因果か)女性作家であることが多いので、このランクングで勉強したいと思い...
ず・ぼん編集委員会 ず・ぼん編集委員会
ポット出版 (2008年08月19日)
この雑誌は・・・・! 何度か目にしたことがあるのに、こんな内容とはわかっていませんでした。 こんなに良いならもっとはやくから購読しとけばよかった・・・!!
ユゴー
イースト・プレス (2009年01月30日)
まんがで読破
内容大分はしょってるんだろうなぁ、と思いつつも筋はやはり面白かったです。 これは原作を読まないとですね! ・・・でもナポレオン賛美描写シーンは飛ばしてもいいかな。。(好きですが、丸々1巻は厳しい・・)
有川 浩
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年07月01日)
お腹すく。 これ、昼前に読んだら確実にお腹空く。 有川さん、以前読んだときよりも読み易かったです。 着眼点が面白い。設定も面白い。 これで恋愛テイストが強くなければ好きだったけど、駄目ですよね。やっぱり。 彼女はそれがウリなんですよね...
拓未 司
宝島社 (2008年01月11日)
読みやすい。 スイスイとページが進む。 ハラハラ感もある。 が、終盤は(最後の最後まで)予想通りの展開過ぎて「あらら?」という感じ。 あまり目新しさは感じられなかった。(大嫌いなネタでしたが) でも、この作品はそんなものを吹き飛ばすくらい、魅...
西 加奈子
角川グループパブリッシング (2009年04月29日)
読みやすい小説。 悪くはないけど、後半が駆け足気味でもったいない気がする。 まぁ、わざとなんでしょうが・・・。 にしても無茶展開。まさに小説(フィクション)。 面白いけど、あまり現実感はない。求めてはいけないのだろうなぁ、多分。 各所の書評で褒...
乾 くるみ
文藝春秋 (2007年04月)
ラスト注意なお話、と聞いて(実際あらすじでもそうかいてあった・・)、ワクワクしながら読み進めて見事に引っかかった・・! それは気持ちいいくらいに・・・!! 予想とぜんぜん違う話でしたが、とても楽しめました。 念のため、ネットで解説ページを検索。 ...
山田 敏弘
白水社 (2009年06月)
日本語むずかしい・・・・。
神山 孝夫
大学教育出版 (2004年04月10日)
ロシア
まだはじめしか読めてないのですが、面白そうです。
ナウカ (1983年03月)
ようやく手に入れました! 嬉しい。 筆記体がんばろう・・・!
亀山 哲郎
日本放送出版協会 (2009年02月)
ずっと気になっていてようやく購入! ロシアものはなんでも気になります。 はじめはつらつらと、「面白いな〜」と楽しんでいたのですが、ちらちらと見え隠れする作者のキャラクター性にどうしてもついていけない。 大げさに書いている部分もあると思います。 ...
舞城 王太郎
講談社 (2004年08月07日)
あ〜・・・自分には合わなかったです。 大好きな人と大嫌いな人に激しく分かれそうな作品ですね。
支倉 凍砂 文倉 十
メディアワークス (2007年02月)
面白かった! 改めて、世界観作りがしっかりしていて良いなぁと。 やはりファンタジーものはこれが大事ですね。 文体もなかなか面白い。 メイン二人の独特なやりとりに慣れるのには時間がかかりそうだが。
メディアワークス (2006年10月)
一気に読めた。 うん。なんとなく文章のノリがつかめてきたかも・・。
ジョイス
イースト・プレス (2009年04月28日)
絵がしっかりとしていて、見やすい。 内容についてはのちほど。
村上 春樹
新潮社 (2002年09月12日)
思ったよりはスラスラと読める印象。 上巻がトラウマすぎて、終始おびえながら読み進めてゆく。 二つの視点(?)が交錯してゆくところは、さながらミステリーを読んでいるようでドキドキした。 が、その状態のまま読み終えてしまって消化不良に。 ナカタ&...
人気作家村上春樹氏のベストセラー作品。 名前はよく耳にするけれど、なかなか手を出せずにいた。 今回思い切って読んでみる。 ・・・・作品の内容・解釈云々はおいといて、某シーンの描写のえげつなさに本を放り投げたくなった。 そういうのダメ。本当に。冒...
浅田 次郎
文藝春秋 (2004年05月27日)
文藝春秋 (2002年09月)
浅田 次郎 張 競
講談社 (2005年04月15日)
Phantom of the Opera
Decca Broadway (2001年02月06日)
CD
♪ past the point of no return このフレーズを聞くとぞくぞくと這い上がってくるものがある。
キム ミネ 浅沼 寛司
東洋書店 (2001年10月)
清野 智昭
白水社 (2005年04月)
その他
これまでドイツ語を勉強したことがなく、なんとなく英語に近い?というイメージしかない状態でこの本を読んでみる。 すごい・・! 前半だけで頭を抱えたりすることなく、読み方はなんとなく分かるようになった。 分かりやすい文章や例で楽しくドイツ語に触れら...
黒田 龍之助
白水社 (2005年03月)
田村 由美
小学館 (2009年01月09日)
小学館 (2008年01月25日)
猫好きに対する挑戦か・・!と思うくらい、可愛い。実にかわいい。 やはり田村先生、信頼して購入しただけあります。 今回も良い買い物でした。 ファンタジックな世界観の作り具合が、たまらなく魅力的! キャラクターたちもまた良い・・! 人も動物も、素...
末次 由紀
講談社 (2009年03月13日)
講談社 (2008年12月12日)
講談社 (2008年09月12日)
講談社 (2008年05月13日)
Jayme Adelson-Goldstein
Oxford Univ Pr (Sd) (2008年08月15日)
英露辞典。 イラストがふんだんにのっていて、日本語がなくてもわかりやすく楽しめる。 普通の英露辞典もいるとは思うのだが、まだまだ自分にはこれで十分。 英語との語彙力の差にショックをうけつつ、当面はちまちまこれで覚えていこうと思う。 にしても・・絵...
小学館 (2009年03月10日)
感想はあとで
小学館 (2008年10月10日)
益々面白くなってきた2巻。
小学館 (2008年04月25日)
妙に吸引力の強い表紙にひかれ、半ば「外す」覚悟で買ってみたら・・・・ なんだこの面白さは! 至る所のツボをつきすぎだと思います。 少し昔の時代が舞台なのに、妙に新鮮なマンガ。 友情と恋愛と音楽と・・・・色々な要素が、ぎゅうぎゅうではなく美し...
角川書店 (2008年02月)
相変わらずの読みやすさ。ステキです。 本当に、(語学への)気持ちを鼓舞するのにうってつけな本ですね。 最近、色々と手をだし気味な自分への叱咤のような気がして、はっとさせられることもしばしば。 いい加減本腰入れて勉強せねば!
現代書館 (1998年12月)
この方の著作を拝読していると、スラヴ言語にますます興味が湧いて仕方が無い。 読んだ矢先から、ロシア語をもっともっと勉強したくてたまらなくなります。 そして他の言語も。 後半のそれぞれの言語のあり方が、とても印象的でした。
サントラ
ユニバーサル インターナショナル (2002年05月02日)
JCSは今まで観劇した中で1,2を争うくらい好きな舞台ですが、初めて見たのはこの映画版。 あまりの衝撃に、一目散にサントラを買いに行きました。 なんというか、全てが良いです。 個別感想はまたあとで。 念願のロシア語版も入手。 これきいたら、...
オリジナル・ウィーン・キャスト
ポリドール (1997年02月26日)
何度聞いても・・・いい! ルドルフのシーンが大好きで繰り返し聞いています。 ドイツ語勉強したことはないものの、歌詞を見ていると目で追えるのがいいですね。 はっきりとした発音がミュージカルにぴったりで、それでいて情感たっぷりで聞き応えがあります。 ...
講談社 (2007年07月06日)
気軽に言語の世界をのぞきこめるエッセイ。 前半は”愛される”英語の話。 これを読んで、自分の英語に対する妙なしこりが、ちょっとときほぐれたような気がします。 筆者がロシア語と英語の教師をしていたこともあって、ちらちら出てくるロシア語が楽しい。 本...
阿部 昇吉
東洋書店 (2009年03月)
英語のシャドーイングに挑戦しようかと考えていたときに出逢った、ロシア語版。 中級者対象なので今の自分にはまだ高度です。 使い始めてから評価しようかと。
新名 美次
講談社 (1994年11月15日)
40ヶ国語マスターしたという筆者の体験+それをもとにした学習法もろもろ。 外国語へのキッカケや習得課程が、すごすぎる! でも納得しちゃいます。たしかにそれだけやれば習得できそうだ、と。 自分の、圧倒的勉強不足を自覚するとともに、非常に勇気付けられる...
白井 恭弘
岩波書店 (2008年09月19日)
近頃、語学学習の本にやたらと興味がいきます。 というわけで、この本。 うんうんと頷いたり、「そうだったのか!」と驚いたり、なかなか外国語習得へのモチベーションをあげてくれる本でした。 これを読んでいると、やっぱり多読をせねばという気にさせられる...
小学館 (2009年03月18日)
少年漫画は出るのが早くていいなぁ。 もう2巻ですね。 実は続けて買っていくか迷ったのですが、これはいい買い物だった・・・! 涙腺が崩壊しました。 ああいう、率直だけど真に迫る感情表現、うまいですねぇ。 どの作品でも何度か泣かされものな・・。 革...
講談社 (2008年09月19日)
面白い! そして色々な言語を知りたくなるエッセイ。 軽妙な文体ですらすら読めちゃいます。 五十音順で大量の言語が紹介されているこの本。 どれも見開き2pオンリーなので、読んでても然程、疲れません。 作者の姿勢をみていると、英語とロシア語をやってる...
F.スコット フィッツジェラルド F.Scott Fitzgerald
光文社 (2008年12月09日)
フィッツジェラルド。初めて読みます。 今まで読んだ事のない毛色のジャンルなので、なかなかどうして進まない・・! とりあえず読み終えるごとにちまちま感想メモ。 「坊ちゃん」 アンソン・・・お前ってやつは・・・・。 ずっと彼に対して思っていたこと...
有栖川 有栖
メディアファクトリー (2009年02月04日)
作者初の、そして十篇全て、鉄道に絡んだ怪談物となっています。 1作目読んだ感じでは、ホラーや怪談というよりも幻想小説風味(空気感がなんとなく)。 けれどふわふわした雰囲気ではなく、日常が描かれているはずなのに足を踏み出した先がちょっとずれていて、...
ナガセ (2002年12月)
比較的、通常使うような単語(例文)が載せられてあって、語彙力の乏しい自分にはありがたい単語集。 CDで単語・例文ともに発音してくれているのがまた良いです。 この1冊は少なくとも、基本文法と同様マスターせねば・・。
コンスタンチン・サルキソフ 鈴木 康雄
朝日新聞出版 (2009年02月10日)
「日露戦争」についての知識というのは、考えてみたら日本史の授業で軽く知っている程度。 これはいかんだろうと、本書に手を出してみました。 以前読んだ『ニコライ遭難』という時代小説に描かれていたものと同様の見方をした大津事件が紹介されていて、なるほ...
双葉社 (2008年08月05日)
スゴイ本がでた・・! 書店でかねてより気になっていた作品だった。 みるみるうちに評判が評判をよび、先ごろようやく私自身も読了。 ただすごかった。 なんというか、初期の宮部作品を思わせるような筋運びがいい。 これでデビュー作って・・・。 お、恐...
水野 十子
白泉社 (2009年02月05日)
遙かシリーズの”はじまり”を描いた、ゲーム『遙かなる時空の中で4』の一部をコミックス化したもの。 LaLa掲載時から加筆修正加えてあり、読みやすくなった印象。(入れ替えない方が良かった気がするとこもあるけれど・・) ゲーム未プレイで、(時間の都合上...
小学館 (2009年01月16日)
渡瀬作品の少年漫画第一弾。(であってるのだろうか・・) これまでとは画のタッチを変え、随分と(やや荒く見えるくらいに)ザックリした印象に仕上げている点が興味深いです。 少年漫画描いてるんだ!という感じがして。 設定は、異世界(古代日本神話風味...
日丸屋 秀和
幻冬舎コミックス (2008年12月)
迷うことなく特装版をゲット。 1よりも読みやすさが増していた気がします。 ネタもほのぼの〜としたものが多くてかわいらしい。 一番気になっている日本キャラの登場が多いのも、嬉しかったですね。 あと、ちらちら登場するロシアネタにニヨニヨ。 これで...
幻冬舎コミックス (2008年03月28日)
ネット上で大ブームを巻き起こした、国擬人化マンガのコミックス化。 某大手書店さんのブログでの紹介の仕方の面白さに魅かれ、この作品を手に取りました。 その段階ではwebサイトを拝見していないこともあり、一読時はさっぱり。 製本時の編集の荒さ + 日本...
手塚 治虫
講談社 (1977年06月13日)
丁度ドスト作品に関連するものならなんでも読んでみたい!と熱を上げ始めたころにであった作品。 まさか手塚先生も書かれていたとは。 コマ割り(でいいのかな)の仕方、画の見せ方が流石!と思わせるものがあります。
メディアワークス (2006年02月)
以前から、名前は耳にしており気になっていたところ薦められ、読んでみたライトノベル。 イラストやタイトルからうけるイメージとは全く違って、時代背景や設定がなかなか凝っていて面白いです。 商人もの、ってよく考えたら読むの初めてかもしれない・・。
美内 すずえ
白泉社 (2009年01月)
まちに待った!ガラスの仮面の最新刊です。 すごい・・・本当に出るなんて・・・・。 あのシリーズやこのシリーズ(どちらもミステリーもの)が出ると聞いたときよりも信じれなかった、です。 とりあえず気になったので一読。 また初めから漫画引っ張り出し...
双葉社 (2008年09月27日)
双葉社 (2008年04月28日)
双葉社 (2007年11月28日)
双葉社 (2007年07月03日)
ドストエフスキー 工藤 精一郎
新潮社 (1987年06月)
中村 光
講談社 (2008年07月23日)
第一巻よりも面白さが増していた気が。 クリスマスネタ、いいですね〜。 (コミックス)発売時期なんて全く気にしない感じが実にいいです。 のほほんとしたい時におすすめ。
講談社 (2008年01月23日)
聖人ふたりが日本でのんびり休暇をすごす、ゆるゆる漫画。 今や随分注目を浴びていますね。 こういう漫画が生まれ(ヒットす)るのは日本だけだろうなぁと思ってしまう。 爆笑というよりはくすりと笑みをもらしてしまう、そんな作品です。
ドストエフスキー 亀山 郁夫
光文社 (2006年09月07日)
講談社 (2001年01月)
新潮社 (2008年11月27日)
講談社 (2008年11月21日)
講談社 (2007年11月22日)
講談社 (2007年04月23日)
講談社 (2006年10月23日)
吉村 昭
岩波書店 (1993年09月16日)
ニコライ二世が、皇太子時代に訪日した際遭難した『大津事件』。 淡々と、あまり感情的なものが挟まれずに物語が進んでゆくため、そういう作風に慣れてない身にはやや前半が退屈に感じられた。 けれど、緊張の糸を張り巡らせながらも歓待しようとする日本側と、そ...
秋田書店 (2002年03月20日)
秋田書店 (2001年09月)
秋田書店 (2001年03月)
ボルジア家の関連作品を探していたときにたどり着いた漫画。 チェーザレ・ボルジアが主人公です。 少女漫画な感じのイラストですが、設定が(主人公にとって)過酷そうなので今後が楽しみ。 まだ様子見の段階。
白泉社 (2008年11月14日)
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