趣味欄に読書と書きたいけどなかなかかけない人の本棚です。
alichanさん
竹内 薫
筑摩書房 (2004年09月07日)
NHK取材班
宝島社 (2010年09月15日)
武村 政春
筑摩書房 (2008年03月)
読み終わった
RNAワールド ものいわぬ植物には、その生命の危機を知らせるすべはない。「生命の危機」という概念すら持ち合わせていない。「死」というものを受け入れるための土壌はすっかり整い、受け入れる、受け入れないの選択すら、とうの昔に放棄してしまったようにも思え...
山鳥 重
筑摩書房 (2002年04月)
村上 春樹
新潮社 (2012年04月27日)
小池 龍之介
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2011年02月20日)
中村 元
岩波書店 (1958年01月)
新潮社 (2012年03月28日)
枝廣 淳子
東洋経済新報社 (2007年03月)
金井 壽宏
中経出版 (2002年04月)
ヘルマンヘッセのサーバントリーダーの部分は面白かった。 あとはいまいち。
石川 拓治 NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」制作班
幻冬舎 (2008年07月)
アルケミストと被る。 子供たちからは、自分の心の狭さを、 自然からは私の今の生活を、 イメージから離れてしまう怖さを 見せられたとおもう。 自然は助け合って 人も人に助けられて I couldn't read this book without tears.
デイヴィッド・ストラウス 斎藤 聖美
日本経済新聞社 (2004年03月23日)
コラボレーションとは、人々がチームやグループ、組織、地域社会の人々と共に協力し、何かを作り出し、問題を解決し、決定をくだすこと。意思決定の一形態。 戦略のレパートリーを増やすにはまず認識すること。 これはうまくいかなくなったとき自分をコントロー...
木下 清一郎
中央公論新社 (2002年09月)
新世界が作られるときは不連続点と自己矛盾がある 反射は快不快は心が生まれるにあたってできてきたもの。 こころは有機体というシステムの複雑性の中にある。 生物物質界は時間を短縮して再現しているが(胎児にえらが見られる時期があるなど)、こころは毎...
藤腹 明子
三輪書店 (2007年11月)
岩井 恭平
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年07月25日)
すらあっと読める。 なつきの最後の花札のところで、「いっけぇえ」と叫ぶところがすき。 何か成功を成し遂げるときは、そうなるであろうことを、自分は確信的に予知している。それは、イメージでもある気がする。 全体を通して、成功のイメージと、物事に向か...
ミヒャエル・エンデ 上田 真而子
岩波書店 (1982年06月07日)
内田 樹
新潮社 (2009年11月)
トルーマン カポーティ Truman Capote
新潮社 (2008年11月27日)
良いですね。とても好きです。
サイモン シン Simon Singh
新潮社 (2009年01月28日)
松村 譲児
TECOM (2003年12月)
當瀬 規嗣
秀和システム (2006年01月)
佐々木 閑
NHK出版 (2012年02月25日)
新潮社 (2002年02月)
福岡 伸一
講談社 (2009年07月17日)
新潮社 (2006年05月)
特別な知識なくして読める、歴史書のような。 数学は恐ろしく、美しい。 数学と真正面から向き合うにはそれ相応の勇気が要る。 数学者のこの勇気と秀逸な思考回路に、単純に憧れる。 憧れる・・。
山尾 三省
日本教文社 (1996年06月)
テオドール イリオン Theodore Illion
徳間書店 (1994年07月)
岩波書店 (1978年01月16日)
G. ガルシア=マルケス Gabriel Garc´ia M´arques
新潮社 (1999年08月)
パウロ コエーリョ Paulo Coelho
角川書店 (1997年02月)
途中何度か鳥肌が立った。涙が出た。言葉で表現できないものを、言葉で表現しようとしているので、感覚に訴えかけてくる本だと思う。私も理解していないところがある。でも、それでもいい気がした。10年に一度の傑作ということだそうですが、私は納得します。
マーカス・チャウン 糸川 洋
ソフトバンククリエイティブ (2005年09月23日)
宮沢 賢治
新潮社 (1989年06月)
大好きな世界観
七田 眞
三笠書房 (2002年04月)
三島 由紀夫
新潮社 (2003年06月)
文表現に圧巻される。自分の頭で何気なく感じたり思っていることがここまで内省され文章化されることに、単純に感動した。
葉田 甲太
パレード (2008年03月15日)
東野 圭吾
光文社 (2011年01月12日)
一気読。気味が悪いので、続きが気になり、寝れない夜に朝5時まで読み続け。主人公の子供を宿そうとしていたところが、良かった。
新潮社 (2003年05月)
表現が凄まじい。必再読の理解度…
ドン・ウィンズロウ 中山 宥
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年07月23日)
簡単であったかい読み物でした。
林 真理子
講談社 (2003年11月14日)
最後が気に入った。 人それぞれ、好きなものに向かっていくのが大事かも。 代償はあるけれど
レイモンド・チャンドラー 村上 春樹
早川書房 (2010年09月09日)
ジル・ボルト テイラー Jill Bolte Taylor
新潮社 (2009年02月)
ジェームズ アレン James Allen
サンマーク出版 (2005年03月)
加藤 諦三
PHP研究所 (2006年04月)
私も神経症的なところがあったのだと思います。 もし、人生を本当に楽しめていない、何か希望を抱くことが怖いと思っている人は、もしかするとそうかもしれない。そして、そんなに辛いことはない。そんな自分を解放してあげることが出来たら、人生って何て希望に満...
高野 悦子
読みたい
カーレド・ホッセイニ 佐藤耕士
早川書房 (2007年12月19日)
文体がとても好きです。久しぶりに小説で涙しました。
ティナ・シーリグ Tina Seelig
阪急コミュニケーションズ (2010年03月10日)
キャロル・オフ 北村 陽子
英治出版 (2007年08月27日)
いま読んでる
V.E. フランクル 山田 邦男
春秋社 (1993年12月25日)
カーレド ホッセイニ 土屋政雄
早川書房 (2008年11月25日)
辻 信一
平凡社 (2001年09月)
beautiful=「そのものの本来のあり方を、遠慮がちにではなく、といってことさら誇るのでもなく、他を否定するのでもなく、他との優劣を競うこともなく、ありのままに認め、受け入れ、抱擁すること。」今の社会でこうすることはきわめて難しい。でもとても大事なよう...
加藤 智見
中経出版 (2006年11月)
PHP研究所 (1996年06月)
アレックス・ロビラ 田内 志文
ゴマブックス (2008年04月24日)
辻 仁成
光文社 (2005年07月12日)
だって、許すことしかもう残ってないでしょ
ルイス・パーデュー 中村 有希
集英社 (2005年02月18日)
集英社 (2004年05月20日)
福井 晴敏
講談社 (2002年07月16日)
今更読みました。もう10年も前の話なんですね・・・
岩崎 夏海
ダイヤモンド社 (2009年12月04日)
荒木 源
小学館 (2010年02月05日)
小川 洋子
新潮社 (2003年08月28日)
百田 尚樹
講談社 (2009年07月15日)
号泣。 どんな局面でも、どうにかして、生きたい。なんて泣ける・・・
デイヴ ペルザー Dave Pelzer
ソニーマガジンズ (2002年09月)
胸糞わるくなった。母親が無理。
大崎 善生
角川書店 (2004年03月25日)
SPRで初めて読み終えた本。 前に付き合っていた人のことを思い出す。 なんか悲しい。
乃南 アサ
新潮社 (2010年01月28日)
中場 利一
幻冬舎 (2009年01月)
太田出版 (2008年06月19日)
ダニエル・タメット 古屋 美登里
講談社 (2007年06月13日)
小川 糸
ポプラ社 (2008年01月10日)
誉田 哲也
光文社 (2006年02月22日)
梁 石日 梁 石日
幻冬舎 (2004年04月)
胃がきゅーんとなる。 過激なだけ、印象に残る。 ラストがいい。
よしもと ばなな
新潮社 (2006年06月)
いまいちだった。
トルストイ 原 久一郎
新潮社 (2005年05月)
志賀 直哉
埼玉福祉会 (2002年05月)
生きてる人間て感じ
村上 龍
講談社 (1984年01月09日)
塚原 史
NTT出版 (2005年04月)
鋭さに感嘆。 同じ人間か。。
講談社 (2003年03月14日)
細かい心理描写に圧巻
幻冬舎 (1998年08月)
山田 詠美
文藝春秋 (2005年05月15日)
アトリエが良かった。
文藝春秋 (2007年08月)
ずっとみていたい。
講談社 (1980年11月12日)
この感じ、
谷崎 潤一郎
新潮社 (1947年11月12日)
譲治・・・
文藝春秋 (2005年05月)
好きだ。 全部好きだ。
重松 清
幻冬舎 (2000年08月)
この本大好き。 穴がある人は何でこんなに美しいんだろうな。
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