特に好きなものはコメントつき。 シリーズものは1巻orお気に入りのみ
矢島さん
二ノ宮 知子
講談社 (2002年01月08日)
まんが
ズジスワフ・ベクシンスキー
河出書房新社 (2005年07月09日)
その他
一番憧れている画家。絵の空気、世界観、技術、全てに憧れています。おぞましいんだけど、綺麗な絵。作者自身の人生も、かなりすごいです。
H・R・ギーガー 山形 浩生
河出書房新社 (2005年01月12日)
荒木 飛呂彦 樹想社
集英社 (2000年02月25日)
ファンなら必携ですよね?いくら高くても買いますよね?絶対買いです。画集、スタンド集、荒木先生インタビュー・・・いくら眺めても飽きないです。カバーもぐるぐる回します。
荒木 飛呂彦
集英社 (2005年08月04日)
世界観が1、2を争うくらい好き!いいなあウエスタン。乗馬レースを中心に話が進んでいきます。レースがすごいわくわくする!
集英社 (2000年05月01日)
ジョジョ歴代主人公の紅一点!徐倫かわいいです。それにかっこいい。さすが承太郎の娘。 それと、ラストがかなり印象的でした。
集英社 (1998年01月09日)
物語が深い。戦闘の連続、4部とは打って変わってかなりシリアスです。キャラそれぞれの過去とか、意志とか、かなり濃いものがあります。
集英社 (1995年03月03日)
この部が一番お気に入りです。「街」という、ある種閉鎖された空間の中で物語が展開します。と言うか、ひとつの街にこんな濃い面子がそろうものなんでしょうか。
集英社 (1991年02月08日)
ジョジョといえばやっぱり3部が一番有名ですね。1、2部に比べてキャラがたくさん登場しますが、みんなかなり濃い面子です。
集英社 (1988年08月10日)
主人公ジョセフのキャラがとにかく良いです。ジョジョシリーズの中で一番人間的かも。 あと、私、この部が一番泣けました。
集英社 (1987年08月10日)
ジョジョの世界の全てはここから始まっています。個人的には、物語としてみても、1部が一番面白いです。
ジュリー・アンドリュース ロバート・ワイズ
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2004年03月19日)
映画
この映画はぜひぜひ観てもらいたい!音楽、演劇、物語、どれをとっても素晴らしい。 「名作」とは、まさにこの映画のことです。
天野正道
インディペンデントレーベル (2002年05月25日)
音楽
これは、かなり他の人にもオススメしたい一枚です。 初めてと言っていいくらい「天野正道すげー!吹奏楽すげー!」と思いました。
H.P. ラヴクラフト 大滝 啓裕
青心社 (1988年12月)
小説
H・P・ラヴクラフト 大西 尹明
東京創元社 (1974年12月13日)
ホラーとかSFとかめったに読まないけど、ラヴクラフトはコレでもかって位読んでます。 この暗い世界、かなりクセになります。
ロン・パールマン ギレルモ・デル・トロ ギレルモ・デル・トロ
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2005年12月16日)
キアヌ・リーブス フランシス・ローレンス
ワーナー・ホーム・ビデオ (2006年04月14日)
須川 展也
全音楽譜出版社 (2004年09月21日)
オムニバス(クラシック) レスピーギ
ユニバーサル ミュージック クラシック (2001年04月25日)
アンセルメ(エルネスト) アンセルメ(エルネスト)
モントリオール交響合唱団 ラヴェル
ポリドール (1999年06月02日)
Queen
Parlophone (2000年01月01日)
Alex (1994年04月05日)
Deep Purple
Rhino / Wea (2000年05月15日)
BMG JAPAN (2002年10月23日)
バーンスタイン(レナード) バーンスタイン(レナード)
ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル (2004年11月17日)
ウィリアム シェイクスピア William Shakespeare
新潮社 (1967年09月)
シェイクスピア 福田 恒存
新潮社 (1969年08月)
H.P.ラヴクラフト
国書刊行会 (1976年11月)
森 鴎外
新潮社 (1993年06月)
フランツ カフカ Franz Kafka
新潮社 (1952年07月30日)
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