もゆさん
椎名 軽穂
集英社 (2006年09月25日)
漫画
爽子ちゃんも風早くんも好きやけど、2巻の友情物語がいちばんすき!!いつも泣く。
山田 吉彦
新潮社 (2006年08月17日)
本
キャプテン・キッドが意外にたいしたことない感じの人でびっくり。宝島、もっかい読みたいなー
シルヴィオ ピエルサンティ Silvio Piersanti
筑摩書房 (2007年03月)
大変勉強になりました。でも、もうちょっと日本語っぽく訳してくれると、もっと読みやすかったのになー
コレット 工藤 庸子
岩波書店 (1988年12月16日)
アランとサア、サアとカミーユ、アランとカミーユ、どの関係性もおもしろくて、みんなが魅力的!
許斐 剛
集英社 (2005年09月02日)
平古場凛ドーンな記念すべき30巻! まじうける笑
ジョージ 朝倉
講談社 (2002年10月09日)
かわいい!右京がだんだん蘭ちゃんに毒されていく(まぁ最初からバカワイイとこはあったけど)様が堪らない。
よしなが ふみ
新書館 (2004年04月01日)
よしながふみさん大好き!!これは特に読みやすいと思う。
石田 衣良
集英社 (2004年05月20日)
一部だけ読み返そうとするとついつい最後まで読んでしまう。
浅田 次郎
文藝春秋 (2002年09月)
コレット Colette
岩波書店 (1994年03月16日)
フランス文学って微妙に苦手な気がしてたけど、そんなことなかった。出てくる人がみんなキャラたってておもしろい。
三島 由紀夫
新潮社 (2005年10月)
歌島すみたい。夢の生活。
新潮社 (2003年06月)
最初から最後までうつくしい感じ。
太宰 治
角川書店 (1997年06月)
どのお話もすきだけど、きりぎりすが大好き。
金田一 蓮十郎
秋田書店 (2005年03月16日)
からあげ26個めがいちばん好き。笑った。
新潮社 (2006年01月)
葉蔵いとしすぎる。
司馬 遼太郎
新潮社 (1972年06月)
講談社 (2004年10月15日)
スピッツ スピッツ
ユニバーサルミュージック (2006年03月25日)
音楽
名曲集。こんな恋がしたいです。
名曲集その2。だからこんな恋がしたいんだってばこの際妄想でもいいから。
村上 春樹
新潮社 (1988年10月)
伊坂 幸太郎
角川書店 (2004年07月31日)
最後の一行でぞくっとした。
ハイブライト
アスペクト (2005年09月15日)
メガネラブ☆でも微妙なのも混ざってた。
風邪ひいたときに一気読みした。夢野久作とはまた違ったタイプの天才だなぁと思った。
J.K.ローリング J.K.Rowling
静山社 (1999年12月)
基本。友達に借りた日は、授業を全無視して丸一日読み耽った。
嶽本 野ばら
集英社 (2002年04月26日)
ふと読み返したくなる。読むと今持っているお洋服を総入れ替えしたくなるという危うい誘惑を秘めた本。
山田 詠美
文藝春秋 (2005年05月15日)
表題作も当然すばらしいけど、夕餉と海の庭がとても好き。なんでこんな微妙にリアルな人たちを書けるのか。微妙加減が天才的だと思う。
東京事変
EMIミュージック・ジャパン (2006年01月25日)
蓋を開けるとふわっと香水がかおる素敵な仕様。タイトル通り大人っぽい歌が多い。DVDはうれしすぎて泣きそうになった。
スクウェア (2002年03月28日)
ゲーム
ディズニーキャラと旅してFFキャラにも会える夢のゲーム。2より1のがおもしろい。
スクウェア (2001年07月19日)
初めてゲームで泣いた。これのせいでゲームにはまるはめに。リュックがすき。
カプコン (2006年07月27日)
そんなに難しくないところがいい。そして織田信長がかっこよすぎる。一生ついていきたい。
ウィルヘルム ウーデ Wilhelm Uhde
西村書店 (1997年02月)
絵だけでなく人生も芸術的なひと。かっこいい。
椎名林檎 椎名林檎
EMIミュージック・ジャパン (1999年10月27日)
幸福論もいいけどそれより更に「すべりだい」がいい。歌詞もメロディもとても好きです。
二ノ宮 知子
講談社 (2006年10月13日)
まーとにかくおもしろい。読めば読むほどおもしろい。お母さんと妹にも大好評!
ジュリエット・ビノシュ ジョアン・ハリス ラッセ・ハルストレム
パイオニアLDC (2001年11月03日)
映画
ジョニー・デップに一目惚れした作品。でもそれだけじゃなくて、胡椒を入れたチョコレートとかほんとに美しくおいしそうだったし見ていて引き込まれた。
ジョニー・デップ ゴア・ヴァービンスキー
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2005年12月21日)
とにかくジョニー・デップがかっこいい。そしてストーリーもわかりやすい。派手で海賊でディズニーなんて素晴らしすぎる!
東京事変 東京事変
EMIミュージック・ジャパン (2006年09月06日)
かっこいい。魅せられる。ミラーボールが素敵!本能は昔のより好きかもしれない。
レオナルド・ディカプリオ ジェームズ・キャメロン
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2002年06月28日)
誰がなんと言おうと傑作。脇キャラまでしっかりそれぞれのストーリーがあるところがいい。好きすぎて前半で泣き出す始末。最高のラブストーリだと思う。未公開映像が見れるやつだと更に泣く。
さくら ももこ
集英社 (2002年11月26日)
ふつうに宝石にはまる。そしてふつうに爆笑する。しかもページの角が丸くて、本としてもカワイイ!文庫本よりこっちのがいいと思う。
新潮社 (2003年11月)
伊坂ワールドに見事はまらされた。ファンタジスタ!!
新潮社 (2003年04月)
兄弟っていい。あと、懐かしいひとたちがちょろちょろ出てくるから楽しい。遺伝子の話もおもしろいし。ちょっと頭よくなった気になる笑
ジョイス・L. ブリスリー 菊池 恭子
福音館書店 (1991年09月25日)
小学生のころ、大好きだった。100回以上読んだと思う。おんなのこに贈りたい本。
新潮社 (2005年11月26日)
これ読み終わってから、まじで月島住もうかと思った。ていうか今もちょっと思ってる。
文藝春秋 (2001年06月)
どのお話も素敵だけど、やっぱ表題の姫君はいい。あと、MENUもけっこう読み返す。山田詠美さんにはまるきっかけになった作品。
浅田次郎先生はほんとにすばらしい。これ読んどけば世界史で中国の清朝末期が出たら絶対間違わん。だって読んでれば名前なんか覚えちゃうもの!全巻一気読み必至。
唯川 恵
集英社 (2004年10月20日)
とてもおもしろい。最初から最後まで、すぅっと楽しく読める。うまい日本酒みたいな!しかも二日酔いしないから完璧。
新潮社 (1972年05月)
土方さんがかっこよすぎる。最高のヒーローだと思う。読んだらぜったい泣く。
空知 英秋
集英社 (2004年04月02日)
笑いが止まらない。電車とか学校では絶対読めん。もう絶対爆笑するから。
尾田 栄一郎
集英社 (1997年12月24日)
当然好き。アラバスタくらいまでは実家に置いてあるので帰省するととりあえず読む。
夢野 久作
角川書店 (1976年10月)
この人は天才だと思った。圧倒される。読まずに死んだらもったいない。
野梨原 花南 宮城 とおこ
集英社 (1997年04月25日)
そろそろコバルトの棚に行くのが恥ずかしい年だけど、野梨原花南先生の本だけは必ず買いに行く。このシリーズは呆れるほど読み返したけどまだ好き。
渡辺 多恵子
小学館 (2006年06月26日)
あなどれん。わりときちんと史実に沿っているらしくて、勉強にもなる。出てくる人がみんな愛しい。
方言がいい。そしてやっぱり泣かされる。
天野 明
集英社 (2005年07月04日)
これはもう外せん笑 黒曜メンバが好きだけど表紙の絵はこれがいちばん好き。
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